お知らせと本題への導入
はい、おはようございます。まりです。はい、久しぶりの放送をやっていきたいと思います。はい、4月から
子供たち3名がね、新しい環境でそれぞれ学堂行ったりとか、子供行ったりしているので、やっとね、なんか一人の時間が取れます。
はい、そんな今日はね、子育ての話をしていこうと思います。 子育てと、やっぱり振り返りって大事だよなーっていうね、私の気づきにもなったので、はいちょっとね
お話をしていこうと思います。はい、本題の前にお知らせをさせてください。 私は公式LINE限定の方に、マンスリーセルフワークといって、問いをね、
一つのA4の紙にまとめたワークを作っているんですね。 一つのテーマに沿って深掘りしていくんですけど、4月のテーマは
無意識の頑張るをほどくというテーマにしてみました。 やっぱりね、新しい環境だったり、仕事が変わるよとか、子供たちもちょっと環境が変わるよとか、
そういった、慣れない生活が続くと思うので、無意識にね、頑張っちゃうとか、やっちゃうって方も多いと思いますし、
新しく何かを始めたいっていう人も、本当にね、自分が心からやりたいのかとか、
周りに適応しようとして頑張ってないかとか、そういった自分の本音っていうのを見つめながら、
ワークを取り組んでいただきたいんですね。 自分の気持ちに、なかなか気づきにくいままとか、
新しく何かをやりたいんだけど、本当にこれって自分がやりたいことかなとか、そういう迷いがある方とかはね、ぜひ取り組んでいただきたいなと思っております。
概要欄に公式LINEリンク貼っておりますので、よかったら登録してください。
はい、では本題ですね。 今回ね、子育ての話を久しぶりにやってみようと思います。
長男の3ヶ月間の家庭保育と成長の記録
今年ね、1月から昨日、
3月の31日まで、私はね、長男を家庭保育というか、家庭、お家で見てたんですよね。
というのも、去年の12月まで自動デイサービスに行ってて、それがもう卒業になったので、
今年からね、放課後はもうマンツーマンで、もうずっとね、月切りでやってきてました。
でね、こう、
1年生が終わって、
やっぱね、できなかったこととかができるようになっているっていうのをすごく感じるんですよね。
でもさ、やっぱり毎日忙しかったり、子供3名見てたら、こういう振り返りとかってなかなかできないと思うんですけど、
うん、自分がこう、このね、3ヶ月、月切りで頑張ってきた、という、こう、
の形にしたいなと思って、もう息子がどれだけ頑張ったかっていうのをね、紙に書き出してみたんですよ。
それが例えば、最初はさ、字がさ、入学したてって、字が本当に読めないぐらいの字だし、書き順も、
なんでこれをこっから書くの?みたいな、書き方するじゃないですか、小学生って。
だったんだけど、やっぱり読めるようになってきてる。ある程度、何書いてるか、まあまあ、読めるような、っていうぐらい、まあ、綺麗になってきてるんですよね。
それは、こう、持って帰ってきた教科書だったり、ノートを見ればわかるんだよね。
そういうのを見てると、ああ、すごくね、字も綺麗になってるし、読みやすくなってるし、自分の思いっていうのも、
この、なんか、生活科っていうこの授業とかかな、なんか、自分の思いを書いたりする場面があったりするんですよね。
そういう時に、僕はこう思った、みたいな、そういったことを書けてるのも、ああ、すごいなと思って。
それも思いが言語化されてるってことだから、うん、すごく成長したなっていうのも感じました。
友達との関わりと自己肯定感の芽生え
あとはね、こう、友達に、こう、話しかけたりするのが、すごくね、苦手だったんですよね。
なのでね、本当に、私の中で知っている友達はゼロ。
でも、知らないんですよね、友達がいるかどうかも。
で、友達の話をしないから、うん、もう、自分一人で遊ぶのが好きなんだろうなと思って、そこもね、こう、あんまり追求しないで見守っていたんですよね。
なんだけど、こう、放課後にさ、こう、たまに公園に連れて行ったりするんですよね、近くの。
で、公園に行った時に、こう、やっぱ、私は息子と二人で行くから、こう、一人で遊具に乗ったりとかして遊んでると、なんだろうな、こう、友達同士で遊んでる別のね、子がいたりするんですよね、グループで。
そういったお兄ちゃんたちが、こう、声をかけてくれたことがきっかけで、それがね、とても本人は嬉しかったみたいで、しょっちゅう行きたがるんだけどさ、この公園に。
で、まあ、いないんだけど、そう、行きたがって、こう、本当に嬉しかったんだろうね、うん、それが、こう、良い、こう、本人のきっかけになって、こう、いろんな人にね、声かけるようになったんですよね、うん、僕は、名前ね、〇〇だよ、君は、みたいな感じで、こう、会話したりとか、一緒に遊ぼうとか、うん、鬼ごっこしないとか、そういったね、声かけが自分からできるようになったんですよね、うん。
でもね、息子もね、こう、私と似て慎重さ、なタイプがあるので、なかなかね、こう、自分から行けないタイプなんですよね、うん、その殻を破ったのは、やっぱり人との関わりがあったから、自分もやっていいんだとか、声かけてみようっていう、小さな、本当に小さな挑戦になったと思うんですよね、うん、そういうことも、私がね、一緒に公園に行かなかったらできなかったことかもしれないですよね、うん、そう考えると、ああ、私よくやったなって思うんですよね、うん。
宿題の効率化と関わり方の工夫
あとはさ、こう、宿題ね、宿題もね、こう、入学したては、2時間ぐらい毎日かかってたんですよ、うん、で、それがね、もうお互いにストレスなんだよね、こう、やっぱり家族だからさ、こう、甘えが出ちゃって、なんでこれぐらいもできないの?とか、消しゴム、間違えたところは綺麗に消しなさいとか、で、消したら消したい、力の入れ方が下手くそだから、もうプリントビリビリ破いたりしてさ、もうお互いもイライラしてたんだけど、そう、
それも、こう、感情的になってもいいんだけど、ま、間違えたのは間違えたっていう、この事柄と、イライラしたっていうのは、ま、別の話なんだよ、みたいな感じで、ま、切り分けさせるっていうのを、ま、練習させてたりして、うん、それが効果が良かったのかどうかは分からないけれど、
間違えた時は、間違えたんだ、で、もう消すようになったんですよね。そういうね、感情の切り替えまでは、ま、切り替えかな、ま、やるようになって、今ではね、もう宿題が2時間かかったのが、今30分程度で終えることができるようになったんですよね。
うん。それも、やっぱりお互いに、こう、お互い近づきすぎず、うん、かといって放置しすぎずっていう、こう、いい感じのね、バランスを取りながら関わったのが良かったのかなっていう風に思います。はい。
振り返りの重要性と自己承認
なのでね、結構、こう、こう、振り返るっていうのは、子育てにおいてももちろんそうですし、自分が、こう、今やってる発信だったり、仕事でも、何でもいいんですけど、やりたいとか、やってることを、振り返る、自分ができなかったことができるようになってることって何だろうとかね、そういうのを振り返ると、あ、自分ってよくやってるなとか、頑張ってるんだって、うん。
それが今後の、こう、行動とかにね、こう、が加速するっていうものにもつながってくると思うんですよね。うん。なので、こう、これを聞いていらっしゃる方が、こう、自分が、こう、今までできなかったこととかができるようになってる、その変化っていうのはどんなものなんだろうっていうのを、一度ね、紙に書いてみるっていうのはすごくおすすめしてます。
はい、今日はね、こう、息子の話を通じてね、こう、人の変化っていうのをね、可視化するとすごくね、自分が前向きな気持ちになれるし、うん、やってきてよかったなって、すごくね、思ったことなので、シェアしてみました。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、またね。