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00:01
おはようございます、小松でございます。
タイトルが全然、物理的というか、クールというか、日付と時間というね、とんでもない感じになっておりますけど、この運用は皆さんいかがでしょうかね。
ということで、今ですね、京都芸術センターにおるんですけれども、そこで、別に大した用事なく通っているんですけど、
僕ね、ここね、明林小学校っていうね、昔の小学校が廃校になって、その後ですね、90年代の中頃ぐらいだったかな。
そこで、ここを芸術的な活動の扱いとして、京都市が運用しようということになってね。
それで、京都芸術センターがいつだったかな。1998年だか2000年だか、ちょっと忘れちゃったんだけど、
解説して、もう20年ぐらい経ったという状態なんですけども、本当にこのあたり、すごく昔の小学校とかね、そのあたりを改築してリノベーションして運用しているんですよね。
もうこれ当たり前になったんだけど、ここの近くだと、あとは京都国際漫画ミュージアムですよね。
僕のBGMが流れている。あれが立成小学校じゃなくて、竜池小学校かな。
今立成小学校というのは、木屋町にあるんですけど、そこは立成ヒューリックホテルといって、宿泊施設と、あと飲食店とかそのあたりになって、あと図書館もそこにあるのかな。
そういうふうに、昔の学校とか校舎とか、そのあたりをリノベーションして作られているというのはものすごく良くて。
ここで京都芸術センター、息子が生まれるあたりぐらいだったかな。2009年に3日間小松デーがあったんですよね。
小松特集でね、ここを依頼ですよね。貸し切って、ライブはやるし、ワークショップはやるし、展覧会はやるしということでね、すごい歴史的な展開になったというのがありまして。
今はそういうことも特にはないんですけども、一時的に僕がここと深く関わっていた時代があって、今は特には深くは関わらず、たまに展覧会見に行ったりとかですね。
あとここに前田コーヒーがあるんですよ。名林店っていうね。そこでここの名物はパフェだよね。パフェの長細いやつで1500円とか1800円するんだけど、かなり豪華な感じの抹茶とかアイスクリームとかそういうのが入ったパフェがあるんですけど言いづらいな。
そんな感じでございますね。
今日、特に喋ることがそれぐらいなんですけれども、タイトルなしでやっていることについての話というのはね、ちょっといろいろ感じになるところもあるけど、ある種の福袋とか宝くじとかね。
03:09
ガチャコロみたいな感じじゃないですかね。今日どうなんだろうと思ったら、当たった、外れたみたいなね。そんな状態で、そこら辺が会話なんかそうなんだよね。
決めずにやっていることあるじゃないですか。決めずに喋っていくっていうか、逆に決めた状態のプロットの中で決めずに喋りながらすごく面白い着地点に行くっていうのもあると思うんですけども。
そんなふうに人生を即興的に生きるっていうのも一つの提案としていいのかなというふうに思いましたね。
そしてね、今ね、先ほどちょっと実はFM京都で収録があったんですけども、前田さんがですね、DJの番組名が忘れちゃったんだけど、
橘大学の先生方が出演してですね、学問とか活動の面白さみたいなものを伝えるような、月に2回やる番組があるんですよ。
それで僕も橘の教員になったので、大光栄というかありがたく喋ったところもあるんですけどね。
その番組はですね、結局いろんな台本とかはあるんだけれども、喋ることはですね、やっぱりアドリブ的な部分が多いんですよね。
喋るプロットは結構あるんだけど、そこからどんどんどんどん展開していってね、それで一期一会というかね、その場ですから集まらないとかならないような話がどんどん出てくるっていうのがすごく嬉しいとかありがたい。
そういう時間をさっきね、1時間ぐらいだったかな、過ごすことができてめちゃくちゃ光栄だったですね、本当にね。
そんな時間を過ごしながらちょっと帰りに、今ちょっと自宅に帰る予定なんですけど、その間ですね、ちょっと暑いけど、外で僕これね、めちゃくちゃ京都って暑いじゃん。
でもね、外で収録してるっていうドM収録やってて、今多分外37度とか体温より高いと思いますね。
はい、そういうところでですね、今日は本当に面白い収録ね、音を聞くレッスンみたいなね、耳を澄ませば世界が変わる、変わるの?みたいな。
そういうので、実際にFM京都ね、アルファステーションっていうね、ニックネームっていうのかな、そういうのがあるんですけども、そこでですね、喋らせていただいて。
これ収録番組なので、8月5日なんだけど、8月5日多分水曜日だよね、それの15時からなんで、ラジコで聞けるかもしれないね。
とてもすごく喋ってよかったというか、他の先生も収録でおいでになられること多いんですけど、結構収録時間長いみたいで、僕も覚悟していったらですね、
06:02
大体何分くらいの番組かな、48分とか50分くらいの番組なのかもしれないですけども、もう尺そのもので喋りました。
つまり取り直しせずにね、ちょっとだけいろんな事実とか思い押しものの告知があったんですけど、8月の、そうそう21日のウコンの音を聞くレッスンとですね、
8月22日のピアノの待合のライブの話もね、入れてもらったんですけれども、そこのプラスアルファの情報を入れるぐらいで、それぐらいでぐらいでぐらいでやったっていうか、
だからすごくね、僕決めて喋るのあんまり得意じゃないんですけれども、前田さんのこの引き出しすごいなっていうか、やっぱりパーソナリティの方によって喋り方とか入り込み方がやっぱり違うんですよね。
それがね、面白いというか、自分のことをこれを喋らなくちゃならない、あれを喋らなくちゃみたいなドゥイングでね、やってるっていうよりも、何となくなんですよね、喋っていくみたいな感じでしていくわけなんですけど、
この僕の収録というかね、聴いていただいているスタッフの方もね、前田さんも聴いていただいている回があったみたいなので、かなりセキララというかね、こっぱつかしいんですけどね、聴いていただいているっていうところでめちゃくちゃありがたいところなんですけれども、
僕はもう、どこのタイトルにするとかそんなことほとんど決めずに、もう本当に物理的に年、月日、そして収録した時間っていう、そういう感じでやっていこうかなというふうに思ってね。
これでまた数字見ると面白いですよね。数字見るとどんなふうになるのかな、なんか変わってくるところがね、あると思うんですけども、減ると思うよね、絶対減ると思うわ、本当に。
減らないわけじゃない、減らない、減らないことないじゃない、減らないはずが、減る、減らないわけがないじゃない、どう言ったらいいのかね、減るっていうこと、減る減る。減ることについての快感っていうのはちょっとドMでドSでドMでちょっと危ないんじゃないですかみたいなね。
言っとくけど、立場のない役とかね、そういうところの組織と全く関係なく僕、喋ってますからね、クレームがあったら大学に言わないでほしいですよね。言う人いないと思うんだけど、そういうふうになるとね、もう全部辞めますから、全てを辞める。
そういうことは今のところないのでありがたいんですけど、そういうことがあったらもう閉じるというか、これでもギリギリでやってるんだからね、もう。何なんだろうね、このいい感じはっていう。
ということで今日は何の話したかな、そうそう京都のリノベーションした学校施設の展開の話と、そしてFM京都で出て喋ったという、そういう話をしました。ただ僕これね、後で聞き返さないんですよ、僕の喋ってること。聞き返しすぎているんだけどね、パーソナリティで反省点とかね、帰り予定は何ですかみたいな。
09:23
僕も一時期言ってましたよ、こういう喋りみたいなものはどうしたら得意になるんですかみたいな。それは自分の喋ったやつを録音してそれで聞き返したら、そしたら自分の欠点とかがわかるから客観的なメタ認知ができるからいいんじゃないですかみたいなことを言ってたけど、もうそれすらしないね。
もうドゥイングじゃないですか、それね。暑いけど暑いと言いながら雲を見ながらね、初めてここで僕収録するんだけど、何度も来る場所ではあるけどね、そういうところで僕もこれ喋ったらどこに何が置いてあるかさっぱりわからない。文字起こしして初めてわかるっていうのがあるので、僕にとってもね、自分コンテンツ化はめちゃくちゃお楽しみなところがあるので、
そういうのがね、お好きな方はノートを見ていただければと思うんですけどね。ということで、暑い真中の京都の7月の何日だったかな今日は、21日お届けいたしました。
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