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いやー、どうしようかな。ちょっと、あと電波悪い?大丈夫?
いや、全然。うん。
ごしごしながら、ひさくんをカクカクしようという感じがする。
あ、カクカク動いてますけど。
うんうん。
電波は問題ないです。
あ、ほんま?じゃあ、いけ。
OK。じゃあ、いきまーす。
ほい。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるとお話ししていくポッドキャストとなっております。よろしくお願いしまーす。
はい、よろしくお願いしまーす。
はい、きれいに言えましたね。よろしくお願いします。
そうですね、その前のゆるゆるお話ししていくところに、とが入ってましたね。
よくわかりましたね。
はい。
さすが、ひさくんですね。
はい。
さとうみガイド養成講座の参加
今回は、たぶん1か月ぶりに、あおいちゃんがやっとゲットしたぜっていうお話をします。
おー、ポケモンですか?
そうですね、ポケモンのような本当にものです。
おー、いいじゃないですか。ピカチュウ?
ピカチュウ。
はい。
はい、えっとですね、今回1か月ぶりに、前もお話したんですけど、さとうみガイド養成講座に行ってきました。
おー、久しぶりですね。
はい、で、これは歩行になりますので、1日だけ。
しかも、あおいちゃんのために開催してくれた歩行になります。
そうですね、職員さんの胸ぐらつかんでふざけんなよって、なんで私の言うことが聞けんのやって言って開催してもらった歩行ですよね。
そうなんです。で、今回ちゃんとそれに行ってまいりました。
おー。
はい、で、びっくりしたのが、今回私のための歩行っていうことで、一番最初その講師の方が2つぐらいアクティビティしてくれたんですけど、
そのあと2つアクティビティを考えるのは、両方とも私。
あー、考える側なんや。
この研修っていうのが、そういうアクティビティをするための研修やから。
ほえー。
そう、で、ほんとだったら、たぶん2日間で3つぐらいみんな考えたらしいんやけど、
はいはい。
1日だったから2つ。で、あとテアってやるから、相手を決める。
ほう。
1個はくじ引きみたいなのをして、会社の先輩も一緒に受けてて、今回歩行も参加してくれたんやけど、その会社の先輩と初めて。
ほえー。あ、他の人も歩行参加してくれたんや。
そう、ほんまに感謝、感激雨嵐なんやけど、その先輩と一緒にもう1人仲良くしてくれてるちょっと年下の女の子と、
はい。
あと、もう1人最後の講習の時に同じ班になった方。
で、受講生はその3人と私。
はい、合計4人で。
で、あとはもうすでに講師の方。
うんうん。
講師の方で、一番そのメインの講師の方と、もう3、4人来てくれとったから、総勢8人と私の9人で。
ほう。
やって、ほんまに私からしたら恵まれてる。
そうだね、ありがとうございますって感じだよね。
そうでした。で、1回目の講座とかアクティビティはその先輩と、で、もう1回目の講座はすでにガイドをしてる人と組ませてもらったんよ。
はいはいはいはい。
でも、他の受講生って受講生同士でしか組んでないよ。
まあまあ、そうっすよね。
そう、だから、羨ましがられた。
学びの姿勢とエピソード
ああ、先生と一緒なんていいなみたいな。
そう。
ほうほう。
で、ただなんか、私の感覚あんまり先生っぽくなくて、もちろんメインの講師の方ではなくてサポートで、でもめっちゃ知識ある人だったんやけど。
はいはい。
なんか多分、前にもお話したと思うけど、こうマッチング?
はいはいはい。
みたいなのをガイドの講師の方で考えたんやけど、そのガイドさんと私のマッチングが見たかったけん、その人を2人目は指名してきたんや。
へー。
1人目はクジだったけど。
青井ちゃんと組んだらどうなるんだろうと。
あ、そうそう、って思ったんかなーってちょっと思った。
ああ、はいはいはい。
でも、両方ともすごいいい感じでさせてもらって、しかもなんか、その講師の人って結構厳しい人だったんやけど、
はいはいはい。
なんか全然、もちろん改善した方がいいところとか言われたけど、すごい優しくしてくれて、
へー。
なんかその先輩からは、絶対青井ちゃんのこと好きやけんって言われた。
じゃあお気に入りなんやって、みたいな感じで言った。
あんな優しいコメントしてくれんの?
そうそう、前回はまあまあ厳しかったって言ったよ。
へー。
なんかそうだけん、ボツにされたりしよったって言った。
考えとったやつを残り15分くらいで、え、これダメやけん、もう一回考え直してとか。
へー。
言われよったって言ったけん、私マジでラッキーだと思って。
ははは、そやね。
で、なんかほんとに、前の時とかはちょっと緊張が大きくて、やっぱり受講生がたくさんおって、
でもそこに、もちろん積極的に参加しようとしておるけど、
自分の中ではさ、引っ込み事案な気持ちやけん、引っ込み事案って私を表してる言葉としてふさわしい?
いやー、まあそこに参加してる時点で引っ込み事案ではないなと思うけどね。
でも、気持ち的にね、ちょっと思っとって、みんなすごい人たちが多いけん、
で、私はどうにか一生懸命できたらいいなーみたいな。
だったけど、今回は先輩たちがほとんどで進めたけん、すごい心に余裕もあって。
あー、確かになー。職場とかでも新人で入った時は一番楽やもんね。
そう!私ね、その立場がずっと大好きな。
はいはいはいはい。
けん、なんか、もちろんね、引っ張っていくも好きやけど、
ただそれってなんかこう、強くおらないかんとか。
まあそうね、背中をね。
そう、しっかりしとかないかん。
で、失敗したらカッコ悪いぞみたいな。
はいはいはい。
そういう無駄な気持ちもあるやん。
でも、新人の気持ちって言ったら、マジで教えてください、お願いしまーすって。
失敗しちゃったらどうしましょう、みたいなことができるやん。
失敗が許されるプレイヤーって強いもんね。
そうなんよ、私そういうのが大好きなんよ。
好きそう。
そうだけ、今回はそれを久しぶりに体験して、
なんか、しかも私努力家やんか。
おお、自分で言った。
だけん、こう、でも自分が考えないかんけんさ、
すごいなんか、みんなが断章章の中でめちゃめちゃノートに、
こうやって言ったらいいかな、ああやって言ったらいいかなとかを書いたりしよったけん、
なんか、そういうところもちゃんと見てくれとって。
おお、なるほどね。
そう、だからなんか、すごい良かった1日でした。
なんでしょうね、そのお気に入りになるゆえんが、
もうそこで会話見えてる感じがするもんね。
ああ、なんかだってさ。
この子ちゃんとやろうとしてるみたいなね。
あ、そうそう。
で、私からしたらマジで、私だけのために、
私が報告を受けるっていう話にならんかった、
その人たちはその1日を別のことに使えとったやん。
まあ、そうだね。
だって朝9時から夕方4時まで。
ほぼ丸1日ね。
そう、で、しかもそこの会場を撮るにもお金がかかっとんよ。
うんうん。
って思ったら、なんか、私がちゃんと今回受からんかったら、
何しに来たんかわからんやん、その人たち。
まあ、そうですね。
だけ、ほんまに普段よりも150%ぐらい、
もちろんいつも真面目やけど、さらに頑張った。
うん。で、なんでしょうね。
僕ら働いとってさ、部下ができたりして、
部下がさ、俺頑張ってやりますっていう姿勢のやつと、
ああ、まあとりあえず言われたんできましたっていう姿勢のやつだったらさ、
頑張ってやりますのやつの方がかわいいやん。
うんうんうん。
まさにそれやったんやろうね、アオイちゃんが。
うーん。
なんか、生半可な気持ちで挑むと、じゃないよなって。
まあ、もちろんね、普通の研修の時も思っとるよ。
何か学んでたりとか、一緒な班になった人に迷惑かけずに、
ちょっとでもいいものを作ろうみたいな気持ちでは挑んでたけど、
今回はより一層、みんなをがっかりさせたくないみたいな気持ちが。
あって。
僕、研修とか受けても、とりあえずヘマせんように、
この時間をつつがなく終わらそうって考えてやるんやけど、
終わってみたら、あ、意外と得るものあったなみたいなことが多いタイプだけどさ、真逆やな。
ああ。
心構えからさ、アオイちゃんは何かを得てやろうとかさ。
ああ。
そうの時点から、なんか姿勢が違うね。
でも、普段は私もそんなにやけど、
でも私最近結構そうかもしれんな。
これってこういう時活かせるんじゃないか。
例えば、この研修は話し方の研修だったりとか、
相手にどう思われるかとか、
対人の研修とかもあったりするんやけど、
そういうところで、え、なんかこういうんて、
それこそまるまるわさびで話せるんじゃないかとか、
常にそういう目線で、
この経験を他のところで生かせるようにしたいなっていうふうに思っとるかも。
応用させていくというかね。
そう。一つも無駄にしたくないというか、
したけんこそ、なんか、
ああ、全然面白くなかったなとか、
なんかそういうことがないというか。
ああ、なんか一個しらはネタとして持って帰ってくるというか。
そうそうそうそう。
それがすごいあるかも。
吸収、マジで。
なんか前も、ひさくんがスポンジみたいやねみたいな話を別のとこでしようと思うけど、
本当にそういう気持ち、ずっとスポンジでいたい。
それを、何でしょうね、このポッドキャストという吐き出せるじゃないけどね、
アウトプットする場がある状態の日とか、
その姿勢っていうのはね、素晴らしいですね。
通常は日常あったことをネタにしちゃろうみたいなのがあるけど、
それもやっぱ力尽きてくるやんか。
そうですね。
だから、別のとこでしようと思う。
分かる分かる。
さとうみガイドの活動
もう僕も習慣になっているから、ネタになりそうなことはメモがどんどん増えていくもんな。
話す場はないですけどね。
話してよ。
まあまあまあ、おゆえね。
私は最近はあんまりネタ帳が増えてはない気がする。
ダンサーのキーワードだけは増えていけるかもしれんけど、
それこそそれをメモったことは忘れて、全然喋ってはないかもしれんけど。
まあね、長く話せるネタとね、短髪で何個か話すネタとかね、いろいろ種類がありますからね。
そう、本当に。
でもこの間、これ丸噂で喋ろうって思ってたことを、
普通に友達に喋ったのは、いつもヒサックのショールと思うけど、
私はあんまそういうのなくて、その場所、それを感じた場所に行ったけん、
たまたま実はここでこんなことがあってね、みたいな話をしたんやけど、
なんかそれはそれで、丸噂が普段の会話に繋がった?
逆にね、循環というかね。
そうそうそうって思った。
へー、いいことじゃないですか。
そう、だからなんか、最近はそれこそ、さとみガイドもそうやけど、
学ぶ姿勢?みたいなのはすごく強くなっとる。
なんかやっぱり歳とってくると、その姿勢がなくなってくる人が結構いるじゃないですか。
あー、逆に?
まあなんか、もう学んできたしじゃないけど、
もうなんでも知っとるし、みたいな。
あー、なんかね、僕も若干その傾向があるんやけど、
その学ぶ姿勢っていうのをちゃんと持たないといけないなって最近ね、反省しとるな。
あー、じゃあ私のこと尊敬するね。
まあちょっとまあ、それもそうですけどね。
急になんかジャイアンみたいになったな。
私も尊敬しろよ。
でもほんまに、でも新人さんの気持ちがいいってさっき思ったやん。
そうやね。
その姿勢でおったら、なんか私なんぞがっていう気持ち。
先輩、教えてくださいっていう気持ちでずっとおるけん。
なんか変に、私多分ね、結構プライドが高いんやけど、
そのプライドの高さが表に出なくなったというか。
あー、今回はこういう役割というかね。
そうそうそうそう。
全然なんか、一応たまに出るけど、そこをこう、でも嫌な感じになりやすくなったら。
確かにね。
マウント取ったりとか。
だけど今はそういうのない。
誰しもが先生になるけん私。
役柄に入り込めるというかね。
なんかあったらそんな話、緊張する場とかさ、
例えば面接の場とかに入る瞬間に頭ん中で、
ショートコント、面接って唱えてから入る人がおるんやって。
やったらその完全に面接受ける側のキャラになりきれるからみたいな。
なんかそういうね、マインドは大事ですね。
それいいね、ショートコント。
その時間だけはこのキャラみたいなね。
それいいね、なんか。
意外と誘った。
私そういうの好き、呪文みたいな。
そうそうそうそう。
ね、あの、何?何て言う?わからんけど。
変身の掛け声みたいなね。
そうそうそうそう。
マジョリカマジョリカみたいな、なんかよくわからんけど。
それはただの化粧品の会社なんやけど。
なんていうのあるやんか。
テクマクマヤコン的な。
あーそれそれそれそれ。
秘密のあこちゃんしか思い浮かばんかった。
テクマクマヤコン、テクマクマヤコン。
私もよく知らんの秘密のあこちゃんのことは。
でもセーラームーンのことが知っとんのに。
セーラームーンって何て言う掛け声やったっけ?
ムーンパワーメイクアップとかそういうやつやなったっけ。
なにすごいやん、久坂くん。
変身の言葉めっちゃ知っとるやん。
いやいや、たまたま2個しか知らんから。
すごいやん。
すごい。
幼少期のテレビの記憶ですね。
でもほんまにそう思うよ。
マナーアップ意欲が常にあるけん。
そうね、それを普段の自分の立場の側で邪魔してもねってことやもんね。
そう、なくなった、マジで。
それはすごいよ。
ありがとう、褒めてくれてありがとう。
認定証と今後の挑戦
あれ、さとみガイドの方の話はもう終わりですか?
さとみガイドは、そして数日後、
研修もすごい満足しました。
自分でもやりきった感もあって、
みんなの意見をちゃんと書き留めて、
次に行かそうと思ったんですけど、
数日後、さとみ教会の人からメールが来まして。
これは?
アミちゃんは、今回ちゃんと基礎編を終了したということになりましたので、
認定証をお送りしますと。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
よかったですね。
丸おねあで正解2個しか出んかったけど、今回はちゃんと成功したんですね。
はい、そうなんです。
ちゃんとお家に終了証も届きました。
お、飾りましたか?
飾ってない。
それはもう玄関とかに飾ったらいいよ。
おしまいしました。
次は今年の夏から秋にかけて最後の応用編。
それが終わったら認定されるってこと?
そうです。
さとみガイドとして。
応用編はもっと過酷で、6月にまずチーム分けが発表されます。
無人島に連れて行かれて、バトルロイヤルが始まって。
生き残った人だけが終了できるっていう。
あおいちゃんだけ木の棒持ってるけど、全員を倒していくと。
そうですね。私はゼルダの伝説で石とかつけれるようになったんで、棒の上にね。
そうですね。でもまだ空島から降りれる。
まだ全然氷のとこも行けてないです。
なのでそこで半年間頑張って秋にその成果を発表します。
いいですね。たぶんさとみガイドの教官の方も楽しみにしてると思うんでね。
実際参加者からお金をもらいます。
そうなんよ。
そしてガイドをします。
で、そこで判定が下ります。
ガイドとしての仕事はどうだったか。
合格か不合格か。
決まりますので。
次回は一年後まではいかんけど、
まあそうですね。
10ヶ月後ぐらいですね。
ご期待あれ!
to be continued
ではこんなところで今回もまるまるわさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでした。
ばいばーい。
さとうみガイドって英語でなんて言うのかな。
さとうみがわからんけんな。ガイドはそもそもさ英語やん。
カントリーオーシャンガイドって言う言葉な。
かもね。
さとうみガイドってもうどこにでもあることなんかな。
さとうみ学習とかはあるけど。
でも香川県にしかないかも。
そうなんや。
瀬戸内さとうみプロジェクト。
へー。
香川ズビジョンフォーザクリエーションオブさとうみ。
結局じゃあさとうみなんですね。
そうだね。
あ、そっかそっかそっか。
みんなも一緒にさとうみガイドになろう。
はーい。がんばりましょう。
はーい。