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まるまるわさび!
こんばんは、まるまるわさびです。 パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、 いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
この前の休みには
ある出来事があったんだ。
なんかホラー映画の最初のオープニングみたいな。
はい、そうなんです。この間の休みの前日ですね。
私たちふたりって、基本的に夜ご飯食べながらビールとかお酒飲むんですけど、
その日はなんとノンアルコールで、あるところにお出かけしたんです。
そうですね。あの時間までお酒飲まないって珍しいですよね。
珍しい日でした。
ホラーやん。
はい、私たちはどこに行ったかと言いますと、
橋倉寺、保宿用。
今年2回目の橋倉寺。
正月元旦に私たちはふたりで初詣で、
橋倉寺っていうお寺さんに行ったんですけど、
そこで教えてもらったのがこの保宿用です。
そうですね、あおりちゃんがこういうのあるよっていう宣伝を受けて。
そうです。
名前からしても、星っていうのは本当にお空の星。
供養っていうのは普通の供養。
なので、すごく素敵な名前じゃないですか。
そうですね、なんかかっこいいですよね。
どういうことするかもその時にお誘いを受けた時に、
ふわっと聞いてて、それもなんかすごい幻想的そうであったから、
参加したいなと思って橋倉君を誘いました。
私は星供養ってなんだろうって調べてみたんですよ。
ありがとうございます。
そしたら、2月3日の節分に生まれ年の星、本命星と、
その年に巡ってくる星、当年星を供養して、
薬除け、無明息祭、開運、祝福などを祈願する応用ということで。
ほんまにお星様の供養ですね。
本当ですね。
私たちが持ってる星と、その年に巡ってくる星を合わせてしてくれるっていう。
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そうですね、一石二鳥ですね。
はい、本当にそうです。
で、私たちは星供養がスタートするのが11時半からだったんですね、夜の。
お仕事を終えて合流し、焼肉を食べ、そこから向かいました。
そうですね、なんか久しぶりにノンアルコール焼肉をしましたね。
そう、あのね、私たちは焼肉を食べるとき基本的に米を食べないんですよ。
片手にビールかハイボールを持ってると。
そう、でも結局その日は食べ放題だったっていうこともあり、
久くんはなんと海苔玉ご飯みたいな、韓国海苔玉ご飯を2杯。
そうですね。
で、私は白ご飯を1杯。
その後に冷麺までいただきました。
そうですね、肉言わぬかい。
肉はもうもちろんのことですよ。
はい、そうですね、いっぱい食べましたね。
はい、で、タラフク食べてめっちゃお腹いっぱいかと思いきや、意外とね、全然動けるっていう。
そうそうそう。
で、ドライブが寺行ってたら、ちょうど時間、タイム良くなってきて。
確かに、ちょうどだったね。
で、ロープウェイってお寺まで上がったんですけど、ロープウェイも怖かったね。
そうね、私はちょっと早めに着いたんで、他の人よりも早めにロープウェイに乗ったと思ったんですけど、
そしたらお坊さんも一緒に乗ってきたじゃないですか。
そうですね。
見ました?お坊さん。3、4人くらいおったんやけど、アップルウォッチしてましたよ。
あ、私も同じところに目をつけてました。
すぐネタのメモに入れましたね。
あ、そうそうそうなんか。
そっかー、今時やんなーって思いました。
うんうん、そうよね、年齢的にもね。
なんかいろいろね、楽しそうに話しながらね、お坊さんたちが。
そうね、久しぶりやねーとか言いながら。
で、同じロープウェイに乗ったんですけど、ロープウェイが宙に浮かんでるじゃないですか。
はいはいはい。
上の線で吊られてるような形で。
うんうん。
で、支柱がところどころ、まあ手間隔であるんですけど、そこを通った時はグラングラン揺れます。
あーそうですね、こう斜めに上がるところが一瞬平行になるというかね。
そうです。なんで私はもうビビって、久くんのどっかを持ってました。
そうそう、あの左ポケットあたりを掴んでましたね。
あ、左ポケットか。どこだったかなと思った。
引き受けられるかと思った。
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一人でおびえ腐ってましたね。
でもね、そこから見る夜景というか、もう綺麗やったね。
そうですね、なかなかあの時間帯にあの景色を見ることはないんでね、高いところからね。
天気もちょうどね、よく素晴らしかったです。
はい、満月に近い感じでね。
で、おうちに、おうちちゃんは寺について。
まあ、おうちみたいなもんですけど。
そこで、私たちは初めて参加したから、基本的にちょっとおさほみたいなのはわからんかったんですよね。
うん、右も左もね。
そう、で、ただ、もともとメールフォームで申し込みしてたんですよ。
あ、予約というか。
そうです。で、申し込みした時にお守りの種類が4種類から選べて、
肌守りと、ちゃんとお守りの袋に入った肌守りと、
あとお札とかも選べたんですけど、私たちはその肌守り2種類を選んで、
で、なんかついたら受付はせないかんだろうなってうっすらと思ってたけど、
なんかみんなよくわからんけど、木の棒みたいなのになんか書いたりしてるんですね。
はいはいはい。
で、私たちはちょっとうろうろした挙句、ちょっとわからなくって、
ただ、知らない女の女性が、女の女性。
おばあちゃんね。
この中でうどん食べれるよって教えてくれて。
めちゃくちゃ勧めてきたな。
うん。今だったらまだ食べれるからね、みたいな。
で、ありがとうございますって言って、
でも私たちはうどんを食べるより先に受付をせないといけなかったから、
なんなら焼肉食べちゃうでしょ。
そう。で、うどんにも誘われたんですけど、
その女性に、受付ってどうしたらいいんですか?って聞きました。
うどんをね、話しかけてくれたから。
その真ん中の木の札みたいなところで、
オレンジ色の服着た人に誰でもいいけん声かけてって、
いっぱいいるでしょって言われて、
はいって言って。
で、声かけたら、
木の棒を渡されて、そこに何種類かある祈願する内容、
四文字熟語みたいなのを選んで、
で、そこに自分の名前と数え年を書きなさいと。
で、それを使ってごま扶養をしてくれるよって教えてくれて。
で、なんか私と久坂くんがちょうど同じやつ選んだのが、
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女祭祝福。
そうですね。災難を避けて福を招くと。
そうです。これはもうぴったりの四字熟語じゃないかと。
これ以上上があるのかと。
そうですそうです。
そちらを記入し、お渡ししました。
木にマジックで文字を書くってあんな難しいんやなと思いましたね。
そうですよね。小さい頃は割り箸とかに書いたりして遊んだりしたことあると思うんですけど、
あの感覚でしたね。
あんなに字下手なんやと思いながら書いてました。
ノーコメントでお願いします。
お互いね。
いや、お渡しきるよ、私。
そうですね。
で、なんか分からんけど待合室みたいなとこがあって、そこでザブトンを引いて待ってたんですよね。
で、私らでもマジでそこからの流れもちょっと分からず、
長いものにはまかれようって感じで、動き出した人についていくっていうスタンスを取りました。
そうですね。みんなの出方を見ながらね。
あ、これは動いたほうがいいんだなみたいな。
そうそうそうそう。
で、まず行ったのが、11時半からスタートで5分ぐらい前にね、
みんなジャンバを着込み出して、その状態でどっか行ってたんですよ、大勢の人が。
で、私たちもそれに自然な形でついていきましたね。
そろそろそんな時間かみたいな顔つながらね。
そうそうそうそう。
そしたらなんか階段を登って行った先に、本堂だね、あれ。
本堂の中みたいなところに進んで行って、
すごくでっかい蝶珍みたいなのがいっぱいつってあって、カラフルでね、色とりどりの。
そうですね。
うん、素敵な。
で、はしくらじって書いてるものもあれば、なんか他のことを書いてるやつもあったかな。
そうですね。それこそほしくようって書いてるやつもありましたね。
あ、ほんと?
うん。
それ見えてなかった。
で、そこに前にろうそくが立てて、っていう状態で私たちはよくわからないままそこに正座しました。
はい。
で、待ってたら、一人のお坊さんがほしくようの説明をし始めてくれたんですよ。
はい、MCお坊さんね。
うん、さっきひさくんが言ったような内容を言ってくれて、
で、そこから私たちはその中に10人ぐらいかな、お坊さんが座って、
はい。
拝み、拝み出したのをずっと合唱した状態で聴いてました。
あれがたぶん11時半ぐらいから始まったんですよね。
12:01
始まりました。
で、日を越える、またぐまでたぶん続くみたいな。
あ、そうですね、そうですね。30分間ぐらい続いてて。
で、しかも普通はお経だけなのに、でっかい太鼓があって、その太鼓がリズムをとってくれてたんですよ。
はい、どんどんどん、かっか、みたいなね。
あ、そうそうそう、かっか、ちょっとわかんないけど。
はい。
そう、で、私はもうそのリズムにのって、自分の心の中でずっと、
ジョ、え、なんだっけ、ジョ、あ、
ジョサイショウフク、ジョサイショウフク、ジョサイショウフク、
ラッパー青いね。
ジョサイショウフク、みたいなんで、ずっとそのジョサイショウフクっていう木に書いた言葉を心の中で唱え続けてました。
ジョサイショウフク、ジョサイショウフク、
あ、耳に残りそうやな。
そうそうそうそう。で、30分間ずっとそれを私の中で唱えながら、はい。
そうそうね、だから我々その両手合わせて合唱しながらさ、
正座してたじゃないですか。
はい。
でも、その、ご祈祷が終わるまでは、この合唱を話すものかと。
あーはい。
ってなったら、まさかの30分続いてからさ、
はい。
その、足崩したいけど正座してるんでね。
うんうん、そうですね。
でも足崩すとき、周りに人おるから手をつかないといけない。
はい、そうです。
手をつくということは合唱を崩すということや。
はい。
だからもうこっちも意地になってさ、
うんうん。
絶対終わるまで手崩さんからな、足崩さんからなと思って。
うん、同じ気持ちですね。
で、30分超えのね、正座で合唱して。
はい。
で、あのー、僕、2月の4日が誕生日なんですよ。
お、はい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
そう、だから2月の3日の深夜から2月の4日にかけてのその合唱だったんですけど、
あのー、誕生日迎えて最初にしたのが、
足の痺れを治すっていう行為ですね。
そうですね。
いや、ほんとに。
終わってみんなが、そぞろに出ていく中、
私たちは2人、数分間、足の親指をどうにかこうにかこねくり回して。
はい。
青ちゃんがね、教えてくれたんですよね。
はい。
痺れをとるには、足の親指をこねくり回したらいいよと。
そうそう、これ私のじいちゃんからの教えなんですけど。
はい。
親指をつかんでいろんな方向に動かす。
だから私、久しぶりにあんなにスムーズに痺れがとれました。
あ、そうなんや。
はい、いつもすったりする、最終。
でも、シュールやったらね、ご帰答が終わった日のまで、
2人が動けなくなって、ひたすら足をこねくり回してるっていう。
15:00
そうそう。無言で。
そうそう。
で、それが終わって、また元の部屋に戻りました。
そうですね。そっからね、ライブの本番みたいな感じでね。
はい、本当にそうです。
始まりました。第2弾。
もう、正座することはやめましたね。
あ、そうです。最初から諦めました。
ね。
はい。
で、次の部屋は、最初の待ち合いだった時はね、
ちゃんとストーブとか炭とかで温かい環境を作ってくれてたんですけど、
多分そのご帰答の時はもう消えてて。
はいはいはい。
で、その部屋の真ん中の方にふすまがあって、
ふすまで囲まれた部屋みたいなのがあって、
で、そこの周りにオレンジの服を着たお寺の人たちが取り囲んでて、
で、私たちはもう普通に座って待ってたんですけど、
電気が消えた。
はい、そうですね。真っ暗になりましたね。
真っ暗になって、なんかよく分からんけど、声聞こえた。
で、その時もまた拝んで、しばらく拝んだ後に、
そのふすまをオレンジの人たちが全部開けました。
はい、バーンと。
そう。そうすると中から煙みたいなのが出てきて、
中でみんな異様な光景だったんです。
はい、あの無数のろうそくが立ってる中で、お坊さんが10人ぐらいおるんですよね。
はい、そうです。
もうライブステージです、あれは。
はい。で、中央には封筒に入った何かが積み上げられてて、
で、みんな、そのお坊さん一人一人が何かこう、屏風のような、
縦長い、何て言うんだろう、巻物ではないけど。
まあ、お経が書いてる紙絵巻みたいな感じかな。
うん、それを持って、何か動いてる、蠢き合ってるんですよ。
はい。
個人個人でね、個人個人で蠢き合って。
で、びっくりしたのが声です。
うん、すごいボリュームでしたね。
うん。どんなこと言ってたかって言うと、
ふっ!とか、え、なになになー!とか。
そうですね、見越しを担いでる人みたいな声出てましたね。
で、どこどこどこどこ、みたいな。
たぶん内容あるはずなんですけど、ちょっと私には聞き取れなくて。
で、ふっ!とか言いながら、その屏風みたいな絵巻物を、
18:04
ぱらぱらぱらぱらーってこう。
南京玉すだるみたいなね。
あーそうそう、踊るように、ぱらぱらぱらぱらー、ぱらぱらぱらぱらーっと。
こう開いたり閉じたり開いたり閉じたり、っていうのをしてて、すごかったですね。
そうですね、あれは大般若心経っていうらしいですね。
あ、そうだったんですね。
そうそうそう、すごく量のあるお経を読んだっていう儀式があれらしいです。
あ、そうなんや。
そうそう、膨大な量やから、ちゃんと読むとほんとにめちゃくちゃ時間かかるけど、
それを南京玉すだるみたいにぱらららーってめくって、
ほんほんほんほん。
オッケー、これで全部読んだよっていう。
へー、そう。
だからその玉すだるを閉じた後、たぶん読み終えたんでしょうね。
で、なった時はバンバンバンとか叩くんですよ、それを。
はいはいはい。
叩いて、で、またその積み上げてる底の上に乗せて、
で、また左から新しい病群を出してきて、
ぱらぱらぱらぱらぱらぱらぱらぱらー、
うーん、ひょー!とか、
ひぇー!とか、
ドゥドゥドゥドゥドゥ!みたいな感じで。
ほんとその感じでしたね。
ニトルでしょ、そう。
それを繰り返す、ずっと繰り返す。
で、私は最初すごい圧倒されて、
うん。
なんかすごい見ちゃったんですけど、
なんか途中からもうほんとに、なんだろ、
もう、みーってましたよね。
そう、あの、人間って不思議なもんで最初はすごい驚くやん。
そうですね。
でもね、2分3分ぐらい続くと、
うん。
慣れるんすよね。
うんうん、普通の状態。
あっ、そう。
このパート来たな、みたいなさ、
そのパートごとに身構えるっていうか。
うんうん、わかるわかるわかる。
そう、なんか一人だけ、一人にすごい注目しとって、
これは声は誰がいつ出すとか決まったのかなとか、
はいはいはい。
考え寄ったりとか。
あと、
特徴がわかってくるよね。
うん、そう、絶対にこの人がいい出しってや、みたいな。
はいはいはい。
声一緒やったもん。
そうそうそうそう。
で、多分メインみたいな、
途中からちょっとこう、なんだろ、
ターンが変わって、
その人たち、周りのお坊さんたちが、
もう止まる、止まって、
代表者が新しく違うものを読み始めるみたいな。
そうなんよね。
あの、カエルの歌の合唱の逆バージョンというかね。
うんうん。
あの、カエルの歌って、
一人が歌い始めたら後から追っかけてくるじゃないですか。
はい。
逆なんすよね。
全員で、その、読んでるのを最後一人だけ残るみたいな。
うーん、そうですね。
そしたらそれにまた追従して、
こう、合唱が始まるというかね。
あー、はいはいはいはい。
そう、なんか、合唱ターンとソロパートと、
21:01
そうそうそう。
全員が交互に訪れましたね。
うん。
お坊会のライブですね。
うーん。
で、ソロパートは結構ね、あの、
聞き取れるというか、
うん。
うーん、なかなか、
七八、七八六?
え?
七八、なに?五十六か。
あーそうそう、八景五十六みたいなやつね。
そう、七八五十六、九景八十一、みたいな。
そうそうそう、その後の。
言ってたりとか、
まあ、さっきももっと違うことを読み取ったりしてたんですけど、
うん。
あの、よく、何を言ってるのだろうっていう気持ちで。
まあまあ、なるよね。
うん。
はい。
で、その後なんか、あの、豆を撒かれるんですよ。
撒かれるとか、もうぶつけられてましたね。
うん。
なんか、多分優しくはしてくれてるけど、
うんうん。
なんかこう、まあ私たち静かじゃないですか。
で、そのソロパートが終わったら、
なんかこう、同じ、違う人が、違う人が、豆が入ったものを持って、
全員にこう行き渡るように、こう投げていくんですけど、
それが落ちる音も響くわけですよ、畳にね。
はい、パラパラと。
パラパラパラパラパラ、パラパラパラパラ、パラパラパラ。
あれもなんか、良かったよね。
確かに、ライブ感あったね。
うん。で私は、最初とか全然当たってなかったけど、
ちょっとこう、当たったら痛いんかなって思いながら、
ちょっと身構えて、下を向いて目をつぶって待っとったんですけど、
うん。
当たっても、そんなに痛くはなかった。
まあまあまあ、そうですね。
なんか、本当に節分も兼ねてるって感じですよね。
うん、そう。
パラパラパラパラパラ、パラパラパラパラ。
はい。
はい、良かったですね。
良かったですね。
で、それは何回か繰り返して、
で、最後、
うん。
ね、もう、終わりました。
それは、終わるじゃろ、なって。
はい、終わりました。
はい、なんでなんかこう、
初めて、
で、いっつもこう、
法事とか、お葬式とかで、
そのお寺の方がね、拝んでくれようと聞いたりするのはよくあるけど、
はい。
そうじゃない時に、なんか、
しかもこんな風に何人もで、
合わせて、こう、いろんなお願いというか、
はい。
こう、ね、してくれるの初めてだったから、
確かにね。
こう、新鮮な気持ちになったし、
なんかこう、興味が湧いたというか、
はいはいはい。
法事の時だけじゃない、
うん。
方たち、あ、お坊さんたちの仕事とか、
なんかこう、役目というか、
そうそうそうそう。
それの身に思って体感したって感じでした。
うん。
自主的にね、そういうお寺とか神社とかのイベントに参加することもないしね。
24:01
そう、なかなかないよね。
うんうん。
あるんかもしれんけど、知らんしね。
そうですね。
あとなんか、僕の誕生日している人に、
はい。
あの、久くん今年誕生日どんな感じだった?って聞かれて、
うんうんうん。
あ、寺で説法を聞いて、
うん。
新しい年を迎えたねって話しとったら、
うん。
いやー、なかなかのレアな誕生日やねって言われて、
確かにね。
確かになーって、寺で誕生日迎えることなんかなかったなーって。
うん、初めてよなーって。
そうそう、そういう意味ではね、なんか話すネタにもなるしね。
うんうんうん。
いやでも、新鮮でしたね。
うん、すごくよかった。
なんか、また行きたいって思うかも。
そうですね。
我々元旦に薬除けのお守りを買って、
はい。
今回この保祉供養で薬除けの儀式をして、
はい。
で、帰りにまたお守りを買って、
そうですね。
今年はね、薬除けのバフが3倍くらいかかってるんで、
多分めちゃくちゃ平和やと思う。
あー、それはすごい嬉しい。
ね。
うーん、それだけがもうね、そうなんですよ。
女祭祝福。
女祭祝福。
女祭祝福。
目覚ましとかにしたら?
女祭祝福。
アオイちゃんの目覚ましのアラームってさ、
ずっと耳元でさ、
女祭祝福。
女祭祝福。
そう、まあね、いい言葉やからね。
いつでも。
あとゴロもいいですからね。
女祭祝福。
女祭祝福。
はい、終わりますよ。
はい。
では、こんなところで今回もまるまる遊びを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまる遊びでした。
バイバーイ。
全部終わってロープへ降りて、
はい。
一番感動したのは最後にもらったあったかい梅昆布茶でしたね。
あー、あれはね、金粉入りです。金箔か。
あれ美味しかったね。
美味しかった。
あれ多分さ、まあそのお土産屋さんも兼ねてるところで売ってるんですけど、
はい。
まあ僕らには無料で配ってくれたんやけどさ、
あれ飲んだらさ、買う人めっちゃおるやろ?
おる。
美味しい、だって美味しいよ。
あれはね、うまいこの、なんていうんやろな、マーケティングというか。
そうやな。
さしこい。
美味しかったです。
どうせ梅昆布茶買うなら他のものも買ってこうってなって、みんな買っていくんやろな。
なんか今回すごいあれやったよね、買ってる感じの人いっぱいおった。
おったね。
で、あともう一個私が印象深かったのは、
そのお寺から出たときに、
満月のまわりにリングができとった。
27:00
はいはいはいはい。
あれがすごい神秘でした。
すごかったね。
なんか人の命みたいになってたもんね。
そうそう。
こういう空気が澄んだ時期に、
こういう厳粛な景色を追えて、
こういう月が見れるんだって思いました。
いやそうね、あれは毎回あんなになるんか、
たまたまあの日ああなってたんやったら。
でも気温とかの兼ね合いやけん、たまたまちゃう?
そうよね、だからミラクルやったよね。
空に輪っかができてましたね。
素晴らしい日でした。
ありがとうございました、お誕生日を無事迎え入れたんで。
はい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
おすすめの〇〇のコーナー!
異色獣からエンタメまで、あらゆるものの中から、
まる噂のおすすめを紹介します。
今回のおすすめ、ゲームなんですけど、
テラリアっていうゲームがあるんですよ。
これはパソコンでもスイッチでも、
たぶんプレイステでもあるんですけど、
マリオってあるじゃないですか、
あんな感じの2Dのゲームなんですけど、
家を作れたり、敵と戦ったり、
武器とか、アイテムを自分で作成したり、
マインクラフトができるマリオみたいな感じなんですよ。
これは大人がやっても楽しいですし、
もちろん子供に遊んでもらっても、
地域ゲームとしてもおすすめできるので。
大体いくらぐらいかな。
スイッチ版だと4000円ぐらいなんですけど、
任天堂オンラインのセールとかだと、
たまに2000円とか1000円とかで売ってるんで、
本当にどれぐらい?
僕2025年に200時間ぐらいこのゲームしたんですよ。
そうなの?
ぐらい没頭できるゲームなんで、
皆さんもし興味あったらやってみてください。
テラリアです。
やってみよう。