個人ビジネスの辛さ
こんにちは、marimoです。このチャンネルでは、個人ビジネス成功のヒントを、よしこと一緒にお話ししております。こんにちは。
こんにちは、よろしくお願いします。
お願いします。私たち実はね、1日に4本撮りなんですよね。
はい、そうなんです。そうそう、一気にね、4つ収録して、はい。
3本撮りしておりますね。
はい、まだレターは来ておりません。
はい、来ておりません。
まあね、この配信が出てる時には来てるかもしれないけどね。
たぶん来てるかもしれないですね。
そういうことを期待してお待ちしております、引き続き。
お待ちしております。
今日は何について話しますか?
今日はね、個人ビジネスということで、一人でね、いろんなことをやっていくっていうのが前提だと思うんだけども、
マリモが本当にこう全部のことを一人でやってた時、今は多分サポートをね、いろいろしてくれる方とかお願いしてる方もいると思うんだけど、
本当にこう全部を一人でやってた時に、これが結構辛かったなとか、すごい苦労したなっていうことがもしあればね、ちょっとそういう話を聞いてみたいなと思っております。
なるほど、私が全部一人でやってた時は、たぶん15年ぐらい前とかになるので、
友人との繋がり
そうなんだ、結構前だね、じゃあ。
でも10年、12年ぐらい前かな。
そっかそっか、そったら副業時代ってことか。
違うか、副業時代、ちょっとあんまり記憶がない。
でも忘れちゃうよね。
なんかね、厳密に言うと、一人でマップを更新したり写真を撮ったりはしてるんだけれども、
あのね、誰かしらに相談をしてたんだよね、実は。
あ、そうなんだ。
なんか仲良い友達が結構、優秀な人が多くて、
あのね、すでに起業している友達とか、
なんかね、当時インターレストとか、マップブックとかが流行り始めてた頃なんだけど、
そこで働いている人たち。
結構最先端なことを知ってるみたいなお友達結構いて、
じゃあそのSNSを使ってどうやって認知を広げていくかとか、
ファンを獲得するにはとか、こういうのも自然と相談してたんだよね。
へー、そうなんだね。
だからなんか、なんとなく一人なんだけど一人じゃないというか、
うーん、そっかそっか。
うんうんうん。作業は一人なんだけど、
そういうちょっとビジネス知識をお友達から仕入れてるみたいな。
あー、なるほどね。
そっかそっか。じゃあ割とその相談しやすい存在の人たちが、
その当時から結構周りにいたってことなんだね。
それがラッキーだったよね、すごく。
確かに。
でもそうだね、なんかさ、そういうパーティーとかさ、
イベントみたいなところにもさ、結構行ってたじゃない、
そういう企業さんの、だからそこでご縁が例えばできたりとか、
つながったり続いたりっていうところで、
そうなんだ。
関係性がね、あると話しやすいよね。
そう、当時20代でマッチャイン独身で東京だと、結構飲み会すごいあったじゃん。
そうだね、あった。
そんな程度言ってたかわかんないけど、
異業種交流会みたいな飲み会とか合コンとか、
そうだね。
すごい多かったんだよね。
そうだよね。
そこでなんかブロガーしてますとか言うと、
これ何やってんの?みたいになったりとか、
なんかフォロワーどれぐらいいるの?とか、
じゃあなんか今度こういうコラボしたらとかしようよとか、
話聞かせてよとか、なんかそういうの結構多かったんだよね。
そうかそうか。
場所とか状況は違うかもしれない。
でもそれもあれだよね、だから自分からそういう場に出ていって、
呼ばれてってことももちろんあるかもしれないけど、
でもやっぱりそういう機会でコミュニケーションしたり、話したりしてる中で、
声がつながってっていうところが、そういうのがあったからこその関係性っていうのもあるってことだよね。
だから今のSNSもみんながやってるわけじゃなかったから、
確かに。
今で言うとスタイフでつながって情報交換したりとか、
そういうことなんだよね、きっとね。
そうだね、確かに。
これを聞いてくださってる方がスタイフにいらっしゃるってことは、
この場で交流してつながった人と情報やり取りして、
例えば自分今こんなことやってるんですっていうのを言うだけでもね。
そうそう、コメントしてみるとか、
今の時代で言うとそういうことなのかなと。
そっかそっか。
じゃああんまりその一人だからっていうので、
なんかちょっとつらいなとか相談する人欲しいなっていうふうにはあんまりなってなかったってことかね。
でもそれはちょっとあったね。
だからそのSNSを発信しているからって、
別に仕事になるって約束されている時代じゃなかったから、
どうなるかわからないし、
そのネット決済とかもなかったんじゃないかな、だから。
そうだね、今ほどってまだ。
なかったし、Zoomなんてのもなかったし。
そうだね。
ただそのブログ、お菓子のブログを書いていると、
この界隈でオフ会みたいのがあったり、
求めてる会社のパーティーみたいなのもあったので、
料理家さんと知り合う機会とかがあって、
ここでちょっとこう相談したりとか。
そうなんだ。
どうしてますかとか、なんかブログに好きなコメントとか来ませんかとか、
なんか取材の依頼が来て、全員だったんですけどこんなもんですかとか、
話とかを専売の料理家さんに引いたりはしてとか、
やっぱ自分から聞きに情報を取りに行くっていうのは大事だよね。
そうだね、確かに。
ただそういう聞ける人とか、ちょっとこう相談できそうな人とか、
どこかしらで見つけておいたりとか、
そういう関係を作っておくっていうのはすごい大事だね。
楽しくビジネスをする
そうそうそう、大事だよね。
本当に一人ぼっちだと本当に何もできないよね。
そうだよね。
確かにそれはそう思う。
私もなんか今、個人ビジネスでの副業を始めたけど、
やっぱりこのスタイフでつながってた人たちのアドバイスとか、
気軽に話せる同士みたいな人がいるからこそ、
なんか気持ち的にそんなに苦しくなくやっぱりできてるなっていうのはあるから、
それはすごいありがたいなって思う。
ビジネスは一人じゃできないと思うな、私は。
やっぱりそういう環境がない方は、
それこそ寄居塾とか、そういうコミュニティとかに入って教えるのが必要かもしれないね。
そうだね、確かに。
やっぱり自分だけで考えていってもね、答え出ないこともあるし、
分からないからこそ、誰かに教えてもらったり聞けたり、
やっぱりそういう場を求めるっていうのはすごく大事だよね。
そうそう。
そっかそっか、じゃあどっちかっていうと、
そういう一人でやらなきゃとか、やっていこうっていう風に思っちゃってる人がいたら、
全然そう思わずに、そういう場をまずはちょっと探してみたりとか、
出て行ったりしてみましょうっていう感じだね。
うんうん、スタイフに限らず、なんか他の、
例えばインスタが好きならインスタでコメントしてみるとか、
スレッドが好きならスレッドでちょっとなんか活動して。
うんうん、確かに。
そっかそっか。
じゃあ皆さんやっぱりつながりとかね、
そういう、なんていうのかな、サポートしてくれる人をね、
持っておくとかっていうのはやっぱりすごい大事なので、
個人ビジネスとはいえ一人でやるっていうところをあんまり考えずに、
むしろみんなの協力をね、得られるような環境でやるっていうのを意識していくのがいいよってことだね。
そうですね、その辺を意識するとあんまり辛くならずにできるんじゃないかなと思います。
そうだね、何事も楽しくね、やってたほうがね、いいしね。
そう、なんか副業で初めて辛いとか、なんか本末転倒なので。
うん、ほんとだよね、自分でやりたくてね、やってるの。
うん、やりたくて始めたのにね、なんか辛いみたいになると、いいよ。
そうだよね、正確にやってるのにみたいな、そんなんだったらやめちゃえばっていう話になったもんね。
そうそうそうなんだよ。
楽しくできることでお役に立って、その結果、その分の報酬をいただくっていうイメージかな。
そうだね、まずは楽しく、自分のペースで続けられる範囲でね、やってみるということですね。
ぜひやってみてください。
はい。
嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。