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おはようございます。小松でございます。 今、凪辻駅なんですよね。
最近はちょっと上がる場所というか、近道ばっかり探すんですよね。割と大学まで遠いんですよね。
ゆっくり歩いたら20分くらいかかるし、遅くなったら結構かかるんですけども、
それでね、どこが一番いいかなと思って歩いたりしてるんですけども、
今ね、ここ自転車置き場なんですよ。 そこからね、ちょっと上に上がれるんですよね。
ここが一番早いというか、人があんまりいないのもいいし、なんかね、信号もね意外と少ないっていう感じで、
ここがいいかなと思いながら、ちょっとわかんないけど、 どれぐらいでかかるのかな、ちょっとね。
そんな感じで、今日も配信しております。 今日ね、どんな話かというと、ちょっと変な言葉を思いついたんですよね。
自己シンギュラリティという言葉ね。 思いついたんですよね。
自己というのは当然自分です。 アクシデントの自己じゃないですよ。自分の自己をね。自分ということ。
そしてシンギュラリティというのは輪回転という意味ですね。
AIでよく人間の頭脳を超える瞬間のね、技術というか能力になるっていうのをね、自己シンギュラリティって言いますけれども。
それがね、自分の中で、 シンギュラリティがあるっていうかね。
ちょっとしんどい。 暑いね。
それが
たぶん あるかなぁと思うのがね。
最近なんですよね。 でね、転職したりとかね、環境を変えるっていうのがね。
いや すごい
必要以上に すごい波動が
あるんだなぁというふうに思うんですけど。 一番はね、やっぱり人の出会いですよね。
なんかね、 歩くたびにすごい人に出会うっていうのが不思議ですよね。
昨日もね、あのさっきの出口ね、あの 改札口なんだけど
あのちょっとね
ちょっと急いでたいわけじゃなくて、帰る時ね、ちょっと山下駅で
あの服ね、あのラクトっていうとこがあるんです。山下駅。 そこね、結構ね
ユニクロとね、無印が両方入ってて すっごい便利なんですよね。で、たぶんね
無印だと京都一番でかいと思うんですね。ラクトがね。 でもだいたいものがあるし、しかも僕はあの服ね
あんまり まああの細かいところ選ばないんですよね。同じ服をね何度も何度も着るってタイプで
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しかも同じ色をね、買って着回すっていうか
つまり選択するあのえっと 能力というかね、そういう
ものを入れないっていう、そういうねことをやってるんだけどもね。その昨日のね
夕方、夜ぐらいかな。6時過ぎ半ぐらいだったかな。 あのまあちょっと山下のラクト行って夏物買いたいなと思ってね
行って少しあの大学から歩いて 渚寺駅まで行ってそこから改札口ね
あの まあ入る瞬間の話なんですよね
でねあの僕はあの まあ今回というかね最近あのえっとなんだっけあればピタパかピタパを買ったんだ
買ったという登録してまあこれあのチャージ不要ですよねピタパっていうのは あとね引き落としのね
システムになってるんだけどピタパで左にね名刺とね ピタパ入れてるようなこうちょっとあの
名刺でみたいなあるんですよでそれを出してピタってね するっていうのがいつものパターンなんだけど
でいつもの通りねちょっと急ぎ足で前にね誰か男性の方がおられたらちょっとこう抜いちゃって無意識ですよ抜いてそれでピタパやったらですね駅員さんにね止められたんですよ
お客さんってあれおかしいのピッてなってるけれどもなってたらお客さんハンカチ落としましたよっていうね一言があったんですよね
ハンカチあそっか左側に僕ね左利きだから左にスイカじゃねピタパとね ハンカチ入れてるんですよ
まあ場合によっては右にあのハンカチ入れることが多いけど左側が多かったのかなそれで まあ入れた瞬間にねあの名刺入れの中にピタパが入ってるからねそれを取る瞬間に
あの まあハンカチが落ちたんだよねそれであの下に落ちた
ハンカチを見たんですよするとねさっき抜かした男性がね あどうぞっていうおっしゃったんですよね
はいどうぞすいませんありがとうございますでその方がよその方が学長さんだったんですよね 岡田先生だったっていうね
でまぁ1回2回お話しさせてもらってそれであの 向こうに出るからね
あの障害学習えーっとなんだっけ 講座にね出るからあの河野先生ともよく知っていらっしゃる感じで
まあ僕の話もちょっとこうやり取りされてたようなんですけどそれでまあ多分僕のことをね あのまぁ1回2回出会ってるから
まあ顔をね見てあっていう感じで青岡田先生みたいな感じになったんですけど でそっからですねあの道中なんですけどあの道中がですね
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一緒で地下鉄でねどの日かちょっと言えないですけどねそれでですね あの
いろいろ話が盛り上がったというか でも接点がいくつもあってねちょっとここではあの本当にね
20分とか15分の間にですねあまりにも話がねー ディープになりすぎてというかね
僕のことよく知ってらっしゃる状態でびっくりしたんですけどねあの 河野先生がねあのまあまたこれいずれ話すと思うんだけど
主催のねあの河野道一先生ねあの えっと編集長編集者さんですねもう日本でも本当にもう
なんちゅうか 重鎮というか僕がお話しできる感じのあの人ではないぐらいすごくもう
なんかねえ なんていうか
ほんと素敵な方というかね そういうまあまあめちゃくちゃ有名な方なんですけどまあその方が僕の本はね
ミミスマを読んで まあちょっとそのうこうに出て欲しいって言うね僕は立花の教員っていうことも知らずに
こうあの えっと連絡がね編集者に来たんですよねあの
立花堂のね編集者さんに来てそれで実はそのスタッフさんね 聞くとあれ小松さん小松先生じゃないですかみたいな
この方偉い来年4月がこと4月に来られますよそこでもそこでシンギラリティですよね a みたいな
何それみたいな感じ それでまぁそこもあるんだけれどもそのそこも聞いていらっしゃって
ねえねえあの地域経済地域のその組織の運営の研究をされてるんですよね学長さんは それでね
えっとまあお若い頃かな稲町とか 単語の方の
えーとカヤとかね そこのまあ農村とか漁村のその経営系の音組織のあり方とかそのあたりをフィールドワーク
されてたっていうお話になったんですよね それでね僕はまあ宮津だからそんな話したらそうだったんですかみたいな
僕もね地域調査の稲町とか地元の宮津で行ったんで すごいねびっくりされてたというしかも農学部ですからね
農業経済そこまでずっという時間なかったけど農業経済なんで まあかなり近い分野かなっていうね
実は工学博士なんだけど農学部の音経済経済ね 農村社会学研究してたんでしょうね実は
そういう感覚もあったしあとはその 今って大学がねいろんな場所でこ忙しくなったりとかなかなか経営とかね
に今うんと力を入れるところがどうしてもどこでもあると思うんだけれども やっぱりね
余裕というか マネジメントとまあ研究あるいはクリエイティブあるいはね僕は表現ですけど
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そういうものの往復運動がないとなかなかこの後ね いいものできないというかね大学としての子
まあ文化的なそのインキュベーションみたいなものはね 難しいけれどもまぁねここの大学はそういうものをねやっぱり打ち続けていきたいっていうふうに
おっしゃってね これなるほどなというふうに思ったんですけど
まあそういう感じの文化の匂いっていうかな 今の大学ではなかなかこう厳しくなりつつある
その人との出会い交流みたいな形でね大学っていうのもまあ 発展していく必要があるんじゃないかみたいなことをねおっしゃっておられて
まあだからここの大学来て本当に何かね 自分の試作ができるんですよね
今までのね25年とか30年とかそれ以上のね まあ少なくない経験はまあちょっとね自慢というよりもしてきたわけなんだけど
そこをもう一回見直すことはメタ認知することによって ある要素とある要素ね様々な要素っていうのが
統合するわけですよね インテグレーションするわけですよね
そこからかけ算ですよそこからすごいね あるものがねAとBがあってCが生まれるとするじゃないですか
まだCがまた別のものと統合して凄ましいことになっていくわけですよね そういうねなんかあのかけ算の設定みたいなものが今
すっごくたくさんあって僕はそこはね あの明らかにあのドゥイングで何かするっていうよりも眺めてるんですよね
ビーングで自分でね そうしていくとね
なんていうかなやっぱシンギュラリティなんですね すごいね広がるんですよね
なんかねどんどんどんどんこういろんなものがね かけ算だってその先生とそんなハンカチを落とさないと落とすこともねたまたまだけど
まあ設定ないでしょ意外と学内とかねで外でそういうふうにね 合ってるわけだからビーングで話ができるわけですよ
僕も別に学長だからどうだって話じゃないですからねやっぱり 対等なそのものを探求者としてね
あの関わっていくっていうことをね するというのが僕の見立てというかその方針なので
あそこ別に言葉で言わないけれどもやっぱね態度とかね波動みたいなもの それバイブスみたいなものがやっぱり伝わるんですよね
そういうねー 瞬間というのをちょっと感じたりしてしまったね昨日ね
まあ行くところ何するところいろんなことがあってめちゃくちゃありがたいんですけど ね
でしかもねあのそういうところからどんどんこう 広がりがあるということが多分でシンギュラリティの一つのね
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あのまあ環境かなというふうに思いますね まあ他のところでもねあのまあリアルな現場だけじゃなくってねあのまあ
web 環境にはノートをね取りまとめしたりしてちょっと充実させてるんですけど すごいねあの pv 数増えてるんですよね
えっとね4月の最初からちょっとあのまあ本格的にこう週じゃない1日2回 更新してるんですよねこのしゃべり方しゃべりよねあのまあ文字起こしして
ai 使ってあの記事化しててねそれをあのストックしてるんですよ それをもう全然もう1日2回3回行ってももう数年はあるみたいなストックなんだけど
まあそれをねあのまあシェアとかね x とか facebook とか絡ませてやってるんですけどするとねあの3週間でね pv 数倍になっちゃったんですよね
もう今ね2600とか700なんですよ 普通ありえなくないですかフォロワーがたった150
160ぐらいですよで pv でいうと2700ってね もうボイシー誰が見てるって感じだよね
ボイシーの100倍とは言わないけど50倍ぐらいですよね そこがねやっぱすごく驚いてどんどん増えてるんですよねそれで開けるたびにこう12
20人増えてるからねあの pv をね まあそんな感じでねあの不思議な
現象これもやっぱり一つシンギュラリティですよね それが重ね合わさっている感じをねあのリアルと
あのウェブ上というかね でね面白いねあの
えっとまたサブスサブスターってやつかな ちょっとまたそれも今日ちょっと喋れないけど時間がないのでね
サブスターでまたね 配信とかもねあのメーリングリストなんでしょうかなというふうに思ったりしてて
まあそれもありますね サブスターってサブスタックの役なんだけど
一応のメーリングリストねメール上のメーリングリストを統括するようなねいろんなものの その発信のそのプラットフォームを束ねるようなそういう
システムなんですよねまだ僕使ってなくて日本でもね 使ってる人まだまだでね先行
ゆい方になる感じのねあのシステムなんですけどそれをちょっと 触ってみてですね僕月1であのメールとかはやってる方にはね
メーリングリストやってるけどどうもね 良くないんですよねだからそれをまた統合するとかどんどんね細いけどいろんなところを僕
ね細かくねあの 改良してるんですよね今ね今まで触れなかったところをすごく触っているので
まあそのあたりもねおいおいこのえっと 音声でも伝えていくのでぜひあと数日中にはサブスタック運用すると思うのでよかったら
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また案内するのでちょっとやってみてくださいということでしたそれでは大学についたのでこれで終わり ます