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おはようございます。小松正史でございます。
今日はね、ちょっとふとした時に無意識に届いてくる言葉で、
人生変わっていくんじゃないかみたいなね、そんな話をしたいなというふうに思います。
今日もね、大学に行く道の途中なんですけど、
今日今、昼過ぎなんですよね。
午前中ちょっとね、家で定期検診なり、もろもろやったりとかしてですね、
ゆっくりゆっくりな状態だったんですけど、会議2本あるのかな。
それでまた大学に行くって感じですけども、秋空ね、いい感じですよね。
秋空と多分、キーモクセイのセットはすごくいいなって思って。
これもね、目の前にキーモクセイがありますね。すごくいい香りがありますけど。
香りの話は今しましたけど、やっぱりね、無意識ですっと届く言葉とか感覚ってあるんですよね。
それに結構助けられたっていうのはあるんですよね。
具体的な話はそんなにするとプライバシーになっちゃうので、
ちょっと手前の話になっちゃうんですけども、よく行く場所ありますよね。
病院とか、生体とか行きますけどね。
よく話す方っていうのかな。割と慣れ親しく、それほど深くは話すことはないんだけど、
数十分ね、喋ったりすることってありますよね。
その時に連続的な会話って結構あって、それを話してるとね、ふとね、ハッて話が来るんですよね。
具体的な話になっちゃうんだけど、具体的な話をしないと言いながらするって感じですけど。
前もここで喋ったけど、住まいですよね。
一緒の住み家とする場合、日本はすごく持ち家志向があるから、
なるべくお家を持つっていうことをね、価値観を持っている状態で過ごしている。
例えば、持ち家一軒家とかね、そういうのがあると思うんですけども、
そういう中で、僕も将来的にどんなふうにしていこうかなっていう時にですね、
ある方から言われたんですけど、ふとですよ、めちゃくちゃふと言われたんだけど、
身体ってさ、70越えたら貸してくれないんだよね、みたいな話になったんですよ。
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つまり、高齢になればなるほどリスクが高くなりますよね。
例えば、認知症とか、突然死とかね、こう言い方変ですけど、
自己物件の可能性が出てくるわけですよね。危険とかね。
火を扱うこともあるので、かなり生活する場合にはね、
若い時と比べてかなりシビアな状態にならざるを得ない。
誰しもそうですよね。僕も今55なので、あと15年後には70ですからね。
そういう時によく話す方なんですけど、
よく不動産のオーナーさんがそこのところに来られてよく話すそうなんですよね。
施術なんですけどね、施術してて、そういう話になってくるわけなんですよね。
何気なくね、マンションで賃貸か分増か、
どっちの方が将来的に良いでしょうかね、みたいな感じになった時にですね、
前もここでちょっと言ったかもしれないけど、
持ち家だと、特にマンションはね、マンション管理の運営がありますよね。
今、事実はやってますけど、そういうところでですね、
いろいろな調整とかがありますし、
あとマンションだとね、買ったすぐはいいんだけど、
10年、20年、30年経つにつれて古くなるじゃないですか。
それでね、大規模修繕があったりとか、
あとはその、いろいろといったのができますよね。
特に大変なのは、エレベーターと立体駐車場ですよね。
エレベーターがどうだろう、10階建てのマンションだと、
おそらく1,500万から2,000万くらい、一気に瞬間的にかかるわけですよね。
マンションによってはそれをね、一括で払うっていうところもあるし、
積立修繕費とか特別の修繕費みたいな形で、
この1年間は例えば上乗せ5万円とか、
そんな感じでやりくりをしていくようなところもあったりもするんですよね。
マンションで3分の2以上の居住者の合意がないとね、
それができないんですよね。
だからもうガタガタになったらスルーしかないので、そういうわけにはいかないんですけど、
そんな感じで言いたいのはね、
自分で持ち家でマンションを買うと、すごく経費と調整というか、
誰しもかかってくるわけですよね。
だからね、賃貸に行く人って最近増えてるんですよね。
そんなのだったらね、賃貸で例えば家賃が10万とか20万かかるかもしれないけど、
そういう煩わしさとか、あとは固定資産税もいらないですよね。
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オーナーが払うから。
あとその、重機というかね、
お部屋の中に例えばガスの湯沸かし機とかクーラーとかありますよね。
そういうのはオーナーが全部払うから借りてる人は払わなくていいんですよね。
そういうランニングコストを考えたら一見賃貸がいいんじゃないかとかね。
あと自由に住み換えできますからね。
そういう感じで賃貸がもういいんじゃないかということで、
割と人気なんですよね、マンション賃貸っていうのかな。
そういうのはあるんだけども、そんな話をちょっとしてたらですね、
やっぱり70以上はね、オーナーさん貸してくれないっていうことがすごく多いんですってね。
これ常識と言えば常識ですよね。
僕がオーナーだったら、まあこれもちょっと言いづらいですけどね、
若い方の方に貸したくなりますよね。
そういうことで、70とかね、高齢になった時にですね、
やった時に、行きたいなっていう場所のマンションとかね、
賃貸の物件があっても借りれない。つまり不自由になっちゃうんですよね。
そういうのがね、やっぱりあるので、そこも含めて、
特に日本はそういうのがすごく多いみたいですよ、すごくね。
だからね、持ち手っていうのは、安全確保で将来的な安全確保のために、
そういうのを使っていくというか、やっていかざるを得ないっていうのがすごくあって、
その点がね、やっぱりすごく問題なんですよね。
そういうところも併せて、やっぱりね、すごく2点3点の話になっちゃうけど、
マンションのね、持ち方というか、関わり方というのは、
精査をしなくてはならないということなんですよね。
そういうのをね、施術してもらって、ふとした時に言うんですよね。
施術の先生がね。別に狙って言ってるわけじゃないんですけど、
全く狙ってはいないんだけれども、そういう感じのところがね、やっぱりあるというか、
そういう場面に出会ったんですよね。
これふとした時に話が展開するというか、
僕はそんなに情報をたくさん知ってるわけじゃないから、
なかなかね、正確なこととかわからないんですけども、
なんかパッとね、グレーゾーンじゃないな、
全意識のところから来る話っていうのでね、
ふっとね、踏みとどまることが多かったりするんですよね。
最近はそれはね、すごい、え?って思いもしなかったみたいなね。
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そういうのがね、ありますよね。
それで、割と何気なく喋っているところで、
ふとした時にその方しか知らない情報っていうのがね、
やっぱりあるっていうのはすごく大事で、
最近で言うと、アルゼンチンのお友達のファクンドさんが、
僕がピアノを弾くので、ちょっと一緒に合わせようということでやって来られたんですよね。
娘さんが4歳でめちゃくちゃ可愛いんですよね。
おにぎょさんみたいな。
それで奥様を怒られて、3人で来ててですね。
よく行く聖郷の建物で行ってね、ちょっと一服してたんですよね。
すると、いつものスタッフさんが来て、
まあ可愛い、まあ可愛いとか言って、
おにぎょさんみたい、この人みたいな。
大人気なんですよ、娘さんがね。
それでその時にね、いろいろ、
ヘドから来たのとかって話があって、
音楽をやってるからそういう話になるとですね、
山砂はね、美話関係のね、
演奏会とか、お寺ですね。
僕はっきりちょっと名前忘れちゃったんだけど、
山砂はそういうところもあるから、
多分来られたのかなみたいなね、
えーって思ったんですけど。
山砂って割と天皇のね、
関係のお墓とか、
三笹木ってのがありますよね、地下鉄の。
そういうのがあるので、
割とね、有所正しいというか、
歴史的な場所でもあるんですよ、
北の方は特にね。
美山門堂もありますからね。
まあそういうので、すごくね、
昔からあるっていうか、
すごくそういうところがあるというかね。
なので、すごいですね。
音楽のね、すごいなと思うんですけど。
まあそういうのもね、改めて、
何気ない雑談からね、
そういう話題も出てくるわけですよね。
だからまあ、教養っていう言い方でもいいのかもしれないけど、
自分と知らない話がふと出てくるっていうようなね。
よくタクシーに乗ってると、
運転手さんと仲良くなって、
どんどん引き出していくというかね。
そういうのがあったりとか。
今日もね、午前中実は、
いつもの内科というか、
胃腸科に行ってて、
数年に一回、大腸のカメラですよね。
内視鏡カメラをやるということで、来月するんですけどね。
数年に一回やってるんですけど、
人間の腑みたいなもんですよね。
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一応やり方はだいたい覚えてはいるんだけども、
ポイントが前日みたいですね。
前日にちゃんと消化の良いものを食べないと、
次の日残ってカメラ入れるのに大変っていう話になるわけなんですよね。
するとね、前やった時は夜だけちょっとね、
消化の良いものだけになったんですよね。
それでゆっくりいろいろ雑談しながら話してると、
実はね、朝からそれしなくちゃ良くないよって言われて、
朝からお粥なんですよね、前日の。
ちゃんとカメラがね、クリアの状態で入るようにね。
いや、朝からですか?みたいな。
これ意外と知られてないんですけど、朝からだよみたいな。
へー!みたいなね。
そのどうにかな表面的に覚める言葉の、
もうちょっと奥にある、割とTipsに近い話もあるかもしれないけど、
本質的な話ってあるじゃないですか。
そこまでね、持っていくっていうことがね、
普段は本読んだり、自分からその情報をね、
撮るだけ、撮るといいか、まあ垂れ流してるのを見るだけなんだけどね。
養分の我々はね。
そういうのじゃない状態っていうのがね、
生の声でね、分かるっていうのはすごくて。
で、おまけに言うとその、
まあこれ商売みたいな話だけど、
前の日のね、大腸検査のためにグリコだったな、ちょっと見たんだけど、
そのセットがあるんですよ。
お粥セットとか、なんかおやつも入ってますよとかね。
かなりこう、しっかりと制限しなくちゃならないので。
まあそういうものをやると、割と万全みたいなね。
1,500円とか2,000円くらいでありましたけど、
まあそこまでするかどうかはね、別にして、
まあそういうね、
プラスアルファの話ですよね。
あ、午前中から本当にちゃんとね、
ふりかけもダメよって言われて、
お粥とか食べるんだったら、塩にしておいてね、みたいな。
いやどうしようかなと思ってすると、
まあ別に検査はいったけど、
せっかくだったらイベントとしてね、
大腸検査楽しみたいですよね。
だったらグリコから出てる、
そういうキットを買うの面白いなと思ってね。
別にそれは余剰かもしれないけど、
だから結構おいしそうです。
ハンバーグも一応、ハンバーグもどきもあったしね。
普通のハンバーグはダメなんだよね。
タンパク質がダメみたいね。
炭水化物だけって言われて、
そういうのをね、
一日やると、次の日も朝からあれでしょ、
しっかりと出さなきゃならないから、
ちょっと使ってもいいかなって気はしたので、
そういうのもね、ちょっと一言でそれが
無意識のうちに来たっていうね。
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別に普通の会話でそんなん言うだろって言って、
そんな無意識とか意識で、全意識で、
まとめるな!みたいなね。
まとめてないよ、まとめてるよ。
そういう感じのね、今日のお話で。
ふとした時に来る会話ってめっちゃ大事だと思うから、
割と人生変化させるティップスがある。
ティップスというか、そういうのがあるなってことで、
お話ししてみました。
大学来ました!
大学でいいこと取ってきました。