00:04
はい、どうもまりです。はい、久しぶりのコラボライブをやっていきたいと思います。
ライブ自体もね、久しぶりになるんですけど、今日は久しぶりのコラボライブをやっていきたいと思います。
お相手はかいほさんです。ヨガインストラクターのかいほさんをお呼びして、ライブをやっていきたいと思います。
こんばんは。
あ、かぶって。ごめん。こんばんは。
ん?
こんばんは。
聞こえますか?今どんな感じですか?
え、うん。
聞こえます?
聞こえてます。
ありがとうございます。
あまいこさん、こんばんは。ありがとうございます。
聞こえますか?よかったです。
声のバランス大丈夫かしら?
なんでも私、マイクとか使ってないけれど。
あ、今もうそんままですか?
うん。
今私、有線のイヤホンで、どうなんだろうね、聞こえ。
あ、大丈夫か。ありがとうございます。
大丈夫って。あ、よかったです。
よかった。かいほさん、今日初めて私一緒にライブさせてもらうんですけど。
そうなの。めっちゃ嬉しかった。
え、ほんと?
うん。
うわー、ちょっとね、もうかいほさんとはめっちゃ長い付き合いというか。
そう。
もうこれからしゃべりたいよね。
そうね。じゃあさ、先にちょっと自己紹介を軽くお願いしていいですかかいほさん。
そうだ、忘れてた。
ちょっと洗濯物に歯ブラシ入ってたわ。びっくりした今。
歯ブラシ。
ごめんなさいね、ちょっと洗濯しながら。失礼します。
洗濯、しかもほらパチパチさんもこんばんはって洗濯やりながら聞かせていただきますね、パチパチさん。
みんな夜洗濯派なんだね。
そう、夜と朝、うち2回やってますよ。
あ、2回やってるんだ。
2回やってます。
お子さん3人だと洗濯物も多いのか。
そう、多いんです、結構。
1回じゃ回らないんですね。
はい。あ、いわしーさんもこんばんは、ありがとうございます。
こんばんは、ありがとうございます。あ、自己紹介。
ごめん。洗濯物の話。ごめん。お願いします。
夜のゆるっとしゃべりライブだからね。
そうそう、かいほさんだからいいかなと思って、ゆるくやらせてもらいます。
かいほと言います。私は本業は薬剤師をしながら、ヨガインストラクターだったり、あとはインスタグラムの発信だったりを、本業の傍らやっているような感じで、
スタイフでマリーちゃんと仲良くなって、もう2年ぐらいにはなってるのかなっていう感じなんですけど、
意外と今回が初めての初対談ということで、めっちゃ楽しみに来ました。
03:00
来週ね、来週か、インスタライブもやって、バランスボールを教えてってちょっと無茶振りしたらいいよって言ってくれたので、
それも楽しみにしています。今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。かいちゃんとはもう本当に2年ぐらい付き合いがあってね、そもそも何を通じて知ったのかなっていうところ、その辺もちょっと曖昧になってるぐらい。
私、もともとスタイフ最初に始めた時って、ずぼらミニマリストって名乗って発信してたんですよね。
そうなんですよね。
で、マリちゃんもミニマリストで発信してたんだよね。
そう、最初はね、ミニマリストでやってた。
で、その時にもう私はフォローしてたのか、どっちが最初なのかももう覚えてないけれど、
でね、前アイコンだったじゃない、マリちゃんの。
絵のアイコン。
絵のアイコン。実はね、あれが、あれめっちゃ好きだったの私。
なんか一筆書きみたいなアイコンで、だけどシンプリストっていうか、なんかシンプルなんだけど、どこか惹かれるような一筆書きの余白を感じるというか善を感じるみたいな。
なんか一切無駄がないみたいな。
そうそうそうそう。なんかそのね、アイコンとミニマリストの発信も、すごく共感っていうか、そうそうそうっていうのがあって、なんかね、聞いてた。
あんまりね、スタイフで自分からたくさん検索して新しい人たくさん聞きたいっていうタイプではなかったんだけれど、なんかね、聞いてましたずっと、マリちゃんのやつ。
そうなんだ。
カイホさん自体はスタイフをやったのはいつ頃なの?
なんかね、あんまり覚えてないけど、3年ぐらい経ったのかなーなんて、ざっくりと思ってる。
でも配信量結構すごいよね、カイちゃん。
最初の方はね、そうそう平日毎日配信をしていて、でそこから途中から、あの少しずつ減ったりっていう感じかな。最初はなんか質より量だみたいな感じで、とにかく喋ってみようみたいな感じでやってたかなーっていう感じです。
それは何かそもそも何を目的にというか、でスタイフを始めたんだろうね。
えっとね、なんか私ボイシーが大好きで、今すぐとかじゃなくても、なんか生涯をかけていつかボイシーパーソナリティになりたいって思って憧れてたの。
06:14
ってところからボイシーはすぐにはできないから、スタイフで、マーチさんかなんかがボイシーやる前にスタイフでやってたって風に聞いて、
そうなんだと思って、ボイシーを始める前にはスタイフで実績、何回もやってたら受かる可能性があるのかって思ったら、スタイフやってみようと思ってやってやり始めたところが最初ですね。
だから何回か私ボイシーのオーディション?オーディションって言うんですか?
なんか審査の?
送ってもらって応募。
えーそうなんだ。
そうそうそう。
最近はもうあの応募してないですけども、ここ2年ぐらいは前までは本当に始めてスタイフでお友達ができるまでは本当になんだろう、ボイシーいつか受かりたいなーと思って、
2、3回応募したけど全部やっぱダメでっていう感じでしたね。
そうなんだ。かえちゃんボイシー応募したのね。
そうそう。
すごいな。
やったことないです?
無料で応募できるから、それで引っかかったらラッキーらしいと思って、何回でもチャレンジしていいんだったら。
1回ダメだったらさ、じゃあまた最近やってないから応募してみるかみたいな感じで。
超軽いね。軽い気持ちで。
すごい。
そこそこボイシーはさ、結構聞いてたけど、配信者になろうって思ったことなかったかもな。
そうなんか憧れだったんだよね。
そうか。パチパチさん、かいほさん、なれそうだけどなーって。
ありがとうございます。
いわしぃさん、私もボイシーやポッドキャスト聞くのが元々好きですってことで。
いいですよね。
そうね、ボイシーめっちゃ聞いてたな私も。まーちさん、それこそまーちさん、あやじまさんとかもよくミニマリストなら誰もが知ってるというか。
やっぱ憧れ、そこが憧れでしたね。
SNSのインフルエーサーさんよりも、ボイシーにいるインフルエーサーさんが私の中では、当時のいう超憧れみたいな感じでした。
ボイシーね、審査があるからって。
ボイシーもね、それで数年かけてちょっと広告が多くなったりとか、いろいろね、なんか言われるようになったりとかして、
自分のその憧れる気持ちが徐々に薄れてったっていうのは事実あるので、最近はね、もうちょっと、
09:10
当時の夢とは今はちょっと変わったかなという感じはありますけど。
でもあれだよね、やっぱスタイフのこの深いつながりとかさ、そういうのが楽しくて、そっちにいろんな楽しさというか、そっからいろいろ隙を見つけたりだったり、あるよね、そういうのは。
マリちゃんはなんで始めたんだ?
私はもともとこう人と、なんだろうな、自己開示だったりアウトプットが苦手なので、それを兼ねて喋りながら自分の気持ちを出していこうみたいなところから始まったんだよね。
うんうんうん。
アウトプットの練習みたいな?
そうそう、練習みたいな感じでやってたね。
で、ほんとここ最近から自分をこうやって出せるようになって、本当の意味でね、出せるようになって、それまではやっぱミニマリストとかさ、さっき言った、あとは片付けとかそういうのを発信してたから、やっぱどうしても格好つけちゃって、そういうので発信つかれたっていうのもあるね、正直。
ちょっとお休みしてた期間もあったしね。
あったあった。
そうそう。
でもなんかそれもいいと思うけどね、なんかそういう時期もあって、今みたいな時期もあって、で、なんか自分がその時々これが正解だって思う発信方法が、なんかあの時はダメだったなぁじゃなくて、あの時も正解だし今も正解みたいな。
そうなんだよね。だからさ、ここまで来たからこそなんか感じるよね。今までの歩いてきたものが。あの時別に止まっててもよかったし、何してもOKだったんだなっていうのがね。
でもだってさ、最初からスタートからさ、片付けの話からスタートしようじゃなくて、今の自分をとにかくありのままでアウトプットを第一回目からするってめっちゃ難しくない?
そうだよね。
ね。
それができないよね、そんな簡単に。
そのきっかけがやっぱりさ、このスタエ風で、それこそカイホさんがフォローしてくれて、コメントくれてっていうのが、しばらくカイホさんだけだったのよ、コメントくれたのが。そっからだんだんアッコさんだったり、ユカリンとかでだんだん広がっていったからさ。
いやー、それはマリちゃんの飛び込み力っていうか、行動が、私の100日間チャレンジでマリちゃんが参加してくれたんだよね。
そうだそうだ、あっちも結構大きかったな、自分の中で。
12:02
それで、ユカリンのストレングスの解説みたいなのも、私なのか、私の100日間チャレンジのメンバーだったのか、なんだろうそれみたいな感じになって、そしたら翌日か何かにお願いしたんじゃなかったかな、なんか早いみたいな。
違った?
なんだ、なんだろう。
ごめん、違った。
違ったら違ったって言って。
すごく曖昧な人なので。
記憶がね、ちょっと呼び起こせませんけれども。
いいの、ゆるっとだから。
ミクさんこんばんは。
こんばんは、ゆるっとね、そうゆるっとなの。
これ大事なの。
そう、固くなりがちだから。
そうそう。
大事ですよ。
あれマリちゃん、私が始まる前にさ、10分前にレッター送ったのさ、気づいた?
気づきました。
気づきました、いいの?
本当にごめんなさい。
それはもう最後の方にしましょう。
OKです。
もうね。
ゆるっと喋ろうって思ったんだけど。
せっかくコラボするから、これ準備しなきゃと思って準備し始めて。
かいちゃんのね、とっておきのものがあるので。
私もね、ちょっと見れなかったんですよ。
全然いいです。
それをね、出しましょうね、後で。
そこからさ、自己開示するようになって、コミュニケーションが増えてってなって、その後バランスボールに行くじゃない。
それは、どのタイミングとか、その前にお片付けの資格も持ってたりとか、あったけれど、そこから行ったお片付けは、自分の中でもういいかなってなって、今度バランスボールに振り切って、そっちを学んでいくじゃない。
その、何だろう、葛藤みたいなのがあったのか、それともなんかワクワクで、その気持ちで行ったのか。
そうだね、結構、片付けの時、私整理集のアドバイザーっていう資格を、1年、2年ぐらい前に取ったんですけど、結局それでサービスを出すって、かいほさんが100日間チャレンジで宣言したんだよ。
したけど、結局それが実現しなかったので、もう途中で諦めたんだけど、この時はもうやっぱり執着してた。やらなきゃとか、片付け、サービス出さなきゃいけないとか、もう行ったからにはやらなきゃいけないっていうのがあって、すごく手放すの苦しかったんだけど、
15:06
一方でバランスボールは全然そんななんだろう、やりたい時はなんだろう、始める時も全然軽かった。やろうって感じで、すごくハードルというか、やっぱりお金もさ、時間もかかるじゃない、それなりに。
だけど、そういうなんか壁みたいのはなくて、すんなりといけた。
うーん。
いやでももう、行動も元々、身長差はあるんだよね。
そう、身長差高いね結構、ストライクスファインダーとか。
そう、行動する人なんだよね、ってすごく。
この100日間チャレンジの時も、片付けをサービスを出したいっていう風にして、インスタライブをやったりとか。
やってた。
そうやってた、私それ見てたもん。
やってたよ、毎週。毎週だったかな。週何回かやってた気がする。
そうだから、すごくかっこいいのよ。だからまゆちゃんずっとかっこいいのよ。
私の中で。
なんかね、言ったことはやりたいよねっていう感じは。
あるけどさ、できなかったらどうしようとか、どう見られるかわからないって考えると動けないのよ。
だから動くのに時間かかるんだよね。
それは私も一緒。
でも動いてしまえば、まあどうにかやるっていう感じはあるけど。
パチパチさん、最近のマリさんを見てると身長差みたいのは薄れてきて、行動的に見えますねって。
あーそっかー嬉しい。なんか爆速に見られることも最近ちょっとあったりして。
えー私そんなんじゃないんだけどなーと思うことも結構あるからさ。
そう、やっぱ変わってるんだね。
ね、変わってるよ。
そう、取っ払ったら結構突き進んでいくタイプかも。
うんうん。
え、かいほさんはヨガインストラクターになったのはいつなの?
えっと、1年…あ、もうなんかさ、何年、全部曖昧になってるけど、
2年弱前かな。
2年弱前ぐらいに、資格を取ったのは、2年弱ぐらい前の7月とかに取って、
それまでヨガは、なんだ、20代の時ホットヨガ通ってみたりとか、サンゴヨガ通ってみたりとか、
あと2人目は本当に自宅でただ趣味でやってるみたいなぐらいだったんだけれど、
その自宅でヨガをするようになってから、なんかなんだろ、毎日ちょっとだけやってるんだけど、
ちょっと、なんだ、それまではヨガがいいよって聞いても、
なんか多分エクササイズとしか思ってなくて、うーんって感じだったんだけど、
18:01
なんかあれ?なんか心と体が整うとかも、なんだよそれってちょっと思ってたのが、
いやちょっといいぞ、やっぱりいいって思う、そのなんか謎解きっていうか、
この本当になんでヨガがいいのかが、なんかもっと知りたくなったんだよね。
あ、なんか体ではそう、なんかいいんだ、いいってわかってんだけど、何かがわからないって感じ?
そう、なんかいいっていう正体が知りたいみたいな感じかな。
でもまだ、でも私がヨガを誰かに教えるってことはないだろうなって思いながらも、
でもちょっと勉強したいなっていう、その狭間で結構しばらく葛藤してて、
自己投資とかもまだ一回もしたことがなくて、だから図書館でヨガに関する本をたくさん読んだりとか、
本当に自己流でできるところまではやってみようと思って、お金のかからないところまで、
なんか自己流でやって、そこでもう、なんだろう、限界が、なんか自分の自己流、
自分でできる範囲を、がもう終えたときに、それでもなんかまだやっぱ知りたいなってちょっと思って、
それでなんか夢を見て、夢でママ友が出てきて、
私が取りたかったの、RYT200って、全米ヨガアライアンスの資格があるんだけれど、
その資格を夢の中で一番仲のいいママ友が、私RYT200取ったんだよねって夢で言って、
そしたらすごい悔しかった、それが。
悔しかったんだ。
私もやろうと思って、私は取ろうと思ってるのに、
お金がもったいないしなとか、なんか自己流でできるところまでやればいいしとか、
なんかこう、なんだろう、もったいないみたいな、って思ってたけど、
でも先起こされたとき、なんか夢の中で先起こされたってときに、
私もほんとやろうと思ってたのに、悔しいみたいになって思って起きて、
あ、やっぱ私悔しいと思ってるんだったらやろうと思って、申し込みをしました。
そこで踏み切ったんだ、この夢を見て。
そう。
でもなんかそう考えたら、誰かを見て、なんかちょっと羨ましいの中に、
ちょっと悔しいみたいな瞬間って誰しもあるじゃないですか。
SNS見ててとか、あとは普段誰かのママ友とか友達とかでもいいけど、
なんか悔しいなって思ってるのって、なんか単純に人と比較してるっていうのは健全かどうかはさておき、
21:02
その中に実は本当はちょっと自分もやってみたいみたいな、
ワクワクが潜んでる可能性も実はあるんじゃないかなって思ったりとか、しないですか。
あるね。それは感じる。
なんかインスタ始めたいなと思った時も、
なんかそのインスタでやってる方がなんか羨ましいなとか、
でも私はちょっと今仕事もあるし無理だなとか思ってたけど、
でも羨ましいんだったら、じゃあ1回その人みたいに完璧にはできなくても、
なんかちょっとでもなんかやってみたら、そしたらなんか見える景色が変わったりとか。
わかる。なんか意外とできるじゃんみたいな。
そうそうそう。
そういうのあるよね。
ね。
それはある。それの今段階かも、バランスボールだったら私の場合は、
まださ、レッスンしたことない状態だからさ、私自身が。
だからこう自分が、いろんなインスタラクターさんがいて、
やっぱなんか楽しく弾んでるのを見てると、
自分もやりたい気はずなのに、なんか本業あるしとか、
3人子供いてとか、理由つけてなんか動けなかったりするんだよね。
でもこう、来週こうね、
カイホさんと一緒にこうバランスボールとヨガで、
インスタライブね、やらせてもらうけど、やっぱそういうちっちゃいところからさ、
やると多分景色変わるんだろうなって自分を思いながらも、今その段階にいる。
そうそうそう。絶対そうだよ。
だって、あのね、本当に私も自分がヨガを教えるなんてなんだろう。
そうじゃなくてももっとすごい人がいるから、
私じゃなくていいじゃん、私じゃなくていい理由なんて、
なんかね、1500個出てきたとして、
私じゃなくていいじゃんの理由は1500個で、
でも私じゃなきゃいけない理由が1個でもあるんだったらさ、
なんかね、じゃあそっちにかけてやってみてもいいじゃんって感じ。
って思える人、そうじゃない人ね、いろいろあるんだけどね。
そうだよね。そうそう、それもね、日によりよ、本当に。
そう、かいほさんがさ、前、なんか配信でね、言ってたことがあって、
なんか、100日間チャレンジの時だったかな、なんか団地の下で、
みんなで朝、なんだったかな、掃除がなんか終わった後に軽くヨガをするみたいな。
そう、みんなで囲んで、やりたいなみたいな感じでね、
言ってたよね、それができたらいいなみたいな。
それがさ、印象的で覚えてる。
24:01
なんか今団地に住んでるから、団地の集会所とかに朝ヨガやって、
それでまた、それぞれの家庭にコーヒー片手にまた戻っていくみたいな。
やりたいなと思って、団地の集会所の使える時間とか調べたりとかしてたんだけど、
全然朝は使えなかったとか。
タイミングが。
そう、でもね、それもね、団地で私がそういうことやり始めたらどう思われるんだろうが、
なんだろう、いまだにね、突破できないのよ。
そっか、でも分かるわ。
分かる?
分かるよ。
なんか胸張ってさ、インストラクターですとか言って、一緒にやろうとかまだ言えないな、正直。
そうなのよ、もうなんかね、本当にこういうのをね、突破で本当にね、ちっちゃい人間なのよ。
スタイフとかさ、でバンバン言えるようになってはいるけどさ、
なんか実際だったら言えない、もう恥ずかしくて。
隣のおばあちゃんとかにも言えないよ、そんな。
隣のおばあちゃん、分かるよ。
やりますか?一緒に運動やりますか?とか言って、言いたいけど、言えないよ、なんか。
なんか頑張って隣町かなって。
最近はもう。
団地だとちょっとこれからの生活もあるからとか、なんか思ってて、いやいやだなと思って。
でもそういうのを堂々とやってるんですって。
すっとね、立って、よかったらいつでも聞いてくださいとかって。
パッと言えるような自分になりたいんだけどね。
そうだよね。
パチパチさん最近、どう思われるかブロックはめちゃくちゃ共感ですって。
いや本当そうなんですよ。
全然まだ取れないね、それは。
でもパチパチさんはね、カメラで、きっとご地域の中でもパチパチさんカメラ撮れる人っていう認識されていて、
それも非常にヘルシーな形で認識されてるから、とってもいいと思いますけど。
そう、しかも写真だからさ、形で見せやすいじゃん。こんなの撮ってますとか言って。
すごいねってなりやすいね、写真とかだったら。
みくさんもね、私も言えるのに数年かかったよ。
みくさんもね、児童館だったっけ、そういうところでね、こういうのやってますって言ってたから。
いや私もだからね、突破したいって。
そっか、みくさんも言えなかったのね。
そっか。
だって夫に言うまでも、1年以上隠してたから。
え、資格取りたいっていうの?
27:00
ごめんなさい、それは発信ですね。発信してるっていうことを言えなかったから、
それもどう思われるんだろうって結構心配だったのかな。
でも何かいずれはシームレスに徐々にリハビリしてって、きっとある時にもういいかってなるのかななんてふうに何となく思ってます。
だからその時までにちょっとずつ自分の覚悟と実力がどっちも伴うっていくといいな。
それはね、ほんと少しずつでやっていきたいよね。
だってさ、仕事もあるじゃないですか、やっぱり。
言い訳じゃないけどさ、なかなか活動するっていうのもね。
会護さんは実際こうやったりしてるの?レッスンだったり。
やってないよ。だからこの間の親子ヨガのオンラインで親子ヨガさせてもらったんですけど、
この時に教えさせてもらって、リアルでね、やっぱり教えるのは、それもリアルではないけれど、
それ以外で本当にスタジオで教える、いわゆるスタジオヨガみたいなことは全然なくて、一度もなくて、
放課後マルシェっていうイベントをさせてもらった時に初めて、
その時も瞑想を担当したからっていうのもあるけれど、ないんですよ。
バカ図を踏めてなくて、だからリアルにスタジオでクラスを持たせてもらうとか、
そういうのをやりたい、そういう経験積みたいって思いながらも、
どうしても今の自分の勤務形態だと難しい現状があって、
それも言い訳だって分かってるんだけれど、
でもその悩みを自分のヨガ哲学の先生に伝えたら、
ゼロにしない、理想は自分のクラスがあって、毎週来てくれるファンがいて、
っていうのが理想かもしれないけれど、今できる範囲で続けていくっていう、
焦らず続けていくっていうのでいいんじゃないかなって思うと、
じゃあ私は発信を通して、ヨガだったりオンラインヨガだったりを通じて、
やっていくのでもいいのかなとかね。
あわよくはね、月1回ぐらいヨガ教えさせてもらえる機会がどっかであったらいいんだけどな。
そういうのが。
誰かあったら教えてください。
30:01
それこそ発信してるからさ、そこから広がって実際にやるのっていうのは全然あるんじゃない?
確かに業務委託でね、月1回とか。
確かにちょっとそれ。
言ってなんか募集してますみたいななんかを言っちゃう。
確かに。
それはいい。
それはいい?
言ったらね、引き寄せられるかもしれないし、自分で応募するっていう手もあるけれど、でもいいかもしれない。
パチパチさんも親子ヨガ楽しかったって言ってくれてるね。
ありがとうございます。めっちゃ可愛かったのよ、ぺちぺちちゃんが。
そっか、親子、それで言うといろんなやり方があるね。
親子だったり、マルシェとかそういう、いろんなブースリサがあって、あれなんていうの?
イベントみたいな。
イベントみたいな、そういうのもできるしね。
私とパチパチさんとの夢はね、親子ヨガとかで写真をね、パチパチさんが親子のヨガをやってる親子の写真を撮りながら、
ヨガも教えて、その写真を最後プレゼントするみたいなイベントを一緒にやりたいって。
そっか、カメラともまた掛け合わせて。
バランスボールもできるじゃないですか。
それこそね、できるよね。同じ場所でってことだよね。
できるよ。
ね、じゃあほら、第1部ヨガで、第2部がバランスボールでって。一緒にできるじゃん。
ね、パチパチさん確かにバランスボールもできそうってことで。
そうだよね。
ね。
ちょっとなんか今、自信ないなさげな返事だったんだけど、ちょっとまあまあできるかな。
やっぱなんかまだやったことないから、できるかもとか胸張ってまだ言えないな。
でも初めて私もその放課後マルセの時も、みんな知ってる方々だけだったのに、すごい緊張して。
そっか。
ね、だから。
いや、終わった後どんな感じだった?
終わった後はみんなあったかいから、なんかなんだろう、もうさ緊張してる。
先生の方が緊張してるって、なんかもう受講生の人が先生をサポートしてくれるみたいな場ってあるじゃない。
そんな感じだと思う。
あーそっか。
でもそれが許される場って私も分かってるし、みなさんも分かってるから、最後は本当に楽しいっていう気持ちでいられたかなって。
33:01
だから本当に初めての公民館とかで全然初めましての人を相手にするっていう経験ももちろん必要だけど、
私にとってはお客さんを知ってる方だったっていうのはすごくありがたい環境だったかなというふうには思います。
確かになー。最初のやっぱり初めてやることって、知り合いだったりそういうちっちゃなところからがいいよね。
そうだよね。
だから私は来週さ、一緒にインスタライブするじゃん。私はカイホさんと一緒にやると思ってやるから。
私もそのつもり。
あまりたくさんの人がいるとかなんか意識しすぎると緊張するしね。
たくさんの人はね、私のインスタライブは来ないので。
うるぼれてた。失礼しました。
ごめんなさい。リア対するのはそんなに多くの人、そんなにアカウントパワーが大きくないので、安心して。
そうね、安心してやろうね。本当に。
そうそう。
誰も来ないから、本当に。
私、マリさんがバランスボール始める前ってそんなに顔出しはもちろんしてなかったじゃない。
もうは知ってるけれど、でもなんだろう、もともとのリール投稿見たりとか、ストーリーズとか見てたのもあるけれど、
マリちゃんめっちゃ綺麗になったよね。
本当?
姿勢がめっちゃ良くなった。
姿勢はね、そうかもしれないね。確かに。
なんかすごいシュッとして、なんだろう、本当に変わった。変わったって私は思った。
そうなんだ。
痩せたりもした?
痩せたとか言われるけど、あんまり体重は変わらないかな、2年前。
変わらないと思う。
姿勢とそれを保持する体感みたいなのがあるのかな。
なのかもしれない。多分あとはもう楽しいんだと思う、普通にシンプルに暮らしが。
確かにね、それはあるんだ。
なんかね、表情変わったとか声の感じが変わったとかも言われるから、スタイフやってても。
それは多分、もうシンプルに楽しいからとか、そういうのが出てるかもしれないね。
それがオーラとしてね、立ち姿にも出てるってこと。
かっこいいな、それ。
ね、そうかっこいいよ。
もう嬉しいな。ミクさんその夢めちゃくちゃいいってことで、バランスボールとヨガかな。
ね、と写真のね。
36:01
あ、写真のやつのね。
掛け合わせと。
みんなね、絶対健康寿命伸びますよ、ヨガとバランスボールだと。
本当にね、いわしーさん、かいほさんのインスタライブすごく気になります。
いきます。
うわー、緊張する。
じゃあちょっとさ、私のレッターを先に出させてもらうね。
ちょっと。
うん、もちろん。
来週のね、水曜日、4月の22日にね、かいほさんとインスタライブが決定しましたってことで、
かいほさんのインスタ載せておきますので、いわしーさんよかったらフォローお願いします。
ありがとうございます。
そう、ヨガとね、バランスボールで、なんだ、インスタライブなんだけど、
そう、この話もちょっとしたかったんだよね。
うん、作戦会議ね。
そうそう、作戦会議ちょっと入らせてもらうんですけど、
時間は何時からでしょうか。
ね、時間が。
そう、これ、レター載せてるけど時間載ってないの。
そうなの。
そう、お昼ではいいよね。お昼よね。
そうそうそう、昼、昼、何時がいい。
で、私最初ね、午前中だけ休み取ろうって思って、午後出勤しようと思ってたんだけど、
うんうん。
1日休みを取りましたので、
お、すごい。
だから、何時がいい?
でも、お昼ご飯。
でも、お昼の頃の方が見れる人がね、多いかもしれないもんね。
そうだね。12時でもいいの?
うんうんうん、大丈夫。
じゃあ12時にしよっか。
12時からにしよっか。
インスタライブって、何、1時間なの?
どう、どうかな。
前さ、ほら、千葉伊豆さんってやってたさ。
あれ30分だったかな。
あれは30分か。
今回、尺、どうしましょう。
ヨガかけるバランスボールって言ってたけどね、私の中ではね、バランスボールだけやるつもりだったの。
やばい、そうなの?やばい。
それも全然決まってなかったんかいって。
やばい。
私はね、バランスボールを教えてもらおうって思って。
まさかの。
思ってたんですけど、でもじゃあ、そうね、バランスボールをスタートする前のストレッチをちょっとヨガっぽい感じにやらせてもらおうかな。
あ、もう一回言って、もう一回。
バランスボールをさ、いきなり飛び跳ねると心拍数も急に上がっちゃって、血流急に上がっちゃったりするかもしれないから、
ちょっとヨガで体をほぐしてからバランスボールできるように、
ちょっと最初にストレッチを兼ねたヨガの動きだけちょっとやって、
それをもう5分とか10分とか自己紹介してちょっとストレッチして、
39:04
で、その後じゃあバランスボールいきましょうか、みたいな。
いいですね。
ちょっと体を温めて、それからはずむ。
そうそうそう。
いいね。
ゆうくんさんもう時間決まってない。
アーカイブも残ります。
残ります。
ありがとうございます。
残ります、本当に何も決まってない。
アーカイブ残して大丈夫ですか?
うん、大丈夫です。いいよ、全然大丈夫。
もし期間限定でとか何かあったら言ってください。
1週間だけとかいうのもできるのでOKです。
これどれくらい?30分くらいでいいかね。
30分くらいでいいんじゃない?
30分くらい。
インスタライブって倍速再生できないじゃない?
投稿し終わった後に、見終わったアーカイブ見るときにさ。
そうだね。
あれ私、インフルエンサーさんとかのインスタライブも
倍速で見れないからずっと見てられないくなっちゃうんですよね。
って考えたら、短い方が逆に
触りとしてはいい。
そうか、サクッと見れるというか。
サクッとね、一緒に。
そうだね。
オーウィングアップをヨガではいいって。
作戦管理がかわいすぎます。
何も決まってない。
でもね、私たち今好きなことをとにかく心のままにやろうみたいなところの仲間?
そう。
って思ってるんで。
しかもね、タイミングがなんか、分かんない。勝手にあれですけど、
同じ感じがする。
一緒にインスタをガチった時も、なんとなく同じ時にやってたじゃん。
で、振り切ったみたいな好きなことを発信すればいいんだって。
思った時も同じタイミングだったのね。
かいほさんと。
つながってるのよ、勝手に。
バイオリズムが一緒にね、上がったり下がったりして。
そう。
だからかいほさんの発信分かると思いながらも聞くしさ。
でも一方でさ、ちょっとさ、なんだろう。
かいほさんのリールがバズってたりしたら、なんかいいなとか思ったりも正直してたのね。
悔しさとか正直あったりして。
それで、自分ってまだやっぱりもうダメかなみたいな。
そういうこともあった。落ちてる時もあったよ、正直言うとね。
教えてくれてありがとう。
42:01
いやでもね、本当にそうだと思う。
あれはね、良くない。良くないというか、なんだろうな。
そういう気持ちでやると、長く続かないなっていうのは感じたね。
そう。本当にね、私も結局続かなくなっちゃったのは、一本ね、バズったっていうのがあって。
その後も、まず数字を追っかけてた時期だからね、その時期って私たちね。
で、もう追いかけてるから、一本当たった、当たったっていうかバズった後に、
一方の私の周りに人は、なんかいいなって思ってた人ももしかしたらいたかもしれないし、
私としては、つい一本当てたんだから、次も当てないとっていうハードルが上がっちゃって。
で、そっから何本上げても全然伸びなかったもんね、動画が。
で、そうなると、一発芸人みたいに心が病んでくるわけ。
これでも私は、この一本で終わってしまうみたいな感じで、
焦って出すけど、全然うまくいかなくて、出せど出せど、ただ苦しくなっていくみたいな感じで、
最終的に、何がやりたかったんだっけ?みたいな。
しかも焦って出すと、伝わってんのかわかんないけど、本当にうまくいかないよね。
そうそう、本当に。
で、一本バズを狙っていくってことは、人にこういうのが好きかなって、
自分の好きよりも、一般大衆の好きの正解を探し始めるんだよね。
それこそね、もう外側だよね。
そうそう、だからもう超他人軸での発信になっていくから、
でも結局それが100%他人軸でやってるのに受け入れられないと、
もう片思いして振られてるみたいな。ガーッみたいな。
投稿する側も辛いし、みんな周り、何て言うかな、
見てる側も、私も焦りとかも、カイホさんの見て焦ったりするけど、
カイホさん自身も投稿してて、次はもっといいの、もっといいのっていう風に焦ったりして、
お互いなんか、良くないというか。
45:04
そうそう。
それこそね、本当外側見てたな。
そうなんだよね。
で、結局何したいんだっけ、インスタで何を伝えたいんだっけってなるわけよね。
そうそうそうそう。
で、そういう風に思ってたら、アンチコメントみたいなのが来ちゃったりとかすると、
なおさらね、そんなにひどいのは別に来るわけではなかったんだけど、
だから自分が本当に良いものだって伝えたいことが伝えられてた、表現できることをずっとやってたら、
そういう批判が来ることも多分、あなたはそう思うのね、でも私はこれが良いと思ってるから、
多分跳ねのけられたんだと思うんだけれど、
なんかその批判された時にそれを反論できるほど、
なんだろう、自分自身もすごくこれが伝えたいって、
これは絶対に良いものだからって信じられなかったっていうのもあるかなとか。
そうか。
だってね、良いと思う人がいて当たり前だし、悪いと思う人も当たり前だけど、
そっちに心が折れちゃうっていうのは、それもね、なんか自分のチェックがないよねって感じよね。
そうだね、自分がこれを伝えたいって心から思ってたら、そこ別にブレにくくなるだろうね、きっと。
何言われても別に私はこう思うから出してますで、終わりみたいな感じだよね、多分ね。
いわしーさん体調が悪いので、やるのはアーカイブになると思います。
はい、ありがとうございます。
体調を大事にしてください。
あっこさんこんばんは。
こんばんは。
飲み会帰りにナンパされたあっこさんこんばんは。
やっぱね、美人は声かけられますよ。
しかもその何、今ライブ聞き始めたら声かけられたって書いて、その時にプロフィールをすぐ変えたっていうその行動につながるのすごくないですか。
すごすぎる、やっぱりプロは違いますわ。
プロは違うね。
すごいよ。
ナンパされながらプロフを変えましたって。
初めて見る。
すごすぎる。
みくさん意識はここに。
人類初だと思いますよ、ナンパされながらプロフィール変える人。
いないよね。
いないよ。人類でいないよ、そんな人。
すごすぎる。
プロフェッショナルだ。
ね、ほんとに。
それこそさっきの話だけど、ジャーナリングとかも、今もうジャーナリングいいよって言ってる方、発信されてる方ってもうたくさんいるじゃない。
48:11
マリさんももちろんジャーナリングはすごくいいなと思って続けているけれど、
そういう中に例えばジャーナリングなんて意味ないとか、そんなのできないとかいうコメントがついたとしても、
あなたはできないタイプなのねって思うだけじゃない。
そうね、今となればかもしれんけど。
そうかね。
でもなんかそれ、そこにやっぱり心が、自分に良いものって思ってるって大事だよなみたいな、その批判のコメントだけじゃなくても、
こんな事業とかね、なんでも副業とかもそうだけど、なんでこんなことしてんのとか、そんなことやって何の意味があるのとか、
多分思う人もたくさんいると思うんだけど、
そうだね。
発信もそうじゃないね、発信なんかね、発信してるんだったらじゃあ1時間長く働いてよって思う人も、
私も中には医療業界で働いてるとさ、
そういうふうに思ってる人も多分いると思うんだけど、
それでもなんか、そっちは、そっちがいいんだよって言うはずの、なんだろう、
いいって思えば、その批判さ、どう思われるかよりもそっちを信じれるっていうか、そっちの選択をできるような気がするなみたいな。
そうだよね。
かよこさんがさ、心から好きとか楽しいとかさ、今インスタでも発信とかって結構なんか、
なんていうの、方向性を変えたじゃない?
今まではどっちかというと、暮らしとか、そういうライフハックというか、
ママがちょっとでも楽になるようにみたいな、多分感じで発信されてたと思うんだけど、
今ってなんか、こうなんだろう、今は好きとか、別にやりたい、いいなと思うことを軽い気持ちでさ、結構投稿してるって。
そうそうそう。
で、それを発信の切り替えっていうのは何がきっかけで変わったの?
何がきっかけで。
まず、発信を最初にした後に、その後、運用代行のお仕事をいただいて、運用代行のお仕事をするようになったんだよね。
で、その中で自分のインスタの知識とか、学んできたこととかをお仕事として変換できるように、ちょっとずつその時はなっていったんだけれど、
51:15
最終的にちょっとそれが苦しくなっていって、なんだろうな、いわゆる企業さんとか、誰かのために投稿を作るってことは、その方の何か売上げに貢献するとか、
集客に貢献するとか、その方のためになりたいなってすごく思ったから、またみんなに認知される投稿ってどんなものかなっていうところに再び向き合ったんだよね、この半年間は。
それはなんか、自分のための投稿をライフハック作ってた時とはまた違って、そのクライアントさんのために自分ができることを最大限やらなきゃって思ってたからやってたんだけど、
やっぱりその他人というか、インスタグラムでたくさん認知が取れるとかそういうところを追い求めている半年間で徐々に、なんか私、それがお仕事にするっていうのは分かるんだけれど、
これをずっと自分はこれを一生やり、この仕事は一生で自分は向いてないのかもしれないなってちょっと思ったんだよね。
それはこう、なんか暮らしの端にしてた時となんか似てる感覚?
そうだね、そうだね。
どうしたらたくさんの人に見られるかとか、どういう最初のフックが何とか。
台本はこれがとか、なんかいろいろ考えちゃうってことだ。
そうそう、その通りその通り。その世界線にまた飛び込んだの。
そっかそっか、それでまた同じような苦しみを感じたわけだ。
そう、でもだからといってね、ひとりよがりの動画をクライアントさんに納品するのは違うなと思うし、頼ってもらってるんだったらやっぱりコミットしたいなって思うから考えてたんだけど。
でもこれを自分の生業にしていくって考えたらちょっと難しいぞってちょっとずつ思えてきて、
思い切ってこの仕事を一旦手放させてもらって、でもそしたら全然良好な関係で皆さん送り届けてくれるというか感じで、
でもちょっと一旦、もう自分もインスタの投稿は作るつもりもそんなになかったんだけど。
でもね、なんか全部手放したら、なんかねまた作りたくなったんだよね。
54:02
自分、今度は気ままにやっていいんだみたいな、自由でもいいんだみたいな。
そっか、開放感が来たんだ。
なるほどね。
いわしーさん、私もホームページのSUO対策や広告などのクライアントワークしていて、同じような苦しさを感じてました。
そうなんですね。
これ向いてる人とか向いてない人とかあるよね、きっと。
できる人は同じような、いろんな案件来らせると思うからさ。
そう。
あっこさん、最近の開放さんのリールめっちゃ心に響くよって。
ありがとうございます。
そうなのよね。しかもこれをさ、自分の思っていることをサクッと出せる開放さんがすごい。いいなと思う。
なんだろう、後で消せばいいやんって思うようになったのも。
すごいわ。
なんかさ、ストーリーを出すような感じで軽く出すよね、本当に。
あ、そうそうそう、そんな感じで。一旦やってみたらいいよ。
そうだよね、一旦やってみるだよね。
うん。
お金かかんないし、誰にも迷惑かかんないし。
そうだよ、クライアントワークじゃないから。
そうなの。
そうだね。いわしーさん、クライアントワークと自分の事業だと全く別で、自分のものだと楽しいですねってことで。
本当にね、その通りなんですよ、いわしーさん。そうなんですよ。
だから好き勝手できるから、じゃあ伸びなくてもいいし、最初は伸ばさなきゃと思うから苦しかったけど、今はこのスタイフでたくさんつながりができたじゃないですか。
リールって拡散されるって言われてるけど、みんなどうせ通りすがりの動画をただスワイプスワイプで見てるだけだから。
なんだったらもうスタイフの方々に届けようみたいな気持ちで最近はリールを作ってる感じかもしれないですね。
そうかそうか。
スタイフ、私もさ今聞き切れなくて、みんなね、やっぱり15分とか10分とか毎日上げてる方だとどんどんたぶん溜まってっちゃうじゃないですか。
だからスタイフの方たちの人、私の配信も全部聞き切れない人が、ショート動画だったら30秒で見れるから、今感じてることを、しゃべると10分になっちゃうけど、
なんかサクッと30秒にして、同じように、私は今こういうことを考えてるよとか、これがいいよとかなんでもいいんですけど、向こうも受け取る側も省エネかなみたいな。
57:03
そこまで考えてるの、かいほさん。
そうなの?
自分のアウトプットとかなんか出したいなぐらいじゃなくて、見る手のことも考えてるんだ。
でも見る手、自然と無意識に考えてるのかもね。
ですかね。
でも確かにな、インスタってつい見ちゃうし、かいほさんリール上がったら見ちゃうのよ毎回。
ありがとうございます。
だから結構、なんだろう、30秒、それこそね、それが簡単に見れるから、最後まで見ちゃう。
嬉しい。まりさんのバランスボールのあれもめっちゃ良かったよね。
あれね。
めっちゃ良かったって言ってましたよね。あれもすごい時間かかった?
私かかりましたね。
いいの作ってた。
作ればいいんだけどできないから、もっと手を抜かないといけない。って思いながらもね。
いわしーさん、そうなんですよね。同じくスタッフの皆さん素敵な人が多すぎて、全部聞きたいけど聞ききれない。
私もゆくゆくはリール作りも挑戦したいですってことで。
そうですね。リールだとサクッと目で見れるし、いいかもしれない。
逆にフィードとかが、皆さんやってる方もいるけど、私フィード作れなくてあんまり。
リールがちょっと慣れるとリールの方が楽に感じるかも。
やっぱりそうですか。
フィード10枚とかちょっとすごくかも。何か言ったらいいんだろうってなっちゃいそう。
そうそうそう。難しい。逆にね。
構成とかの文字の配置とかデザインとか余白とかが。
作ってしまえば楽かもしれないけどね、1個。
あ、そっか。テンプレみたいな形でね。
かいほさんの今考えてることをちょっと出していい?
ありがとうございます。直前にね。
忘れてたよ。私もちょっとこれ見たいなと思って。かいほさんの今考えてる。
見れる見れる。ウェルネスインスタ講座。みんな見れるかな?
これあの、あれね。直前に私、まりさんとコラボするんだったら
やるやる詐欺ずっとしてるけど、出さない。ちょっとなんかLPっぽいの作らなきゃって思って。
わーってちょっとAIといろいろ書き合わせて。
ダッシュで作った?
そう、ダッシュで作ったんだけどね。
いつから始まるのか動画も書いてないし。
こんなこと考えてるよっていう感じで受け取ってください。
1:00:01
ね、今みんな見てるわよこれ。
みんな参加してくれてるわ。
ありがとうございます。
かいほさんの好きとかね、発信をみんなで一緒にやろうっていうやつだよね。
そう。
1ヶ月間なのこれ?
なんかとりあえず1ヶ月、だってさ、ちょっとそう、私もこれもね。
最初長期にするかも悩んだんだけど、3ヶ月とか4ヶ月とかね。
そうすると1ヶ月に1回とかってなると、そんなちょっと熱冷めるじゃない?
インスタとかって。
次の1ヶ月までにやるより、1年のうちにこの1ヶ月だけインスタやってみようかなって。
この人生の中で1ヶ月間だけインスタやってみるかみたいな感じの方が意外といいんじゃないかなと思っていて。
熱は熱いうちにチャチャチャ、釘は熱いうちに打てみたいな。
熱は熱いうちに打てじゃん。釘なの?
熱?違う。
熱だよ。釘じゃないよ。
釘?違う。だってさ、熱いうちに何に打つの?
誰かちょっと調べてください。ちょっと熱だと思う。
釘じゃないでしょ。
釘なの?
ごめん。
ほらほら、釘は熱い。ほらほら。
熱は熱いうちにって一緒なのか、言葉が。
そうだよ。
ぱちぱちさんそうだわ。すいません、ぱっちゃん。そうなのね。
ぱちぱちさん、会員LPとかも作れるらしいですよ。
すごい。ぱちぱちさん作ってたもんね。あれの、何だっけ、あっこさんのやつで。
ね。
インスタのスクールとかに私いたときとかも、やっぱりいつかやろうって思って、スクールとかも長く所属していく形だと、
最後までアカウントを解説しない方みたいな方もいるんですよね。どこでもそうですけど。
そういうよりかは、いつかやろうをこの1ヶ月で、とにかく10点でも20点でもいいから、まず作ってあげるみたいな。
動画をね、リールをあげて、それを作ったら、ちょっとオープンチャットで作ったよみたいな感じで、
それでみんなで見ていいねするとか、応援し合うだけでも、そんな10歳生20歳生でも、それでも形になっていくって、
なんか良くないみたいな、むしろ鍵屋家でもいいって私もちょっと思ってて。
1:03:04
鍵屋家で家族の思い出を、私の今日を出したリールとかも、ただの家族の思い出、今日の思い出をただ載せたみたいな感じなんですけど、
そういうのだけでもサクッとできると、だいぶ発信のハードルが下がるかなと思って。
みんな口を揃えてね、インスタめんどくさい、インスタやろうと思ってるんですけど、やっぱりめんどくさくて、腰が重いんですよね、インスタ大変なんですよね、みんなそういう風に言うんですよね。
それをね、みんな理想が高いから、クオリティーは去っておき、まず楽しい、楽しけば勝手にやるじゃないですか。
そうなのよ、勝手に手が動くんだよね、楽しいことを。
そう、楽しいと勝手に手が動くっていうところまでを1ヶ月でやって、それでさ、やっぱ楽しくないわ。
だったらそれでもいいんですけど。
それでもね、ちょっとサクッとできるようになったら、全然変わりますよ。
形がさ、形にポンポンって更新されたら増えていくじゃん、それで意外とできるじゃんっていうのが多分感覚わかってくるから。
そうそうそう。
それはやると思うし、かいほさんの講座ね、私はずっと待ってるのよ、首を長くして。
え、本当ですか?
そうですよ、私も進まない、全然、更新が。
そう、そういう時はね、みんなでやるといいですよね。
そうね、みんなの力を借りて、みくさんもプライベートのインスタアカウントを年一更新。
年一更新。
かいこさん、いつかやりたいわ。自分じゃやらんよねって。
足り気を借りると進むよねってことで、本当にね、足り気を借りるっていうことがすごく本当に大事だね。
ね。
その方が早い。
ね、そうそうそう。でもなんかね、私が心を病んでしまったようなインスタスクールみたいな、
みんなで歯を食いしばってとにかく頑張ろうみたいな。
じゃなくて、好きをあふれるっていうかね。
インスタスクールのZoomとか、だいぶ長くなってしゃべっちゃってすみませんって感じなんですけど、
インスタスクールの運営の方からの添削会みたいな時って、もうすごいピリついてるのよ、Zoomがね。
もうなんだろう、もう何を言われるんだろうみたいな。
でもなんか、そうそうそうして、もうちょっとその運営の人のアドバイスの前とかシーンみたいな。
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何人も画面にいるのにシーンってしてて、口が開くとなんか、ありがとうございますみたいな感じのね、
ちょっとしんみりモードっていうか、そういう、結局指摘されるから、
それでダメだ、私のこの理系ママのコンセプトダメだみたいなので、また考え直さなきゃみたいな風になってたのが、
そうじゃなくて、今あなた自分に嘘ついて好きじゃないことやろうとしてますねみたいな。
それはダメみたいな。好きと思うことやりなさいみたいなぐらいの、そっちに寄せていきたいなって思ってる。
あ、いいね。あくまで楽しむ、好きっていうのを楽しんで出していくっていうのがメインなんだね。
そうなんです。だからね、稼ぎたいとかフォロワーさんが欲しいっていう方は、ちょっとこちらではないっていう感じ。
そうね。あっこさん、あの頃のかいほさん、ほんとしんどそうでガチで心配したからねってことで。
ありがとうございます。
それもあっての今、好きとかね、そういうのを発信していこうっていう気づきになったって感じですかね、もしかしたら。
そうそうそう。そうです、ほんとに。
いわしんさん、かいほさん、こちら開催日はいつになりますか?
あの、まだ決めてない。
そう、今ね、構想中なので、かいほさん。
5月中旬かなって、5月初めからって思ってたんですけど、ちょっとゴールデンウィークもあるし、
ちょっと5月中旬以降かなって、またご案内します。
いわしんさんね、きっとあれですね、ノートをガチロート。別の面職に入ったばかりで、
店頭ありがとうございます、ほんとに。ノートもね、ありますもんね。
いろんなプラットフォームがある。でかいほさん、これは何でやるの?
えっとね、Zoomと、今構想中なのはZoomと、オープンチャットと、
オープンチャットでトークみたいなのして、チャットして、
集まるの?集まるときがある?
そうかなって。
そのときはZoomでみんなでおしゃべりみたいな。
そうかなと思ってます。
でちょっとね、過去の初めてのDLの一歩講座と、あとは3秒で価値が伝わる
SNSプロフィール講座っていうのも去年かな。
やってたね。
そうそう、やらせてもらったんですけど、あれの動画のアーカイブもせっかくだったらこの講座で、
そのアーカイブも見れるようにしようかなって思っていて、
その2つの値段を以下にはできなかったので、特典にそれをつけたかったので、
1:09:07
だから値段はあるんですけど、それでもインスタ講座、すごい人の受けると100分の1ぐらいの値段だと思うので、
もう本当にすごい高いやつ、本当に高いですよね。
高いですね。
そうなんです、高いの。
でもそうするとね、本当に何だろう、これで1億を稼ぐみたいなやつがあったりとかすると、
もうどれを選んでいいか分からないみたいなことね、ちょっと心配になっちゃうと思うので、
あくまで楽しく続けられるようなものにしたいなというふうに思っています。
なんか私の差が宣伝ばっかりになっちゃう、最後。
いやいや、それは私はずっと待ってたので、これ見れてよかったです今日。
どんな感じでやるんだろうと思って。
私もマリさんのこれがなかったら、準備が全然しなかった。
これ今日作ったんですか?
昨日、今日ぐらいで。
こんなにたくさん。
さすがです。
みくさん、インスタやりたいと思うけど、スクリーンタイム。
もう増やせない。
スクリーンタイム、1日のみなさんどんな隙間にやってるんですか。
そうなんでしょうね。何かを手放さないと何か始められないっていうのはありますよね。
確かにそれはあるね。
マリさん、何かあります?手放したこと、最近。
手放したこと、何だろうな。
出ないね、パッとはね。パッと出る人間じゃないのでね、私は。
私もそうですよ。
手放すって本当に難しいですよね。
難しいね。みくさん、やっぱり手放さないと始められないか。そうなのね。
あとはロケット鉛筆として、
加えると結局余計なものが押し出されるしかなくなるみたいな。
とりあえず始めてみるっていうのもありかな。
まずはやってみて。
まずはやってみて。
じゃあ結局夜ご飯一品少なくても大丈夫だったじゃんみたいな感じ。
そこで減らしていくってことね。
そこで減らす。
最初から減らすんじゃなくて。
そうそう。
でもそれも大変か。
でもやりたいって思ってたらイジでもやってるよね。
1:12:01
確かに確かに。
まだワリはそこの域まで生きてないけど、リールは。
そこに行っちゃうのよ。
でも私もだから、リールはもともとそうだったんですよ。
お仕事を一回手放した時も、
私はリール編集とか動画編集をずっとやれるほど好きじゃなかったんだって思ったんですよ。
って思って辞めたのね。
運用代行のお仕事を辞めたんだけど、
全部辞めたらなんかやりたくなったんですよね。
だから動画編集とかよりも、
この自己表現、自分の内側を表現する方法を
スタイフでももちろんおしゃべりするのが楽しかったから大好きだったんだけど、
でもとはいえ、スタイフだけだと逆に苦しくなる場面もたまにないですか?
あるね。
ありますよね。
スタイフがすごく心地のいい媒体だけれど、
時にみんなが近いからちょっと苦しくなっちゃうなとか、
ちょっと比べてとかね。
さっき言ったみたいに聞ききれなくてちょっと悪いなとか思ったりする、
この人の配信が。
ね、そうそう。それもあります。
そういう時に逆に私はもう1個発信できるSNSがあったことで、
それはね、心分散されたんですよね、自分の居場所が。
分散。
分散。
なんかね、スタイフだけ言ってた時あったし、
再生回数とか結構追ってたりしてた時期があったんですけど、
なんか最近のでどれが聞かれたかなとか、
再生回数気になってた時期があったんですけど、
その発信する媒体を2つに分散したら、
インスタグラムもやることで、
どちらも再生回数が気にならなくなったというか、
執着しなくなった。
だから居場所を分散させるって、
発信も分散させるとね、もちろん伸び率とかそういうビジネス的に言ったら1個の
SNSをとにかくガチった方がいいよっていうのがあるのかもしれないんですけど、
なんかね、卵は1つの籠に盛らないって言いますもんね、ミクさんね、投資の世界でもね。
仕事も本業があって、こういう自分業があるっていうことで、
1:15:03
結構心が保たれてる部分もたくさんあるし、
どっちかでちょっと嫌だなと思うことがあっても、
片方がサポートしてくれるみたいな感じで、
発信も同じような感じかなみたいな。
それもインスタをやったから、スタイフもバランス取れているってことだよね。
別に何か完全にスタイフを手放したとかじゃなくて、
全然全然違う違う。
どっちもやりたいときにやるしっていう感じで、
楽しくやれてるんだよね。
そうです、そうです。
かねさんが第一国でございますね。
ありがとうございます。1時間15分も喋ってありがとうございます。
ありがとうございます。
こんな感じでね、来週はバランスボールの体験会みたいな感じで、
体験会。
っていう風にしようね、名前は。
そうする。
それまでに膨らましますよ。
届いてるもう。
今日届いたんですよ。
やったー。そっか。
それでバランスボールをどんな感じかっていうのをね、
来週4月の22日の水曜日にお昼12時から一緒に弾んで遊びましょう。
遊びましょうっていいね。
いいね、その表現いいですよ。
遊びましょうが超いいよ。
そう。
そんな感じで、楽しんでね発信もお互いやっていきましょう。
やっていきましょう。
ミクさんも分散大事って、卵がめっちゃ分散されてる可愛い絵文字が。
本当だ、卵なんだこれ。目玉に見えた。
すごい。
そっかそっか。
じゃあ、来週はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はね、いっぱいおしゃべりできてよかった。
またぜひぜひ。
いいんですかまたおしゃべりして。
もちろんですよ。
ありがとうございます。皆さんも遅くまで聞いていただいてありがとうございます。
ありがとうございましたね。みんなで遊ぼう。
遊びましょう。ちょっと軽い気持ちでいろいろ私やっておりますが、
コウモラもやっていきます。
行きましょう行きましょう一緒に。
今日はかいほんさんありがとうございました。
ありがとうございました。みなさんもありがとうございました。
じゃあ失礼します。
おやすみなさい。
パチパチさん癒やしでした。ありがとうございます。
では失礼します。