1. まるこの声日記
  2. コトバあつ芽のあつさんのこと
コトバあつ芽のあつさんのこと
2026-02-04 12:13

コトバあつ芽のあつさんのこと

まだ先のコラボになりますが
こんなことをしたいんです。あつさんと!
ぜひ、コトバあつ芽のあつさんが毎朝されている言葉のコラージュを知ってもらって、
2月の10日のまるこ枠にて コラボライブに
いらしていただけたらと思います!

あつさんのチャンネルはこちら

https://stand.fm/channels/619e2efc68a05f77c0420f48

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68a44750f60500ab287a9eb4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、まるこです。
2月10日の、まだ先ですが、2月10日の火曜日にですね、
スタイフで新しくコラボライブをすることになった、コトバあつ芽のあつことばさん、あつさんとまるこは呼んでおります。
あつさんのことについて、ちょっとお話ししたいと思います。
あつさんはですね、毎朝ライブで、だいたい7時50分くらいから、8時半くらいまでね、
毎朝ライブでですね、一つのテーマを決めて、あつさんがね、一つのテーマを言ってくれて、
そのリスナーさんたちが、そのテーマに沿って感じた短い言葉だったり、少し長めの言葉だったり、
あと、たまにね、面白い、テーマから少し外れたような気がしちゃう言葉だったり、めっちゃ面白いんですよ。
それぞれの思いを置いていく場を、あつさんは作っています。
そのね、集まった言葉たちは、そのままではバラバラなんだけれども、
でも、どれも大切な欠片なんですよ。言葉の欠片たち。
で、その一つ一つを、あつさんがメモに取りながらですね、丁寧に拾い集めて、
それをね、組み立てて、一つの詩として編み上げる。
読み上げるというか、編み上げるっていうか。
それが言葉のコラージュって呼ばれる活動なのかなって感じております。
言葉のコラージュっていつもあつさんは言うので、この活動がすごいなっていつも思っちゃうんですけれども、
この出来上がる詩が、情景が鮮やかに浮かぶものだったり、あとはクスッと笑えるものだったり、
あと、たまに寂しい詩だったり、あとは喜びとか、
二巡でグッと胸が熱くなる詩だったりとか。
そういうね、一つ一つの言葉を集めて詩を完成させるんですよ。
その後に、またこの言葉を組み替えて、全く違う情景の詩をね、生み出すんですよ。
しかもこのライブ中に、しかもね、皆さんのコメントを拾いながらやるんですよ。
めちゃくちゃこれがすごくて、これがだってそれがすごくて。
同じ言葉なのに、並びが変わるだけで世界が変わって見えるというか、
その瞬間を毎日ね、ライブで毎朝、耳で目の前でですね、その瞬間を見せてくれる人なんですよ。
03:11
で、マルコはその活動にですね、すっかり惚れ込んでいて、
いつもマルコちゃんも言葉一つ置いてねって言ってくれるんですけど、
皆さんの言葉一つ一つも目で追っているのもそうだし、
さらにそこから生まれる詩はどんなのだろうと思うと、
ポンポン言葉が出てくるわけじゃなくて、一つポンと置いて、その後じーっと見てしまうんですよね。
で、自分にはこう、マルコにはできないことをですね、
アツさんは呼吸をするように、自然にやっているように見えて、
でもね、実際には言葉をね、一つ一つ聞いて受け取って、
それをまた感じ取って、ライブ中に構築していくんですよ。
で、その力が本当にすごいなって思っています。
で、そんなアツ子さんにですね、アツさんに今回ね、コラボライブのお誘いをしました。
マルコはね、東京生活20日間ぐらいあるから、
この間にたくさんの方とコラボしたいってお話をしたら、
嬉しいことにお誘いをたくさんいただきました。
本当に嬉しかったです。
で、その中で、どうしてもアツさんとやってみたいなって思いがあって、
アツさんに企画を考えて、コラボライブをお誘いをしてみました。
で、お伝えした企画は、ちょっと先に皆さんにも聞いていただきたいので、
ここでちょっと、アツさんのお話をしながら、
マルコのね、この企画のお話もしたいと思います。
まず、アツ子さんと、アツ子さんとっていうのもいつもあるかな。
アツさんなんだけどね、いつも。
アツさんとマルコで、一つのテーマを決めます。
で、これをリレー方式で、マルコとアツさんで物語を作りたいなと。
で、リスナーさんにその物語をね、その即興の物語を聞いてもらって、
じっくり聞いてもらいながら、その物語から感じたことを浮かんだ言葉を、
ライブ中にですね、コメントとして置いていってもらう。
アツさんがいつもご自身のライブ中にされている言葉を置いてもらう。
06:01
これを、私のコラボライブの枠で、アツさんと一緒に作り上げた物語を聞いていただきながら、
コメントを置いてもらうということをね、したいんですよ。
で、その場でアツさんがね、いつも通り言葉のコラージュとして、
一つの詩を作るというものをしたいなと。
で、物語、言葉、で、詩。
声から始まって、言葉が重なり、最後は詩として立ち上がるライブとして、
こういう風にね、企画を伝えました。
で、アツさんはどういう感じになるの?って最初はね、
ちょっとどんなのかな?みたいな感じで聞いてくれたんですけれども、
こういう内容をお話ししたら、楽しそうとか面白そうだねとか言ってくれて、
心よくライブを受けていただきました。
ほんとね、すごい嬉しいんですよ。
で、コラボライブは2月10日に決まりました。
2月の10日の火曜日ですね、夜の9時からです。
で、尊敬している、活動をしているこのアツさんにですね、声をかけて、
それを受けてもらえたことがまず一つ、ほんとに嬉しいことで、
しかもね、このマルコが打ち出したこの企画を、
いいよって言って、一緒にライブをしようって言ってくれた、
言ってくれた言葉も本当に嬉しくて、
自分もちゃんとライブを組み立てていきたいなと思って、
今現在、いろいろまた考えております。
で、アツさんはね、言ってくれたんですよ。
テーマと最後だけね、しっかりしていれば、
あとはマルコちゃんと私の掛け合いで、物語は自然にね、生まれてくると思うよって。
で、やっぱりこれはアツさん自身が、いつもね、赤ちゃんにだったり、
幼稚園ぐらいの2,3歳、4歳、あとは小学生ぐらいの子にもあるのかな?
お子さんたちに向けて、物語を朗読するっていう活動もされているアツさんだから、
言葉の力をね、深く知っているからこそ、マルコにこういうふうに言ってくれたんだと思います。
で、今ね、マルコは最初の物語のテーマについて、
一つ決めてはいるんですけれども、やっぱりね、
少し悩みながら前向きに、物語がどんな感じになるのか考えています。
最初と最後だけでもちゃんとビシッとなるように。
09:02
で、山場がいくつかあり、そしてそれが最後に向かっていく、流れていく物語っていうのはね、
こういうのはやっぱりアツさんが、たくさん物語や絵本や読書されて、文にね、触れているからこそ、
こういうふうな形になるようにって教えていただけた部分もあったので、
それがワクワクでしかなくて、自分にどんなふうにできるかなって、
どういうふうにやりたいかなっていうのが面白くて、全然脱線していってしまってて、
最後に今たどり着かない状態なんですけど。
でもね、このコラボライブがですね、聴いてくれる人にとって、
毎朝ね、アツさんが活動されている、言葉を置きたくなる時間っていうのに、自分もしたいなと、アツさんと。
そこで、声と物語と詩が繋がる時間になればいいなって思っております。
アツさん、マルコはね、こんな気持ちでいます。
2月10日、めっちゃ大切な1日になりそうです。
本当に楽しみにしています。
コラボの内容をね、こういうふうにお話しするっていうのはなかなかないかもしれないですけれども、
ぜひ皆さんにも聞いていただきたいので、
これは万選っていうよりも、今こういう企画をしたいんだよっていうお話と、
あとはアツさんの活動をですね、もっと知っていただきたいなって、めっちゃすごいんですよ、本当に。
ぜひね、朝のリアルライブ行って、言葉を置いていくっていうことをね、皆さんでもっとしたいなって思います。
そしてマルコのその2月の10日のライブですね、物語をアツさんとリレー方式で作りながら、
どんな物語になるかわからないですよ、まだ。
ハッピーエンドかもしれないし、バッドエンドかもしれないし、
コメディかもしれないし、まだそこはね、ちゃんと作り終えてないので、
アツさんにはまだお伝えしていないんですけれども、まだ考え中で、ちょっと脱線脱線ばっかりで。
なのでここをね、ちょっと考えて、皆さんに、たくさんの皆さんに聞いていただきたいと思っております。
ちょっと早いコラボのお知らせですが、2月の10日火曜日ですね、夜の9時から言葉集めのアツ言葉さんと
12:01
コラボライブをするので、ぜひエノーダでお楽しみにしていただけたらと思います。
それではまたね。マルコでした。バイバーイ。
12:13

コメント

スクロール