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AIが間違えたから、よかった──間違って着いた、銭形砂絵の見える丘
2026-09-28 23:53

AIが間違えたから、よかった──間違って着いた、銭形砂絵の見える丘

工程表をAIに作らせたら、行き先の神社が違っていました。

タクシーはそのまま、別の八幡宮へ着いてしまった。

でも結果として、その日はぜんぶうまく回ったんですよね。

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00:00
おはようございます。小松でございます。
今日ね、自宅からのね、自室からのね、ちょっと、えー、配信録音でございますが、
えー、今日ね、あのー、この連休の9月のね、21日の月曜日なんですけど、
あの、四国のね、あのー、観音寺市っていうところがあって、
そこの、えっとー、観光ね、日帰りにしてきたっていう、そんな話をね、してみたいなと思います。
ま、一回で済むかどうかちょっとわかんないんだけど、途中止めるかもしれないけれども、という感じですね。
それでね、ま、そもそもの話のね、たてつき話したいんだけど、
えっとね、連休って今年シルバーウィークですよね。
それであの、ま、いろんな場所行きたいなということで、ま、久しぶりというかね、
やっぱ定期的にこのうち、あの、えーっと、旅行するんですよね。
それで、ま、前はね、福山とか行きましたですけど、ま、一泊とかね、
ま、場合によっては二泊みたいな形で行きたいなと思ったんだけども、
ま、探したらね、ま、一ヶ月ぐらい前だったかな、もうちょっと前かもしれないけど、
ま、ね、泊まれるとこほとんどないんですよね。ま、満員なわけですよ。
それで、ま、もうね、どうしようもないなっていうことで、
ま、半ばこの、えっとー、旅行ね、諦めていたところもあったんですけど、
ちょっと発想を変えてですね、ここめっちゃ大事だよね。
日帰りで京都から行けないかなと思ったときに、ま、結構ね、行けるわけなんですよね。
で、具体的には、京都をね、あの、7時20分頃のね、新幹線乗れば、
ま、岡山駅経由で、そこの、えっとー、観音寺市にですね、9時38分着くんですよ。
すごいくらいですけど、2時間で行くんですよね。
だから結果、1日で日帰りでできることを考えて、
ちょっと、あの、考え、あのー、計画をね、立ててみたんですよね。
でね、そもそもここに行きたいなと思ったのは、
天空の鳥居ということで、高谷神社っていうのがあるんですよ。
ま、ググっていただいたらわかるんですけど、そこからの風景がね、ま、すごいんですよね。
ま、あのー、石造りの鳥居があってね。
それで、えー、そこからですね、あの、ま、神社川から、あのー、見ると、
もう香川県というか、すごいね、遠くまで風景が見えるし、
ま、もちろん風景ね、あのー、山も見えるし、平野も見えるし、
えっとー、ま、海が見えるわけですよね、瀬戸内海が。
で、右の方を見ると、ま、岡山とかね、広島とか、ま、対岸のね、中央地方が見えて、
それで、えっと、奥の方はね、おそらく愛媛県もね、すぐ見える状態なんですよね。
で、それが、ま、あの、画角によってですね、もう本当にね、切り立ってるところにね、鳥居があって、
それで、風景が見えるっていう。
もうこれね、小松県にとってはこれね、高いところが好きっていうのがあって、僕なんかね。
それで、あのー、ま、とにかく上に登るのが好きなんですよね。
ま、とはいえ、すごく本格的な、あの、登山はあんまり好きじゃないから、
ま、そこそこで行ける感じで、ま、かといってね、普通の状態じゃなくて、
03:03
ちょっと変わったところのね、あの風景みたいなっていうのがあって、
ま、今ね、あの静畑登りましたけど、偶然にもね、あの横浜の方ね。
ま、今回はね、その天空の鳥居の高谷神社にね、あのー、行ったわけなんですよ。
でねー、そこがね、風景的にはどうなんだろう。
あの、道険しいですよ。450メートルぐらい上がるから、険しすぎるっていうのがあって、
まーねー、標高が404メートルか、
いな、稲積山っていうね、稲、稲を積む山と書いて、稲積山っていうのかな、の頂上にあるね、
ま、ほんとに本宮からは、美しいね、瀬戸内海とね、観音寺市がね、一望できるわけなんですね。
で、ま、この高谷神社っていうのはね、二つあって、山のふもとにある、あの、ま、入り口みたいなところなんですよね。
それが下空といって、で、山頂にね、ある場所を本宮と呼ぶんですよね。
で、本宮が、ま、とても良いという。
でねー、これね、かなり中、んー、中級クラスの登山がいりますね。
別に普通にスニーカーでいいんだけど、途中ね、はじめコンクリートの場所なんだけど、
途中グネグネ道でしかもね、岩肌がね、あるので、ちょっと普通の、あのー、登山のその、んー、山、山道じゃなくてグネグネしてるからね、
ちょっと入り乱れてるわけですよね。
行く場合には覚悟しといた方がいいですよ。もちろんスカートではいけないし、ハイフリー、ハイヒール無理だし、んー、スニーカーでもよりちゃんとしたスニーカーがありますよね。
で、ま、そんな感じで行くわけなんですよね。
ま、そこに行きたいがために観音寺市まず考えてみて、まーね、遠いから一泊した方がいいんじゃないかなと思ったんだけども、
ま、結果的にはね、一泊せずに行けたということですね。
で、その観音寺市ついてからどうしたかという話をちょっとね、したいと思うんだけども、
最初今日の結論はね、あのー、本当に高谷神社やばいほどすごいっていうことなんだけど、
でねー、これあのー、ま、いきなりAIの話になっちゃいますけどね、いろいろ決めるところって最近AI使いますよね。
それでねー、ちょっとねー、大きなねー、ミスをAIがねー、あのクソ野郎がやったわけなんですよね。
それは何かというと、ま、いろいろこの、あのー、んーと、当日のやり取りというかね、
あの流れをAIで聞いて、ま、スケジュール立てるわけですよね。
ま、自分が最後立てるんだけども、それであのー、工程表を僕作らせるんですよ最後。
で、そこで、えーっとねー、9時38分に観音寺市の駅に着くでしょ、あの特急潮風がね。
そこが、ま、予約のタクシーをねー、あのー、やったんだけども、
なんとー、えー、そこでですね、間違ったことをねー、書いてしまってたんだよねー。
高谷神社じゃなくてですね、えーっとねー、えーっと、八幡宮っていうのかなー、
こと、ことだん?ことひら?ことだん?わからない。八幡宮のえー、ところにね、えーっと神社があるんですけども、
06:03
それも下空とねー、あのー、やっぱ上があるんですよねー。
で、そこで、えーっとねー、まずそこに行くっていう風にねー、あのー、書いてて、
で、お宮って書いてあったから、高谷神社と変わらないのかなーと思って、
そんで、あのー、タクシーの方に伝えたら、オッケーオッケーみたいな感じで、
高谷神社行くつもりがね、あのーそのー、八幡宮に行ってしまったんですよねー。
で、そこはねー、あのー、八幡宮ってわりと高いところにあって、
で、あのー、えっとね、観音寺市でめちゃくちゃ有名な、あのー、
観閲通報というね、あの江戸時代の、あのー、まあ、
最先頭、最先じゃない、あのごめん、えーっとね、お金がありますけどね、
えーっとー、あのー、高価っていうのかな、
まあ、そのね、あのー、観閲通報のデザインを模して、
えーっと、あの砂浜の方にその、あの、えーっとこう、ちょっとデザインというかね、
えー、観閲通報の、まあ、なんていうかな、こう、砂で描いたような、
まあ、そういうあのモニュメントみたいなのがあるんですよねー。
で、そこが見れるわけなんですよ、その八幡宮の、あのー、高いところの横の方にね。
なので、あのタクシーの運転手さんはですね、まずそこを見ていただいて、
あの八幡宮に行かれたらどうですかーって言われたんですよね。
それでまあ、行ってしまったというか、僕もよくわからずまあ、行っちゃって、
まあまあ、雨もちょっと降り、えー、降るかもしれないっていうね、あのー、日だったので、
まずは、あのー、そこのね、えーっと、どういう名前だったかな、えーっとね、えーっと、
琴壇公園っていうね、銭形砂絵っていうところか、山頂展望台に、
まあ、車で行ったほうが絶対楽っていうところなんだけど、
まあ、そこにまずね、あの、行ったんですよねー。
それで、そこの、あのー、えっとー、んーと、なんだこれは、んーとね、えーっと、えっと、
この銭形砂絵っていうのを見て、お、銭ですよね、それで、
まあ、山頂展望台から横の方に、その八幡宮のね、まあ、あのー、一番てっぺんというかね、
そういうのがあるので、そこ見晴らしすごい良かったんですよね。
あのー、先ほど伝えた、あの高谷神社までは行かないけどね、
まあ、150メートルぐらいかな、100メートルから150メートルぐらいの、あの、山だと思うんですけども、
そこからね、割とあの、えっとー、あのー、観音寺市が見えましたよね。
やっぱため息が多いなっていうね、あの、ここはため息大変多い、ね、あの地域なので、そこも見えましたし、
まあ、当然あの、えっと、瀬戸内海も見えてね、すごい良かったんですけども、
そこからね、だんだん石段を下がっていって、で、まあ、あの、下空に降りていったんですよね。
システム的にはね、あの、高谷神社とすごい近いので、
まあまあ、あの、その時にね、思うのはやっぱりね、あの、旅行って即興ですよね。
即興だからあんまり、ああ、この時間に、この、ここ行かなくちゃっていう風には思わずに、
09:01
まあ、そこに行って降りてきたんだよね。
で、ほとんどタクシーがね、使えるので、まあ、電話かけてですね、
次、あのー、ちょっと高谷神社まで行ってほしいみたいな感じで予約してもらったら、
したらね、来ていただいて、それでそこから行ったんだけど、
途中でね、あのー、お腹やっぱすくうから早めにというか、
まあ、ちょっとお昼を食べたんですね。
あの、鶴屋手打ちうどんに行って、まあ、かなりその辺りでは有名みたいなんですけどね。
まあ、そこであのー、えっと、うどんをね、食べまして、
で、その後で、あの、その時11時半だったんですよ。
で、ご飯食べて12時半頃ぐらいになったので、
で、ちょうどその、高谷神社のね、下空の方にね、行っていただいて、
そこで何時だったかな。まあ、1時頃だったかな。
うーん、それで登って行ったわけですよね。
で、雨も降る感じもしたけれども、なんとかね、
途中、雨降ったみたいだけど、ちょっと山を登ってる最中だったから、
雨にもひっかからずに、まあ、あの天空のね、鳥居のとこまで行って、
まあ、めちゃくちゃ感動しましたね。
で、登山されるね、あの、参拝されるお客さんもいらっしゃったりとかして、
やっぱりきついところだから、あの、挨拶してくれるんですよ。
こんにちはとかね。
それはね、やっぱりこの、きつい坂を登った者同士、
そして降りていらっしゃる、降りてきていらっしゃる方がね、
あの、お声かけていただくわけなんだけど、
いや、なんかね、同士というか、絆というか、
やっぱりその辺りのね、手応えっていうのはすごくあったわけですよね。
で、それで登って、そこの、あの、お宮をね、
あの、天空の方ね、上空404メートルのところからね、見て、
そこから帰っていったわけなんですね。
で、帰るときは結構ね、やっぱりあの、きついというか、
祝いはしてるので、よっぽど気をつけないとね、やっぱりあの、
自己責任で、怪我したら自己責任って書いてあったのでね、
まあ、すごくそれは、いいと思いますよ。
うん、仕様対応すべきですよ。やっぱね、こういうのは。
いらっしゃい、いらっしゃいじゃなくてね、やっぱりね、
あの、クレームをするバカ野郎もいるしね。
だからそのあたりはまあちょっと、あの、
自己責任で行ってくださいみたいなね、いいんじゃないですか?
うん、それにあの、配管料とかね、あの、払わなく、払わなくてもいいぐらいで、
申し訳ないですけどね、お再生は入れましたけど、
いや、こういう観光スポットってやっぱ、配管料取らなきゃならない、
ダメじゃないですか?やっぱ、すごくメンテとかね、あるし、
まあでも他の、あの、神社との兼ね合いだから、
なかなかできないのかもしれないけど、
いや、それに値するね、あの、場所でもあるし、
メンテ大変なんだろうなぁと思いましたね。
で、それであの、まあ降りて行って、えっと、3時過ぎだったかな?
うーん、3時前、2時半頃だったかな?
うん、ちょっと時間があるんでしょうね。
ちょうど2時半頃だったです。
それで、あの、その、さっきのね、あの、
12:01
琴壇の、えっと、八幡寺宮にいた時に、
なんか僕は挨拶したりとかするわけなんだけど、
地元のおじさんがね、いらっしゃって声かけられたんですよね。
こういうとこって、すごいコミュニティだなぁと思うんだけど、
あの、いろいろ話してるうちにですね、
なんかあの、まあ京都から来たとか言ったら、
法年池の方行ったらいいんじゃないかって、
法年池っていうのがあるんですよね。
これ何かというとですね、
あの、まあ農業土木の中でもすごく有名なところで、
コンクリートの、コンクリート作りのため息のね、
関なんですよね。
関のていって書いて、関のていって読むんですけど、
いや、僕農業土木の出身じゃないですか、それ。
ダムのね、作り方もね、
田中先生って方に農業土木で教えていただいたわけなんですけど、
まあ、ここの話は出なかったけど、
やっぱ引き寄せですよね。
そこに行ったらどうかなっていう話が、
地元の方にね、教えていただいたんで、偶然にもね。
それで、あと出発が、
あの、なんだっけ、
観音寺の駅の出発が16時9分なんよね。
だから、2時半、3時半、
2時間半ぐらいあるんですよ。
2時間か。
あ、1時間半ぐらい。
いや、2時間だった。
2時ごろたぶん降りてきたから、
2時間ぐらいあるわけですよね。
それで、どうしようかなと思った時に、
先ほどのね、うどん屋さんに連れて行ってもらった運転手さんなんですよ、タクシーの。
たまたまね、僕がずっと待っていただくより、
1回返して、
ちょっとメーター切ってもらって、
もう1回切ってもらったんですけど、
その方にですね、
ほうねんけんってどうですかっていう話したら、
いや、そこめちゃくちゃいいよって感じで、
たまにお客さん連れて行かれるそうなんですけど、
めったに行くことがないっていうか、
やっぱ旅の起き手はね、
また行くよっていうのはないよね。
行く時には、
そろそろ何かお金かかってもいいし、
何してもいいんだけど、
ちょっと足を伸ばすっていうことをね、
僕はね、してますね。
それによって、やっぱりね、
その時にしか行けない。
またはもう二度と来ないですから、人生ね。
そこで、さっき教えてもらったおじさんのことを思い出して、
ほうねんけんどうかなって言ったら、
いや、すごいよって言って、
行ったらやっぱすごかったんですよね。
それでね、ボイシーを見ていらっしゃる、
聞いていらっしゃる方はね、
そこのヘッダーと僕の写真、
全部そっちの方に変えましたので、
まだタイトルはどんな番組名かはまだね、
ちょっとつけてないけど、
最近ちょっとね、
タイトルに名前がつくようになったので、
AI使ってるんですけど、
自動化が進んでるのでね、
クロードコードで、
ちょっとね、期間でよろしいってのは
15:01
少し変えようかなと思ってるんですけど、
だからすごいよね、
プレミアムの方の一人がですね、
のんきぃさんがね、
たぶんこまつは、
この年代に一回ぐらい、
ここのボイシーか何かのタイトルとかね、
番組の概要変えるんじゃねって言ってて、
ほんとそうだよね。
変えるよね。
なんでわかったのかなっていうふうに思って、
ピンポン大正解ということになりますけれども、
話は元に戻す感じでございますが、
と言ったらですね、
もうなんていうかな、
別世界ですね。
まるでね、
中西ヨーロッパのね、
古いお城をね、
思わせるようなね、
すっごくね、
偉大な建物、
風格があるんですよね。
これちょっと詳しく言うと、
亭の長さがね、
145.5メートルそうですね。
亭の高さが30.4メートルの、
コンクリート作りのため池のね、
園亭で、
すごくね、
重厚なんですよ。
中央部がね、
5つのアーチとね、
6個のね、
壁でできてるんですよね。
これマルチプルアーチっていうやつなんだけど、
その先駆的かつ、
希少な構造形式は、
農業土木以来ね、
僕農業土木学科入ってましたよ。
農業土木史上、
価値が高く、
そしてまた、
昭和前期におけるね、
園亭建設技術的達成度を示しており、
これはね、
農業土木をね、
学んだね、
学徒は絶対に行くべきみたいな、
そこに行っちゃったんですよね。
で、これを教えていただいた、
あのおじさまはですね、
なんか小学校か中学校の時に、
そこにね、
遠足で行ったとか言ってましたね。
だからすごいなんか、
偶然に教えていただいた感じなんですよね。
それでこれ昭和4年にね、
できたみたいですよ。
でこれ建設に関しては、
全て地元農家の出役っていって、
そこに行って、
働かれたそうなんですよね。
その出役でね、
出役っていうのかな。
で工事が行われてね、
3年8ヶ月の間、
無事故で完成したと言われてるっていうことなんですね。
これね、平成18年にね、
重要文化財の建造物に指定されてるんですよ。
いやとんでもないなと思って、
でこれまとまった工具の後にはね、
あの園邸の上部のね、
水が出るところからの自然放水があるんだけれども、
ちょっとうち行った時は、
一箇所だけ出てました。シューッとね。
いやーやっぱこれね、
全部流れてる時に音を録音したいなと思って、
ちゃんと録音しましたよ。
やっぱりね、サウンドスケープとしてね。
でまぁそんな感じで、
峰池園邸にね、
18:01
もう偶然な感じで連れて行ってもらったんですよね。
でね、あのさっきね、
AIが間違ったこと言ったとか言ってたでしょ。
そこでね、あの騒がずに、
その状態ね、
車のコババンスで行ってるとですね、
結局あのうどん屋さんもね、
あのピーク、昼のピークよりちょっと早めに行けたし、
あとちょっと早めにその、
午後もね、行動ができて、
ちょうど登ってる時に雨が降ったけど、
全然雨に降られずね、
ちょっと傘持ってきてなかったんだけど、
で降りて行った時に、
時間が2時間できてて、
まとまった時間に、たまたまそこのね、
あの最初に農民屋のところで聞いたね、
あの地元の方の、
ぜひとものね、
レコメンデーションでね、
ほうねん池に行ってみたらって言って、
行ったら、
タクシーの運転手もめちゃくちゃよくて、
よくそこのあたり通られるんですね、
日々の通勤の時に。
そしてね、娘さんがもう、
その本人もですね、
バイクがめちゃくちゃ好きで、
最初に娘さんが、
試運転でバイクを、
愛媛県にその方は住んでいらっしゃるんですけどね、
隣なんですけど。
そこで、
試運転のためにね、
娘さんと2人で行った、
初めての場所がほうねん池だそうなんですよ。
すごくないですかね。
それでね、僕は撮影とかが好きなので、
いろんな場所でその場所、
撮影するときに、
スポットを教えてくださって、
ここら辺ではどうですか、
もうちょっと奥に行きますよとかね。
なんならもう1つね、
宴廷があったんですよ。
もう1つ、
またちょっとちっちゃいんだけど上流にあって、
それもまたね、
趣深いね、宴廷だったんだけども、
そこにも連れて行ってもらって、
そこの、
撮影場所とかね、
スポットですよね。
もうちょっとここら辺いいんですよ。
教えていただいて、
カシャカシャ撮れてですよ。
本当になんと、
至れり尽くせりで、
そこにね、
満喫して、
しかも写真撮るところのね、
雨が降る手前の、
霧深いね、
山の風景なんですよね。
それにコンクリートのね、
宴廷があったりとか、
周りの風景とか、
水面もすごくマッチしてて、
なんていうかな、
一期一会というか、
なかなか得られる風景じゃないぐらい楽しかったんですよね。
タクシーのお店さんは、
なんでこの田舎の風景がいいのかな、
と思いながらでも連れて行ってもらって、
本人もね、
多分ね、カメラを撮影されてると思いますよ。
だってもうしっかり、
ここのポイントどうですかっておっしゃったので、
それで撮って行ってですね、
それでゆっくり帰って行って、
それでお土産も買ってですね、
16時9分のですね、
特急に乗って、
塩風ね、
塩風何号だこの帰りは。
塩風ね、
えーっと、
21:01
何号?
22号か。
そしたらね、アンパンマン号だったんだよね。
なんかすごい、
僕アンパンマン、もうじき岡山駅に着くよ!
みたいな。
すごいテンションでもう、
頭クラクラせましたけどね。
その後、まもなく岡山駅に到着しますとかね、
あの前自動のね、
あの音声だったけど、
このギャップにね、
ギャップこれ、
なんでこんな違うんだ!
みたいな。やばいよ!
僕アンパンマンに!
まもなく、
岡山に到着、みたいな。
もうそんだけで燃えたっていうね。
で、岡山駅に降りて、
まあちょっと夕食はゆっくり、
したかったのでちょっとね、
高いところに登って、
高いところ好きなんだよね。
また、夜も高いところ好きなのか、
みたいな感じでね、
ゆっくり満喫して、夜景も見ながら、
夜景も撮影しながら帰ってきたというね。
まあまあ、
ここの音声ではより、
いつも、
旅行の時には割とね、
録音するようしてるんですよ。
これ昨日の話だからリアルでしょ。
あの、やっぱね、
フィールドワークそうなんだけど、
結果的に僕は、
観光と言いながら一時情報をゲットって感じで、
フィールドワークしてるんだけど、
もうこれしゃあないよね。
生まれもったフィールドワーカーだから、
仕方ないんだと思うんだけど、
でね、言ってね、
思ったのがね、やっぱなんか、
そういうのは定着するのは早めにね、
こうして、
僕は書くより口の方が早いので、
口でね、こうして録音しといて、
まあこれ結局、
あの時にこうだったなっていうのは、
自分の印象がやっぱ全てじゃないですか。
人に聞かせるために、
これ喋ってないからね。
あとで自分で聞き直すために。
まあ問いながら、
皆さん聞いていただく体で喋ってるので、
そんなに皆さんね、
塩対応してないよ。
この塩対応が結構、
好きなんじゃないみたいな感じでね、
僕思ってるとこがあるんで。
もうずっと塩対応これ、ほんと。
面白くなかったでしょ?
行かなくていいよ、こんなとこ。
ていうことで岡山からですね、
えー、今回は、
あのー、
観音寺市の場所ね、
行って、
それで、まあまあ行ったところは、
復習していくとですね、
ことだん公園と、
の、ぜにがたすない。
そして、
隣のことだんはちまんぐうか。
で、言ったりして、
それから、うどんを食べて、
その後で、
たかや神社に行って、
そして、これのほうねん、
いけていえん、えんていに行って、
もう一つのね、
ところ行ったんですけど、
そこでちょっとね、あのー、
忘れましたどこか、ちょっとね、
忘れたというかね、
まあまあ、その隣のほうの、
えんていに行って、
ゆっくり過ごしたという、
そんなお話でございました。
23:53

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