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信じることについて
2026-09-03 19:24

信じることについて

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サマリー

ペディキュアを塗りながら、25歳になって自分の価値観や人間関係への向き合い方が変わったと振り返る。これまで人付き合いを「攻略」やレベルアップのように捉えてきたが、深く関わる経験の不足が自分の欠点になっていると気づいた。恋愛では、相手の浮気や未熟さへの不信感から、一般的なスペックよりも「現実を正しく見ている人」を信じられることが重要だと語る。信じることは怖く、傷つく可能性もあるが、未知に飛び込まなければ不信の負のループから抜け出せないと考えている。

ペディキュアと変化した価値観
いかがお過ごしでしょうか。私は今、あのペディキュアを塗っています。
んーと、
久しぶりに、えっと寄生することになったので、 あのやっぱりサンダルを履いていろいろ出かけたくて、
ま、そうするとやっぱりね、爪がね、すっぴんじゃちょっと格好悪いかなーっていうことで、
ま、若干ヌーディーな感じだけど、若干パールの入った、あのー、マニキュアをですね、塗って、今、乾かしているところです。
んー、でもやっぱり、なんかペディキュアと、なんかその指のネイルの色を合わせたいなーとか思うけど、
んー、でもなんかそこはバラバラの方が重む気があるのかなーとか思ったりして、
ま、なんか大人のたしなみって感じですよね。
でも実際にマニキュア塗ると、なんか爪の表面がボコボコしたり、やっぱり乾燥したりしてしまうので、
ま、その素の爪を綺麗に保ちたいなーと思うんですけど、
ま、実際爪の形があんまり良くなかったりとか、ま、ちょっとぶつけて内出血しちゃったりとか、
ま、そういうのは若干ビグ苦しいかなーと思うので、やっぱりね、今回はちょっとあのー、爪は隠すスタイルで、
んー、ちょっとオシャレ楽しんでいこうかなーっていう風に思います。
んー、なんか最近すごく、なんだろうなー、その自分自身の価値観が大きく変わったなーと思います。
価値観っていうのかな、その自分の、その自分に対する見方というか、
人間関係を攻略してきた感覚
ま、やっぱり25歳っていう年齢多すぎたっていうのもあるのかなーって思うんだけど、
んー、なんだろうなー、やっぱり、だんだんね、なんかそのー、今までいろんなものに、
んー、なんだろうなー、対して、ま、特に人間関係に対しては、なんかこなすべきタスクとして考えてた星があるんだよね。
できるだけ理解していこうというか、攻略しようっていうほうが近いのかなー。
ま、そのー、いろんな種類の人間と関わって、ま、攻略して、で、また次の、なんかその未知の人間と関わるみたいな、
なんかそういうことを通して、んー、なんていうのかなー、自分のランクを上げていくっていうのかな、レベルアップしていくっていうのかな。
なんかそんな風に思ってたんだけど、んー、なんかやっぱり、キリがないっていうのも、ま、もちろんあり、
なんかそんなに多種多様な人間を攻略する必要があるのかなーっていうことにも、なんか気がついたんだよねー、というか、
んー、ま、やっぱりでも、多くの人を知っていることに越したことはないのかもしれないんだけど、
ま、ね、そうすることで、んー、なんだろうなー、体系的に人間を語れるっていうか、ま、それもおかしな話ではあるんだけど、
そういう風にできるんじゃないのかなーって思ってて、ま、そのー、いいこともそれであったけど、
恋愛で人を信じる難しさ
んー、なんかもう、人間関係は流動的なものっていうのがね、なんかその自分の中で、なんか固まってきちゃったことによって、
んー、人とちゃんと深く関わることに対して、んーっと、なんかストップがかかっちゃうっていうか、
なんかストップをなんかかけてるなー、というか、んー、なんだろうなー、ま、今まではそれでよかったんだけど、
なんかこれからは、その人と深く関わるっていう経験をしていないから、なんかそれが自分の、んー、なんか欠点になっちゃってるなーっていうことに気がついたんだよね。
だっていざ、じゃあ今から、じゃあ一人の人と、あの、付き合って、みたいなことになったら、んー、なんか分かんないことが多いんだよねー。
んー、なんかそれこそ、まあその異性関係、相手の異性関係をね、どの程度許すかーとかさ、
まあそのー、例えば他に行かないように、こういう風に対策するとか、まあ自分はこういう風な距離感で、なんかその人を、なんか管理するっていう方はあれだけど、んー、なんかコントロールっていうのもなんかあれだけどね、
まあそのマネジメントするかっていうところだよね。
んー、なんかだいたいね、なんかちゃんと付き合った経験があってさ、まあ何人かと、まあ失敗繰り返しながら付き合ってーっていう人って、なんかそれがね、なんか自然にその距離感のなんか持ち方っていうのが分かってるんだなーって思うんだけど、
なんか自分は本当にそれが分かんないなーって思って。
んー、いやだから、なんかそれを理解するために付き合うっていうのもなんか変だけど、んー、なんていうのかなー、なんかそれこそがなんかちゃんと向き合ってる感じがするよね、なんか人というか異性と。
んー、なんかみんなそこまで考えてるのかどうかは分かんないんだけど、んー、なんか自分もなんかそういうことを通して成長していかないとなーっていうことをなんとなく思って。
んー、まあでもその中でもやっぱり一番ネックになるというか、んー、なんか一番の問題って人を信じられるかみたいなとこなんだなーって思って。
んー、なんか信じるって難しいし怖いよなーと思って、私はんー、まず人のことを信じてないんだよなーって思って。
んー、なんかなんだろうなー、例えばまあ浮気みたいなことだって、相手を信じれば怖くないんだと思うんだよね。
だけどなー、なんかそのー、人間に対する信用がないというか、その人間ってこんな倫理感を持てないよなーみたいな、なんかそういうふうに思ってる。
いやー、なんかねー、あのー、例えばその自分がねー、交際する、結婚するということは、まあその一つ得るということは、まあ一つ得られないということ、なんかそういうことにきちんと見極めてるというか、きちんとその選択の責任を負えるっていう人って、なんかあんまりなんか下手な浮気とかってしないと思うんだよね。
まあ下手な浮気っていうのも、なんか笑いごとになるレベルの、いやなんか滑稽な浮気みたいなのはあるじゃない、不倫騒動みたいな、マリコン乱斥騒動みたいな、なんかそういう過ちは犯さないと思うのね。
だけど、なんかそういうふうに考えられる人が、考えられる若い男の子が一体どれだけいるのかなって、私は絶対にそんなことできないと思うんだよね。
中年くらいになってやっとちょっとその意識が芽生えるくらいなのかなと思ってるし、あとあれだよね、女の子の美人で、肉体的な資本がすごくて、みたいな、そういう女の子って男性の理想だと思うけど、
やっぱり現実問題そんな人ってほとんどいないわけでさ、例えばお店の女の子とか、芸能人とか、そういう本当に上位0.1%くらいしか存在しないけど、なんていうのかな、それすらもう理解できてる人って少ないんじゃないのかなって思うから。
例えば風俗がよいがやめられないとか、なんていうのかな、シックスフレンドが若いね、いないともうなんていうのかな、ダメみたいな、なんかそういうなんていうのかな、性欲を理性で抑えることができない。
なんかそんな理性持ってないよね、若い男ってっていうか、なんかそういう信用の無さっていうか、信じられないよねっていうかまず、別にそれは私の悲観的観測じゃなくて、若い男ってそういう存在だよねっていうか、そういうふうに思うから。
アプリで出会った男性とのすれ違い
うーん、だから恋愛なんてしたくないんだけど、いや難しいよね、だから信じる、信じられないね、だからなんか今までさアプリであった男の子とかさ、なんか私が東京行った時にすごく意気投合していい感じだった男の子いたんだけど、
その子とはその時に連絡先を普通に交換してなくて、で、いざもう一回会おうってなった時に、私はその子が半年プランでアプリ登録してたから、多分もうあと半年、あと1ヶ月後にこの子いなくなるな、
続けるかやめるかどっちかを迫られるんだろうなってことが分かってたから、もうその1ヶ月前ぐらいにまた連絡して会いたいから、インスタ交換しようみたいな感じで、インスタのIDをその子に送ろうとしたんだけど、
アプリの使用上、それできないっぽくて連絡先交換しちゃダメみたいな、それで連絡先交換もできなかったんだけど、また夏ぐらいに連絡するよってね、6月ぐらいの時点で行って、それでちょうどアプリ更新の時期にその子もういなくなってたんだよねっていうか、
いやなんかね、それで若干あーってなるじゃん、あーって、だけどなー、なんか思ったんだよ、その子も人を信じなかったんだなーっていうか、
その子実際になんで生き統合したかっていうと、その子も若干恋愛に冷めてる目があったりして、その子もともとシングルマザーの育ちでみたいなこともあり、しっかりしてるんだけど、なんかちょっと影があるよなーみたいなことで、
でお父さんはもう会えなくなっちゃったみたいな、もう会いに来なくなったみたいな、そんな話もしてて、いやだからね、人並みよりも若干世界を信じてないみたいな、人を信じてないみたいな、そういう傾向がある子だったけど、
それで私がね、また連絡するから絶対にメール確認してねって、メールっていうかメッセージ確認してねみたいなのも約束したけど、約束が結婚されなかったことに対しては、なんかね、あんまり残念な感じがなくて、
やっぱりなんか、私もそうするだろうなって思ったからなんだよね。私もそれと同じように人を信じてないからなんだよねっていうか。
スペックよりも現実を見る力
うーん、なんか、信じられるものっていうのを探すのって本当に難しいなって思った。
だいたいさ、例えばいい人いないかなって探したり、例えばなんていうのかな、多くの人って、普通のスペックの人を求めるじゃない。
例えば、ギャンブル、例えばなんかギャンブルしないとか、女の子殴るみたいな、そういう攻撃性がないとか、なんか安定した食についてるとか、なんかそういう普通を求めるじゃない。
まあなんか中肉中税で、まあ優しくて、まあ年収が何百万でみたいな。だけどなんていうのかな、なんか別にそういうことじゃないよなって私は本当に思って。
だから私はその人がどんなスペックであろうと、私が信じることができる人っていうのがやっぱり理想だなっていうか。
だけどその信じることができるっていうのが難しいし、なんかその外側だけじゃわからない部分だよねって本当に思うから。
例えば優しくて穏やかでギャンブルしない、風俗いかないとかでも、ただそういう行動しないだけであって、結局結構中身は下水人とかって結構いるじゃない。
なんていうのかな、未熟ゆえ経験が多くないゆえの不寛容さみたいな。えってなんでこんなこともわからないのとか。
普通こうだよねみたいな、なんていうのかな、そういう押し付けがあったり、なんかそういうのってどうなのかなって本当にいい人なのかなと思うし。
だからやっぱりそういう人って信じることができないよねっていうか、その人の見てる私って本当の私じゃないというか、私の一体何分の何を見ているのかなっていうか。
そういう人と人生過ごすってすごく恐ろしいことだと思うんだよね。
信じられる人っていうのが私の中ではすごく大事な要素なんだよねというか。
信じられる人であってほしいよねというか、信じられる人じゃなかったらもうそもそも一緒にもいられないよねっていうか。
でもなんだろうな、その信じられるっていうのは別にプラスの意味じゃないんだよね、信じられるっていうのって。
怖くても信じることに飛び込む
別に約束したら守ってくれるみたいなね、そういう信じられるっていうことじゃなくて。
見ているものがちゃんと正しいものというか、偽りのものじゃないっていう、なんかそういうことなんだよね。
現実が見えているかどうかなのかな、それって多分。
だからそういう人じゃないと私は信じられない。
自分とちゃんと同じものが見えている人、若い男の子、一体どの程度ものが見えているのかな。
おめでたい人とかってね、一緒にいるとなんか消耗するしさ、なんか謎に。
だからね、そういう人間関係を作っていきたいかな。
でもやっぱり大事なことって何かわかってて、やっぱり自分が信じることなんだよね、本当に。
信じることができないけど、でも信じてみようっていう、なんていうのかな、思うこと。
それに飛び込むこと、その勢いに飛び込むこと。
それでね、すごい怖いことだし。
だってどうなるかわからないっていうその未知に自分の身を浸すことというか、
そこに飛び込むってもしかしたら駆けっぷちかもしれないしさ、すごい怖いし傷ついたりもするんだけど。
なんだろうな、信じること。
なんかそれをしない限りは多分一生ね、この先ずっとこの信じられなくてっていう
なんかその負のループからは抜け出せないのかなと思うかな。
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