YouTubeチャンネル開設の報告と動機
はい、おはようございます。まりです。 今日の配信は、私、YouTubeチャンネルを開設しました、という配信になっております。
なんでYouTubeを始めたかというのと、どういった内容の配信を今後やっていきたいなというのとか、そういった内容を話せたらいいと思っております。
そもそも、なんでYouTubeを始めるの?というところなんですけど、
もともと、YouTubeってあんまり私見るタイプじゃなくて、どちらかというと、インスタグラムとかショート動画を見るのも好きですし、実際に発信として、ミニマリズムだったりとか、暮らしの発信を以前はやっていたんですよね。
そうなんだけど、私、子供が3名いるんだけど、2番目を出産した時に、緊急手を折っかえで出産したりとか、娘が脳出血になったりとか、後遺症で体が動きにくいとか、転換があって、そういう経験があるんですけど、その経験をずっと発信したいなと思っていたんですよね。
で、その発信したいなって思っていたんだけど、なんか上手く出せなかったんですよね。どういうふうに表現したらいいのかとか、文章でノートを書いたりもしたけど、なんか続かなくて、話すっていってね、スタンドFMで配信しようと思うけど、なんか伝わりにくかったりとか、っていうところがあったので、
この子育てチャンネルとして、今回解説したんですよね。
で、ちょっと話が前後するんだけど、なんでYouTubeかっていうと、最近、私が入っているコミュニティ、ゆずすてっていうコミュニティで、お友達が結構YouTubeを始めている方がちらほらといて、
そこで感化されて始めたっていうのがきっかけだったんですよね。
配信内容と表現方法
内容としては、発達の凹凸、子育て、3名とも結構発達がグレーだったりとか、軽度知的を持っている娘もいれば、夜行性の娘もいるんですよね。
本当にゴリラみたいに暴れまわって、毎日大変なんだけど、そんな様子も映像だったらうまく出せるかなと思って、配信をやっていきたいと思ったんですよね。
記念すべき第一歩目が、出産時のお話なんですよね。
ちょうどこういったスタンドFMみたいにラジオ感覚で聞けるのもありかなと思って、娘の写真もちょっとは差し込みながら、という感じでやっていきたいなと思っています。
あとは、私は沖縄に住んでいるので、自分の住んでいる暮らしぶりを沖縄の景色だったりとか、そういったのも混ぜながら配信を撮っていきたいなというふうに思っているんですよね。
YouTubeを始めた理由と動画編集の楽しさ
結局は自分のためなんだよね。
やっぱり今、知的の娘は今5歳になるんだけど、5年前に出産していて、だんだん記憶が薄れてきたりとか、記憶がちょっと変わってきたりとかもするんですよね。
なので忘れないうちにやらなきゃいけないなって思ってたんだけど、なかなか踏み出せなかったっていうのがあったので、ゆずステのコミュニティできっかけで走れたのはとても良かったし、
やっぱりさ、今までインスタ発信をずっとショートでやってきたのもあって、やっぱり動画編集っていうのがすごく楽しいですね。
今回ね、実際チャンネルを開設してからアップするまでに10日ぐらいかかったんですよね。
撮影、編集とか、あとは交換を入れたりとか。
その10日間の間、3人子育てしながら家事して、育児して、仕事もしてね、同時並行でやっていくには早くないですか?10日でね。
9分の尺で、そんなにめっちゃ長いわけではないんだけど、やってると集中してできるんですよね。
楽しい。ここにこういった交換を入れたらいいんじゃないかとか、この話し方にはこのBGMが合いそうだなとか、そういった考えるのがすごく楽しいんですよね。
それは今までショート動画をたくさん作ってきて、配信をしてっていう経験があったからこそかなっていうふうにも思うんですよね。
チャンネル登録のお願いと今後の展望
なので、ぜひね、マリ頑張れの意味も込めてチャンネル登録をしていただけるとめちゃくちゃ喜びますし、
あんまり気にしないようにっていうふうに、数字を見ないようにって思うんだけど、
やっぱりそういうチャンネル登録だったり、いいねとか、そういったのが数字で見るとね、頑張ろうって励みにもなるので、
上手にその辺も使っていきたいと思いますので、ぜひチャンネル登録していただけると本当に喜びます。
概要欄にリンクを載せてありますので、よかったらポチッと押してもらえると嬉しいです。
そんな感じで、私の子育ての悩みとかって人になかなか言えないところもあるんですよね。
そういったことも配信していって、皆さんから共感していただけるかなとも思いますし、
またYouTubeで話せない深いところは越えて、スタンドFMで引き続き配信をしていこうと思っております。
今日はこんなところで終わろうと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
では、バイバイ。