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あの、声通ってますでしょうか。
これってもう始まってるんですよね。えっとね、昨日加藤博之先生の
聞くだけで家が帰るレディオの収録の前半の部分で登壇させていただきましてね。
この前回の私のこれの一つ前の放送が非常に良かったので、やっぱり消さないでって言われたのでね。
消さずに置いてるんですけど、感謝であったことは、
コメントが多かったっていうことですね。いいねの数よりコメントの数が多いってどういうことなんでしょう。
で、えっとね。
これ今のまま見れるんでしょうかね。見れないですね。
あのコメントを
いただいている中に、
ココ様っていう方からコメントいただきましてね。
実は私あの、
今回も
東大館には行かないんですよね。行けないんですよね。それで
ぜひお会いしてお話伺いたいって言われてるのにね、そのココ様も
私が存じ上げている当院の方とはつながってないんですよ。
それでね、思い切って先生の放送に手を挙げて挙手して東大してくださいっていう
コメントを返したんですけれどもね。
皆様の
そうですね、農地に関してね、あまりその
興味を持ってらっしゃる方って、そう多くはないと思うんですよ。
でも中にはね、
真剣に悩んで取り組んでらっしゃる方もいるんだなって思いましてね、改めて自分の
過去の放送をね、聞き直したんですね。そうしたら忘れてる部分もかなりありまして、
後女申請の時なんかあれほどびっくりしたのに、もうすでに忘れてるんですね。
ですので、そういうことはきちっと蓄積していきたいと思いますね。
AIを使ってね。
私、
県の方のね、ボランティアに引きずり込まれてましてね。
それが月に1回ずつあるんですけれどもね。
タイトルが、
最初はね、
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少人数の
特別な環境の方にね、
先生、昨日ありがとうございました。
本当に消さないようにいたしましたので、本当に前回の放送評価していただきましてありがとうございました。
それでね、去年2時頃から行くんですけれどもね。
ちょっと特別な環境の若者に最初はね、パソコンを教えるっていうことだけで、それに引きずり込まれたんですけれどもね。
それだけでは済まなくなって、
彼らと
人生について語るような、
そういう会話が大半になってきたんですね。
でもITのことも喋らなくてはいけないので、
今回はニュースとしてはね、
G7のことを言おうと思ってるんですね。
フランスのエリアンであったG7なんですけれどもね、これセブンが抜けてる、なんかエクセルで作った資料だからセブンが抜けてます。
今、ちょっとしたレジュメを見ながら言ってるんですけどね。
G7にね、
企業家が同席したって今回初めてだと思うんですけれども、
それを最初に伝えて、
サム・アルトマンとデミス・ハザビスとダリオ・アモデイっていう人が同席したんですが、サム・アルトマンはいいと思うんですよね。
ちゃんとGPTを作った一人で、それを世界に広めたということで、
デミス・ハザビスっていう人がね、ちょっと分かりにくかったんですけど、この人なんか、
ノーベル賞受賞者らしいですね。
それで、農科学の方の権威で企業家らしいんですね。私、あんまり知らなかったですね。
ダリオ・アモデイっていう方も、
ダリオ・アモデイっていう方は、AIは安全の方の専門家ですね。
AIに関する安全の方の専門家なんですよ。
私の娘が自衛官でしょ。
その自衛官の家族会っていう会があるんですね。
その家族会の会員に向けて、年に一度、各県でね、講演会があるんですよ。
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その講演会に、かなり上級の自衛官の方、
娘なんかでしたら、ほとんど会うことのないようなクラスの方が来て、講演してくださるんです。
その総会に集積した我々は、
2、30人ですけれども、その方々と直接、後で名刺交換してお話できるんですね。
その時に、講演の中でおっしゃったことで、びっくりしたことは、
我が国の防衛省のね、すべての官邸に、すべての官邸にですよ。
官邸、船ですよね。会場ですから船。
2、イーロン・マスクのスペースXのスターリンク。
私、スターリンクのこともあんまりよくわからなかったんですよ。
まあ、とにかくどこでもネット環境がOKだということで、
すごいっていうことしかわからなかったんですけれどもね。
そのスターリンクが搭載されることになったっていうことを聞きまして、
こういう時代になったんだなって思いましたよね。
一つの企業が世界の国防の部分に関わってくるっていう時代ですよね。
もう我々の若い頃には、もう考えられない時代ですよね。
だから、当然G7に同席するっていうことも当然のことなんでしょうね。
本当にね。
なんかね、低空飛行してる多数の人工衛星からのやり取りらしいんですけれどもね。
もうなんか、宇宙に対する考え方っていうんでしょうかね。
我々の世代が持ってたイメージと、今進行してる宇宙っていうのが全然違うんですよね。
本当にね。
だから、スターリンクが悪さをしないかしらとかね、そんなこと言ってたら江戸時代に戻っちゃうんでしょうけどね。
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とにかく今の時代の子どもたちは、ネット環境がなければパニックになりますよね。
私が狭いところが苦手なのと同じで、ネット環境がなくなったらパニックになりますよね。
で、お船の上でしたら本当にネット届かないですもんね。
それを考えると、労働環境の意味でも防衛力の意味でも、両方をきっちりクリアしてくれるんでしょうね。
びっくりしたことなんですけどね、これが。
で、その3つを、3つってその3人のことをちょっとだけお話しして、そこでみんなの会話が弾んだら、今回は全く違うプレゼントを用意してるんですよね。
自然の法則という、ITとは全く関係のない、そういう本を持って、3冊持って、今日彼らにプレゼントしようと思ってるんですね。
私もその自然の法則の本を読んだ時に、
あっちらと2冊迷ったんですよ。
どれにしようかと考えた時にね、最終的にね、
2冊、
2択になって、家の近所の本屋さんにね、残ってたのが自然の法則だったんですよ。それで自然の法則を買ったんですが、
次回はね、
ちょっと経済の本を、
簡単な漢字の新書とかそうなんじゃなくてね、ちょっと簡単な読みやすいものを
プレゼントする機会があったらね、持っていこうと思うんですけどね。それ最後まで迷ったのは、シンバフェットの教訓という本なんですよ。
これね、別に株の手法のお話じゃなくて、マインドセットの話ですね。
これは良かったですね。どっちにしようか迷ったんですが、3冊あった方の自然の法則を持っていくことにいたしました。
それでね先生ね、今回ね、私またね、
行けないんですよ。ごめんなさいね先生。
12:02
党大会に。
昨日の
おとついの放送で、おとついの先生が残しなさいっておっしゃってくださった放送にコメントをくださって、そこから遡って私のその農業に関する放送に
いくつもコメントをくださってた、ココ様、シャネルココのココですね。ココ様が党大会でお会いしたいっておっしゃってくださったんですけどね。
ちょっとかなわなくて、もう農業の農地のことでね、活発に動いてらっしゃる方ですね。私より。
で、お会いしたいっておっしゃってくださったんですけどね。
わさびさんに私のLINEのQRコードを託して、ココ様に届けていただこうと思ってます。
先生の放送にぜひとも手を挙げてくださいって申し上げましたので、またどうぞよろしくお願いいたします。
では皆様、午後からもお仕事を楽しんでくださいませ。では私も行ってまいります。失礼いたします。
これっていつも終了の仕方が。あ、終了。