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2026-01-18 17:53

《働き方》悔しさの先に見えたもの。心の変化🌿 #340

働いてみて見えた、心の変化を等身大で記録しました。
悔しさの先にあった気づきと、これからのことを少しだけ🌿
意外と楽しく話してます(笑)

. . 𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. . 𖡼.𖤣𖥧 ⠜ . . 𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. . 𖡼.𖤣𖥧 ⠜ . . 𖥧 𖥧

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サマリー

このエピソードでは、サービス業での新しい働き方を体験し、過去の経験がどのように活かされるかについて語っています。面接や仕事の厳しさを通じて、心の変化や成長を実感する様子が描かれています。また、働く中での悔しさや人間関係の大切さについても触れています。特に、実際の業務を通じて自分の強みを再確認できたことが強調されています。

働き始める前後の心情
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。
今回はですね、あ、そうだ、その前に、昨日お休みもいただいたんですけれども、
というのも、バイトがね、連勤でありまして、思ったよりも結構ね、ハードワークでして、
そう、これはちょっとね、翌日収録しようかなって思った日。
んーまあ、その日午後からね、バイトがあるから、ちょっとこれなんか、いろいろなんか疲れるしなぁと思って、辞めたんですね。
うん、そう。で、今日ですね。で、その前回の放送で、個人事業主一本でやっていきたかったけどっていう話ですね。
そう、まあその悔しさっていうのをね、正直に話したんですけど、そう。
で、今回は、実際に働いてみて、働く前と後とか、後はまあ、そうですね、どう思ったかとかね、話していこうかなと思います。
このポッドキャストでは、かつて不調続きでソファーと友達だった私が、マリモンの畑で好きや得意を育てる中での試行錯誤をおそわけしていきます。
聞いてくれるあなたが、自分のペースで一歩を踏み出すきっかけになってくれたら嬉しいです。
はい、今日は1月18日ですね。早速話していこうかなと思います。
はい、仕事先なんですけども、ちょっとね、詳しい内容っていうのは話せないんですけど、今回私が働く業種というか、サービス業なんですね。
そこで働き始めました。まず感じたことが、実給で働くのと、個人事業ですね、そのように働くっていうことで、価値でいただく働き方、そこは全然違うっていうことですね。
でも私が過去に働いていた働き方だったので、その辺はあれなんですけども、実際に行ってみて、一番のキーポイントというか、仕事内容っていうよりは、どんな人と働くかだったんですよね。
ここっていうのが過去、私が一番悩んできた部分なんですね。悩まされたというか。仕事はなんとかなるんですよ。人間関係っていうのはどこに行ってもあるんですけど、そこに一番疲れて、私はその辺に敏感なんですよね。
バイトって言ってたんですけど、バイトの感覚で言ってたらね、パートなんですよね。私パートだと思って。結構大きい会社なので、いろんな契約とか書面というか、いっぱいあるんですよね。書くことが。
どうやら私はパートでした。だからちょっとそうだよな、時間が長いよなと思ったんですけど。本当はね、もっと予定ではバイトみたいに、いつでも働けるときに働くとか、時間も短くしてね、やりたいなと思ってたんですけど。
でもちょっと興味のあった仕事というか、以前からちょっと関連会社で働いたことっていうのもあって、ちょっといいかなと思ったので、今回はね。なのでバイトじゃなくてパートですね。
で、今回の働き方では、今回2日間行って。2日間とも違う方と一緒に仕事をする感じなんですね。パートさんがそうだな、かぶっても3人かな。メインは2人で働く感じなんですけど。
で、実際少しね厳しい人かなっていう方もいらっしゃって、とても雰囲気とか良かったりもしたりして、昨日会った方はね、ちょっとなんか厳しそうな方だなと。
そうなんですね。でもただ数時間一緒にいて、仕事に対してものすごく真剣なんだなっていうのを感じたんですよね。
一緒に働いている周りにね、少し厳しくなる場面っていうのもあったんですけど、それはちょっとこう、現場を回すためとかね。
お客様に丁寧にしたい気持ちっていうのがあったりとか、理由がちゃんとしてるんだなと。あとはちょっとね、不安なんだろうなっていう部分も感じたんですね。
今回のこの仕事っていうのは、少人数で回していくんですよね。なのでパート3同士でも連携しながらね、どうにかしていく感じがあるんですよ。
今回そのオープニング、ほぼオープニングなんですよね。だからわからないことがわからなかったりとか。
そういうことがね、重なると人ってこういっぱいいっぱいになっちゃって、落ち込むかイライラするか、まあどっちかかなと思うんですけどね。
私も初めては不安だし、同じなんですけど、普段コーチングをしているので、今この方は不安が強いんだなと。
なのでこんな対応になったのかなとか、そんなふうにもね見られて、客観的に見れたかなと思ったんですね。
面接と自己成長
それと私自身が働いてみて思ったのが、過去の接客サービス業っていう、ちょっとやったことがあるんですけど、その経験っていうのがすごく生きたなって思ったんですね。
レジ打ちとかもあるんですけど、私できることならレジ打ちやりたくないんですよ。
それなのにね、毎回レジを打つ仕事を探すっていうね、なんか自分でもアホなのかなって思うんですけど、それはちょっと置いといてですね。
そのライフコーチもサービス業ですけども、現場の接客っていうのはね、また違う筋肉を使うというか、そうなんですね。
で、実は何年か前に接客のコンテストみたいな場で、何千人か1万人くらいかな、それくらいの規模の中から上位に入った方、上位というか多分1位なのかな、そういう方に短期間だけ教わったことがあるんですね。
その方初めて見た時に、もう雰囲気がね、すごく爽やかというか、レジ前だけじゃなくても、こういう方いらっしゃるんですねっていう、すごくなんか初めて見ても感じが良くて。
で、まさかね、レジでそんななんかナンバーワン取っちゃうなんて、そんな方から教わるなんてね、そうなんですよ。
で、場所っていうのは言えないんですけども、その時にね、教わった声かけとか、所作ですかね、意外と体が覚えていたんですよ。
で、今の職場で、そこまでというか全然緩いんですけど、そういうことは一切求められていないんですけど、無意識に生きてるなと。
なんかね、体が覚えているっていうのはこういうことなんだなーってね、そうなんですね。
なんかわからないなりにもなぜか褒められるっていうね。何なんだろうっていうね、その辺はあれなんですけども。
で、あのね、今だから笑える話なんですけども、実はですね、これ受けたのが去年12月、面接の時に筆記試験があったんですね。
私あの、本当にその時、頭が真っ白になっちゃって、12月のどこかで、私穴があったら入りたいって言ったんですよ、確か。
いやーまたなんか、すごく結構落ち込んだんですよね。
というのも、その筆記試験なんですよ。
あの、えっとね、何だっけ。
試測演算。
そう、その計算っていうのもちょっとあって、うん。
そう、まあそれはあれかな、なんとかなったんですけど。
そう、あとあの、電話対応のケースみたいな問題とか、まあ接客だからね。
そう、なんか問題が出て、何々かの何々さんが風邪をひいて休んで、その時に代わりに対応することに対して、謝りを一つ選びなさいとかね、なんかそういったものだったんですけど。
ただものすごい種類っていうか、あってね、これ30分で解けるかなって思って、頭がね、本当にフリーズしたんですよね。
そう、だからもう心の中では、あ、もうこれ落ちたなと。筆記試験もう絶対これダメだって、もうボロボロだーって思ってからの面接だったんですね。
で、面接は、私あの今まで本当に面接も苦手だったんですけど、自分の中であり得ない点数で、もうほぼ100点でしたね。
それがなぜかっていうと、あの普段こうやって音声配信、そうこれで話してるから、面接、私割と得意になっちゃったと思って、そうなんですよね。
まあマリも調子のいいこと言ってるなと、あのまあ聞いてもらえたらなと思うんですけど、そう。
面接した日、自宅帰って夫にもね、あの筆記はね本当にボロボロだったけど、面接は大丈夫。
大丈夫だったって言ったんですよ。
で、まあね、昨日その時面接してくださった、まあ上司ですね、と直接ね、あの話すことがあって。
なんか、その面接官2人いらっしゃって、いやーマリモンさんはすごい明るくていいですよねーってまあ話してたんですよーなんて言ってくださって。
働くことの喜びと悔しさ
えーそうだったんだーと思って、いやーもう筆記ボロボロですけど、って思いながら、そう。
そんな風にね、思ってたんですねー。
うーん、まあでも、実際ね、働いてみたら、まあ何時間とありながらも、本当にね、覚えることいっぱいあったし、一瞬で終わったんですよね。
うーん、そう、まあでも、脳内はね、集中しすぎて、わからないことをなんとか理解することで、もうパンパン状態で。
なんかこう、普段使わない筋肉を使ったみたいで、そう、あとその、実際にね、腕が筋肉痛だし、なぜか首も痛いし、みたいな。
そう、今朝もね、起きてそんな感じでした。
まあ慣れないことを覚えるっていうのはね、体にも来るんだなーってね、思ったんですね。
はい、というわけで、まあでも、これを聞いてくださった感じだと、意外とマリもん楽しんでるじゃない?って思うかもしれないんですよね。
うーん、そう、でもあの変わらずね、悔しさっていうのはあるんですけども。
うーん、そう、まあ実際に働いてみて、うーん、そうだな、人がいいというか、人間関係が良好だと、気持ちっていうのは全然違うなーと思って。
うーん、そう、まあいろいろ私も経験を積んで今があるので、そう働く中で、自分の強みっていうのも確認できたかなーと。
はい、これはね、あの、実際に働いてみて良かった部分かなーと思いました。
個人事業の育成
はい、というわけで、これからその、このパートと個人事業ですね、両立っていうのは、まあ簡単じゃないと思うんですよね。
特に、まあオープニングの仕事でもあるし、うーん、実際何時から何時までって決まってても、あのー、ぴったり変えれないんですよね。
うーん、どうしてもね、やらなきゃならないことがあって、うん、まあ分からないことを分かるようにみんなで協力していくって感じなので、そうですね。
まあその上で、個人事業も少しずつ育てていく、うん、ですね。
なので、またね、何か、うーん、そうですね、やってみた結果の、結果?何かね、話せることがあったら、またお話をしていきたいと思います。
あの、その時はね、またあの、まあ楽しく聞いてもらえたらなーってね、思います。
はい、というわけで、ここまで聞いてくださりありがとうございました。
はい、そしてここからは、おまけトークです。
なんか若干ちょっとね、興奮気味で話しちゃって、話がね、まとまってるかどうか微妙なんですけれども。
はい、えーと、そう、今ね、車の中で収録してます。
というのも、あの、今日ちょっと外出してて、で、夫が今、あの、お酒を買ってくると。
うん。
と言って、あの、酒屋さんに入って、結構時間がかかるっていうことなので、その間に収録しちゃおうと思って、今ね、そう、話してるんですけど。
うん。
そうなんです。
まあね、お酒をこう、じーっと眺めているんでしょうね、きっとね。
あの、よくある、休日のお酒コーナーとか行くとね、あの、男性陣、特に男性陣が腕を組んで、あの、お酒とね、にらめっこしてるんですよね。
これが買いたい、これが飲みたいとかね、でも買えないみたいな。
そういうことを、まあやっているのが、うん、私はそこをね、眺めてることが結構あるんですけど、
お酒を眺めてる人を眺めるみたいな。
うん。
あー、なんか、いろんな人がいるなーと思って、そう、見てるんですけど。
うん。
まあね、今、それを夫がやっている状態ですね。
はい。
そう、なので、この時間がちょっともったいなかったので、そう、収録に回しちゃいました。
はい。
で、今日は、そう、あ、で、これから、そうだ、あのー、初詣行ってきます。
うん。ようやく我が家もね、もうこの岩の時期だと、本当に落ち着いてるかなーって思って。
うん。
まあ、おみくじも引いてこようかなーと思うんですよね。
そう、去年はちょっと夢中だったので、できなかったんですけど、うん。
今年はちょっと引いてみて、何かね、いいことが書いてあればいいかなーくらいの、あれなんですけど。
うん。
まあ、今年も頑張っていこうかなと。
はい。
というわけで、いろいろお話ししすぎましたので、これで終わりにしたいと思います。
はい。
いつも聞いてくださるリスナーさん、そして今日が初めてだよっていう方ですね。
数ある放送の中から聞いてくださり、本当にありがとうございます。
また次回以降も聞いてくださると嬉しいです。
それでは今日はこの辺で、バイバイ。
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