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おはようございます。小松でございまーす。 今日もね、ちょっと歩きながらのね、配信でありますね。
でね、今ね、7時前、夕方なんですけど、あの立花台で、もうじきあの、えっと、ウコンとね、あの、街あのライブがあるので、それでね、今日リエちゃんピアノを3時間ぐらい弾いたかなぁ。
はい、もうガッツリ弾きまくって、もうね、魂がちょっととろけ、いってしまったっていう。 えー、それで、あとね、事務処理して、はい、帰るところなんですけど、やっぱ朝晩まで若干涼しい感じがしますよね。
うーん、そんな感じでね、今日もちょっとあの、渚の駅までね、帰る10分か15分ぐらい。 えー、ちょっとね、喋ってみたいなというふうに思います。
で、今日はですね、なんか立花台の学生の顔が覚えきれないっていう、そんな話をね、したいなというふうに思います。
で、あの、今1年生しかね、デジタルメディア学部はいないんですけどね。 で、あの、えっと、必修なんで、まあ担任みたいな感じなんですよね。
で、100名入ってこられてるんで、100名ちょっとね、えっと、アカデミックスケールっていう授業があって、まあこれが必修なんですよ。
で、まあ担任的に、まあちょっと顔をね、あの覚えたりとか、まあ学生の動向をね、把握するっていう意味でも、やっぱクラス担当生みたいなのがあって。
で、まあ6名の教員がですね、だいたい17名前後ぐらいの学生のね、対応してるっていう、そんな感じなんですよね。
それで僕も17人ね、小松クラスね、いるんですけれども、なんかね、15回クラスが、あの授業が終わってですね、全部の発表会が終わって、
まあいたったわけなんですけど、まあ成績も出したんですけどね、なんかとんでもないことが起こっててですね、17名の顔全員覚えられないっていう事態にね、
突入しちゃったんですよね。まあこれあの、僕あの、えっと、老害で、まあ物覚えが悪くなったっていうのもあるのかもしれないけど、
いやそれだけじゃないんですよね。やっぱね、全員校と新しい大学のね、違いというか、それがですね、やっぱりね、
如実に現れてるんですよね。でね、それちょっと分析してみましょうかね。まずね、成績じゃないわ、出席各員が全然違うんですよ、2つの大学で。
で、以前の大学はね、あの、えっと、名簿がね、あの、ポータルにデータがあって、それを自分でね、印刷して、自分でですよ、印刷して、それを持って行って、あの、まあ学生がね、前に、あの、いますよね、あの、
で、それで、あの、一人ずつね、えー、小松さんとかね、佐藤さんとか山田さんっていう風にしてね、それで、あの、名前を読んで、で、はいとか、まあ返事するからね、顔を見るじゃないですか。で、それでね、あの、まあ、何回かやると覚えますよね。で、そういうのがないんですよね、あの、まあ他の大学にもそれ出てきてると思うんだけど、
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で、それがあるので、そもそも教員は、あの、出席のね、転校しなくてもいいっていうのは、まずね、一つこう覚えづらくなった理由かなと思うんですよね。
やっぱりそれって、あの、人の顔を見て声出してやると覚えますからね。まあそれがね、なくなってしまったっていうのが、まあ大きな理由だと思うんですよね。あとね、やっぱりそれ、これがちょっと一番だと思うんだけど、あの、みんなね、あの、課題とかやるときに、あの、丁寧に聞いてやるんですよね。だからね、あの、まあ、なんちゅうかな、ほとんど自力でやるんですよね。
学生が。こっちがこんな課題してとかね、こんな風に考えてとか言ったらね、あの、自然とやっちゃって。で、橘は100分授業なんで、あの、すごいね、あの、長いんだけれども、まあ、あの、その分やってくれるんですよね。で、質問があったとかね、そうになったら、ちょっと声かけてって言ってもね、あんま出ないんですよね。
で、いろいろこう、あの、見回り、ね、見守りで回っていってもね、あの、あんまりこう、向こうから喋りかけてくることはないというか、まあ、ね、作業、実習してるので、こっちから声かけるっていうのも、あんまりやりすぎてもよくないというかね。だからね、まあ、結果的にあんまりコミュニケーションたくさんしなくても、まあ、授業が進むっていうのがね、あるんですよね。
するとね、どういうことになるかというと、名前と顔が覚えられないっていうことになるんですよね。
で、全人口だとね、ちょっとねんどくさい状況になったりもするんですけど、あんまりこれ言うと、そこが出るので、あんまり、あの、悪口としてはね、ちょっと捉えていただいたら困るんですけど、あの、まあ、トラブルが起こったりね、ちょっとどうしようかなとか、あとは、
あの、来ない学生もやっぱり結構ね、いらっしゃいますよね。結構じゃないか、まあ1割から2割ぐらいいるんだけども、すると連絡するじゃないですか。小松さんが来ないからっていうふうに。
で、連絡して来たらいいんだけど、来ない学生が結構いるから、何度も何度も教員はね、連絡をする必要があるわけですよ。まあ、余分な仕事と言えたらダメですけど、すっごい労力かかるんですよね。
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こっちが連絡して来ない。また連絡したら一言来る。で、なんかこう、ちょっと、あの、来始めて、まあ調子良くなったなと思ったら突然また来なくなるっていう時に、あの、結構ね、やりとりが発生するんですよね。小松さん、小松さん、小松さんとか言って、するとね、あの、必然的に覚えてしまいますよね、そうなってくるとね。
まあ、そういう感じで、あの、名前をね、覚えてしまう環境になってしまってるっていうことなんですよね。それが一番、まあ、大きな理由かもしれないですね。特にね、そういうことが発生しないんですよね。
いや、17人のメンバーすごく優秀で、あの、誰一人ね、あの、連続で休むことがないし、まあ、ちょっと理由があって休むときがあった場合は、まあ、ほぼ100%連絡してきますね。
それで、理由がわかったから、まあまあ、教員としても安心するし、あとはグループワークしてるから、まあ、グループのメンバーもちゃんとね、そのあたりは直接本人が他のメンバーに伝えているので、結構ね、そのあたりのスムーズな展開っていうのがあるっていうのが、ここの大学の特徴かなっていう、他の大学もそうなのかもしれないけど。
だから余分に名前を覚える必要はないっていうね。ただまあ、いろんな名前ね、あの、僕も話したときに、ごめんちょっと名前を教えてくれるとかね、そういう感じで、まあ、よく話したりする学生もね、どんどん出てきてるので、するとね、あの方は何さんとか、何、えー、えー、さんづけですね、なんか、これもちょっとコンプラ的に、もう大学教員あるあるですけどね、ね、あの、性別関係なくなんとかさんって名前つけますけどね。
まあ、そんなふうな状態で、あの、全員に覚えられなかったなっていうのがあって、ごめん、本当に申し訳ない。これ、親御さんも聞いてらっしゃったよね、あの、その、やりとりしてる学生さんとはほとんど行けてるんですけどね、あの、名前とかを覚えてるんだけど、一部分ですね、1割か2割ぐらい、あれっていう学生が出てきて、これ、今までそんなことなかったんですよね。
あれ、やっぱりね、老害でボケてね、やっぱ頭がおかしくなって、記憶力がね、薄らいできたのかなと思ったら、いやいや、全然そんなことないっていうね、それもあるっていう、突っ込んだら、そうかもしれんよ、そうかもしれん、それはね、でもね、強がりでもなんでもなくですね、あの、そういう環境がそうなってるというね、つまりOSがすごいね、安定してるんですよ。
たったそれだけのことかもしれんけど、覚えきれないっていうこと自体が平和なんですよね。滞りなくちゃんとね、する仕事というかタスクが分かってて、それで的確にこう話をしてですね、そういうことができるっていうのが、やっぱりなんかすごい素晴らしいことなんじゃないかなっていうふうにね、思いますよね。
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それでTAさんとかLAさんっていうのかな、こちらはね、学生の補助の方とだいぶ話をしたり、学生とやっぱり先輩なので、LAさんって話しやすいんですよね。僕よりコンピューターとかプログラミングのことはよく知ってらっしゃるしね。だからね、その辺りはこう、全部こう話をね、されてて、そこの段取りなんかを、LAさんとはたくさん喋ることが多いんですけどね。
それでうまいこと、本当に滞りなくというか、素晴らしいぐらいにスムーズにね、授業ができてて、結果学生の名前が覚えきれないって、これいいのか悪いのかですけどね、どうなんでしょうね。いいことなんかね、分かんないけど、そういう感じでちょっとね、思うところがあるなっていう、そんなお話をしてみました。