00:05
最近、思うことがあるんですよ。 なんだよ。
なんか、全然話違うんやけど。 なんか、ひさくんとしゃべると、
いろんなことが、笑いに消化できる気持ち。
いいことじゃないですか。
楽しい方向とか、深刻で終わらない、 っていう期待を込めて。
過去の話じゃないんかい。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、 いろんなことをゆるゆるお話していく、
ポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
エピソードトークかと思いきや、前振りやったと。
今日お話したいお題としては、ヤキモチについてです。
しっぽとかとも言うっすよね。
そう。
で、なんか、恐怖とヤキモチってなんでやくんやろう、
って考えながら帰ってきたんですよ。
で、例えばね、男女間の恋愛として、
で、その相手に対して、別の人とその相手との行動を見たときに、
ヤキモチってやきますよね。
そうですね。
でも、これってなんか、よく言うじゃないですか、
女の人は女の人にこう、攻撃するみたいな。
まあまあまあ、敵を持つというかね。
そうそうそう。で、男の人は多分女の人にどっちかと言うと、行くんですか?
どういうことですか?
お前がそうやってふらふらしようるけんやみたいな。
ああ、なるほどね。
例えば僕の立場からして、思い人がいて、その人が男の人と仲良くしてたら、
その女の子の方を攻めてしまうと。
ああ、そうそうそうそう。
そういう感じ?
全然。
男の方を攻める?
03:01
ええじゃないですか。
なんて言うんですかね、嫉妬ってやっぱ独占欲やと思うんで。
あー、ちょっかい出しやがってみたいなこと?
になるってことが僕は嫉妬やと思うんですけど。
ああ、じゃあやっぱり、思い人と別の人の方に対して敵意を向ける感じ?
うーん、まあ敵意は向けないけど、牽制はしますよね。
で、その上で、思い人を攻めてどうするって思う?
あー。
自分が好ましいと思ってる人を攻めてしまったら、本末戦闘な気がするというか。
はいはいはいはい。
なんかね、そっちに敵意を向けてもなーと思う。
あー、なるほどね。
うん。
いやなんか、なんでこの話が出たかっていうと、
はい。
魔性の女みたいなのがおるんでしょ?
まあまあ、たまにいますよね。
で、その人は、はかってるのかはかってないのかはわからないんですけど、
うん。
いろんな男の人を虜にしていく。
はいはいはい。
それが魔性の女ですよね。
うん、そうですね。なんか魅力的やからこそね。
そう。
で、なんかそういう人ってうまいのが、
うん。
なんか自分がこの人に好かれて困ってますっていうのを、
うんうんうん。
周りの男の人に言うんです。
はいはいはい。
で、周りの男の人は、
うん。
それを守ってあげたいと思うから、
はい、とっちめてやるぜと。
あーそうそうそう、なんかこういうことでこの子困っとんよねみたいな話を、
うん。
するんですよ。
はいはいはい。
で、でもそれを耳にした女の人は、
あー、思わされてんなーって思う。
あー、はいはいはいはい。
あー、だから実際に困っとんかもしれんけど、
うん。
それに対して、あー、いつものやつね、みたいな。
うん、うんうん。
感じで思っちゃう。
ふーん。
それって、なんかその、その女の人に対しての対抗心なのか、
その思わされてる男の人に対するやきもちなのか、
ほう。
なんかそれを今日すごい考えて、
うんうん。
どう思いますか。
えーと、一回ちょっと整理しましょうか。
えー。
魔性の女がいます、A子ちゃん。
A子ちゃんね。
うん。で、A子ちゃんはB男君から言い寄られて困ってる。
06:04
はい。
っていうのをC男君に相談します。
はいはいはい。
で、C男君がそのA子ちゃんとB男君のこんなことがあって困っとるらしいんよ、A子ちゃんっていうのを
C男君が周りの人に言う。
はい。
で、C男君はA子ちゃんがほんま困っとるかもしれんけど、
そうやってB男君とのそのことを相談するっていうのは、
うん。
周りのD子ちゃんとE子ちゃんからしたら、
あー、やってんなって思う。
うん。なるほど。
うん。それってD子ちゃんとかE子ちゃんは、
うん。
A子ちゃんに嫉妬した?
C男さん、C男君に嫉妬した?
えーとね、D子ちゃん、E子ちゃんの反応がやってんなやったら、
うん。
嫉妬ではなく呆れですね。
あー、A子ちゃんに対する?
そうですね。
あー。
またその注目を集めたくてそういうことをしてるなっていう感情の方があってるんじゃないかなと思ったけどね。
あー、じゃあやきもちじゃないってことか。
D子ちゃんとE子ちゃんはA子ちゃんに対してあーってなっとる。
そう。まぁまぁ少なからずその承認欲求というか、
うん。
男子から人気がある私でおりたいA子ちゃん。
うんうんうん。
それを演出するためのことを、
あ、またやってるんですねって呆れてるのがD子ちゃんとE子ちゃん。
あー、なるほどね。
うん。
あー、じゃあそれはB男君に対してもC男君に対しても、
特にD子ちゃんとE子ちゃんは特に思ってないけど、
A子ちゃんに対して呆れてるっていう話?
のイメージですけど、
まぁ、例えばやきもちに近いものであれば、
これがD子ちゃんE子ちゃんの立場やったら、
まずB男君に話を聞くと。
はいはいはいはいはい。
なんかこんな噂あるけど本当?みたいな。
はいはいはいはいはいはい。
そこの反応で分かるよ。いや俺は本気なんだよやったら、
そりゃ正解やし。
あーはいはいはいはい。
何それ、いやそんなことないよってなったら、
はいはい、やっぱりA子ちゃんがやっとな、みたいな。
あー、なるほど。
そう、そっちの反応で分かるから、
こいつが加害者だってなってる人に話を聞くのが一番話が早いね。
あー、しかもその人からしたら、
あるよね、B男君からしたらさ、
不名誉な話かもしれんよね。
09:01
そうなの、その可能性あるし。
そんなつもりないのにA子ちゃんがそうやって不意調してるがあまりに、
C男君はそれを真に受け取るわけやん。
でも、そうやってA子ちゃんのただの主観で、
B男君の話は聞いてないんよ。
そう、でこれを仮にね、
D子ちゃん、E子ちゃんが、
C男君に話を先に聞くと、
また激の話になるから、
いやだってA子ちゃんがこう言っとったもん、ってなるよ。
そうなると、え、じゃああなたの主観はどこなのってなるから、
それは誰?
えっと、C男君のね。
あー、C男君ね。
C男君がA子ちゃんから聞いた話を、
言おうるけんってこと?
そうそう、A子ちゃんが困ってるから俺は頑張ろうと思ってるみたいな。
うんうん。
じゃなく、こいつの話は結局、
A子ちゃんが作ったもんやから。
あー、そうよね。
うん、やから、話を聞くならB男君ですね。
あー、なるほどね。
B男君はでも、それをもし聞いたときに、
A子ちゃんのことが本当に好きなんだっていうパターンもあれば、
でも、そんなこと言われて、
腹立つんやけど、みたいになる可能性もあるやん。
ある。あるけど、そうなったらもう、
だからA子ちゃんはそういうことを言う人だよってなったらいいし。
あ、B男君に対して?
あ、そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
だからまあまあ、僕がD子ちゃん、E子ちゃんやったら、
まず事実確認かもですね。
B男君に対して。
そうです。
あー、なるほどね。
そういう場合は、C男君はどういうあれ?
C男君は、そのB男君の話、事実確認が終わった後に、
じゃあ正解やったとしたら、
あ、B男君はこういうふうに考えを改めたよって話をするのもありだし、
間違いやったら、
A子ちゃんが言ってることを間違ってたらC男でいいし。
うん。
で、C男君に言うってこと?
あー、言っても言わんでもいいけど、
まあ、揉めるぐらいなら言ったほうがいいなみたいな。
あー、なるほどね。
うん。だからまあ、ヤキモチではないかな。
そう、ヤッテンナのことに?
ヤッテンナですね。ヤッテンナ気持ちですね。
でも、B男君が一番の被害者やね。
うーん、そうやね。
まあ、本来はそのA子ちゃんとB男君で
解決するはずの話を他に持ち出すっていうのが良くないから、
まあ、本当の被害者はA子ちゃんでしょうね。
B男君は、
A子ちゃんとかC男君の上司なの。
おー、なるほどね。
だからなんか言えないみたいな。
うーん。
その素材が入ってきたらどう?
B男君が上司ね。
うん。
いや、としたら、
まあ確かに聞きにくいは聞きにくいよね。
12:01
うん。
けど、まあまあ、結局は事実確認が大事じゃないかなと思うけどね。
でもね、D子ちゃんとE子ちゃんからすると、
うん。
B男君は、
うん。
普通に他のD子ちゃんとかE子ちゃんに対しては、
うん。
すごく気さくな良い人なんよ。
はいはい。
だからなんか、E子ちゃんに対してだけ、
なんかそうやって優しくしとる人ではないっていう認識やから、
A子ちゃんやってんなになっとる。
うーん、なるほどね。
うん。
だから同じ範囲の優しさでも受け取り手によって、
私狙われてるかもっていうことになるかねないと。
あー、人間って怖いね。
その場合、B男君が上司だった場合ね、
は、E子ちゃんに1回事情を確認すると。
うんうんうん。
例えば、行為を持たれてるって話をしてたけど、どんなことがそう思ったの?みたいな。
うんうん。
こんなことされて、こんなことされてみたいな。
うん。
そこが誇張されてる可能性もあるから。
あー、まあ確かにね。
で、そのありのままの話を1回僕はB男君に聞いてみるね。
あー。
お気に入りの子とかいるんですか?みたいな。
はいはいはいはいはい。
いやいやいないよ、みたいな話になるけど、
え、でもなんかこんなことをしてもらったりした人がいるらしいですよ、みたいな。
あー。
のリアクションで、怒ったら、
あ、してないな、ってなるし。
あー。
いやいやいやもうやめてくれよ、みたいな照れる感じだったら、
これはマジでA子ちゃんに気がある可能性あるし。
あー。なんかB子ちゃんとE子ちゃんの思ってることとしては、
B男君は別にA子ちゃんにだけじゃなくて、
うん。
F男君?
F男君。
うん。F男君が前おったんよ。
はいはいはい。
F男君に対しても、同じように、
なんかこう、A子ちゃんにしとるお願い事を、
F男君にもしとる。
あー、ほうほうほう。
だって別に、それってA子ちゃんだけにしとることじゃない。
なるほどね。
なのに、なんかA子ちゃんはそれを知ってか知らずか、
うん。
なんか、そうやって言うやん。
はいはいはい。
だから、なんか私からしたらF男君も一緒なんやけど、
うん。
って思う。
でもC男君はそれを知っとるはずやのに、
うん。
それをみんなに、みんなに言う。
あー、みんなに言うタイプなんや。
なんか、A子ちゃんがこんなこと言った、
15:00
うん。
やばくない?B男君ってC男君が言うんや。
うんうんうん。
なんか、D子ちゃんとE子ちゃんからしたら、
だってやっぱA子ちゃんはB男君というよりはC男君にやってんなって思う。
まあ、そうっすね。
で、C男君がそれを不意調することによって、
他の、えっと、G男君とか、H男君とか、
あのー、人たちもそういう、その、言ったらG男君とかH男君が、
うん。
C男君のことを信用しとる人たちだとしたら、
まあまあまあ、はいはい。
あー、B男君ってそうなんや。ってなる。
うん。そうだね。
なんかそういう、かき乱しとるA子ちゃんの、
うん。
ことを、どうなの?
いや、まあ、そこまで聞くと、
まあ、最初A子ちゃんが問題かなと思ったけど、
C男君もまあまあ問題あるな。
そうよね。
うん。だって当事者じゃないのに、聞いた話を、こう、言いふらしてるというか。
うん。
でも、そういうのは別にする必要もないと思うし、
そう。
なんか、あいつヤバくない?って言ったところでさ、
ヤバくてもヤバくなくても、
そういう噂が立ったっていう事実は残るやん。
うん。
なんか、それをするメリットは、
C男君がB男君を嫌いな場合に起こり得るんじゃないかなと思って。
なんか、たぶんC男君はB男君を敵対してるというか、
うんうん。
っていうのがあるかも。
そうよね。だからその、社会的攻撃というかね、
うん。
をしてるように見えられかねんから、
うん。
まあ、まず順番でいくと、
A子ちゃんもC男君も出しっぱなしの蛇口だと思ってください。
うんうんうんうん。
まずはC男君に一回蛇口をひねりゃと。
うん。
止めなさいと。
うん。
で、A子ちゃんに、あなたも一旦本当ですか?
うん。
本当かどうか関わらず、
C男君がこんなことをしてるのを知ってるわけじゃないですか、たぶん。
噂を言いふらしてる。
知らんかも。
知らんかも。
まあ、じゃあ知らんかったら知らんかったで、
C男君止めた後に、
C男君こんな感じの行動をしてたんですけど、
それはどう思いますかというか、止めた方がいいんじゃないですか。
うん。
で、A子ちゃんを止めます。
うん。
ここからの話ですね。今のままやと、
A子ちゃん、B男君、C男君を解決したとしても、
G男君とA子君が。
そう、とかがどんどん広めていって、
Z男君までいくから。
だから、一旦ね、
間違ってようが間違ってなかろうが止めるところからやと思いますね。
18:01
うーん、確かに。
うん、垂れ流しやからな。
なんか、B男君の名誉を傷つけるじゃん。
そうですよ、はい。
これが事実であろうがね。
そうそうそうそう。
そうなんや。
はい。
なんか、難しいね。
いや、難しくない。
難しくない。なんか、違うよ。
ヒサ君みたいに、こう、俯瞰して物を見れる人。
はい。
で、あれば多分、その、例えばヒサ君がA子男君だったとするやん。
うん。
H男君、ヒサ君のHね。
はいはいはい、ほんまや。
だったとして、
なんか、そのC男君がそうやっておったとしても、
うん。
なんか、なんやろ、
そういう受け取り方になるんかな。
僕がA男君やったら、
全然関係ないから、B男君に聞きますね。
あー。
あー。
まじで、空気読めんやつっていう体で行く。
はいはいはいはいはい。
なんか、容赦で聞いたんすけど、みたいな。
うんうんうん。
マジっすか?みたいな。
あー、なるほどね。
うん。
で、そこで止まるやん。
はいはいはいはい。
ま、別に止めようって思ってるわけじゃないけど、
僕が誰かに言う前に、事実かどうかの確認がしたい。
あー。なるほどね。
うん、え、なんかさ、
うん、あ、でも噂話か、噂話は、
自分に関係ないほど言うからな。
それって誰が酔ったん?とかB男君に言われたらどうする?
うわー、むずいなそれ。
うん、って言われそうじゃない?
うん。でも、えーと、B男君が、
誰か分からんけど、そういう人に、
そんなことしよったらしていいよ、とかやったらさ、
噂にならん気がするんよ。
はいはいはい、相手が?
そう、特定不能な方にしよったら、
ま、そんなこともあるだろうな、みたいな。
うんうんうんうん。
でも、誰か特定されてるから噂になるわけやん。
はいはいはいはい。
ってなると、この人が言ってたらしいですよっていうのは多分出てくるやん。
出るね。
うん、言うねん。
あー、なんかA子ちゃんが言ってたらしいですよーって。
あーはーはーはーはーはー。
もしくは、一番早いのは同性の名前を出した方が早いから、
内緒って言われてるんで、
ま、僕の名前出さんと同じですけど、
CO君が言ってたらしいですよ、みたいな。
あー。
この、
なるほどね。
直接本人たちで話し合いしてもらって、
が一番早いわけやん。
そうやね、なんか広まる前に、
うん。
なんかBO君の名誉もあるし、
そうだねー。
うーん。
ま、正直なんかBO君がただただ可哀そうな話な気がするけどね。
21:02
え、そうよね。
うん。
え、めっちゃ思うよね。
めっちゃ思うね。
え、なんか私はCO君がヒューイチョンショールだけだったらまぁまぁですもんね、
D、D子ちゃんとA子ちゃんは、
うん。
あー、やってんなって思うだけで、その、
BO君が悪いと思ってないやん。
はいはいはい。
でもCO君とA子ちゃんがそれを真に受けて、
なんか、あー、ってなっとったとしたら、
うん。
BO君がめっちゃ可哀そう。
いや、そうなの。
しかもね、噂ってのはこう、広まるにつれてBO君が悪くなっていくから、
うんうん。
なんか一方的にBO君が無理やり、なんか、
ぶん殴ったらしいよみたいな。
はいはいはいはいはい。
とかってなってったらさ、
うん。
まじで、え、警察呼ばんでいいんすかみたいな。
うん。
とかってなりかねないから。
うん。
だからね、止められるところで止めたほうがいいと思うけど、
うん。
正直、あの、AとCを集めて話をしたほうがいいよね。
あー、AとCを集めて、Bは入れずにってこと?
うん、あ、まぁ、うーん、順番が逆ですね。
Bに事実を確認した後がベストやけど、Bが上司だった場合は、
うん。
AとCに、まぁそれぞれでもいいから、話を聞いて、
で、今、噂の、なんていうんやろうな、一番末端のほうまでいくと、
うん。
こんな噂になってるけど大丈夫みたいな。
うんうんうんうん。
あなたたちが話し始めたことが、こんなことになってるけど、
それは、なんかあったときに大丈夫ですか?みたいな。
うんうんうん。
で、まぁ最終的にBを君に謝るでもいいけど、
うん。
その辺はA子さん、Cを君に任せる形になるかもしれんけど、
うんうん。
釘は刺し取ったほうがいいよね。
あー、そうよね。
うん。
なんか、一方的なA子ちゃんの発言だけって、
Bを君の、まぁもちろんその行動とかをみんな認る可能性もあるけど、
うん。
でも、別に、それが普通だと思っとる可能性も人によってはあるやんか。
あるね。
だって、Fを君にもしょったわけやんけ。
うんうん。
ね。
なんでしょうね、これは。
でも、B子ちゃん、E子ちゃんからしたらさ、
うん。
ヤキモチの可能性ってこれある?
ないか。
ないよ。
A子ちゃんがBを君に言い寄られました。
Cを君に相談します。
その話をCを君がD子ちゃん、E子ちゃんにしました。
で、芽生える感情でヤキモチって、
異性にヤキモチを焼くものだとしたら、
24:01
Bを君に焼くわけやん。
うんうん。
でも、Bを君がA子ちゃんに言い寄ったことにヤキモチを焼きますかと。
それはないよね。
ないよね。
だってその、Bを君がD子ちゃん、E子ちゃんといい関係やったら、
うん。
わかるよ。
あー。
え、なんでA子ちゃんにもいい顔してるのって。
はいはいはいはいはい。
でも、そういうわけではない前提やと思うから、
うん。
まあ、ヤキモチを焼くっていうことはないんじゃないかなと思ったね。
うん。
ヤキモチなのか、その、
A子ちゃんに対する敵対心みたいなことなのか。
まあまあ、そうだね。ライバル心というかね。
うんうんうん。
まあ、女子同士だとあるやんか。
はいはいはい。
でも、それは特に何か、ヤッテンナーだけか。
うん、ヤッテンナーか、もしくはA子ちゃんの言うことが本当やったら、
あ、Bをさんヤッテンナーやね。
あー、なるほどね。
まあ、どっちにしてもヤッテンナーや。
うん。わかりました。
なんか、意外といい感じで。
そうですね。途中でBを君が実は上司でしたっていう設定が出てきたときに、
おー、話変わってきたなと思ったんだけど。
でも、やっぱり最初に言ったように、
さくんに喋ると、
客観的に見てくれるから、
変にこう、暗い話にならずに、
あの、終わるというか、なんか、
フラットな感じで。
そうですね。あくまでもね、誰が敵、誰が味方でもない状態で終わらせたいですね。
そうそう、それがなんかすごいよね、そういう味方ができるところが。
ありがとうございます。
お役に立てましたでしょうか。
はい。
ありがとうございます。
ではこんなところで、今回もまるまるわさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでしたー!
ばいばーい。
逆に、やきもちを焼くことはありますか?
私、結構なんか、やきもちというか、何て言ったらいいの?
人のことをいいなーって思ったりすることが多くて、
それは多分、人のいいところを見れてるって思ってるけど、
こういうところがいいなーって思ったら、それを真似するようにはしてます。
それは、やきもちですか?
えーと、やきもちって何?
27:04
そもそも、やきもちなんかなって話を聞いてたんですけど、
やきもちは、好きな人が他の人と仲良くしようるを見て、もやもやするってことですね。
そうですね。簡単に言うと、独占欲というか、自分のものだと思ってた人が、
他の人と仲良くしてるのを見て、えー、私だけじゃないの?みたいな。
はいはいはい。
が、僕はやきもちだと思ってるんですよ。
さくんは、やくときあるんですか?やきもち。
いや、ないですね。
やくイメージがないです。
例えば、自分と仲良い女の子がいて、他の男子と仲良くしてたら、
あ、今のトレンドはそちらに行ったんですねーってなる。
あー、なるほどね。
だから、執着心があんまりないってことだよね、きっと。
そうですね。執着心を持たないようにしてますね。
おー。それは心がけたらできることなんですか?
確かに。
ね。
まあまあ、でもこれはね、長年の修行というか。
あー。
まあまあまあ。
経験値。
経験値、経験値なんかな。長年の結果、こうなりましたね。
あー。
執着心を持った結果、後で負うダメージを考えると、持たないほうがいいんじゃないかっていうね。
あー。
はい。
それは100%合ってると思います。
戦略的撤退ですね。
はいはいはい。ですよね。もう別にいいですーってやつね。
そうですね。
まあでもね、いいことですよ、やきもちを持つっていうのはね。
まあまあね。
はい。かわいらしいっていうふうに捉えられることもあるんで。
そうなんですか。そんなことあるんですか。
学生の恋愛なんかそうじゃないですか、ほぼ。
あー。あの子と仲良くしていいみたいな。
うん。
おいおい、やきもちかよーって言うんだからね。
なんか、学生の時って、友達同士でもやきもちめちゃやかん。
あー。
男性はないかもしれんけど、女の子は言うよね、あの子と仲良くしてなんなんみたいな。
特に女子があるね、それ。
すごいよね、女子。
男子でもあるよ、僕と仲良い、たとえば親友がおっととして、が他の人とばっかり遊ぶってなったら、
あー、俺もう親友じゃないんやみたいな。
女子が怖いのは、そっからね、なんかその、
引出だね。
そう、圧力になっていくから。
男子はそこで諦めるけどな。
そっか、そこの違いがあるんやね。
そうですね、懐かしいななんて。
うん、そう、それもね、ちょっと考えましたね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい。
おすすめの〇〇のコーナー。
30:03
異色獣からエンタメまで、あらゆるものの中から、まるわさのおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、映画、ショーシャンクの空にです。
おー。
見たことありますか?
えー、あるかないかわかんない。
結構名作なんですけど、
冤罪で刑務所にぶち込まれた銀行員のお話です。
で、彼は不思議な魅力と、豊富な知識を使って、
看守とか囚人に気に入られていくんですよ。
まあ、最後はね、すごい気持ちのいい終わり方をするんで。
へー。
はい、ぜひ見てみてください。
僕もこの間ね、久しぶりに見返して面白かったんで、
ショーシャンクの空にでした。
はーい。見てみよう。