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【福山旅行記②】ポニョの古里・鞆の浦へ。仙酔島の原生林に包まれた福山の空気
2026-05-07 20:38

【福山旅行記②】ポニョの古里・鞆の浦へ。仙酔島の原生林に包まれた福山の空気

鞆の浦、仙酔島の原生林、ポニョの古里の空気、菅波楽器。福山には派手さではなく日常平熱感の魅力が溢れている。五感で味わう旅の続編。
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おはようございます、小松でございます。 Good morning, this is Komatsu.
福山旅行は前回、前編を喋りましたけど、後編ね、後編もすごく良かったんだよね。 I talkedabout the first part of the Fukuyama trip lasttime, but the second part was also really good.
それを今日は手短でありますけど、お伝えしたいと思います。 I'm going to tell youabout that today.
前編はですね、前の日はかなり雨が降ってね、5月1日だったんだけど、 The first partwas pretty rainy the day before, and it was May 1st.
福山の薔薇公園に行ったりとか、あとね、美味しいパフェを食べたりとか、 Okonomiyakiを食べたりとか、街並み見たりお城見たりとかしていたんですけども、 I went to the BaraPark in Fukuyama, and ate delicious parfaits, ateOkonomiyaki, and looked at the townscape and thecastle.
すごいね、食べるのが中心だったかもしれないね。 I think the focus was oneating.
2日目はね、友野浦っていうところに行ったんですよね。 On the second day, Iwent to a place called Tomonoura.
友野浦って、福山でいうところの瀬戸内海寄りなんですよね。 Tomonoura is a littlecloser to the Seto Inland Sea than Fukuyama.
だいたいバスで30分くらいかな。 From Fukuyama Station, it takesabout 30 minutes by bus.
福山駅からね、5番乗り場に乗って、そっからバスでだいたい30分、 It takes about 30minutes by bus from Fukuyama Station to the 5thstop.
ちょっと混んだから40分くらいかかりましたけれども、 It was a littlecrowded, so it took about 40 minutes,
すごくね、簡単に行けるというか、バスで620円だったですね、行った場所でございます。 but itwas very easy to get there. It was 620 yen by bus.
トモノーラってね、歴史の中ではかなり有名なところなんですけど、 Tomonoura is quitefamous in history,
僕そこら辺詳しくないので言いませんよ。 but I don't know much aboutit, so I won't say it.
そういうところは別のものを見たらいいと思うんだけど。 I think you can see itin another video.
湾になってて、瀬戸内なんで、すごくね、海が穏やかなんですよね。 It's a bay, so thesea is very calm.
しかも、目の前に香川県というか四国が見えるんですよね。 And you can see KagawaPrefecture or Shikoku in front of you.
だから、すごく波が少ないし、波が多い時もあるみたいですけど、 So, there are fewwaves and there are many waves,
穏やかな時が多いんですよね。 but there are many calm times.
それで、色合いがですね、なんていうかな、瀬戸内の色っていう感じなんだよね。 So, thecolors are like the colors of Setouchi.
どっちかというと、緑がちょっと入ってて、しかも白い感じっていうのがね、何なんだろうね。 Eitherway, it's a little green, and it feels white.
やっぱり、日本海とか太平洋側とは違う感じだよね。 It's definitely differentfrom the Pacific Ocean.
鏡の一面を見てるかのようなっていうか、緑がすごく生えてる。 It's like looking atthe side of the mirror.
緑がすごく生えてる、多分だけど、山がわりと近いんですよ、友の浦。 The green isgrowing a lot, but the mountains are relativelyclose.
その山のね、色合いが海に溶け込んでるんだと思いますよ。 I think the colors ofthe mountains are melting into the sea.
だからね、すごく穏やかというか、包まれてる感じがするよね。 So, it feels verycalm and enveloped.
日本海側だとね、わりと荒波とか水平線見えるから、ちょっと怖いというわけじゃないんだけど、 日本海側だとね、わりと荒波とか水平線見えるから、ちょっと怖いというわけじゃないんだけど、
吸い込まれていっちゃうんですよね。周り、向こう側にね。 吸い込まれていっちゃうんですよね。周り、向こう側にね。
それがあんまないんですよね。包まれてるという、異常空間という言葉がね、これ専門語ね。 It's aword that's wrapped up, and it's a special word.
異常って何かって調べたらいいよ、調べてね。 It's a word you can look up.
異常空間なんだよね。 Inclusive.
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インクルージュ、インヴォルブド、何だろう、やめとこう。 I'm not good atEnglish.
何言ってんだかでございますけれども、そこで行ったのが、いきなりもうね、着いてすぐに行ったのが、
行ったのがですね、潜水島っていうところなんですよね。
日本で初めて国立公園に指定されて、記念切手のモデル、20円切手っていうのがあるけど、そこのモデルになったような、
なんとも言えない亀の形というか、まあわかんないけどね、こういうところなんですよね。
瀬戸内海の中央に位置して、で、潮と潮がぶつかり合うところなんですよ。
潮の目がね、見えるというかね、それで、潮待ちをしている船がね、当時は多数いたと言われてるんですけれども、
かなりね、潮と潮がぶつかり合うということは、自然のパースポットでもありますよね。
だから、昔からですね、四季福神とか、辰神様っていうかな、神々がですね、交互しく鎮座する神秘な島と呼ばれていまして、
これ、別名でね、再生とか復活の島とも呼ばれているんですよ。
周囲がだいたい5キロなので、歩こうと思ったら、割と2時間ぐらいあったら、割と上がることがね、巡ることができるんですよね。
で、バス停があるでしょ、港のね。一番最終の。
そこから歩いて、2分か3分ぐらいのところで、船着き場があってですね、そこに移動する。
これは福山市が経営しているみたいですけれども、その船に乗ると5分ぐらいで着くんですよね。
で、そこでね、五色岩とか、ま、展望台とかね、あったんですけども、あの、えっとね、小谷川、中谷川、大谷川とかあって、
割とね、200メートルぐらいの山なんですよ。
するとあの、結構、僕は登らなかったんだけども、息子は登って写真撮ってましたけど、
あの、友野浦も見えるし、福山も見えるんですよね。
すごくあの、穏やかな状態で瀬戸内の空気感がね、すごくね、あの、感じられる場所ですね。
それであの、お弁当売って貼ったあの、女性と話をしてたんだけども、あの、宮島ってあるじゃないですか。
で、当時はその、えっと、宮島作るために、これ宮島って今ね、広島のね、あの、五日市の方から、二日市だったか忘れたけど、そこのね、ところから船出ててありますけど、
その前はですね、実はここも候補に挙げられていたみたいですね、この潜水島が。
で、潜水島にあの、えっと、宮島作ろうかっていう話がね、
タイラのなんとかさんがね、決めたと考えられたんだけども、ちょっとあの、そこ辞めちゃったみたいなんですよね。
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まあ、なんで辞めたかというと、まあ、えっと、その対岸から近すぎるっていうことと、近いとあんまりね、あの神社建てづらいみたいですけど、結構近いんですよね。
どうだろう、宮島と比べると3倍ぐらい、宮島の方が距離があるんじゃないでしょうかね。
で、3倍以上かな、ちょっと離れてるじゃないですかね、宮島って。
まあ、そういう近すぎるっていうところがここが選ばれなかった理由の一つで。
で、もう一つが、えっとね、負荷とかね、そういう魚がね、当時はたくさんいて、かなり危険だったみたいですね。
だからこの潜水島には、あの、宮島が設立されなかったっていうね、そういうところなんですね。
で、僕が回ってみたけどね、なんかね、南国に近い感じ、和歌山にも近いかな。
あの、僕ずっと京都に住んでるんですけどね、植生見るとちょっとね、やっぱ上緑樹が多いし、えっと、植生もね、やっぱすごくね、沖縄とまでは行かないんだけど、
日差しもやっぱ京都と違って、より瀬戸内のなんていうのかな、こう、明るさというか、えっと、あの、なんて言うんだろう、明るいんですよね。
明るすぎず明るいというか、わーっと、ほのかな、心地よい明るさがあるんよね。
明るすぎる状態って沖縄なんだけど、心地よい明るさがあるんですよね。
にじみ出るというか、ほとばしるまでいかないけど、程よい明るさがあるのがね、僕は瀬戸内の森の中の、そこで木漏れ日が地面のね、土に反映されますよね。
ていうのがね、僕はそれ見るのが大好きなんだけども、そういうちょっと南国に近い感覚っていうのをね、この潜水島で感じることができましたね。
で、そこでたまたまね、さっき言ってたおばちゃんからね、600円だったかな、混ぜご飯、鯛の混ぜご飯すごくおいしくって、
それ、ここの潜水島のところで海見ながらね、鯛が見ながらベンチに座って食べてたんですけど、すごくおいしかったですね。
他にもね、レストランとかね、有名なお店が結構あるんですけども、そこに行かずにここで食べたっていうのがね、友野浦の一つのお昼だったですね。
で、それから海見て、また遊覧船じゃない、また船で帰っていって、そこからね、友野浦の風景というか街並みを見るんですけど、すごくいいですよね。
東大っていうのかな、なんちゅうのかな、ちょっと名前忘れちゃったんだけど、有名なやつあるでしょ、なんとか台、ちょっと忘れたけど、東大見ながらね、灯籠みたいなやつ。
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街並みがすごく美しいんですよね。福山の駅の市内と同じように、ドキツイ看板がなかったりとか、あと民家が多いんですよね、普通に住んでおられる方、その人と同居してる。
確かにバイクとか車は多いんだけど、すごくね、同居というか一緒に過ごしておられるような観光客の方もね、程よく手を止まってはいかないかもしれないけど、そんなに過剰にね、住民の方にも被害というかね、オーバーツーリズム過ぎることはないなというふうな感じですね。
観光地といえば観光地でしょ、その辺りの免疫もあるから、いきなり稲町みたいに京都府の、わーっと人がやってきて観光地化されたっていう感じじゃないよね。観光客に慣れてるっていうような、そういう余裕もある場所かなというふうに思いました。
で、それからですね、行ったところがね、お寺を二つ行ったんですよね。一つが福善寺っていうね、大長廊っていうのかな。さだいさんのオープニングにも出たような、さっき言った潜水島がね、建物から見えるというか、額縁的にね、見える。
尺径ですよね。尺径として見えるようなお寺に行ったんですよね。まさかそこまで見れるとは思わなかったんですが、すっごく綺麗な状態で見ることができてですね。真ん中に二重、三重の塔みたいな、多方塔みたいなのがあるんだけれども、そこを真ん中にして左右がしっかり見えて、この立地条件もですね。
月日とか当時とかね、春分の日、秋分の日ってありますよね。そこに太陽が端っこ、ちょうど島の端っこから太陽が昇るような形として見えるような空間に設計というかですね、位置をされるような感じで作られたようですね、ここの建物がね。
そんな感じで、窓際から見えるというかね、そこの先ほど言った潜水島の良さというのがね、垣間見ることができました。
で、その後歩いていってですね、猫ちゃんがたくさんいるようなところの階段上がっていくと、円福寺っていうのがあるんですね。そこも行ってきて、その円福寺からまたちょっと高台だから、またこの近い状態でこちらのですね、友野浦の海岸線が見えるんですよね。
船があったり、さっきのね、常夜島だ、思い出した常夜島もね、見ることができるし、大岸のお寺が何軒かあるので、そこの屋根も見えたりとかして、ここがポニョの参考舞台だった。参考舞台っていうこともちょっとね、ちょっとデリケートに言わなくちゃならないんで。
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こちらの舞台じゃないんですよ。参考にした一つのトリガーとなった場所っていうね、宮崎駿監督がこちらにですね、社員旅行に行った時に3ヶ月ぐらい滞在して、ここの場所気に入って、それであのまあ断片断片をね、スケッチしたというふうなことがね、記されているんですけどね。
だからポニョも2008年ぐらいに見ましたけど、空気感感じますよ。福山駅から友野良に行く時のバスの車窓も、ちょっとなんかポニョが走っている場所とか、魚になっている場所とかね、人間に変わった場所とか、なんかね、あるんだよね、空気感というのがね。
なんとも言えない、この海岸線が丸いんだよね。山も丸い感じもするしね。そういう良さっていうのもね、ここの円福寺から見える対岸の風景なんかがすごくね、感じることができたんですね。
しかも猫ちゃんがね、なんか寄ってきて、すごくね、人懐こい猫ちゃんでね、お腹見せたりとかして遊びまくりましたけども、まあすごく癒される場所ですよね。そんな感じでちょっと楽しんだ後は、またバスに乗って福山の方に帰ってきたんですね。
さらにここでまだ終わらないよ、小松の愛の話がね。何をそこでまた行ったかというと、楽器屋さんに行ったんですよね。福山が本店のスガナミ楽器さんというところに行って、それで2階が楽譜とか書籍のね、ヤマハ系列の管轄というかそこの提携の楽器屋さんなんでね、ヤマハの本もたくさんありましたけどね。
僕の耳取りはなかったけどね、ちょっとね。まあそれはそれでいいんだけれども、そこ行ってきました。何でスガナミ楽器行ったかというと、僕ね、東京の町田にね、学生時代にいた頃に、ちょっとピアノ習ってたんですよね。ピアノ始めたのが19歳なので、ちょっとピアノの弾き方ってどうしてもね、分かんないからね。19歳で僕ピアノ始めたんですよ。
本当に最近、最近言ったらあかんけど、ちっちゃい時からはやってませんよ。で、そこの楽器屋さんが東京町田でスガナミ楽器なんですよね。スガナミ楽器って聞いたら、まあ他にもちょこちょこね、あるから東京が本店かって思っちゃったんだけども、僕の同僚がね、まあ音楽の先生なんですけどね。福山出身の方なんですけどね。
スガナミ楽器と言ったら福山が本店ですよ、みたいな。え、そうなんですか。あのスガナミの東京にあるあのスガナミが、なんと福山が、なんで福山っていうところで、田舎のちっちゃな町がなんで本店なんやね、みたいに思ったんだけどね。
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まああの行ってみてわかりました。あの店員さんがすごくね、あの丁寧に喋っていただけて、スガナミ楽器さんって何年ぐらい経つんですかって言ったら、150年前に作られましたって。すごいなっていうような、そういうね場所で思わずですね、買った本がありますよ。
ヤマハじゃないよ、音楽の友者のクラシック音楽への招待、子供のための五重の扉って本があって、一冊ね、まああの旅の思い出に本買うって結構するんだけど、まあ京都でも買えるんだけど、あの子供のためのクラシック音楽でね、まあちょっと新しい大学でね、移った大学で、ちょっと音楽の伝え方っていうのがあるからすごくいい本だったですよ、この本ね。
はい、こちらリンク貼っておきましょうかね。まあそんな感じで、あのスガナミ楽器にお邪魔をさせてもらって、でその後でまあちょっとカフェもね、あのいくつかこう待ったり言ったりしたんだけど、夕方の新幹線で帰ったという次第ですね。
で、昨日だったかな、昨日前回言ったけれども、瀬戸内の方は地震がないねって言ったの覚えてますか、言ったかな、言ってないかもしれんけど、日本全国いろいろ地震って起こりまくるじゃないですか。ただね、この広島とか岡山とか、まあその辺りのちょっとしたエリアね、そこはね地震がね、あることはあるんだけども、もう極めて少ないんですよね。
これ多分ね、地盤が固くなっているっていうことと、あの周りのその地形というか断層がですね、おそらく大きな断層ないんですよね。ちょっとのはあるよ、それあるんだけど、めちゃくちゃでかい断層が、まあ割と少なくって。
で、あの新幹線をね、車窓を見てると、ぽこぽこね山陽方面って山が見えるけど、全部ね、カルスト地形っていうのかな、なんだかちょっとわかんないけど、硬そうなんですよね。土じゃなくて岩盤の上になんか木が生えてるっていうような、ぽこぽこ岩盤というか岩が見えるんですよね。
見るからに硬いなっていうのがあるから、多分それがね、地震が起こらない一つの要因なのかなと思うんですけどね。そんな感じの地震がないところだと言いながら、6時半頃ね、夕方車内で福山で買ったチラシ寿司を食べてるとね、ウォウォウォウォウォってね、鳴るんですよね。
これ何の音かなと思ったら、周りの携帯電話がですね、地震速報をキャッチした音で、すさまじいこううねうねするサイレンみたいな感じで、こっちの方が面白い音風景だったけど、それでね、地震だったんですよね。奈良が震源の日ですよ。5月の2日の日だったかな。
で、地震の話して、広島とか岡山じゃなくて、もうじき新神戸っていうところで地震の警報みたいなのが出て、びっくりというか、やっぱり喋ってみることってすごいヤバいような形になるっていうか、もう帰ってきた途端に地震ですからね。
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はい、そういうね、ちょっとヒヤッとしたこともあったんですけど、ということで福山ね、すごくいい場所で、昨日前も言ったんだけど、やっぱり日本でね、インバウンドで大変なことになってるじゃないですか。
特に京都なんか本当に地元でずっと今までいたような場所、行った場所がもう行けないぐらいなんですよね。すごくね迷惑なんですよ。大被害なんですよ。で、そういうところが今ね、円安が続いてるじゃないですか。ちょっと今円高に触れつつあるけど、でも円安ですよ。260手前ぐらいですからね。
他のね、外国人の方、外国人が悪いって言うわけじゃないよ。多くのインバウンドの方が来られるので、もう福山でもね、ちょこちょこ外国人見ましたもん。2割ぐらい。3割まで行かなかったけど。だからね、そういう中でどんどんどんどんね穏やかなところが減ってるんですよ。日本の観光地。観光地ですよ。
で、他にも福山以外にもあると思います。尾道もあるし三原もあるしね。三好もあるしね。そういうところのエリアに僕は行ってみたいなっていうか、そういうところの良さっていうのは今のうちにね、別に消費するわけじゃないけど、感じることっていうのがやっぱ最後の取り入れというかね。
もう治りようがないですからね。本当にあの、もう毎回毎回言ってるけど、西木市場とか諸々ね、とんでもないことになっているので、その辺りはやっぱりね、今のうちに地域と呼ばれるところの良い場所?仮所地にもなってるかもしれないけど、辿ってみるのがいいのかなと思ってね、福山、観光したときに思いましたね。
はい、ということで、2日間にわたってちょっとディープにいい感じで、久しぶりの家族3人の旅行をしたので、瀬戸内のあたりも本当にいいところでね。瀬戸田のみかんも好きだよね。永遠と喋れるね、瀬戸内本当。まあ行ってみたいなと思って。まだまだ新山もののね、瀬戸内富安の小松ということで、またいろんな情報あったら教えてくださいませ。2日間ありがとうございました。
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