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おはようございます。小松でございます。 今日もね、太刀の細道を通っております。
今日の話題は、仕事の効率化みたいな話、それをやることによって、人間関係がね、すごく充実したというかね、
深くなったなぁ、みたいな、そんな話をしたいなというふうに思います。 それでね、この橘大学に来て、僕は半年、
ほぼ経ったわけなんですけど、またちょっと次のフェーズに来てるのかなっていう感じなんですよね。
それ何かというと、仕事にね、ある程度こう慣れてきますよね。 その人間関係とか会議の仕組みとか、大学のOSがね、あると思うんですけれども、
まあそのあたりがね、だいぶこう、見えてきたわけなんですよね。 で、まあどこの組織にでもあるんだけど、まあいいとことか、改善点とかあるじゃないですか。
まあそのあたりでこう、どういうふうにここで、まああの動けば、よりその状況的にはね、やりやすいか、あるいは自分の立ち位置だよね。一番大事なのは、ここにどんなあの組織の中で自分が貢献できることね。
やっぱ得意とか特技とかあるじゃないですか。で、そのあたりがやっぱりね、キャラクターがどこの組織でもあると思うんだけど、
そこをね、自分の認識が周りのね、その組織のメンバーに共有されて、まあ小松だったらこういうところが活かせるだろうとかね。
まあそのあたりがちょっとずつ、これはお互いですよね、構成メンバーね、教員メンバーとか事務の方ね、そこを見えてきたところで、何が活かせるかみたいな感じなんですけど、
結果的にはですね、やっぱりピンポイントというか、仕事のエッジをね、ちゃんと立てて、注力できるところとそうじゃないところとか、自分の特技とかね、そのあたりのバランスがだいぶついてきたって感じなんです
よね。
一つずつね、ちょっと簡単にお伝えしていくとですね、まあ僕はそのビーングで生きていくっていうことをね、ずっと言ってるわけなんだけれども、まあそれが大学とかね、学部にとってもやっぱり必要なことがある
っていうのがちょっとわかったんですよね。
それどんなことかというと、いろんなクリエイティブを実際やってますよね。僕ってこの配信もそうだし、音楽制作もそうだし、なんかやっぱりね、物を作ったりコンテンツを作っていく、いろんなプラットフォームとか
ね、まあそういうこと最近はクロードコードでもあるんですけども、
まあそれを使ってですね、その道具を使って自分が何かしていくとか応用していって、広げていくっていうことをしてますでしょ。まあいいか悪いかは別にしてね。それがね、結構ね、OSがいいですし、この大学。そして
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僕も最近はこの配信もそうだけど、しゃべってね、この音声ファイルとね、今ちょっと写真撮るけど、写真をね、撮ればあれなんですよね。
ある程度ですね、うまいことですね、記事にまでしてくれる。ちょっと写真撮ろうかな。
この写真と音声を入れるじゃないですか、するとね、全部広げてくれるというか、もう最後の最後までほぼ仕上げてくれるんですよね。最後のチェックはするんですけど、整えてくれるところまでやると、いいか悪いかは別
にしてですよ、言葉だけですから。
そこをやっぱりね、知り合い、元の知り合い、全人口の知り合いとか友達とか、友達って言っても変だけど、見たりするじゃないですか、ツイッターもだし、Xかな、フェイスブックも上げてるし、こういう風にね、音声聞
いてる通りは少ないかもしれないけどね、そういうのがあるじゃないですか。
そういうのでね、やっていくと、なんかこまちゃん明るいなとかね、すごいなんか好きにやってるなとかね、そういう感じで結構反応してくれるんですよね。
久しぶりにしか出会わない人でも、連絡ね、さっきもちょっと仕事で全人口の人と話してたんですけどね、仲のいいね、同僚なんですけど、なんか最近こまちゃん、すごい機嫌よくって明るくやってて、もう生き生きしてる
ねみたいなね、本人はそういう風に思ってないかも。
僕はそんなに淡々としてるだけなんだけど、やっぱり記録物とかね、文字化すると客観化されますよね、自分の気持ちがね。だからね、そういうのがしっかり出てるんでしょうね。
そういう感じで、自分の背景というか、別にそれが分かってほしいとか、それを何かこう、自己顕示欲的に見せるとか全くないんですけど、日々の些細なことですよ、これが生きるプロセスそのものだと思うんですけどね。
そういうのがやっぱり共有して、ある人の影響を与えたりとか、間接的に影響を与えてるんだと思いますよね。しかもSNSの話にちょっと変わってくるんですけど、FacebookとかTwitter、Xっていうのは
ビジュアルも載せられますでしょ、動画とか写真とかね。
僕はそういうところで、どことこ行ったこの写真みたいなのは、たまにするけど、メインではやってないんですよ。
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この15分くらいの喋り、大学から渚の駅まで喋りますけどね。今、鳥居の前にいますけどね。
それって、15分喋ってね、だいたい今、AIに記事化してもらって、かなり細かいプロンプトで条件を伝えて仕上がってるんですけど。
それってね、すごいいい感じなんですよね。2センチくらいかな、2センチくらい。2センチくらいな感じなんですよね。2センチくらいでやっていくっていう感じで出してるんですよね。
それを見て、写真とかじゃなくて文章だから、読む人ってはっきり言って少ないんですよ。読んでいただいてる人はそこはありがたいんだけど、サクッと読めないでしょ、毎日これ。過去回も合わせたら1日3回出してる
んですよね、ノートに。
例えばね、朝7時とお昼の12時、13時、12時やね。そして夜の8時かな。だからね、これじっくり読むとね、ためになること書いてる時もあるとは思うんですけど、自分で言うなって感じだけど。
そういうのを読みやすくするように作ってやってるじゃないですかね。だからじっくり読みたいなっていう方が聞いてるとか見ていらっしゃるんですよね。特に原液を作るね、原材料を作る音声配信。今、音声配信にボイシ
ーとスタンドFMとスポティファイでも今日学生が聞いてるって言ってたな。
1年生のデジタルメディアの学生さんがね。だからスポティファイでもこれ流してますよね。YouTuberは最近止めてますけど、そういうふうにやっていくとですね、やっぱりね、僕の預かり知れぬところで恋を通
してプロセスがね、自分の人生、何の役に立つかわかんないけどね。
ただ僕はただあるここってビーイングで喋ってですね。何も目的ないんですよね。目的あるとしたらテキストを将来の文章、テキストとして活用するってことはしますけど、そういうシステムというか仕組みの中でね、作
ってるわけなんですよね。
僕は喋ることにやっぱり注力してるというか、日々思ったこと、今日思ったこと、さっき感じたことをね、ちょっとタイムラグはあるんだけれども、喋って自分もスカッとするしね。言語化って結構スカッとします
よね。
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あとはそれがね、言語化したものが記事になっていくというか、本当そういうのがね、日々のね、生きてる中の行いですよね。だから喋るって原始的というか原初的なものじゃないですか。
で、それをね、まとめたりとか、伝えたりとかね、細かい発信のための作業ですね。これ全部クロードコードに任してるんですよね。月に満着ぐらい出しますけど、それだけすごいね、なんかね、特徴が出てるというかね。
その空いた時間というか確保した時間に何をしてるかというと、仕事効率化という今日の話だと思うんだけど、効率化というか人と話す時間結構増やしてるんですよ。増えてるというか。
自然といろんな些細な仕事の案件とかね、研究室が近い先生方がいらっしゃるんだけど、自分の方も今日はひょんとノーアポで来られましたよね。それで話せるというか、仕事がたくさんあったら余裕持って話せない
じゃないですか。
そういうのがやっぱり空気で出るよね。なんかこの人忙しいなとかね、そういうのがありますよね。それがやっぱりね、できるんだと思うよ。それで話せたりとかね。
あと学生もね、今日は久しぶりに1時間ぐらい喋ったかな。かなり価値観の近い学生さんがいてですね。庭園はどこがいいかなとかね。京都でどんないい場所があるかなとかね。そんなのちょっと共有したりしてるんです
けどね。
そういうのもできるし、今までだったら配信した後のアップロードの作業というかね、そういうのもちゃんと話すとかね。突然来た方にちょっとお話しするようなね。
これ本来研究室とか大学ってそういうこと結構多いですよね。そういうのが本来のあり方でできるというか、そんなことができるんですよね。
だからね、これは別にリアルな繋がりだけじゃないんだけど、外部からの仕事というか活動も結構多いんですよね。今でいうとメディアでもいくつか何本か出演とかね、そういうこともあったりもしますし。
あとは様々な研究会の講演ですよね。そういうのがあったりとか、これも以前作った本なんですけど、それを見てちょっと小松さんに喋ってほしいなみたいなことでね、来てる案件があったりもしますけどね。
そんな感じで、淡々と循環が続いているような感じなんですよね。だからその余裕を作るのはもちろんね、TachibanaのOSがしっかりしてるっていうこともあるし、あとは普段の僕の配信をまとめたりする
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っていうのをクロードコードというかAI使ってやってるというような感じで。
今はこれ、もう本当に身体的に歩いて喋ってるだけじゃないですか。そういうのもね、うまくまとめて記事になるというかね。たまにその記事、別にいろんなものを付け足したりとかそんなことしないですよ。単なるエディ
ターで、エディットでね、使っていただいてる、まとめてもらってる感じなんだけど。
自分が聞いてもね、あ、なるほど、こんなこと言ったんだとかっていうのが、なんかね、割と文字化するとわかることもあるんですよね。結局同じことを言ってるんだけど、日々ちょっとだけね、ちょっとずつブラッシュア
ップというか、やっぱりマイナーチェンジしてるような気がしますよね。
だから本当にね、この15分間歩くだけではあるんですけど、やっぱり確立していくというか、やっぱり喋るって自己暗示ですよね。自己暗示でしていくっていうのはやっぱり声の特徴としてはあると思うし、ちょっと静
かな状態なんであまり大きく喋れてないんですけど、そんな感じでひそひそしながら喋ったりしてますけど。
要するに結構ね、仕事の効率化をすることによって本来、人として関わり合うような喋りとか信頼関係とか、そういうのが身についているのかなって感じはしますよね。
で、今歩いている立花の道というか、もう渚なんですけど、夜は結構静かですね。
本当に住宅街なんですけど、すごく静かで、生活空間ですよね。流れている風はやっぱり山から近いんで、風が通っている感じもしますし、あとは生活の音ですよね。
たまにピアノを弾いている方とか、民家から聞こえてくるし、いろんな人の喋り声とか会話も聞こえるし、何ならお家からの匂いですよね。料理の匂いも感じられたりもしますしね。
イオンフードスタイル、イオンモールが、イオンのところが、たぶんこの近くの人はここを買って購入されたりするんでしょうね。そんな感じで、今日は割と静かなような配信ですけれども、効率化というのはその次に何か
があるというか、
結果的に自分が選ぶのもあるでしょうけど、自然と人と話す機会というか、余裕が出たって感じだよね。だから別の仕事で回さないことですよね。
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ドゥイングが確かにあるんだけど、そこをすごくたくさん回すと、やっぱり良くないんじゃないかなと思うんだよね。ということで、今の近況としてはどんどん人との関わりが増えてきたという、本来の余裕のある仕事生活
ができてくるという感じでお伝えしました。それでは失礼します。