それをポータルサイトを見れば?
そうですね、15節ですね。
2月14日に14節後半を配信してるんで、ポータルサイトに書いてあるんで。
書いてある?
次は15節です。
そっか、そうかも。25-26シーズン第15節。
私のチャンピオンズリーグは終わりました。
イベンティーのマレブルです。
このシーズンはチャンピオンズリーグ始まってません。ニュラニュスラ大輝です。よろしくお願いします。
そういえばその大会がありましたね。
ガラタサライよ。ガラタサライに負けてさ。
あのレッドカード見ました?
見ましたよ。
あんなことある?
ねえ。
ジャンプして着地したらレッドカードやで。
着地禁止ですね、もう。
あれ濃いじゃないでしょう。踏まれたやつが悪いでしょう。
もう難しいですね、あれは。
逆に。
類まれのある反射神経がないともうサッカー界で生き残っていけないですね。
てか踏んだほうも危ないよね、あれ。怪我する可能性あるしね。
うん。
4中…まあまあまあ。
第1戦で5対2とかで負けたんかな?
そうですね。
3点差で。
5対2でしたっけ?5対2か。
5点目いらやったなあ、あれはなあ。
その先もレッドカードもらってたしね。
2試合目もったいなかったですね。めちゃくちゃリードしてたね。
追いついてね、あんだけ…やるときはやるじゃダメだよね。
競合だったはずなのに、やっぱもうガラタサライも推し面とかいて、戦力的にもそんなにもう遜色ないってところまで来てるから、
ヨーロッパのレベルがもう一緒ぐらいになってきてる中で、やっぱりその…
第2戦で見せた追いつく力ってのはすごいけど。
いやすごかった。あれリアル、生で見てたら熱かったでしょうね。
11人でサッカーしてほしいよね。本当に。
インテルのときからも。
ああいう試合、主審が目立つ試合?審判の判定とかVARが目立つ試合で、ユベントスのチャンピオンズリーグが終わるわけじゃないですか。
やっぱワウワウ加入しなくなるよね。
そうですね、確かにね。
来年から見ないっていう、チャンピオンズリーグなんなんってなっちゃうと、
ちょっとね、どうなんだろうってのは、ああいう試合の決まり方ってないよなーと思う。
見ててもね、盛り上がりに欠けますしね。
VARって何人かおるわけやん、審判が。
VAR室がありますもんね。
ルームに3人か4人おって。
誰か1人でもさ、いやいやこれはファールじゃない?
ファールにしてもいいかもしれないけど、レッドカードではないですよっていうのは、
言えよとは思ってたよね。
あれレッドカードされたら、だって競り合いいけんじゃんね。
そうなんですねー。
一緒に飛んでくれんとどうしようもないしな。
まあまあチャンピオンズリーグは終わりましたんで、
リーグ戦に集中したいところでローマと引き分けてっていう感じで。
今もうインテルがめっちゃ抜けてますよね。
リーグ戦はインテルが圧倒的に抜けてますね。
ミランと10勝ち点差がついてる。
そんなついてんだ。
67と57ですね。
なんとかアタランタだけがチャンピオンズリーグ。
残ってくれたけど。
アタランタ出てたんだぐらいの感じでしたけど。
ナポリも負けたんかね。
ナポリはグループステージ、プレイオフにも行ってないんだ。
まさかのインテルがなんでしたっけ。
お手クリームと。
被害者の回ができてましたね。
強いらしいですね。
すごいよね。
だからヨーロッパも、
今回チャンピオンズリーグ、去年から枠を広げて、
いろんなチームが出れるようになってきて、
っていう中で、
ジャイアントキリングを達成できるチームが出てくるもんですね。
そうですね。
昔のポルトみたいな感じだな。
モーリーノが好きなポルトみたいな。
急に優勝するみたいな。
これお手クリームとどこまでいけるかですよね。
インテルがちょっと不甲斐ないというか、
ホームでもうちょっといい試合できるのかなと思ったけど。
完敗でしたね。
私のトトも完敗でしたよ。
そりゃそうなるか。
あ、ノルウェーですね。
あ、ノルウェーか。
あれより強いチームが2つある。
今ノルウェーがね、イタリア代表をボコボコにしてくれて。
シティとアトレッキコとインテルに3連勝してますからね。
すごいな。
おかしいよ。
だから結局セリアが弱いっていう話でもなくなってくるやん、そうしたらね。
確かに。
ラリーがもう、プレミアも破ってるわけでしょ。
どういうサッカーしてるのか正直試合は思ってないんですけど。
そうですね。
アトランタに頑張ってもらえればと。
チャンピオンズリーグのプレオフは終わったんで今度はイタリアですよ。
うん。
プレオフ代表ですよ。
プレオフ。
あーイタリア代表ね。
速化モ?
フリースタイルフットボールパフォーマンス集団キューブ、マルコさんです。よろしくお願いします。
お願いします。初めまして。
ご出演いただきありがとうございます。
ありがとうございます。
ひょんなことから知り合いまして、
僕の行きつけのですね、あれは洋風バル。
イタリアンレストラン。スペイン料理もいっぱい出してて、オランダ料理も出してるんですけど、
ポリボーラっていう福岡空港の目の前にあるお店があって、
一緒に居酒屋か何かで働いてたみたいな。
そうですね。金田がポリボーラで働いてる…。
山田さんが。
そうですね。その兄貴のほうがオランダで居酒屋とか焼き鳥屋をやっていて、
自分がオランダでサッカーやったりしてた頃からお世話になってて。
僕はフリースタイルフットボールを20年前に知ったんですけど、ある本で。
おおー。
これ。
これちょっと見づらいですけど、
これマルコさんなんですよ。
すご。
10年前。これ2004年ですね。
え?って言って、あの人だって言って。
たぶんマルコさんが日本にフリースタイルフットボールを持ち込んだみたいな。
そんな感じで聞いてたんですけど。
そうですね。それまでフリースタイルフットボールなんかなかったんで。
そうですよね。僕も大学生のときにこの本で。
しかもDVD付きなんですよね、これが。映像付きで。
本だけじゃ足の回し方とか伝わらず見るので。
これネタの方にすごさ伝わってるかな。
世界初のフリースタイルフットボーラー。
そうなんです。しかも今もまだ元気でパフォーマンスを続けてるっていうのがまた熱いなと思って。
そんなマルコさんがそっかもに来てくださっているっていう。
僕は本当に神です。レジェンド。
マルコさんの映像を何回も見ながら練習してたんですよ。
大学のときが暇だったのと、僕もずっとサッカーをやってたけど、
何人かでやらないといけないんじゃないですか、基本的には。
サッカーはね。
一人でやれることって言ったらリフティングとか。
リフティングをただ回数をやってても何にも面白くないので。
このときにちょうどフリースタイルフットボールっていうのに出会って、
足を回すってまたいたりとか。
空中で。
マルコさんの当時の得意なあれがシッティングですよね。
座って。
そうですね。座ってやる。座ってリフティングという。
ベンチとかに座ってやってたりとかいう映像もあって。
海の港のとこに、ボール落ちたら海なんですけど、そこに座ってやってたりとか。
これは真似できないなみたいな。ボールなくなるなみたいな感じで。
でもかっこよかったんで。
僕シッティングは今全然できないですけど。
いやすげーなと思ったのが、それがフォーリフォーラの行きつけの居酒屋さんが知り合いなんで。
インスタでつながって、こういうサッカーに関する番組をやってるんで。
フリースタイルフットボールって、西木くんもあんまり馴染みがないというか。
実際、海外サッカーとか観戦してる人たちにとってもあんまり馴染みがないのかなっていうところで、
もっと広めたいというか、みんな知ってほしいこの凄さを。
今回お呼びしたというところで、快楽していただきましてゲストに来ていただいたという流れです。
ありがとうございます。
今日はですね、事前にマルコさんの人生グラフというのを作っていただいて、
それをもとにいろいろサッカーへの情熱、フリースタイルフットボールへの情熱について、
お話を伺っていきたいなというふうに思っております。
西木くんはリフティングは得意なほうですか?
全然得意じゃないですね。できるだけ避けてました。リフティングをやる機会を。
彼はインザーギが好きなんで。
テントリアってことですか。
インザーギが好きというか、インザーギきっかけでACミランが好きになっただけで。
インザーギもリフティング10回できたか怪しいと言われてる男ですから。
インザーギよりちょっとできるぐらいですね。
ファット思いつくのはやっぱりロナウジーノとかですかね。
そうですね。ボール遊び。
クリスチャーのロナウジーノあたりはすごく、ウォーミングアップとかにやってる。
最近の選手は結構上手い選手が多いのかなっていう、いろんな技術を。
マルセロでしたっけ?ブラジルのマルセロとか。
マルコさんブラジルに行ったっていうのはいくつぐらい。
それ今からやるんですよ、これを。
そうですそうです。
まずライフクラフの縦軸が、タッカーへの愛情というか情熱堂ですよね。
これポッドキャストなんで声だけしかいかないので、映像が聞いてる人にはわかんないので。
完成品は画像として。
そうですね。画像として貼っておけばいいんですね。
今からちょっとずつ数値を動かせるかなと。
動かせるんですね、これリアルタイム。
例えばサッカーと出会う。サンバルカン。戦隊モノに憧れるっていうのが4歳ですね。
4歳でサッカーと出会ったんですね。
4歳だったと思うんですけど、マックスだとかいつだとかいきなりボーンと。
5歳でしょ。
じゃあいきなり。
でもその出会いのインパクト。
あーなるほど。
なんじゃこりゃーっていう。
で、一方で戦隊モノに。
戦隊モノもめちゃくちゃ憧れてる。
もうそれになりたいと思ったの。
あーなるほどなるほど。
じゃあライフクラフの縦軸が戦隊モノだったら、もうボーンってもっと振り切れてたり。
まあうちら、その時代サッカーのプロもないんで、日本で。
テレビで見ることもないんで。全然情報もないし。
ただやってて楽しいっていう、初めの出会いの掛かりの部分っていうのは、
インパクトはでかかったですよね。
サッカーを楽しみつつサンバルカンになると思ってる。
まだ思ってる。まだ思ってる。
もうずっとなると思ってる。
5歳。
なると思ってる5歳。
で、これでキャプテン翼のロベルト・ホンゴにビビるっていうのが8歳の時。
そうですね。
大輝くん、ロベルト・ホンゴわかります?
わかんないですね。
僕はわかりますけど。
どの人かもわかんないけど。
キャプテン翼を見てたら、ロベルト・ホンゴの存在は。
翼くんにサッカーを教えた人みたいな感じですかね。
そうそうそうそう。
本当のサッカーはこんなだぞっていう。
ボールをポーンってこう蹴ったら、ゴールのバーに当たって、
その跳ね返りをオーバーヘッドで決めるっていう。
アニメですからね。
アニメ、漫画だろうとはいえ。
いやいや、確かに。
あるのか、この世界みたいな。
オーバーヘッドとかもね、意味わからないですよね、その頃からしたら。
そっかも?
スカイラブーハリケーンはちょっと、なかなか。
スカイラブーハリケーン。
あれなんか反則なんでしょ、本当は。
でもわかんないですけどね。
テレビの企画でやらされましたけどね。
うん、マジですか。
ジトーくんやらされて。
土台のほうです。
スカイラブーハリケーンの体験わかってないよ。
わかんないですね。調べて。