最初ですね、時間を生み出して副業を始めていくってことなんですけど、ただ何を始めればいいのかなと思ったときに、本業でやっていることが僕は動画を作っていることだったので、そこの中の延長線で何かないかなっていうのを考えたんですね。
僕の場合はたまたま動画制作っていう仕事だったので、例えばクラウドワークスで仕事するっていうのもできますし、どこかに行かなくても動画編集の仕事だけをするってもできますし、動画の撮影だけをするとか写真撮影をするとかですね、本業でやっていることで延長線っていうのが結構無限大にあるんですね。
たまたまそういう仕事だったので、その中で僕は制作をする仕事、自分で作る仕事ではなくて、教える仕事の方に行きたいなと思って、同じスキルの中でも教育の方っていうですね、ちょっと横にずれたものに始めていたわけなんですね。
本業でやっていることの延長線上なんだけど、ちょっと横にずらした、自分が作るじゃなくて教えるっていう方に行くっていうことをですね、始めていきました。
ここからだんだん小さな一歩目を踏み出していくっていうことをですね、始めていったわけなんですけど、皆さんもですね、この辺はちょっと参考になるかなと思ったので、この辺のお話をしました。
時間を生み出すことが大切ですし、本業でやっていることの延長線上に何か自分のできることとか、ちょっとずらしたところに何かないかなとか、そういう成功例、他の人やってる人いないかなとかですね、そういうのをですね、調べるのがすごく大切だと思います。
僕がやってるような仕事もですね、動画制作を教える仕事をしてる人っていうのはですね、結構たくさんいまして、そういう周りの先輩方を見てですね、こういうやり方だったらいいんだなとか、あとは僕の場合はたまたまプログラミングの先生をしてる人、メルカリで副業としてエンジニアの人がプログラミングのコーチングとかをしてる人がいたんですね。
そういう人を見てて、僕もコーチングとか先生とかをするのいいなっていう、そういうのを見てたので、そういう発想になったっていうのもありますね。
なので、そういったね、やってることの延長線上から考えていくと。
まずは小さな一方の位置を生み出すってことで、僕の場合は友達の会社でまず最初に教えさせてもらいました。
友達の会社にFacebookでメッセージを送って、ちょっとだけ教えるって仕事を始めようと思ってるんだけど、ちょっと1回試しにそこでやらせてくれないって言って、やらせてもらって、そこからですね、キャリアが始まったという感じですね。
なので、営業してとかそういうの全くしてなくて、まずは身の回りのところから位置を生み出して、そこから少しずつ少しずつ広がっていったっていう感じですね。
こんな感じでですね、隙間時間から副業を始めようっていうのはですね、もちろん皆さん時間がないのはもう分かっております。
だから時間を生み出して副業を始めていく。で、さらに本業でやっていることの延長線上でできることないかとか、ちょっと横にずらしてできることないかっていうのをですね、考えた方がいいです。
そしてまずは小さな位置を生み出すっていうですね、そういったことをやっていくとすごくいいと思います。
この中でちょっと難しいなと思うのは、本業でやっていることの延長線上を考えるってところがちょっと難しいかもしれないです。
例えば自分の本業の延長線上にやりたいことがないとかですね、例えば経理の仕事だけをしていて別にお金にまつわることをもうやりたくないとか、そういうことであれば全然別のスキルを学ぶっていうことに舵を切ってもいいかなと思います。
その時はですね、もし興味があればですね、ショート動画、SNSの学びを始めたいと思えばですね、僕のところでですね、お話をさせてもらえればですね、ショート動画とSNSを活用して、ちょっと副業利益くらいは稼いでいこうみたいなですね、そういった講座をやってますので、ぜひご興味があればご連絡くださいと。
でですね、いつも通りですね、偉人の名言としてですね、忙しいから、スティーブン・コビーさん、7つの週刊の本を書いた人ですね、話をしたのは、忙しいからできないのではない、優先順位を決めてないだけだ、というですね、こんな名言を言っておりました。
これはですね、本当その通りだよなと、自分の人生の中で、緊急ではないけど、大切なこと、重要なことをいかにできるかっていうのが、人生を豊かにすることなんだ、みたいなことをですね、7つの週刊に書いてあって、そうだなと思ったので、これをご紹介させていただきました。
小さく始めましょう。なんか大きくね、でっかいチャレンジをするわけじゃなくて、ちっちゃくちっちゃく始めていきましょう。やってることの延長線上で考えてみましょう。そんな感じですね、そんな話をさせていただきました。今週は副業ウィークということですね、副業の話をしていきたいと思います。僕も副業から始めて本業になった会社を経営し始めた仲間なので、ぜひみんなも一緒に頑張っていきましょう。そんな感じで引き続きよろしくお願いします。ありがとうございました。また明日。