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はい、おはようございます。まりです。久しぶりの、本当に久しぶりの収録となっております。 私はね、先日島根県に旅行に行ってきて、すごくね、お友達に会ったりして満喫してきました。
はい、こう、結構ね、体力使ったりとか、運転もね、もう一人でずっと片道2時間とかやったりして、体力的にはね、疲れているはずなんですけど、もうそれ以上に心がすっごく満たされたので、
そのね、気づきだったり、アウトプットも少しずつ、音声配信で出していこうと思います。 はい、
今日はね、テーマは、我慢しないで出すっていうね、テーマでお話をしていこうと思います。
はい、これなんで話そうかなって思ったんですけど、 かと言うと、今ね、新学期が始まったりとか、
仕事の職場が変わったり、環境が変わったりとか、いろんな変化があると思うんですよね。 そんな中で、こう、人間関係の関わりとかも、
やっぱり今まで通りじゃなくて変わったりとかさ、新しい人が入ってきたりとかすると、やっぱり自分の今までやってきた、こう、流れっていうのが、
まあ、悪く言えば乱されたりとかするので、こう、我慢したりとか、相手に合わせなきゃ、というのが、少なからずあると思うんですよね。
で、そんな方に向けてね、今日お話を、こう、していきたいなーって思って、こんな配信を撮ってます。
で、まあ結論から言うと、こう、出すっていうのは、私の中でやっぱり書くことが大事だなというふうに思っています。
で、書くっていうのをね、やっぱり私はこう、広めていきたいなーって思って活動しているんだけど、じゃあどうして、こう、書くことがいいのかとか、
こう、書くことでどんなメリットがあるのかとかさ、あとは、どんな人が書くっていうのが向いてるのかなって、同じアウトプットでもね、向いてるのかなって、
そんな話をね、していけるかと思います。よかったら、最後まで聞いていてください。
このチャンネルでは、鬱や虐待を乗り越えてきた私が、3人の発達凹凸のある子育てをしながら、各習慣や内省を通して、自分らしく生きる過程を沖縄からお届けしております。
はい、今日はね、我慢しないで出そうよっていうね、そんなテーマでお話をしていきたいんですけど、
我慢しないで出すって、じゃあどういうことかっていうと、言いにくいことを言ったりとか、しっかりと発言をしたりとか、自分はこう思ってるんだってね、意見を言って、行動とか、物事を進めたりするっていうのがいいんだろうけど、
でもさ、言いにくいことを言うとかさ、みんなが思ってるけど言えないことを代表して言うとか、そう簡単じゃないじゃないですか、って思うんですね。私はそういうタイプなんですよね。
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例えば、前の会社員の時に月1回全体ミーティングみたいなのがあって、各部署で話をしていくんだけど、部署ごとに報告みたいなのもやるんですよね。
私は医療事務で受付だったから、受付の報告だけ淡々として、あとはうつむいてみたいな感じで毎月やってたんですよね。
それはさ、なんだろう、やっぱり相手から意見を求められた時とか、何か気になることとかありますか?とか、手を挙げてもらっていいですか?とか言われたら、答えられないし、言えないから恥ずかしいしね。
みんなの前で見られたりとか、周りの目が気になったりして、そういうのがあって、最初からうつむいて、目を合わせないっていう風にずっと毎月やってて、本当にね、このミーティングっていうのが私は苦痛でした。
で、あとはさ、プライベートだったら、あんまりそんな別に仲良くない人から飲みに行こうって誘われたりも、たまにしたりして、
で、それも断れないからさ、いいよーって言って、無駄にね、お金と時間を使ったりとか、やっぱりね、そういうことがあったりして、そういう方ってね、多いと思うんですよね。
自分がこう思ってるからこうだってね、強く言ったらやっぱり相手の気分を害するんじゃないかとか、嫌な気分にさせるんじゃないか、雰囲気が悪くなるんじゃないかって言ってね、周りのことを考えて行動する方がすごく多いのかなっていう風に思うんですよね。
じゃあさ、こう、自分が言いにくいことを言えないんだったら、どんどんさ、我慢とか鬱憤みたいなストレスってどんどん溜まっていくじゃない。これはトイレでも同じなんですよね。うん。
うんこってさ、食事中の人は本当に申し訳ない、止めていただきたいんですけど、ご飯を食べる。食べるとお腹で消化とかして排泄するじゃないですか。それと心も一緒なんだよって私も思うんですよね。
自分がこう取り入れたもの、例えばまあ人の話を聞いたりとか意見を聞いたりとかさ、まあ愚痴を聞いたりとかね、いろんなことって毎日生きてるとインプットされていくんですよね。何かしら。うん。
で、そこでうまくね、出すっていう循環がないと、どんどんどんどんゴミみたいなのが溜まっていくんですよ。そうするとどうなるかっていうと、やっぱり自分がどうして生きたいかとか、そういうのが心の中っていうのが見えなくなる。もうぐじゃぐじゃで整理ができないから。
で、できなくなるから、私はこうしたいんだっていうのが見えなくて、自分がわからなくなるっていうね、ことだと思っているんですよね。うん。そう。なので、じゃあどうするかっていうと、冒頭話した、こう書くってことがすごく大事になるんじゃないかなって思うんですよね。出すことが書くってことになるので。うん。
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じゃあこの、書くって人が、書くってことが、誰に、どういう方に向いてるのかなって言うと、やっぱりこう、自分のさ、思ってることとか、考えてることが、こう、うまく言葉にできない、口にできない人っていうの、方はすごく書いたほうがいいかなって思います。うん。
で、殴り書きとか、そういうことを、まあ私は勧めてはいるんですが、どうしてもね、こう書くっていうジャーナリングを始める人っていうのは、なかなかね、はいじゃあ書いてくださいって言って、じゃあ何書けばいいんですか?ってなるんですよね。もちろんそうなんですよ。今まで自分の中でこう、全部ね、心の中に溜め込まれているものを、じゃあ出してって言われても、出し方がわからないから。うん。
そこで、なかなかスッキリするっていうのは、簡単にはまずできないっていうのは、うん、正直言ってある。し、こ、これはこう、まあ言えば訓練みたいな、何回、毎日ね、こう習慣化して、書く習慣をつけていくっていうのがすごく大事になってくるんですよね。うん。そう。で、話してこうスッキリするタイプとか、まあいらっしゃるじゃないですか。うん。
自分の、こう、頭とか、考えてることが、別に書き出さなくても、もうなんとなくこう思ってるとか、こう考えてる、こうしたいっていうのがわかる方は、まあ話すだけで十分だと思うし、うん。そこでアウトプットできてるんだったら、その人に向いてるんですよね。ただ、こう、なんかさ、進みまくって、こう行動しまくって、で、自分の立ち位置がわからなくなる方もいると思うんですよね。ね。
うん。なので、こう振り返りたいなとか、うん。自分ってどんな行動してきたんだろうとかね。こう、自分をこう、まあ自分をこう、振り返っていく、うん。っていうことだったりとか、あの時、私本当はやりたくないですって、言いたかったけど、言えなかったなとか、トイレ行きますって、言いたいんだけど、気まずくて、言えずに、棒声になっちゃったよ、みたいな。
そうやってね、自分の意見が言えない人、うん。そんな方は、やっぱり、各習慣っていうのを取り入れていただいて、こう、自分が我慢してきたことを言葉にする。あの時、言いたかったけど、言えなかった。その時、どんな気持ちだった。で、私には、あ、こんな望みがあるんだ、っていう、そういうところを少しずつ出していくことによって、徐々に、こう、あ、自分って今こう思ってるんだ、こう考えてるんだ。それって、別に良い悪いとかじゃないんだ。
ってなったら、こう、少しずつ、他人にこう、発言ができたりとか、うん。LINEとかでも、そういうSNSとか、そういう、こう、文章を売って、相手に伝えられたりとか、っていうことがね、少しずつ、段階的にできるようになってくると思うんですよね。うん。なので、こう、書くっていうのはすごく大事だし、こう、出すっていうことが、書くっていうことになるので、すごくね、このことを伝えたいなって。
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はい、今の時期ね、こう、やっぱりね、こう、我慢することってすごく多いと思うんですよね。うん。だしさ、周りに気を使って、こう、仕事とかさ、帰ってきたらまた、育児とかもあるじゃないですか。そこで育児でね、すごく爆発するんだよね。うん。仕事とかさ、もう、周りに気を使いすぎて。そう。それだとさ、やっぱ子供たちとかもさ、影響してくるわけじゃないですか。家庭環境だったり。そういう安心感とかも、だんだん、こう、崩れていったりとか、バランス取れなくなってくるので、
やはり、書くっていうことで、少しずつ自分を出していく。うん。それが大事かなと思って。はい、今回はそんな話をしてみました。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。これからね、また定期的に更新しようと思っておりますので、よかったら、この、今後もね、聞いていただけると嬉しいです。はい、ではありがとうございました。