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こんにちは、まるこです。2回目の収録配信となります。2月10日じゃない、2月11日。 水曜日、水曜日です。
昨日はですね、日経文コラボライブがありまして、お昼はね、ななぜろさんとのライブにて、先ほどちょっと収録配信させていただきました。
感想をね、ちょっとまるこの言葉でですけれども、感想を述べさせていただきました。 そして、夜の21時から、
あつことばさん、 一緒にコラボライブさせていただきました。
もうね、ほんとね、もう贅沢な時間でした。 マジで本当に嬉しかったです。
今回はね、なんかコラボライブ、 まるこが企画をね、あつさんにどうですかって、なかなかあつさんコラボライブしないって言ってたので、
受けていただけるかちょっとね、わからないけれども、
絵本、物語、お話、こういうのが好きなのをちょっと共通する部分もあったりとか、
自分の中で、あつさんに対する思いとか、こういうのもあって、あつさんに お誘いしたんですけれども、お願いしたんですけれども、
もうね、あつさんがね、受け止めてくれて、この実現したこの時間がね、何よりもね、めちゃくちゃ贅沢な時間で、
あの本当にね、 ティッシュじゃなくてタオル用意してて良かったなって思いました。
実は、ライブ終わってから5回ぐらいアーカイブ聴いてるんですよ。まるこ。
本当にね、あの5回聴いて5回とも同じところで涙するっていう、 あの毎回同じところで涙するっていうことありませんか皆さん。
今回の企画は物語を即興でリレー方式で作るっていうところがあったんですけれども、
あのやっぱりね、物語を作るにあたって、冒頭、結末、あとは山場、お話を作る上での軸っていうのはちゃんとしっかり決めといて、
そこに向かって流れていくっていう構成をね、そこはちゃんとした方がリスナーさんに向けても、ちゃんとね伝わるんではないかと、
アツさんからやっぱりこうお言葉をいただきまして、そこからまたちゃんと取り組むことができて、
それもね、自分自身の中で楽しい時間でもあったし、
いろんなね、想像と妄想というか想像か、お話をね、どんな風にするかっていうことでいっぱい考える時間があって、
それがすごい楽しかったです。
あのランドセルのセリフっていうのと、まあタカシの言葉、タカシの言葉はね、あの結構少なめだったと思うんですけれども、
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あのほぼ即興です。 マジで即興です。
アツさんがね、どんな風に運んでいくのか。 山場っていうのは、そこはね、こういう風にっていうに共有はしていたけれども、
その道のりっていうのはその瞬間にしかやっぱり生まれないものであって、
アツさんがね、 どんな風に最後、
最後のセリフ、アツさんの言葉でお願いしますだけしかこう書いてないので、 もうね、アツさんのその最後の、
ああ、また泣きそう。
もうね、泣きそうになっちゃう。
なんなんでしょう、なんなんでしょうだって、なんなんでしょう。
マルコはね、息子のランドセルをね、今も大事に持っているっていうことで、
今考えればですね、いつかリメイクして、キーケースや財布にとかって思ってて、
一番最初はね、そんな未来をね、書こうかなと思っていました。
本当はね、最初。でもね、アツさんとの結末、どんな風にしたい?ってこうお話、
あの1回ね、させていただいたんですよ。やっぱり即興の物語を作るということで、ちょっとね、打ち合わせみたいにしたいなっていうことで、
そしたらあの、ランドセルの次の子供の背中へっていうね、
ものを大切にすること、思い出を抱えたまま誰かに手を渡すこととかね、
その視点がスーッと胸の中に、心の中に入ってきて、で、最後の下りになるっていうね。
ここに至るまで、自分も考えながらウルウルしていましたけれども、
昨日のコラボライブの時に、アツさんが即興でお話ししてくれるこのね、
ランドセルの言葉がもう、一緒に感動してくれたかったのがね、リスナーさんがいて、本当にね、もうありがたかったです。
で、今回はね、声劇とかではなくって、読み聞かせで物語のお話をするっていう感じです。
ナレーションは標準語で静かに。
で、タカシとランドセルになると、声色がちょっと変わるみたいな。
そこはね、ちょっと意識して、こう、アツさんと迎えました。別にね、あの、お話それはしたわけじゃないんですよ。
今回声劇ではなくって、お話、物語を作りたいというお話をしてたので、だから、アツさんの、あの、
本をね、物語を運んでいってくださる時に気づいた方も多いと思いますが、
大阪弁のアツさんが、ナレーションの時だけ標準語になって声色がやっぱり変わるじゃないですか。
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で、ランドセルになると、また話口調になって語りかける。
ここがね、もう、刺さりませんか?
グッときませんか?
胸がね、ほんといっぱいになりました。
で、その後も、あの、
物語をね、お話しし終わった後、
コメント欄にはね、もうほんと、たくさんのね、コメント溢れてて、アイディア溢れてて、思い出が蘇ったこととか、
あと、子供さんのことをね、思い出したよとか、
それぞれのね、皆さんのなんか人生と重なって思い出されたこともあったのかなーって、
すごいね、これが贅沢な時間だなーって思いました。
その後ね、あの、言葉の欠片を集めて、
リスナーさんたちがね、次々と言葉の欠片たちを置いてくださいまして、
で、あの最初はね、アツさんがね、こう考えている間、マルコがちょっと場をつなぐのにお話ししようかなと思っていたんですけれども、
もうね、始まりました。ブツブツタイム。
このブツブツタイムっていうのがね、完全にアツさんがゾーンに入っていることなんだなーって思って、
最初ほんと場をつなごうと思ってお話ししていたんですけれども、
それがちょっとね、また違って、やっぱりアツさんはこの、
言葉を、あの、いただいた言葉の欠片を、
唇に音を乗せてって、みちちがおっしゃってたんですけれどもね。
そして組み替えていくっていう、これがね、この完全にゾーンなんだなーと思って、
で、2回いけるかな?みたいな、組み替えて2回詩を作れるかな?って最初おっしゃってたんですけれども、
なんと3回も組み替えてくれたんですよ。で、3回とも全く違うしで、
あのね、その目の前でね、言葉が生きていく瞬間っていうのをね、耳で感じられて、
で、面白い言葉だったり、ちょっと扱いにくい言葉とかも、全部ね、詩にしてしまうっていうのがすっばらしくて、
本当にね、すごい贅沢な、私服な時間でした、本当にね。
昨日ですね、そのコラボライブの時にアツさんにね、あの胸を貸してくださったことと、
即興という挑戦をですね、一緒にしてくれたこと、あの、
感謝の言葉を、あの、述べさせていただいたんですけれども、
今回はですね、あの、アツさんが言葉をね、かけらたちを写真に撮ってくださいまして、
あの、マルコにね、送ってくださったんですよ。だから、その写真も添えてノートに書き出そうと思っております。
あの、言葉がね、生まれたあの、昨日の夜をちゃんと形に残したいなと思っております。
本当にね、貴重で、あの、皆さんと一緒に共有して、あの、温かくて胸がいっぱいになる時間を過ごさせていただきました。
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本当にね、ありがとうございます。
で、今はね、ホテル生活になっちゃうので、あの、試験のない日はですね、朝の配信にお邪魔して、
あの、マルコもね、コメントとかできるんですけれども、ちょっと試験の日はですね、配信にはちょっと行けずにいるので、
えー、またね、あの、生活スタイルが変わった時には、あの、どんな感じにちょっとマルコもなるかわからないんですけれども、
これからも、あの、アツさんの死にね、あの、言葉集めのアツさんに惚れたので、あの、行きたいなって思っております。
もうめちゃくちゃ、すっごい感動的でした。
あの、よかったらもうね、アーカイブ聞いてください。マルコね、多分今日もね、聞くと思う。
あの、ライブ終わって息子のところに行ったら、息子に目、目どうしたって言われて、
泣いて、何泣いてたのってみたいな、何泣いてたのって。本当に泣いてたので、あの、息子にね、突っ込まれました。
あと、マルコはですね、あの、アツさんにちょっと謝らなきゃいけないこともありまして、えーと、アツさんがね、あの、2回も、2回もボケてくださいましたのに、
マルコはね、あの、本当に全く気づいてなくって、えー、スルーしてました。すいません。
ただね、このスルーしたおかげで、えー、アツさんからね、あの、頂きました。突っ込みを。
やっぱりね、突っ込まれるとね、嬉しいものですね。あの、本当にね、あの、スルーしたんじゃないんですよ。
ただ気づかなかったんですよ、マルコ。あの、興奮しち、興奮中だったし、えー、えー、本当にね、気づいてなかったの。
だから、アツさんに、あの、突っ込まれた時、ね、あの、なんでだろうって思いながらも、でも、突っ込まれたことにね、あの、ちょっと幸せを感じて、やった!頂きました!って盛り上がっちゃったんですけれども、アーカイブ聞いて、あの、ちゃんと分かりました。
はい、すいません。あ、違う、アーカイブ聞いても分かってなかったんだ。あの、今日の朝の配信で、アツさんが、あの、2回もマルコをスルーして、みたいな。
あの、ここでボケたのに2回、3回目スルーしたな、みたいな、なんかこの、お話しされてて、え、あの、マルコが思ってたところと違うところだったっていうところもね、あの、今日朝気づいて、すいませんでした。
あの、ボケ殺ししてしまってすいません。スルーじゃないです。本当にただね、気づいてなかったです。はい、それでは、あの、最後はちょっと笑っちゃう話になっちゃいましたけれども、ありがとうございました。またねー。