エディッツはなんだかんだとですね、最初は3月の12とかに発表されるってことなんですけど、ずるずるずると後ろに伸びていってですね、4月30日に公開されるらしいです。
さらに、もうすでに4月22日なんですけど、すでにアーリーアクセスというか、早めにクリエイター向けにですね、ぽつぽつと使える人が増えている感じらしいです。
インスタグラムの投稿でのね、サクロノーバーさんっていう方がですね、もう使えたよみたいなポストをしていってですね、こんなふうな違いがありましたみたいなことを言っていたので、それを元にですね、今回はお話しできればなぁと思っています。
さらにですね、僕のYouTubeチャンネルでは、オーストラリアで日本人のユーザーの方がですね、エディッツ使えるよという話をしていたので、その人のインタビューをする記事というのをこれから動画、インタビュー動画をですね、アップロードしますので、またそちらのほうもですね、公開されたらお知らせさせていただきます。
そんなわけでですね、今回の話なんですけど、エディッツを使った漢字なんですけど、サフラノーバーさん、なんて読むんだろうな。サフランさんにしましょうか。その人がですね、言っているのは、まあ結構その撮影、編集、公開すべてがこのアプリの中でできるよって言ってたんですね。
で、あのインスタグラムのリールを撮影する画面あるじゃないですか。インスタグラムの中で動画を撮影する画面ですね。それとほとんど一緒ですと言ってました。他にも、あのインスタグラムの中で動画編集もできるんですけど、あのインスタグラムの中での動画編集とそんなに変わらないよっていう話もしていました。
正直言って動画編集をするという行為で、あの劇的なね、あの画面の変化って多分起きづらいと思うんですよ。大体上の方にプレビュー画面があって、あの下がタイムラインになっていて、それを編集するという状態だと思うので、その点はね、その劇的な変化は多分ないと思うんですけど、まあできることがちょっと違うよということがですね、言及していました。
キャップカットの場合だとですね、あの同じようにあの画面ですね、画面の構成の上がプレビューパネルで下がタイムラインになってるんですけど、あのやっぱりあのキャップカットが結構中心となっているのはテンプレートなんですよね。あの画像、動画を入れれば簡単に動画作れますよっていうのはですね、結構キャップカットの推しではあるんですけど、あのインスタグラムのエディッツはやっぱりそういうのはないと。
で、ただその分エディッツの方ではインスタグラムとの連携性がすごいあって、あのインスタグラムの中で使える音源でありますよね、音楽。音楽がそのまま使えるんですよね。
で、結構あのAIサポートみたいなので、あのその音に合わせて編集するっていう機能がついてるみたいです。
で、結構キャップカットは機能性がたくさんあって、もう多分ツールバー下のね、あの画面のところにめちゃくちゃボタンがいっぱいあるんですけど、ただもうエディッツはもうほとんど何もないと。
できることが限られているところが特徴的だと言うのでした。
あとはあのオーバーレイやカットアウトって言って、この人物を繰り抜いてですね、そこを切り抜いてその画像を、例えばこのコップの上に人物だけを乗っけるとかですね、そういったあの繰り抜いたりする機能も使えるということです。
キャップカットはその機能はもう有料になっちゃったんですよ。
あの自動で判別して繰り抜くって作業ですね、もうキャップカットは有料になってしまったので、まあ今のところエディッツは無料で使えるので、その辺は結構有利なところかなと思います。
今この投稿を見る限り、多分今年どんどんこれが開発されてって進化していくと思うんですけど、今のところ多分シンプルっていうのは多分機能が追いついてないっていうのが正直なところだと思いますけどね。
サフランさんの投稿ではですね、アイスクリームの上に撮影した人形を繰り抜いて、アイスクリームの上にこうやって乗っけるみたいなですね、そういった動画とかをですね、作ってたんですけど、そんなのは言ったらキャップカットで一瞬でできるので、キャップカットじゃなきゃできないことはたくさんあると思います。
エディッツじゃなきゃできないことはまだないんじゃないかなと思ってます。
はい。
その辺がね、AIを推していくので、これからどうなるかは分かんないんですけど、エディッツの方ではですね、そこまで劇的な機能の多さとかですね、こんな変化があるっていうことは特にないっていうのがポイントだと思います。
大きなポイント、日本人的な大きなポイントとしては、商用利用が可能であるとかですね、あの、何だろう、権利的にいろんなややこしいことがなくて済むっていうのが、キャップカットとエディッツの大きな違いだと思いますね。
それが多分一番なんじゃないかな、多分機能的なものよりもそういうライセンス的なところでの問題がクリアになっているっていうのが、キャップカットとエディッツの大きな違いなんじゃないかな。
内容の機能としてはね、多分エディッツはまだまだシンプルでできないことばっかりなんじゃないかなと思います。
一応できることとしては、オーバーレイ、画面の上に画面を重ねるとかですね、例えばよくテレビ番組であるWipeでお料理を食べているところをWipeでね、スタジオで見ている人たちみたいなのがありますよね。
ああいうのを作るのは多分オーバーレイの機能でサクッとエディッツでできるみたいです。
カットアウト、そのさっき言った人物をくり抜くっていうのもできますと。
あとは自動字幕生成ですね。
例えば、今僕がしゃべっているこの下に字幕がありますけど、これは僕はBlueで入れてるんですけど、Blueで入れてるようなそういう自動字幕生成機能っていうのもあるみたいです。
スタイルもいろいろ選べるみたいですね。
これもキャップカットでは有料なので、その点は結構無料で使えていいんじゃないかなと思いますね。
あとはアニメートということで、静止画にアニメーション効果を加えて動画っぽくできるとね。
ただの画像があるよりも、その画像がピョコンって出てくるとか、フニフニフニって動いてるとか、そういうふうなものがあるとSNS的にはかなりいいので、そういったもので使えるかもしれないですね。