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橘でのはじめてのオープンキャンパス終わりました
2026-07-21 07:30

橘でのはじめてのオープンキャンパス終わりました


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00:05
おはようございます。小松でございます。今ね、ちょっとね、人の声がね、レクチャーの声聞こえたと思うんですけど、
オープンキャンパスにね、仕事で発動しているような、そんな感じでございます。
今ね、書道部の方がね、作品を持ってアカデミックリンクスに行ったっていう、すごいね、もういろんなゼミとかね、
クラブ活動が、吹奏楽部もそうなんですけど、来ていらっしゃるような感じですね。それで僕も、前半とね、11時、
11時から、11時15分かな、そして13時15分の2回、聴覚をデザインするって形でですね、
あの、レクチャーやったんですけど、すごい熱心に聞いていただいたというか、100人ぐらい来てましたね。
すごいすごい熱気で驚いてしまったんですけど、あの、なんていうかな、独特の緊張感がありますね、ここの大学のオープンキャンパス。
もちろん親御さんも来られるんだけど、質問をね、するというか、
レクチャーが終わってから質問ゼミに会ったんですけど、すごいね、的確に留学ができるのかとかね、1年間海外に。
そしてある分野がね、モーショングラフィックの分野が、こんなことをしたいんだけど、こういうソフトはありますかとかね、すごく熱心に具体的に質問される方が結構いらっしゃって、
いやーなんかね、すごいなっていうか、熱気が、熱気ってありますよね、なんか各大学とか、各レクチャーで来られる方のね、そこがすごい違うっていうのかな。
耳トレもやるし、大学の紹介、学科の紹介もやるし、自分の音活動の話もするしっていうので、
25分くらい学科の紹介して、20分くらい小松の紹介なんだけど、
本当サバリでしかできないけれども、とにかく掴みをいただいたというか、よかったとかね、駆け寄ってきてくれて、うわっていう感じのね、そういう反応があって、
すごいね、親御さんがキラキラ、身を丸くして来るっていうのかな、スポンサーという言い方はよくないかもしれないけど、
すごいそういう感じの方がいらっしゃって、すごい、なかなかね、そういう感じで王キャンでレクチャーしたことないので、すごいびっくりしましたね。
全任校ではね、質問コーナーとかってあって、それで朝10時から夕方の4時くらいまでかな、アゴラっていうところで質問するんですけど、
03:08
意外とお客さんというか、来ないんですよね。朝から学部主導でいろいろと準備したりとかね、いろいろな作業をするんだけれども、お客さんが来なかったりするし、
橘はね、すごいのがね、全部ね、職員とかいろんな別のブースで総合的にやるんですよ、中学部はあるからね。
で、専門的なレクチャーとか紹介として、倫番制なんですけど、16名デジタルメディアの教員がいますが、そこで、今日はこの人みたいな感じでね、たぶん2年に1回くらい来るって感じかな。
常にあるわけじゃないんですけどね。それで、僕は故郷、7月の19日なんですが、当たったというかね、そういう感じですよね。
うーん、ほんと全然違う、いい悪いのディスるとかそういう意味じゃないですよ。
こんだけ全てのところで風景というか、仕事のオペレーションが違うのかっていうような、そこはね、ちょっと驚きですよね。
しかもその教員がね、来るからには2回喋ってほしいということで、2回午前の部1回と午後の部1回喋るんですけどね。
その間の休み時間が今でね、中華屋さんに行くんですけどね。中華屋さんたぶんね、日曜空いてると思うんだよね。
うーん、そういう感じですね。中華屋さんまで大体8分くらい、5分以上かかるけどね、いやほんとすぐなんですよね。やばいよね。
この通路を使ってお昼でも、これ今日日曜だから人が少ないのかもしれないけど、平日でもね、通りがかる人ほとんどいないんですよね。
いや何なんだろうこの田舎感はっていうような、うーん、なんかね、そういうとこ好きですね。
なんかね、ビーングで過ごせるからね。いやなんか気が抜けるっていう感じかな。
で喋るのも、なんかこう、お互いが気持ちよく聞いたり、あの、レクチャーしたりできるっていうね。
ピアノ持ち込んでいい曲弾きましたけどね。ああよかったみたいな感じで。
そういう楽しいとこ、自分自身に変えりながら演奏したり喋ったりするっていうかね。
逆に僕は全部ね、褒めたこと言わないんですよ。この大学とかの。ここがちょっと欠点やでとかね。
いや言うわけですよ。全人口は聖火大学でまで言いましたからね。ほうみたいな感じで。
そういうね、正直さっていうのがやっぱり大事なんじゃないかなっていう感じがするので。
そういう感じのね、あの、まあ誠実さがやっぱり伝わるというか、心意気というかね。
そういう感じなんですよね。
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いや本当なんかね、あの、全員集まっちゃって、入れない人もいらっしゃった感じかな。
遠くからね、来られたりとか関西、関東、四国、中国地方とかね。
やっぱり一期一会だからすごくね、気合が入るんですよね。ググったね。
まあそういう感じの時間だったですね。
で、やっぱり一期一会で喋っていく。そしてその、オープンキャンパスという枠もあるし、
自分の専門性という枠もあるんだけれども、それを超えたビーングの話し方ですよね。
そこかな、だからあの、人前で喋る方たくさんここでもいらっしゃるかもしれないけど、
あの、喋るね、対象とか内容とかはいろいろあるけど、最後はそのビーングに帰っていくようなね。
あまりこう、自分のネガティブなことを伝える必要はないけれども、
そういうのをちょっと意識しながらね、やっていくっていうのが非常に重要であるし、
そうしたことがね、ひょっとしてね、結果的に、あ、4月であの時聞いてましたってことにも繋がると思うので、
そういうことが前半できたなっていうので、後半ね、後半もしようかなと思ったりしますが、
まあちょっとゆっくりとお昼食べて、後半にね、行きたいなというふうに思います。
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