1. まりもん畑ラジオ🌱
  2. 《気づき》AIがドラえもんの道..
2026-01-27 15:53

《気づき》AIがドラえもんの道具箱に見えた日🧰 #348

ぼーっとする予定が、結局AIをいじってしまった🤣
でも「やらなきゃ」じゃなく「ワクワク」が勝った理由を考えたら、AIがドラえもんの道具箱みたいに感じてた話。
使いすぎないコツ(養生🌿)も少しだけ

. . 𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. . 𖡼.𖤣𖥧 ⠜ . . 𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. . 𖡼.𖤣𖥧 ⠜ . . 𖥧 𖥧

《まりもん畑ラジオ🌱》へようこそ🤗

ここまで聴いてくださってありがとうございました。
配信が良かったら、「いいね」や「フォロー」ボタンを押していただけると、とても励みになります😊

まりもんの【noteブログ】はこちらから👇
https://note.com/mari_mon

まりもんの詳しいプロフィール【note】はこちらから👇
https://note.com/mari_mon/n/n503d3bcb8f75

まりもんの【X】はこちらから👇
https://x.com/marimon2573

#AI
#休日
#気づき
#好奇心
#ドラえもん
#道具箱
#漫画
#未来
#22世紀
#心の養生
#ルール
#ストック収録

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62188b9a62fdf0d800306c39

サマリー

ポッドキャストでは、漢方ライフコーチのまりもんが日曜日にAIを使った体験について話しています。ドラえもんに触発され、AIが道具箱のように生活を豊かにする可能性を探っており、新たな発見にワクワクしている様子が描かれています。

AIとの出会い
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。 今回はですね、日曜日の私の話をしていきます。
雑談ではなくてね、ちゃんと気づきがあったので、 その日ちょうどぼーっとするぞって思ってたんですけど、
結局AIをいじってしまったということで、 そんな話をしていこうかなと思います。
このポッドキャストでは、かつて不調続きでソファーと友達だった私が、まりもんの畑で好きや得意を育てる中での試行錯誤をおそ分けしていきます。
聞いてくれるあなたが自分のペースで一歩を踏み出すきっかけになってくれたら嬉しいです。
今日は1月27日ですね。 早速話していきたいとおもいます。
ということで、日曜日は前日のパートで結構疲れがたまって、
普段ちょっとやらない作業をして筋肉痛になったりとか、 なぜか気づいたら首とか肩が痛いと。
そんなわけで、朝もゆっくり起きて、 日中もゆっくりしようと思って、ぼーっとしようと思ったんですよ。
やっぱりね、普段からわりとぼーっとするっていうのが苦手なのかもしれないですね。
なんかぼーっとしだしたら、いろいろ
いろんなことを考えだして、でも家の中にいるとそういう傾向があるんですけど、
ちょっと外に出たりもして、気分転換もしてきたんですけど、
戻ってきてから、なんかね、AIを考えてみたりしたんですよ。
でも今回不思議だったのが、やらなきゃっていう感覚じゃなくて、
なぜかね、ワクワク、そっちがね、勝ったんですよね。
これが仕事だと思ってやりだすと、いつまでに仕上げなくちゃと思ったりとかするんですけど、
今回はぼーっとするっていうふうに決めて、それからのAIを触るっていうので、
本当に楽しいなって思って触ることができたんですよ。
ドラえもんの影響
だけども、なんで休むつもり?
そんな日までAIを触りたくなるんだろうなって思って、ちょっと思ったんですけど、
思い出したのがドラえもんなんですね。
子供の頃、本当にドラえもんが大好きで、
特に漫画本結構いろいろ読んでたんですけど、
私、雨の日に漫画を買って読んでることが多かったんですね。
雨になるとドラえもん買ったりとか、ドラゴンボール買ったりとか、
どちらかというとね、少女漫画は一切読まなかったかもしれないですね。
そっちを色々読み漁って、ドラえもんは最終的に全巻持ってたんですけど、
全く関係ない話なんですけど、私の名前、マリモンなんですよね。
このマリモンのモンはドラえもんのモンでもあるんですよ。
どうでもいいんですけど、そんな感じなんですね。
話は戻すんですけど、ドラえもんって伸びたが困る。
例えばスネ夫とかジャイアンにいじめられて、ワーンって泣いて困ってると。
その時にドラえもんが助けてくれるわけですね。道具を出して。
それで、その道具のおかげで伸びたは、
よかったね、なんとかなったねっていう感じになるわけですよ。
やっぱり自分一人でできなかったことが、ドラえもんがいることで、それに適した道具を出してくれるわけですよね。
伸びたは、ずっと泣いていたのが笑顔になるわけですよ。
要は、その道具のおかげで伸びたは泣かなくていいし、
すごくハッピーになるわけですね。真逆の性質になるというか。
で、あの感じが私は好きだったんですよ。
やっぱり私がその頃、22世紀からやってきたドラえもんかと思って、
その頃はね、こんな道具あったらいいなとか、いろいろ思うことがあったし、
本当に私、弱気で打ち切れ。
伸びたの気持ちはよくわかってたんですよね。
本当にいろんな方に助けてもらって、なんとかやってこれたんですけど、
なんか共感する部分が多かったというか。
ちなみにそのドラえもんが伸びたのところに来た理由っていうのをざっくり言うとなんですけど、
伸びたって何をやってもうまくいかないんですよね。
このまま失敗を続けて大人になって結婚して、借金が残ると。
ジャイ子、ジャイアンの妹のジャイ子と静香ちゃんと結婚するっていうことだけでも未来が変わってくると思うんですけど、
いずれ伸びたの子孫までね、ずっと大変になっていくんですね。その借金が残って。
なのでその未来を変えてほしいということで、未来のセバシ君かな。
これが猫型ロボットであるドラえもんを連れて過去にやってきたっていう設定なんですよね。
つまり人生立て直し係みたいな、そんな存在なんですよね。
これって今の私の感覚だと、ライフコーチってまさにそういう役割でもあるなって思ってるんですね。
道具を出すだけじゃなくて立て直す方のっていう意味ですけど。
なんかそういった背景もあって、
過去の自分もドラえもんを見てきて、いろいろ共感することがあったりとか、希望を持つことができたりとか、
まさに今ライフコーチっていう職業を選んで、まさかここで繋がるなんて思わなかったんですけど。
AIの活用法
そんな風にも思ったわけですね。
私が去年の8月ぐらいからAIを使って、その前も普通にチャッピーと対話をするとか、そういったことでは使ってはいたんですけど、
ちょっと深く使い始めて、やっぱりそれでも困った時、
あとは普段の仕事をスムーズにやりたいなっていう時に、
いろいろ文章を整えたりとか、アイデアを出してくれたりとか、あとは画像を作ったりとか、手順を考えてそのワークフローっていうのを組んだりとか、
そういったいろいろな道具を出してくれる感じがするんですよ。
なのでドラえもん自体がロボットなので、やっぱり近いものがあるなと。
私の中ではドラえもんの道具箱、そんな風に見える瞬間が増えてきたんですよね。
そうなんです。
それを考えた上で、ドラえもんの道具って出したら終わりじゃなくて、
結局、のび太が使い方をミスって大変になったりすることっていうのが過去、漫画を思い出すとあったんですよ。
のび太もちょっと調子に乗るタイプなので、
割とそれをいたずらに使っちゃったりとか、ドラえもんを困らせるっていう、そういうこともあったんですけど、
だからAIも同じで、出してもらったら終わりじゃなくて、
ちゃんと自分で学んで、自分の手で使えるようになるっていうところが面白いなと思って、
ここがめちゃくちゃワクワクするんですよね。
私、Xの方で、プロフの方に書いてあるんですけど、
わからないを探求するタイプなんですね。
虚の変態なんですけど、
よく言うと、なんでなんでっていうのが多いんですよね。
なんでなんでじゃんなんですけど、
AIって、わからないことを遊びながら触れる感じっていうのがあるんですね。
自分の中では仕事って思わないでやると、あ、遊びだなと思って、
昔ののび太とドラえもんの繋がりっていうのも思い出せたりとか、
やっぱり昔好きだったゲーム感覚みたいな感じ。
そういった昔の記憶の、楽しい部分の昔の記憶っていうのを思い出させてくれる。
体が疲れていても、妙に元気が出たりしたんですよね。
なので私にとっては、
作業っていうよりも探検とか、
冒険に近いのかなって思いました。
ちょっと気をつけなきゃいけないなと思ったのが、
その休もうと決めて、
楽しいからね、ワクワクするからやったんですけど、
そんな日でもやりすぎると本末転倒なので、
私の中で小さなルールっていうのを作ってやったんですよね。
目的っていうのを、成果じゃなくて、
好奇心の充電みたいな、
そんな感じにして、
触る時間っていうのを短く区切る。
よくあるポモロードとかですかね。
25分間だけとか、ちょっと休んでとかね。
あとは、夜はやめましたね。やらなかったんですよ。
やっぱり脳が冴えちゃうと、
睡眠にも影響が出るので、
できる限り昼、昼間だけとかね。
そういった形でやっていきました。
AIって使い方次第で、
整う方向にも行くんですけど、
やりすぎると疲れるかなと、
そっちの方向にも行っちゃうなーなんて思ってます。
はい、というわけで、
長くなっちゃったような気もするけど、
私が日曜日にAIを触ったのは、
やらなきゃじゃなくて、
ワクワクが混ざったからなんですね。
私にとってのAIっていうのは、
ドラえもんの道具みたいに、
未来の道具箱。
その便利な道具っていうのを、
結局どうやって使っていくかとか、
そういった使い道っていうのも、
考えつつ、
ちょっと遊びながら、
好奇心の充電として、
上手にこれからも付き合っていきたいな、
なんて思いました。
それで、
今回というか、私の仕事、
これから届けたいことにも、
つながっていく気がするので、
誰に何を届けたいのか、
またこのAIを使って、
どうやって形にしていくかっていうのを、
また別な機会を作って、
話していきたいと思います。
はい、というわけで、ここまで聞いてくださり、
はい、そしてここからは、おまけトークです。
今日は話をしていて、
結構所々、黙ってるなって思ったんですけど、
なんでだろう?
おかしいですね。
いろいろ考えながらだとよくあるんですけど、
それと、実はね、
今回の放送はストック収録なんですね。
いやー、なんか、
日曜日に何もしないって、
Xの方で宣言してから、
いろいろなんかやっぱりね、
空白を作るっていう意味では、
アイデアが生まれてきたというか、
何を話そうかなっていう、
これを話そうっていうストックが、
頭の中で出来上がってきたんですよ。
なので、実はね、
3本、4本目くらいまでは、
珍しく話したいことがあって、
そうなんですね。
ちょっと、頭の中を整理しつつ、
またね、収録していこうかなと思います。
そして、この1月27日はね、
午後からパートなので、
今週はちょっと、
間があまり空かないので、
ハードスケジュールなんですよ。
なので、このストック収録はね、
自分でやっておくと、
精神的にもいいかなと思うので、
またね、ちょくちょく、
ストック収録をね、
していきたいと思います。
はい、というわけで、
いつも聞いてくださるリスナーさん、
本当にありがとうございます。
また次回以降も聞いてくださると嬉しいです。
はい、ちょっとね、
ドラえもん読みたくなっちゃったということで、
またどっかで読めたらなぁ、
なんて思いました。
はい、というわけで、今日はこの辺でバイバイ。
15:53

コメント

スクロール