2026-03-14 19:42

脳内で繰り広げてたネガティブキャンペーン、全部妄想だった話。

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わたし・MARIKOが日々感じたことを
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MARIKOの「何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ!」

感情の波が立つたび、
本音が溢れそうになるたび、
ここに来てマイクを握ってます。

誰かの役に立つとか、
ちゃんとまとめるとか、
もはや二の次。

ただ、“そのときのわたし”を、
ちゃんと感じて、出して、
語るシスをするチャンネルです。

感じる人にだけ、届けばいい。

なにこの人?!
ピンと来たなら、それが“合図”。


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MARIKO

関西在住のファッションスタイリスト/販売員歴20年。
「魂×服×自己実現」
「まずは自分を満たす!」と決めた人の為の装いを提案。
〇〇診断に頼らず、好みと感性と本質をまるごと扱うスタイル。
服・音楽・哲学・本音が、大好物。


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トーク内容:
・日々感じたこと、ぶっちゃけ雑談
・“自分を満たす”ための気づき・実践・模索
・ファッション×心の探求
・好きなことと魂をつなぐ冒険記


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サマリー

MARIKOさんは、自身が脳内で繰り広げていた「脳内ネガティブキャンペーン」が全て妄想だったという経験を語ります。フリーランスの仕事で依頼が減ったことへの不安や、他のフリーランス販売員との比較で自分は仕事が少ないと思い込んでいたこと、また友人への情報共有が一方的だったのではないかという人間関係の心配など、様々なネガティブな思い込みが、実際には全て杞憂に終わったことを明かしました。彼女は、ネガティブな思考回路に陥りがちであることを認めつつも、客観的な視点を持つことの重要性を再認識し、心配事のほとんどは起こらないという教訓を得たことを共有しています。

脳内ネガティブキャンペーンとは
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日は、私が一人で繰り広げていた、脳内ネガティブキャンペーンが終わったというお話をします。
脳内ネガティブキャンペーンってね、何かっていうとですね、
自分の中で勝手にこう、ネガティブな妄想を繰り広げて、
自分責めみたいなをしている状態のことですね。
はい、ネガティブキャンペーン。 AIによると、
脳内ネガティブキャンペーン、
自己批判や不安のループは、自分の短所ばかりを強調し、 拡張バイアスによって負の思い込みを強める心理状態です。
これを止めるには、自動思考に気づき、 それは本当かと客観視する習慣や、肯定的な情報を意識的に取り入れることが有効です。
自分の短所ばっかりを強調して、思い込みを強めるっていうね。
まさにね、これの罠にはまっていたんですよね。
仕事でのネガティブキャンペーン:依頼減少の不安
で、そのネガティブな妄想を繰り広げていたことは、
全部、私が妄想してたこと、勝手に心配してたことではないということばっかりだったんですよね。
これね、何をそんなに心配してたかっていうと、
ちょっと待って、どうやって説明しようかな。 とりあえずね、その
全部、本当に私の妄想は嘘だったんですよ。
事実ではなかったっていうことですね。
具体的にはね、まず仕事関連で言うと、
私フリーランスなんでね、お取引先さんから需要がなくなっちゃうと、
もう仕事がなくなるみたいな、そういう不安と常にこう、
隣り合わせっていうか、そういう ライフスタイルというか、そういう仕事の仕方なんですね。
それで、こう、
定期的にというか、割とここ最近ずっと依頼をしてくださってた、
お取引先さんから、パッてこう、オファーがちょっと来なくなっちゃったから、
なんかやったんかもとか、もう必要ないんかもとかね、 思ってたんですよ。
で、そしたら、まあヒントは、ヒントというか、その回数は前ほどじゃないけど、
普通に呼ばれたんですよね。もう呼ばれないのかも、他に人見つかったんかも、みたいな、思ってたけど、
中でね、呼んでもらって、仕事内容で言うと、あのアパレルの、
フリーランスでね、やっているのが、アパレルの販売員のタイニー版みたいな、
スポット、ピンポイントで、ここ、ヘルプで来てください、みたいな、そういうのに行って、
で、販売員その日、店頭に立つっていう仕事なんですよ。
で、まあ、新しい社員さんとかね、アルバイトとか人事異動とかね、
店頭のスタッフが潤うときもあれば、
ちょっといろんな事情で少ない、人手不足のときもあるでしょうし、
まあ、そういう波がね、あると思うから、
なんか、そんなことは分かっているのに、なんかこう、定期的にコンスタントに呼んでもらっている場所から、
パッとその依頼がなくなると、私何かしたかな、とかなっちゃうんですよね。
でも普通に、お仕事またいただいて、この間も行ってきて、別に普通にっていう感じだったんですよね。
だからまあ、自分が勝手に取り越し頃というかね、
なんかそういうのしちゃってたなぁとか思って、
仕事でのネガティブキャンペーン:他者との比較と意外な事実
で、そのフリーランス販売員の仕事絡みで言うと、
私なんか、呼んでもらってないお店もいっぱいあるなって思っててね、
どんなブランドがこのサービスを、サービスかこのシステムをね、利用してるかっていうのは分かるんですよ。
あ、このブランドも導入し始めたな、あのお店もフリーランス販売員使ってんだとかっていうのが分かるんですけど、
この使ってある回数も分かるんですよ。何回オファーしてるかとかも見えて、こっちにはね。
で、ここのお店導入してるのに私こんなに回数あるのに、私一回も声かかってないわとか、
見つけてもらってないやろかとか、プロフィールの写真とか雰囲気が違うって思われてるんかなとか、
使い始めの時に最初にマッチングした人がもうよかったら、今後もその人にお願いしたいとかってなる可能性が高いからね。
最初の導入したての時に、うまいことタイミング合わへんかったなとか、そういうことばっかり考えちゃって、
他のこのフリーランスでやってる人たちは、もうめちゃくちゃいろんなブランド呼ばれまくってるやろうなとかって思ったんですよ。
私はその持ちごまっていうかね、呼んでもらうとこめっちゃ少ない方ちゃうかとか思って、
だから、呼んでもらってる場所がフリーランス使わなくて、そこに注文発注しなくてよくなった時に、
仕事なくなるんじゃないかとかね、ちょっと雑音入ります、思ってたんですよ。
そしたら、なんとですね、近畿エリアで、
2025年に、一番いろんなお店と多くのお店とマッチングした人、私やったんですよ。
私らしくて、表彰していただいてね、え、わたす?みたいな感じやったんですけど、びっくりして、
え?って思って、皆さんもっといろいろ言ってるんじゃないの?とか思ったんですけど、
でもそれは運営側が、形状じゃないわ、計算っていうか、あ、言葉が出てこない。
運営側が確認して出してくれた数字なんで、事実ってやつですよね、ファクトってやつですよ、みたいで。
ありがたいことに、一番いろんなところから呼んでもらっていることが発覚したんですよ。
だから、またネガティブキャンペーンが嘘だったんですよね。
人間関係でのネガティブキャンペーン:一方的な共有の不安
それ以外だと、これはちょっと交流関係、人間関係になるんですけど、
たまにコンスタントに文通のようなLINEをする人がいてて、
たまにちょっとご飯みたいなね、そんな感じなんですけど、
なんか急にパッて連絡がなくて、
そんなめっちゃ頻繁に連絡するわけじゃないから、全然いいんですけど、別にいつものリズムなんだけど、
パッて途切れる前に、私がちょっと共有したいっていうね、
これを教えたいっていうものを一方的に送ったんですよ。
送って、内容でいうと、その人と結構、
哲学的な、ちょっとあれだけど、文化的なお話とかができる人で、
私がすっごいお世話になっている仏教哲学を私にすごく教えてくださった僧侶の方がいるお寺が、
この間NHKで特集されたんですよね。
それが嬉しくて、そのお寺の話とかもしてたことあるんですよ、その人に。
すごいユニークな取り組みしてるお寺内ね、みたいなことを言ってくださって、
前に話してたっていう流れがあるから結構前だけど、
それで結構前にポロって言ったことのあるお寺がテレビで送って、
それでパタって、別に返事がなくて、
めっちゃ気にしてたわけじゃないんだけど、
人って教えてって頼んでないことを急にお勧めされても困る時あるじゃないですか。
自分の今それ関心領域じゃないしとか、そういうタイミングもあると思うから、
一方的に送っちゃったかなーみたいなね、なってたんですよね。
私結構ね、共有欲みたいながすごいあって、
一緒にいいなって思うものを一緒に分かち合いたいみたいなね。
私のことを理解してっていうよりも、これマジで面白いからっていうね、
そういうのを教えたいみたい、教えたいっていうよりももっと深いっていうか、
教えたいっていうよりもその奥には伝えたいって思いがあるんですけど、
でも表面上にやってる行為としては教えてるっていう、そういう構図になるので、
急に教えられてもっていうことがあると思うから、
なんかちょっとこうやらかしたかなーんじゃないけど、ちょっとそういうふうに思ったりしてて。
また別の人にも、お寺のことじゃないんだけど、別のことで、
教えますっていうわけじゃないんだけど、私は今これをこういうふうに使って楽しんでるんです、
みたいなこのツーおすすめみたいな感じで、そういうLINEをしたんですよね。
で、それも返信が特になくて、別にそんなガツガツガツガツこの二人ともね、
ガツガツガツガツこう会話するようにLINEするような間柄じゃないので、
本当文通みたいなポツポツって感じだから、いつも通りのはずなのに、
なんかすごい私の中で、自分がおすすめって思ってるものを教えたみたいな構図になった。
で、どっちからもリアクションがないっていうのが連続だったから、
なんかこの相手が別に欲してない情報を一方的に教えるみたいなことを、
私は連続でやってしまってるみたいなね、これって良くないのかもみたいになってたんですよ。
でもそれもね、全然思い過ごしで、どっちの方からも返信遅れましたみたいな感じで、
普通に連絡来て、私が送ったことに対してもめっちゃ面白いみたいな感じになってくれてたりもあって、
なんか思い過ごしネガティブキャンペーンしすぎたみたいな感じなんですよね。
しかもこの2人からLINEが返ってきたのが同じ日?1日違い?
でも本当そういう感じ、そういう感じだったんですよ。
自分の中のネガティブキャンペーンがパンパーンって晴れるタイミングが重なってるっていうか。
ネガティブキャンペーンからの学びと客観視
でも心のどこかではね、これは私の作り上げているネガティブな物語で、
事実ではないはずだみたいな。
事実って言い方ちょっと見はしちがうのかな。
それだけが真実ではないだろうみたいな。
そういう私が悲観的な脚本を作っているだけであって、
別の脚本があるはずだっていうね。
だからそっちに行くでしょうみたいな。
そういう謎のネガティブキャンペーンに飲まれながらも、
いやそうではないだろうみたいな思いもあって、
全部そっちになってるんですよね。
最初からこのネガティブキャンペーンをせずに、そっちの脚本を採用するっていう風にできたらいいんだけど、
どうも私の脳の処理のシステムがですね、
そういう回路になってるっていうかね、
一回ネガティブを通して、ネガティブ回路も使って、
そういう風になってるんですよね。
でも無駄にハラハラしたりとか、
やらかしてしまったであろうみたいな証拠集めみたいなのとかをしようとしちゃうんですよね、そういう時って。
なんか、うーん、だからね、ちょっとこう、回路を変えたいなってね、思ってますけどね。
AIが言ってくれた、なんだっけさっきね、
それは本当かと客観視する習慣や肯定的な情報を意識的に取り入れることが有効ですと、
具体的には以下のアプローチが役立ちます。
拡張バイアスの認識、脳が悪い情報ばかり集めていると自覚する。
客観的視点を持つ、本当にそうかと紙に書き出し事実と解釈を分ける。
今ここへの集中、過去や未来の不安から離れマインドフルネスを取り入れる。
思考の癖、ネガキャンに気づくことが自分を不幸な感情から抜け出させる第一歩ですと。
そうですね。
結局は最近結構聞かれるようになってきた言葉ですけど、
メタ視点ってやつですよね。
いかに客観的に自分をゲームのキャラクターみたいに思えるかってそういう感じですよね。
ゲームのキャラクターっていうのは一人称視点のサバイバルゲームとかじゃなくて、
一人称視点っていうのは今バンバンって打ってるキャラクターが見えてない、
自分が見えてる視界がモニターに映ってるゲームじゃなくて、
バイオハザードみたいなキャラクターの全身が見えた状態で動かすやつみたいなね、
そういう感じで自分を俯瞰して、どういった状態に今陥ってるのかっていうのを見ていく必要があるなっていうことですよね。
私は今回でも惜しい、非常に惜しいとこまでは来れましたね。
ネガティブキャンペーン繰り広げながら、
これだけがシナリオではないだろうっていうとこまでは来れてたんで、
いい調子です。この調子、この調子っていう感じでね。
本当に最近のネガティブキャンペーン、全部その通りにならなかったんで、
何でしたっけ、ベストセラーかなんかの本で、
心配ごとの9割は起こらないっていうね、あれ結構確信ついてるなって思いますけどね。
そんな感じのお話でした。
まとめと感想募集
今日はいかがでしたでしょうか。
最近は匿名でも感想を送っていただけるように、
概要欄にグーグルフォーム貼ってますので、
もしよかったら何かご感想とかご意見いただけたら嬉しいです。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。
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