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おはようございます。小松でございます。 今日ね、7月の15日なんですけど、午前中からね、あの授業があって、今日はね、アカデミックスクリーンの1年生のね、必修授業の発表会の1日目だったんですけど、
まあね、いろんなことがあるなっていうのをね、 ちょっと伝えたいなというふうに思います。
それでね、あの今日は、岡田先生、学長からですね、メッセージがあってですね、なんとなんとあの、僕あの知らなかったんですけど、あの京都新聞のボンゴって言う、アサヒ新聞で言う転生人語みたいなコラムがありますよね。
そこでね、小松のね、紹介がされてたっていう、僕全然記者さんから連絡を受けてなかったんですけどね、
学長さんから言われてええって思ったんだけど、まあ京都の音風景ね。で、夏でね、寮をね、楽しんでいくみたいな、
まああの何かの、最近ちょっとね、
話している京都新聞の記者さんがいらっしゃるんですけど、その方が多分書かれたんじゃないかなと思うんですが、まあかなり
大々的にですね、まああんまり論語とか転生人語とか、ボンゴか、あの見る人いないのかもしれないけど、まあね、学長さんとかそういうまあ知的レベルの人がですね、割とこう、あのまあ見ていらっしゃる
というところですよね。まあそれでまあ、あのー
乗ってたんですよね。で、まあ京都の音風景はね、まあ耳から楽しむっていうか、あのー
まあ、風鈴とかね、祈音祭りとか、水をね、撒くような音みたいな、まあそこがまあ日頃に、そこの場所にね、
いにしえからの音っていうのがすごくあるので、まあとにかくすごく、あのー、この京都の街っていうのは、まあ他もそうかもしれないけどね、今岩屋神社の境内の横歩いてるんだけど、葉のすり合う音があってね、まあかなり温度が上がった、あのー、京都もね、すごく気持ちいいですよね、音聞くだけで寮を感じるっていうね、で、それに反して、まあ最近はね、
工事音で、やっぱりどんどん僕の住んでる場所もね、マンションの周り、新しくね、どんどん改築してるんですよね。今住んでる僕のマンションもだいぶ、まあまあね、あのー、だいぶ20年以上経ってるので、まあ改修工事をね、来年するような大規模修繕予定はしてるんですけど、まあね、あのあたりはすごくたくさん、あのー、常に工事やってますよね。
まあそんな状態で、まあ工事音によってこう静寂が、まあね、日中はすごく少ないですし、まあさらにですね、まあ観光客の方がたくさんいらっしゃって、まあキャリングケースの音がね、やっぱり常日頃聞こえてるっていうわけですよね。
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まあそれが、まあ悪いとかそういうことでは片付けられないけれども、まあそういう音の状態っていうのが爆化してるってことがね、あの僕じゃないですよ、あのー、ボンゴに書いてあったんですよね。さらに今ってまあここでも何度も言ってるけれども、まあ耳ですよね、我々が音を享受している耳っていうのが、まあメディアでね、あのー、携帯とか、えーと、音楽再生プレイヤーとかね、それで耳にヘッドホンして、イヤホンして聞いてるじゃないですか。
だからそういうね、日頃の自然音があったとしても聞く耳がないっていう、こう三つのね、関係性みたいなものがうまくね、めちゃくちゃ文章うまかったなあ。
また今度ちょっと実は今日の音をね、中心にこの夏に記事にね、載せていただけるような予定で、えーとね、多分ね、明日取材受けるんだけど、いやすごい、もうね、京都橘大学小松正文で書いてあるんですよね。
それで僕あんまりね、外でもう一回移動しましたよとか言って、まあここのね、あのー、ボイシーとか音声配信とかでは言うけどね、あとまあノートには書いたりはするけど、まあ音声はね文字化してるわけだから、だからね、まあその程度ですよ。
だからあのー、学内ね、前の前任校行ったときもちょっとね、出会ったときに、あれ小松さんと書いて、最近見ないねえって、大学変わったんですよって言ったら、えーみたいな、あれ変わったんですかみたいなびっくり、びっくりされることがすごく多いので、学内ですら僕がね、移動したことを知ってらっしゃらない方がめちゃくちゃ増えてるなって多いなと思うんですけど、じゃあまあ学外だったらなおさらですよね。
多分これ見て今日はね、あれ修行内だったのが、えー立場がないって、そこに皆さん釘付けになるような気がして、まあどうでもいい話なんだけど、しかも僕それ記者から知らされてないんですよ本当ね、別にいいんだけど、もうビーリングなのでね、ただいるだけで、学長さん経緯でその話が聞いて、そして学長さんもびっくりしてですね、岡田先生ね。
公報のね、課長に連絡されたら、びっくりされてて、その公報の方はね、実は先日の京都タワーのね、展望室で来られてたんですよね、あのライブにね、めちゃくちゃ感動されたんですけど、おーすごいとか言って、まあそんな感じで、つまりビーングしてたら、なんか周りがこう不思議と波動をですね、こう引き寄せ合いながら生活してるってことです。
ほんと宣伝嫌いする必要ないと思いますからね。あまりなんか、自分が自分がっていうタイプじゃないです。音声ではそれやってるけど、本当はそういう人間じゃないのでね。音声は自分の自己満だけでやってるのでね。
で、まあそんな感じで5年中が終わろうとしないんだよね。もう一人ね、びっくりあの、今日はアカデミックス級の発表日の1日目だったんだけど、合同でやる授業でね、普段は15人ぐらいのクラスだったのが、全体でですね、100名ぐらいでこう集まって、班ごとにね、4、6、24チームが発表するんですけど、まあとりあえず前半というかね、1日目が終わったんですよ。
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もう2日目は来週なんですけど、そこからまたすっごいね、びっくりするような話がまた展開するんだよね。ただビーングでいるよね。ビーングでいるんだけれども、ちょっとびっくりするような話がね、あるんですが、今ね、あの先ほどボタンをね、押したところから、すごいでしょ、もうあの大学の入り口出口で押したんだけど、もう中華屋さんつきましたからね。
だから後半ちょっと食べた後で、それ話そうかなっていう感じでね、いったんちょっとね、こちら切りますね。
はい、ということで、あー今日ね、発泡菜食べたんですけど、すごいね、芸術品というか、何が良いってすごくね、調味料ほとんど変なものが入ってないんですよね。素材そのものの調味料がなくて、素材の味っていうか、シンプルなんだけどみたいな感じでね。
いやー発泡菜ね、本当にいっぱいキクラゲからね、えっと白菜から魚介類からね、豚肉まで結構あったんですけど、すごい、いや美味しいなー、なんていうのかな、うーん、あのー、そう、一体感から調和してるって感じだね、味が。
違和感がないっていうことが、なかなか表現しづらいんですけど、グルメの番組じゃないからね、グルメの番組じゃないんであれなんですけど、すごくね、一体感があって、そこそこしっかりご飯もね、ご飯って今なかなか定食屋さんでも厳しいとこあるんじゃないですかね、高くなってるから、だからね、麺類の方はそれほど原材料がめちゃくちゃ上がってないけど、ご飯高いからね。
ただご飯もしっかりいただいて、はい、午後また会議があるので、えー、またね、やっていこうかなと思っております。
でね、その後半、朝すごいことがあった話の続きをするとね、えっとね、デジタルメディアの学部の発表会終わった後ね、女子学生さんがね、ちょっと来られたんですよ。
でね、ちょっと驚く話なんだけど、僕が聖火大学にいる頃にその学生さんはね、入試受けられてたみたいで、なんと僕が担当してたんですって。
で、この先生すごく気に入ったというかね、すごく良さそうな先生やからっていうことで、なんかすごく記憶に残ってたみたいで、で、それもありつつ立花大を受けられて、それで見事に合格して、難しいですからね、はっきり言ってレベル的には相当難しい学部なので、それで見事に入られてですね、
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そしたらなんか全員聖火大の教員、なんで小松さんいるみたいな感じで、めちゃくちゃ驚かれたみたいですね。なんでですかみたいな感じで、すごく喜んでおられてですね。
音楽中心でやるわけじゃないんだけど、いろいろ全般的にメディアの表現としてね、結構近いんですよね、聖火大と立花ってね、バイト近いメディア表現学部とデジタルメディア学部ね。
それでまあこちら選ばれてですね、ちょっとお話をしたいなという小松がここにいるっていうのを、もうすっごいご縁で驚かれてですね、えーみたいな、聖火大の小松と話したことあるみたいな感じで、しがない教員ですけどね、そこまででもすごいじゃないですか。
こっからでしょ、やばいの。えーと、そっかそっか、えー、あの、まあだいたいそのプライバシーなことあんまり聞けないんだけども、あのー関西の方ですかって言ったんですよ。京都区北部っておっしゃったんですよね、その学生さんが。
あー京都区北部、えー北部って言ったら京都市かな、京都府でも多いでしょ、福津山とか安部とか、えー宮津とか舞津とかね、いろいろあるけども、えー北部なんですが、僕ね出身宮津なんだからって言ったら、えー私も宮津ですみたいな、えー私宮津みたいな感じでね、おっしゃられて本当にね。
で、びっくりしてですね、えー宮津、僕も宮津だよみたいな感じでね、おっしゃられたんですよね。で、それで、あのー、まあどこって言うのあんまり言えないけれども、いやー、宮津でもいろいろあるじゃんみたいな感じでね。
よーし、言ってたら、まあ聞いてみたんですよ、別にまあプライバシーなことあんまり聞くの良くないっていう、これコンプラ的にそうなんだけど、まあしゃーないっていうかね、そこまで、まあ話のノリで。そしたらですね、なんとね、僕の住んでる地区があるんですけど、あの、隣の地区でした、はい。でね、あのー、えっとね、距離ね、距離ね、見ると2、300mですよ。
あの、実家とその方の、あのー、ご自宅ね。めちゃくちゃほんで、あの、宮津見るとわかるじゃないですか、田舎って。えー、4文字ですけど、あ、すごい、えー、よくその地区には、あの、宮津ありますね、みたいな感じで。
あ、そうなんですね。そしたら、お父様の話されたのかな。お父様がですね、まとある職業をされてて、まあ、そういう話をね、あの、されててですね。まさか、その名前でその職業って、あの方って聞いたらですね、ピンポンっていうか、僕のね、後輩なんですよ、その、お父さんがね、えーって。えー、いろいろとね、お仕事されてますよね、みたいな。
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そして、そしたら、実はその、あの、お父様の、えー、まあ、兄弟のね、お兄さんね、がですね、僕と同級生なんですよね。だってその、その名字でその弟って言ったら、同級生、僕ね、大学じゃないわ。小学校6年間一緒で、中学校も一緒で、高校は高校で同じクラスだったんですよね、その方と。
えー、みたいな。えー、それ、おじさんでしょって。で、顔を見るとね、近いんですよ、その子のね、あの、なんか、その子っちはその、同級生よ。その子の面影すっごく似てんだよね。はい、そうなんですよ。お父さんにってよく言われますね。兄弟のそっち方面にいていらっしゃるということで。
いや、びっくりだよね。同じ地区で2、3百メートルってありえなくないですか、これ。いや、本当にね、あの、学長からの、あの、ボンゴの話もそうだし、それも終わったと思ったら、ねえ、驚くよね。いや、そんなことあんだっていう。ねえ、びっくりですよね。
まあ、そんな感じのね、あの、それだけで午前中ですからね。やばいですよね。うーん、まあ、ちょっとまたね、あの、橘の校内に戻ってきましたけど。いや、すごいね、こんなことがあるっていうのが。うーん、前任校でもその方と喋って、で、こちらでご縁があって、その、ねえ、あの、ご家族が知り合いというか、僕、同級生ですからね。
あの、お父様のお兄さんとね。いや、すごいなっていう。うーん、何なんだろう。うーん、あの、ご縁に本当にね、こう、縁が、響きが寄ってくる、寄ってくると言い方も変だな。リーニングにすることによって、何かこう、見えてくるものがあるというか。
僕よく例で言うのは、あの、止まった時計って、1日2回ぴったり合うじゃないですか。めちゃくちゃ合う瞬間があるよね。あと全然合わないんだけどね。それに近いんじゃないかなって、僕の人生がね。止まってる時計だと思うんですよね。言ってること変わんないっていうか、根本的なことね。
まあ、そういう感じのね、あの状態があるんで。うーん、今授業中ですごい、皆さんよく見えるんですけど、窓からめちゃくちゃ真面目にやってるよね。うーん、空気感があるので、あんまり配信もね、あんまりこう、あれちょっと浮いちゃうんだけども。
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いやすごい、やっぱご縁で、そこでね、一期一会で出会って話をして、お互いのね、持ち回りというかなんていうかな、持ち場でやっていったらいいとは思うんですけどね。
まあそんな感じで、結構ね、あの、面白いというか、そういうことないもんね。でも僕の前のね、大学の前任校の時に、あの、ゼミ生がいたんですけど、ゼミ生ね、僕の家のまた200メートル西の方のね、都内地区なんですよ。また別の地区なんだけど。
その子はね、僕の家の前毎日通学で通ってたみたいで、それもたまたまだったみたいな。あと最近でもですね、また別の地区なんだけども、同じ府中地区のね、男子学生さんですけど、今在籍してますけどね、前任校で。
えーっていうね、うちの母親、そう前行ったかもしれない。母親よく小松、僕知ってて、前にちょっとどっかみんなで行ったことあるんですよね。なんかどっかにね、写真持ってて、これ小松さんですよね、母から送ってきた写真です。えーみたいな。
いやすごい色々とこう、あの、あるなって思ってね。そういうなんか、どこ行っても人生こう、いろんなご縁があるので、ネガティブに言うと悪いことはできないとは言うんだけど、でも逆に言うといろんな繋がりがあって、まあなんか楽天主義かもしれないけど、見守り合ってるというか。
で、そんな感じがしますよね。だからまあ、出会ったご縁を大切に、それをわーとか言うんじゃなくて、淡々とね、ありがたいっていうかみしめがね、大事なのかなというふうに思いましたね。ということで今日は、なんだろう、セレン、セレンティビティが炸裂してるっていう、そういうお話にしましょうかね。はい、最後でタイトルつけてみました。