1. まるまるわさび
  2. #353 しわいのは苦手の回
#353 しわいのは苦手の回
2026-07-12 19:07

#353 しわいのは苦手の回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

人との会話/色々あったAさんBさん/飽きる/サビ/打ち身/覚えのない怪我


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サマリー

今回の「まるまるわさび」では、リスナーの人間関係における「言い方」や「伝え方」の難しさについて掘り下げています。特に、相談した内容を他の人に話す際の切り取り方や、相手がどう感じるかを考慮することの重要性が語られます。また、人間関係のいざこざが長引く状況や、それに伴う感情の動きについても触れられています。番組内では、土佐弁で「しつこい」を意味する「しわい」という言葉が登場し、同じ話題を繰り返すことへの飽きや、聞き手の心理について共感が示されます。さらに、予期せぬ怪我や、その原因が不明な状況についても話題が及び、リスナーの体験談も交えながら、日常のちょっとした謎について語り合っています。最後に、換気扇フィルターの活用法が紹介され、掃除の手間を省き、清潔を保つための実用的なアドバイスが共有されました。

人間関係における「伝え方」の悩み
最近、私、悩みがあって。 結構、私って信用されるタイプだから。 確かにね。
人のことも信用するから。 例えば、差し伸びとかした時に、悩み事の相談とかしたりするんですよね。
例えば、仕事のこととか。 仕事のことぐらいしかないですけどね、悩みはね。 基本はね、ポジティブなんで。
で、それをその人に話して、で、その人がこうやって言ってくれたんですよっていう話を、私みんなに言うの。
それはでもいいことね。 こんなアドバイスしてくれて、さすがの人やなって思ったんですよみたいな話をみんなにするんやけど。
なんかそれって、いいことと思っていいでしょうけど、ふっかりで話したことを他の人にベラベラ喋るって本当は良くないんかもなって思ったり。
うーん、なんでしょうね。切り取って、私が相談した時にこう言ってくれたんですよはOKやけど、その前後の会話とかまで入ってくると良くない可能性あるね。
あー、それはないかな。 例えば同じ話を誰々に背負って、誰々にもこの間相談した時にこうやって言ってくれたんですって思ったんですぐらいの感じ。
やったら大丈夫ですね。ショート動画みたいな感じでしょう? あー、切り取りやけ。
やったらいいんじゃないですかね。 あー、いけるか。
そうそう、一番本当に言っていいことと言ったらいかんことの切り分けがあんまりできてないかなと思って。
だけど、私あんまり人付き合いするけど人付き合いが苦手なんてそういうところにあって。
なんか人がこれを言われたら嫌だなみたいなのも分からんし、で、私って逆に極端に私とこの話したんを誰かに言ってほしくないみたいなのも多かったりする。
あー、そうなんや。
私結構それが多いけ、言わんとってよとか思ったりすることも昔はあったんや。最近はあんまりないけどね。
最近そんな私と喋ったことを誰かに言う人があんまりおらんけ。
うーん。 そう、なんかそういうのがいろいろ考えられないなって。
そうね、それこそ内容がポジティブな内容であれば別にいいと思うし。
そうだよね、そこは結構重要だね。
で、僕も最近気づいたんやけど、ネガティブな内容とか悪口とかはあんまり言うタイプではないんですけど、
誰かが、いやマジだよ、ほんと腹立つとか仮に言ってた時に、僕もちょっと思い当たり不足であったら、
あー、こことかみたいな出して、みなさん分かってますねみたいな。
あー。
っていうのはたまにしてしまう。
助長してますね。
そうそうそう、悪いやつですよ。
だけど自分から言うことはないかな。
そうやね、確かにね、同じ思いだったら同調するときにネタを使うじゃないけど、それは確かにないことはない。
そうだね。
まあでもやっぱね、言いすぎたらつまらんなるからね、そこは気に分けてますね。
うーん、確かに。
そうですね。
AさんとBさんのいざこざと「しわい」
はい、じゃあ行きましょうか。
はい、行きましょう。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティはAoiちゃんとHisaくんです。
この番組はおしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポートキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いや、それこそね、いろいろあった2人がおるとするやん。
幅広いな。
前話したような細かいのは言わんけど、いざこざがあって、ちょっとあんまり仲良くなくなった2人がおって、
で、結局でもその人たちがお互いに、お互いじゃないけど、まだ異婚、過婚が残っとって、
まだかわいいというか。
で、それは解消するつもりもお互いにないし、みたいな状態だよね。
それが何ヶ月ぶりかにまた掘り起こされた。
AさんとBさんがおって、どっちかっていうかAさんが悪い内容だったんやけど、
でもBさんは基本的に仕事もBさんの方ができるし、Bさんの方が影響力もあるような人だよね。
でもAさんはそれがわかってるけん、あんまり社内でもデシャバルタイプじゃなくて、
でも、その出来事があった以降に入ってきた、移動してきた人とかには、Bさんにいじめられよるとか。
なるほどね、被害者ムーブね。
そうそうそう、するような感じで。
で、それを聞いたBさんがまた怒って、みたいな感じだったんやけど、
でも私からしたらBさんは、もうええやんって思うよ。
Aさんとかにそんなにこだわらんでも、もちろん嫌な気持ちにさせられたことがあったとしても、
それをずっと言い続けよるBさんの方も、もうええやんって私みたいに思う人っておると思うよ。
まあまあまあ、いつまで言っとんねんみたいなね。
そうそうそうそう、だっけ、この間Bさんと話した時に、
わかるよ、気持ちめっちゃわかるけど、でもAさんと同じ目線に立ってないって、それって。
でもそれってさ、Bさんの方がさ、仕事もできるしさ、人法もあるんやけん、
Aさんと同じ目線でずっと話しようって、すごくもったいないと思うけど、やめた方がいいよ、みたいなニュアンスで言ったよね。
だから、たぶんちょっと不乳打ちとか不乳打ちって何かわからんけど、
でもその次の日にBさんが、CさんとBさんとその他大勢の集まりがあった時に、
Cさんにまたその話をしよったんやって、Bさんが。
はいはい、いじめられたと。
で、あいつが酔ったんやけどどう思う?みたいな。
あー、なるほどなるほど。
っていう、Bさんっていう、影響力ある方が酔ったんよね。
はいはい。
で、それをCさんが、その後私に会ったけん、
Cさんが、Bさんが、こんなこと酔ってさーって、あいつもうええやんって思うよなーって私に言う時ね。
同じ気持ちやん、私とCさんは。
だっけ、あ、やっぱりそうですよねって、私もBさんにこないだそうやって言ったんですけど、
まあでもやっぱ本人としては嫌な気持ちが強かったからしょうがないんですよねーみたいな、
Bさんを擁護するような感じでは言ったけど、
うんうん。
なんか、なんていう、
人、なんか、もちろん自分が嫌なことされてる時に悪口、悪口というか、
それに対してみんなにわかってほしいっていうのはわかるけど、
はいはい。
それを、なんていう、こう、言う機関とか、言う相手とか、
なんか、そのー、そういうのは考えなー、
うん。
なんていうんだろう、自分への心象が悪くなっちゃうなーっていうのを、
その、客観的に見てみようって思う。
はいはいはい。
だから、
あ、そうっすね。
なんか、土佐弁では、
うん。
しわいって言うんですよ。
あーそうなんや。
しわい。
し、しつこいかな。
はいはいはいはいはいはい。
毎回、なんかその、まだ言うとんの?みたいなことは、
うーん。
あの、すっぱり言う人は、
あ、もう、しわいしわい。
もう、え?みたいな。
あーはいはいはいはいはいはい。
だから、まあ、てか、まあ、僕もそっち派なんですけど、
うんうん。しわいしわいってなる派。
あの、飽きる。その話題に。
あーはいはいはいはいはいはい。
なんか、え、よくまだそのガム食べれるねみたいな。
あははは。そう。
私も、
ね。
そう、本はそうで、
なんか、それこそね、
うん。
私がちょっと、いらっ、いらっとうというか、
その時に、その、Bさんとご飯行く予定だったよね。
はいはいはい。
で、Bさんが予定の時間になっても来んかった。
うん。
で、まあ、ちょっと、えーと、一回その、遅らせて、
その、遅らせた時間に来んかったけ、
うんうん。
だから、私からしたらちょっとイライラするやんか。
まあ、そうですね。
方針言うとね。
あー、ちょっと言うとんのにな。
そう。
で、そのね、来た瞬間に、
その、Aさんとのいざこざがまたあってさ、みたいなの話になって、
で、また、あの、スタート、
Aさんとのいざこざのスタートの時点から話し、
誰々さんに、あの、知らんかった人に話をしたんよって話されて、
そしたら、
私は、
私はもう、でもその話全部聞いとるけ、
もういいんやけどなって思いながら、
うん、そうですね。
うんうん、そやね。
しわいなって、
私の頭の中でしわいなって思いながら、
うん、そやね、そやね、そうね、
そうやって言われると嫌だったよね、
しわいなーって思いながら、
聞き取ったんよ。
すぐマスターしたね、しわいな。
そう、そうなんよ。
だけ、ほんまに。
でも、
ね、しわいなーっては口に出せんよ、私は。
そういう。
あー、そうですね。
やけどなー、
なんでしょうね。
いやもう、さっきも言ったけどね、
僕飽きるんよね、同じ話題って。
うんうんうん。
やったら、ワールドカップの話しようとかなるしさ。
急に。
全然関係ない、
僕が知らん相撲の話とかでもいいから、
うんうんうん。
なんかもう、違う話にせんとなる。
うん、そう。
だけ、なんか、
その、
ひさくんはでもどっちかっていうと、
私がさ、
例えばさ、
この話を前にしたっていうことを覚えてなくて、
またしても、
なんか、
しわいなっては言わずに、
ちゃんと聞いてくれたりするやんか。
いや、やっぱその、
なんですかね、
話の内容にもよるし、
うんうんうん。
やっぱ、
なんか、
このサビもう一回歌いたいよね、
っていうのもあるやん。
あー、
こっちがね。
そうそうそう、
あおいちゃんの中でのサビみたいな。
うん。
それは、
もちろん、
あまんじて、
へーっていうリアクション取りますけど、
うんうんうん。
なんか、
なんやろうな、
もう、
何年も前のことを何回も話したりとかしよったら、
そうやね、
言うかもな。
あー、
おどかしいよね、これさ。
なんか、
思い出話とかも何回もさ、
うん。
繰り返す場合もあるやんか。
はいはい。
あー、
もうでも、
しわいとは言えんよね。
もう、
そこに関しては、
そういうことあったよねって、
懐かしみ体験、
言ってきょうるみたいなのがあるけど、
そうそうそう。
なんかもう、
ネタになったりするからね、
それは。
うーん、
そうそう。
人の悪口はやっぱ、
うん。
悪口って言ったらあれやけど、
まぁ、
愚痴?
そうやねー。
聞いてる側が、
楽しいと思えるものかどうかが大事やね。
そうやねー、
確かにねー。
うんうん。
へー。
いや、
僕も何回も同じ話はしとると思うけど、
でもまぁ、
基本的にはその、
ネタに消化したものばっかりやもんなー。
うーん、
そうなんだなー。
うん。
なかなか、
そう、
でもまぁ、
しわいはしわいとはもう言えんけー。
そうやねー、
なんか、
落ち着けてほしいよね、
面白い最後に。
あー、
そうやね。
うん。
好奇心と人間心理
でもなんか、
あのー、
なんて言うやろ、
面白い落ち、
じゃなくて、
なんかこう、
なんて言うやろ、
こう、
なんか、
あのー、
落とし、
落とし入れるじゃないけど、
はい。
爆弾投下してやるぜネタみたいなことは、
ニュー、
ニュー情報として入っとったんやけど、
ほうー。
でもそれは、
私はもうやめたほうがええんちゃうって、
心の中で思いながら、
あー、
そうなんやね、
え、それっていつするみたいな、
なんか、
でもその、
それをしょうるときに降りたいわみたいな、
なんか、
あー、
確かにな。
あの、
聞き耳たちの時代はどういう反応するかっていうのを、
そう、
ドラマのワンシーンに加えたいみたいな感じで、
そうそうそうそう、
あー、
まじエキストラなんやけど、
えはははは、
いやでもわかるな、
そう、
面白い瞬間には立ち会いたいけど、
そう、
あとなんかみんなが、
こう、
ピリついとるときとかに、
傍観者としてニヤニヤしときたいというか、
いや、
そうなんやな、
なんかその、
不謹慎ではあるけど、
うん、
来た来た、
あ、来た来たぞ、
ここやぞって思いながら、
そうそう、
好奇心が勝つときもあるよね、
うん、
あるあるある、
そうそうそう、
当事者やったら本もまじで、
おらん、
お、
おりたくない、
絶対におらん、
もう、
そこにしか吹きませんっていう感じやけど、
うん、
あおいちゃんもちょっと火星視点とか言われたら、
えへへへ、
それ絶対にしません、
あたし全然知らんし、
みたいな、
いや、
そうやな、
好奇心が勝つときはあるな、
うん、
良くないとわかっててもね、
そうそうそう、
まあやっぱこれは、
ちょっとまあ、
こういう好奇心が噂話をつく、
なんていう、
呼ぶというか、
確かにね、
みんながそういうの伝達していくとこに、
おらんはそういう、
人間心理があるんでしょうね、
うん、
だからこう、
なんすかね、
ドラマとか映画とかのその、
エンタメとかは、
ずっとあるんだろうな、
その次どうなると思うとかっていう、
好奇心があったりとかさ、
あー、
そうやね、
それで話題とかになるけど、
続きが気になるみたいな、
いや、
やっぱドラマとかに比べるとな、
現実で起こることって、
そんな面白くないから、
まあ、
なんかその、
すごい特評、
なんていうんやろ、
全然想像してないことは起こらないけど、
そうそうそう、
ただリアルな、
知り合いがそれを、
うん、
に、
納得るっていうところが、
面白いよね、
そうやね、
でその結果、
その、
上手くいこうが上手くいく前がさ、
立場が変わるわけ、
うん、
そうね、
次はお前はどんな立場になるんだ、
みたいなことを、
うん、
旗から見よるのは確かに楽しい、
うん、
まあでもちょっとその、
Aさんに関しては、
Aさんも何も変わらんって、
知っとるけ、
知っとるっていうか、
うすすみな感じとるけ、
それを、
言うまでもないんちゃうかな、
なんか思うけどね、
まあね、
うん、
まあでもその、
やっぱ、
進化してないんでしょうね、
その何かしらこう、
くすぐってるというか、
うん、
そうそうそうそう、
嫌からすぐにまた燃料足したら燃えるというか、
うん、
結局、
二人の間でその話をしてないから、
あ、
そうだね、
解決してないから、
そうそうそうそう、
だから、
解決させたらいいのにね、
もう、
次言ったら、
なんかもう、
例えば罰金10万円ね、
とか、
うーん、
そう、
だけどこの爆弾投下した時に、
うん、
どうなるかによって、
その解決策が決まる、
解決策というか、
まあその、
いやいや、
何か、
うん、
施術、
施術、
施術案というか、
オンビンに行きそうではないね、
そう考えたら、
なりません、
あー、
そうやな、
一回爆発して、
焼け野原になろうぜってことやね、
そうです、
それを望んでいらっしゃる、
気がします、
あははは、
いやー、
物騒ですけどね、
うふふふ、
はい、
あー、
うちはね、
ちょっと楽しみなんですけどね、
そうですね、
まあ逆に言ったらね、
そういう人に絡まないようにしようとも思いますね、
あー、
そうだね、
うん、
しのこが振らないように、
そうそうそうそう、
はい、
覚えのない怪我と換気扇フィルター
やっていきましょう、
はい、
確実に勝てる相手にしか、
喧嘩しない、
うふふふ、
はい、
では、
こんなところで、
今回もまるまるあそび、
聞いてくれてありがとうございました、
ありがとうございました、
まるまる、
わさびでしたー、
ばいばーい、
ばいばーい、
これさ、
見て、
はい、
この、
バケゲ?
二の腕の内側に、
はい、
なんか打ち身?
ができとって、
しみじゃない?
こないだここに、
ちゃう、
ここが青かったんよ、
うふふふ、
あ、
そうなんや、
どうやって打った?
赤紫になって、
でも、
打った覚えがないんよ、
こんなとこ、
だってさ、
どうやって打つんって感じやん、
ここ、
だってね、
ほんまに二の腕やもんね、
内側、
でも、
誰かにラリアッとしたんちゃう?
あははは、
で、
なんか、
あご、
あごが当たってさ、
とって、
そう、
めちゃめちゃあごとなっとった、
ひとつが、
あははは、
突起したあごの、
ここ、
打ち身、
なんやろうね、
なんか例えば、
お箸刺さったとかさ、
こう、
いや、
やばいやろ、
ここに、
いや、
ほんま、
あたし、
もう、
髪の毛を、
なんか、
汗とかなんか、
しょうるときに、
気づいて、
何これって思って、
おー、
確かにね、
でも、
痛みも何もなく、
なんの、
なんていう、
記憶もない、
へー、
そう、
全然関係ないけど、
僕の三つ上のお姉ちゃんがいるんすけど、
はい、
お姉ちゃんは昔、
なんかの拍子に、
太ももに鉛筆が刺さったんすよ、
うん、
だ、
そしたら、
その鉛筆の芯が折れて、
太ももの中に入ったんすよ、
うんうんうん、
それがほくろになってますね、
あははは、
それ、
なんか、
循環するんじゃなかったっけ、
本当は、
あ、
なんか、
血液とかね、
あるよね、
うんうん、
ま、
多分、
そこまで行ってないんでしょうね、
その皮膚と、
表面って、
肉の間とか、
うんうん、
どうなったんすかね、
うんうん、
確かにな、
なんか、
覚えのない怪我、
いや、
僕はないな、
え、
ないんや、
私めちゃめちゃあるよ、
一個もないかもしれん、
これ、
30代入ってからずっと、
あるあの、
たぶん、
酔っ払っとうよね、
酔う酔う酔う酔う酔う、
たぶんね、
私、
酔っ払ってない時のやつも、
当たっても、
いた!って思うだけで、
それがどうなっとるかとか、
み、
見よらんやん、
でも、
2の上って、
いや、
これはちょっとマジでわからん、
全然、
何したんやろうね、
なんか、
でもこれってさ、
ほんま、
後ろになんかあって、
引いた時に当たる部分でもないし、
確かにね、
そうなんだ、
横っ顔やもんね、
そうなんだけど、
ほんまに、
何やろう、
全然わかんない、
何やろうなぁ、
なんか、
撃たれたんじゃん、
ここだよ、ここ、
はい、
これはもう、
解明できない謎です、
はい、
今回の、
おすすめは、
換気扇フィルター、
換気扇フィルター、
はい、
私の家はですね、
24時間換気なんですね、
はい、
で、
壁にもあるし、
天井にもあるんですけど、
換気扇フィルターは、
私が使っているのは、
うん、
その、
換気扇の外側に、
貼るものなんです、
へぇー、
で、
お風呂とトイレに貼ってるんですけど、
お風呂とトイレは、
一番、
こう、
水気が多いところじゃないですか、
はい、
で、
ホコリもやっぱり、
洗面所とか特になんですけど、
髪の毛とかが舞うので、
つけてたら、
1ヶ月ぐらい経ったら、
もうすごく、
そのホコリが、
溜まるんです、
へぇー、
で、
そのフィルターを貼ってることによって、
それを剥がして、
また新しいものを貼る、
っていうだけの作業で、
綺麗を保てるんです、
へぇー、
どこで買えるんですか?
これはね、
ホームセンター、
スーパー、
どちらでも、
お買い求めいただけますので、
ぜひぜひ、
使ってください。
買ってみます。
19:07

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