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#167. 久しぶりにフルメンバー集結しました、聞きたいことがいっぱいあるよ
2026-09-30 38:10

#167. 久しぶりにフルメンバー集結しました、聞きたいことがいっぱいあるよ

感想

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00:01
はい、久しぶりだね。 久しぶりです。
ね、こうやって3人集まるの久しぶりで、ここ4,5回、何回かはしてたけど、おばあちゃんさんいなくて、なんかしてた?
いや、俺そこが気になるのよ。 え?
なんかあんまりなんかこう、そこら辺の情報経由ないから、けどどこの、なに、進捗としてどのポイントにいるのかってあんま分かんないんだよね、2人が。
2人がどこにいるのか。 確かにあんまりそういう話はない。
身の上話ししないで、人の悪口しか言わないからさ。
どうしたいんだよ、俺らを。全然言ってないよ、もう。
言ってないか、もうね、さすがに。
やめたというか。
まあ、おばあさんは言ってるんだけど、正確に言うと。
言ってないね。もうなんかダサいかなって思って。
いやー、なんか。
人の悪口ってね、なんか楽しくないもんね。
今さらだな。
うん。
言ってるしね。
な、なにが?
悪口をまだ。
言ってない。
なんでそう、久しぶりに会ってさ。
なんか嬉しいみたいな?
逆にね、前のね、前までのノリみたいな?
あー、まあ確かに、会わない、結構会ってないから変わっちゃ、変わったのかもね、ほんとに。
いや、かなり変わりました。
変わった?自分でも分かるくらい。
5月ぐらいなんだよ、俺、林さんと最後に会ったの。
まあ確かに。
えー、やば。
そうそうそう。
なにやってんの?
まじで。
会わせろやよって、会わせてこいや。
いや、林さんもだいぶ。
うん、林さんもだよ。
だいぶね、会わせてこないよね。
いや、とか言ってる。
うそー。
ほんとに犬の散歩だけ外せないみたいで。
いや、ちょ、もうそれさ、2年前とかなんだよね、その話は。
あー、犬、そっか。
大学生の。
そっか。
あれは減る前のやつだから。
あー、そう。
うん。
それでも、じゃあその上で来てないもんね。
ちょっとその予定が合わなかったりとか、シンプル体調不良とかあったりしてね、来れなかったりしましたけど。
はい。
なにやってんの?林さん。
なんで顔してんの?
いやいや、林さんはね、やってるから、たぶん。
なにを?
あ、なんか、言わないけど。
そういうやつなんだ、俺。
いや、俺、ヘッサンのことなんかほんと、言ってたら10代?18?の頃から知ってるけど。
そういうやつ。
おい、普通に大学生の時からじゃん。
なんか、ずっと知ってるみたいな感じだけど。
いや、ほんと、知らない間にね、海外行ったりさ。
過去もね、ゲットしてたりするから。
知らない間に。
感謝もしないで。
卑劣なやつ。
貸してくれた先輩に挨拶しなかったでしょ、すれ違っても。
いや、まあ、なんかその、合わなく、タイミングが合わないみたいな、あったりしたよ。
合わせろよ、それ。
03:00
けど、もうほんとに最後の最後で、みんなで集まったパーティーみたいなときは、挨拶ちゃんとしたんで。
いや、ありがとうございましたって、あの時貸してくれて。
ええだろ。
お母さんとさ、同じ研究室で、その先輩が。
で、俺がその宅に行って、いやもうちょっと、ほんとにありがとうございましたみたいに、で、言ってたじゃないですか。
ほんと?してねえだろ。
うん。
してないよ。
俺が、すごい研究室の人たちに囲まれてて。
えー。気持ち悪い。
あの日だけね、俺が1年間であの人たちと喋った日は。
なんで囲まれんの、それで。
それをニヤニヤしながら、なんか見てただけ。
見てただけ。
こいつは横切っただけ。
お母さんはこっち来たんだけどね。
そうそうそう。
ああ、挨拶、みたいな。
そう。で、なんか絡まれて、わけわかんない女の子に。
えー。
こいつのツレ。
ツレではない。
林のツレ。
じゃあ、でも行こうよ、とか言ってもらいたい。
あー、ありましたね。
まあ、そんなのはね、いいですけど。
そう、今の話を聞きたいんだよ。俺が林さんのな。
何してんの?え?
何してんの?
あ、じゃあもういいよ。俺先ね。
夏休みでしょ。
うーん、そうね。
確かに。
いや、もうほんとね、あのー、だから大学院1年生なんですよ。
ねえ。
はいはい。
もう俺も1年生なんだよ。
ピッカピカだよ。
うーん。
まあ、で。
成長してるわ。
普通に、だから、バイトと研究と、えー、就活。
あー。
っていう、もう3要素があって。
うん。
もうカレンダーで、あの、まっさらな日が1日もないぐらい、ただただ動き回ってるっていうだけですね。
うーん。
特に何も。それで日が過ぎてくる。
旅行とか行ってるでしょ?って。
旅行行ってないよ。
林さんが?
うん。
ほんと?
あ。
行ったでしょ?
鳥取に、あの、学会には行ったんですけど。
いいね。
そうだ。
まあ、大河さんが手が届かなかったステージ、ステージこと、まあ、鳥取。
目指してない、目指してないから。
まあ、今別のね、ステージに行ったかもしれないですけど、俺はその学会っていうステージに行きましたね。
まあ、で、そんぐらい外出したのは。
インターン、インターンっていうか、まあ、なんかそういうので、あの、別の場所に交通費が出るから、その、行ったりとかはしますけど。
え、インターン、インターン?
まあ、インターンは、5日間以上からインターンって言うんですけど、正式にはね。
インターンではなくて、その、申し込めば誰でも行けるようなやつとかに行ったりしましたね。
それも有定、神奈川とかなんですけどね、基本。
へえ。
どこ行ってんの?会社。
いい、言えるわけないでしょ。
三菱重工。
いや、言えるわけないし、まあ、そこではないね、まず、トップ。
うーん。
まあけど、そのレベルは、まあ、行けるかもしれないけど。
でけえんだよ、声。
けど、まあ、そういうとこではないです。
本当?
はい。
いいな、鳥取。ごめん、そこしか聞いてなかった。
やば。
なんじゃよ、お前。
興味ないんだよ、学、その、あれとか。
就活とか。
インターン、就活とか。
06:00
で、手遅れになりかけた人だもんね。
楽しいか。
みんななんか就活はしてるけど、大学4年生とか。
まあ、だから、うまくいってたらしたいんだよ。
確かにね。
ちょっとその、希望というか、そういうのが見えてると。
で、テスト期間とかと同じ発想ってこと?
ああ、ここむずいんだよね、とか。
ああ、そうだね。
やってる人は、なんか、みんなと共有したくなる。
なるほど。
できるから、その弱点も開示できるみたいなね。
なるほどね。
確かにね。
あ、そうか。俺、そっち側に今までいたことなかったからわかんないわ。
そうでしょ。
うん。その、学生時代の勉強とかになっちゃって。こと勉強とかになっちゃって。
研究とかもそうだし。
興味なくて、できない勉強、できないみたいな人の気持ちが今わかった。
もう話すら聞きたくない。
確かに。
取っ取りで楽しかったこととか聞きたいもん。
確かに。
え、だって実際さ、学会のなんか、予定の中ではさ、空き時間もあるわけでしょ?
あるね。
その中でさ、あれ、サークルの飲み会とかさ、サークルじゃないか、なんだっけ、研究室?
研究室の。
研究室の飲み会とか、個人で行動する時間とかあったんじゃない?
あったけど、まあ、だから3泊4日ぐらいで。
だいぶ楽しめるね。
夕方に行って、次の日にもう発表で、その3日目がまるまる空いてて。
移動日みたいなこと?
いや、移動、だから4日目に帰るんだけど、3日目は本当にもうただいるだけ。
学会に聞きに行ったりとかもできるけど、みんな別にやる気ないから。
うん。
やんないで、そのメンバーで取っ取り先を行って。
おー、やっぱ行くんだ。
うん、行って。
千軸、目指して。
いや、その三蔵方針。
さすがに、ガンダール歌って。
いや、そんな。
まるまるまるまるまる、とかいうやついて。
知らない。
水が飲めません、みたいな。
知識なの?
いつの時代、それ。
しんごちゃんの。
もう歩けません、っていう。
いや、行ってないです。
とかのやつもいて。
いなくて。
まあ、砂漠のイメージだけどね。
たべみかくは、馬乗って来たりですよね。
デビュー当時のたべちゃんね。
知らないんだよ。
そんな古いドラマは。
ビバンとかで例えろよ。
確かに、砂漠でいいわね。今で言うと。
あ、ビバンで砂漠とか出るんだ。
うん、まず砂漠だから。
三蔵方針、ちょっと古いわ。
誰にも刺さんないよ。
誰にも刺さない、本当に。
山中ね、砂漠に行って、牛骨ラーメン食って。
牛骨?
なんか、牛骨ラーメンっていうのが、とんこつの牛バージョンみたいな。
味違う?
味はね、結構あっさりしてたね、牛骨ラーメンは。
へー、豚により?
うん、けど結構おいしくて、なんか普通に楽しかったなっていう感じです。
うーん。
あのまあ、しようと思ってたから。
何を?
この後ね。
じゃあ、もっと聞かせてよな、しようと思ってたんだろう。
いやいや、けどもうなんか、潰れた。
うわ、出たよ、人に潰されたっていう言い方。
まさしくそう。
09:01
別に話せるけどね。
話せるよ、こっから。
いや嘘嘘、ほんとリアルになんかね、話してみたけど、なんの面白みもなかった。
たぶんあれじゃない?俺らが盛り上げられてなかったかも、はやしさんの話し手の気持ちをあげられてなかった。
全然、そんな、うん。
全然そんな、うん。
ただ、なんかないよ、鳥取行ったっていうだけで。
仲良くもないし、そんなに。
そうなの?
何人行ったの?
3人。
まわったのが、男3人?
男3人、うん。
どういう関係性なの?
僕、女8回。
いいわ。
人数は?
野崎とかドラムとか行ってよ。
確かに。
美版ね。
逆なんだよ。
野崎。逆なんだよ。
友達の名前言っちゃうみたいなやつかと思ってた。
違うわ。
一緒に行ったやつの名前出しちゃうみたいなくざけ方。
違います。
ドラマですね。
仲良くないんだ。
どこ行っても仲良くないね。
違う、あのね。
俺の研究室の中に仲良い人もいるのよ。
俺のね。
けど、一番絶妙な仲の3人が鳥取に行かされたの。
あるよね。
そう。
で、結構、行く前とかきつくて。
で、まずね。
普通個室に宿泊機が出て、
取れるんですよ、個室をね。
自分一人の個室を。
けど、取るの遅すぎて、
鳥取の部屋の数というか、
需要に対して、
学会と別のイベントもあったから、
供給が多すぎて、
部屋が全部埋まっちゃったんですよ。
結局、3人部屋しか取れなくて、
その絶妙な仲の3人が1部屋で散歩をよくするっていうので。
長いな。
長い。地味に長くて。
けど、
知れちゃうもんね、ある程度。
全部を。そいつの全部を。
それはどうかと思うけど。
で、なんかまあ、
けど、結構なんかその、
鳥取砂丘とか行って、
楽しかったねみたいな絆はできて、
帰ってきたっていう感じです。
鳥取砂丘がね、
マジでめちゃめちゃ良かったんだよね。
良かった。
ずっと曇ってたんだけど、その日だけ晴れて。
晴れてるけど、
海の近くだからめっちゃ風吹いてて涼しいんですよ。
へえ。
すんごいこう、壮大で
思った以上に、砂丘がね。
で、なんか、
砂丘でダッシュするみたいなノリ
やっちゃったりとか。
して、いきなり。
いいじゃん。あ、3人で。
そう、3人で駆け降りて駆け登るみたいな。
あのブラックパール号がこう、
あの来る。
カレビアン。
パイレッツ、これパイレッツ言いたかったんだけど、
なんか、
何個か前のエピソードで、
カンパンチョ。
俺のね、一緒にやってるやつは全然通じないんだよ
12:01
みたいに言ってたけど、
いや、当たり前だろって話を。
いやいや、結構良くない?
あそこ。
観てる人は分かる。
親子の再会のシーン。
再会ともまた違う。
だからその、親子と息子が初めてなんかこう、
関係を結ぶっていうか。
かなり手前のあるあるというか、
やつを出して欲しいのよ。
パイレッツオブカレビアンって言ったら、
なんかこうタコのやついるとかさ。
タコのやついるって何?
いや、まあだからそのぐらいの知識しかないよ。
だから何が広がるの?
タコのやつ。
いや、広がりとかじゃないけど、
怖な、その本当にシーン言われても、
それ知らんって。
バックトゥザフューチャーとかだったらなんとなく分かるよ。
そっちも分からんけどな。
あ、まあそっか。だから普通分かんないのよ。
あ、そうですか。
反省する気ない。
今後もやるつもりですって。
ちょっとあんまり分からないです。
そんなブラックパール号がとか言われても。
あ、そうなんだ。
あれ面白いけどね。
ズレてんだよな。
海の墓場、みんなで一回死んでみたいな。
助けに行くって。
マックスさんがね、そこで訂正しないと。
通じるわけないだろうって。
乗っかっちゃってたから。
いや、俺も通じてるから、
ここの二人で通じてたら、
もう世界で通じてると思ったわ。
だいぶなんか、
尖った形してるよ。
知識のチャートで言うとね。
だいぶ昔の映画だからね。
そんなことない。
最新作はね、すごい最近だよね。
最後の回で。
それでも俺らが高校生ぐらいよ。
それ2016年とかですけど。
中学生じゃん。
あ、そうそうそう。
じゃあもうそれは知らんて。
びっくりした。こないだ見たんだけどもう一回。
そう、2016年とか。
そうでしょ。それ知らないよ。
もうね、バルボスさんがね、もう年です。
かなりおじさんだよね。
おじいちゃんみたいな感じで。
ああ、確かにね。
まあね、そう。
まあ鳥取先行きましたって。
そのぐらいです。
就活はどうなん?俺そこ気になるわ。
就活はなんもうまくいってねえや。
聞いちゃいけなかった?
早いよねだいぶ。
そんなことない?こんなんみんな。
遅い。
遅いの?
大学4年間でいうと、
4年生の3月から
法律では開始なんですよ。
けど、もうどんどんどんどん早くなってきてて。
だから3月からスタートだけど、
その前の4月。
1年前の4月にはマイナビを
入れとこうみたいなのが
普通だったんだけど、
もはや
そのより前。
2年生ってこと?
うん。から、もうちょっとなんか
いろいろ考え出しておいたほうが
夏に向けてスムーズにいける
っていうのを俺知らなくて。
ちょっとなんかよくわかんない
意味わかんない企業ばっか出しちゃって
迷走しちゃって
15:00
ちょっとしくじったなっていうのはあります。
そんなんさ、うまくやってるやついるの?
いや、いるんじゃない?
ちゃんとその2年生の。
みんなその2人はさ、
集団に所属してないじゃん。
粒でやってるでしょ。
うん、確かにね。
サークルとか、それこそ研究室とか、
しっかりした集団に入ってれば、
そういう知識がたぶん降ってくるんだよね。
こうやってたほうがいいよっていう。
先輩の教訓を
反映して、で、どんどんどんどん
強い、集団のやつがやっぱり強いから。
楽しいんかね?
楽しくはないよ。
2年の、第2の途中とかから
いや、まあそうなんだけど。
就活してるようなやつって。
いや、ずっと楽しくもいられないじゃん。
一時そのつらいことがあって、
とんでもない巨大企業に入れれば、
そこ今後40年ぐらい楽しいじゃん、たぶん。
楽しいかね?
安心というか。
結局仕事なんだ、人生って。やっぱり。
いや、40年やるから、
その、その、
40年やることで、
もっとその、自分に合ったやつを
選びたいって話よ。
まあ、そうか。
そうだよね。
戦わせないの?
いや、人生、
そうだよね。人生多化するって考えたら、
2年、
第2とかからやってたほうが、そうだよね。
そこで何か残したいっていう
企業見つけられるもんね。
そんぐらい時間かけたほうが。
より時間かければ。
確かに。
確かに4年の3月とか、
から始めようなやつは、
確かに転職したいとかすぐ言うわ。
でしょ?
いるわ、俺の周りにも。
周りってかもね。
で、俺はもう4年の11月とかに、
就活始めて、
10ヶ月で辞めた。
そうでしょ?
確かに、あってんだ。
そういう人はそういう人で。
そうだね。
まあつまんなくはあるよ。
たぶん。
前々からやりすぎてて、
もう人格も形成されてないだろうし、
やりたいことも何やればいいか
わからないだろうし、
大変であるけど、まあけど早ければ早いほど
有利になりつつあるっていうのは
ありますね。
まあ就活は別に話すことはないからね。
ないか。
内定もしてないから、
どこのイベント行ったとか
行ってもちょっとなんかつまんないというか。
イベント出んの?
対面出る?
対面出たりして、何回か行きましたね。
へえ。
それ何?一対一とか喋るとかじゃないでしょ?
聞いてるだけでしょ、話。
どういう形式のイベントなの?
なんかその仕事体験みたいなやつで、
その企業が作ってる機械をちょっと組み立ててみたりとか、
その事業所、研究所とか工場を見学するとかで、
へえ。
その中で一対一で喋ったりする機会は結構ありますね。
自分からやれば。
それでキッズをもらって、
18:01
キッザニアじゃねえよ。
キッザニアじゃないよ。
いや、違う違う違う。
財布もらえるとこね。
緑のね。
違うのよ。
本当に一個気づいたけど、
気づいた時は当たり前なんだけど、
やっぱ企業の規模が上がるにつれて、
もう本当に人事の女の人の可愛さが爆裂するっていう。
何してんの?
そんなやつはうまくいかない。
事実なんだよ。
びっくりというか、
本当にそうなんだっていうので。
システムとして、
顔で。
看板だからね。
わかるわそれ。
思ってた俺も。
思えるほどサンプルないと思った。
ADやってた時に、
広報担当みたいな人が来るんだよ。
なんかさ、
PRの企画とかだと。
広報担当の人はやっぱ超可愛い。
全員綺麗、美しい。
そりゃそう。
で、その中で、
やっぱりその会社の規模が
上がるにつれて、
とんでもないもうなんか指数関数的に
爆裂していくっていう感じなんだよ。
本当に。
何が爆裂?
可愛さが。美人度が。
可愛さって指数関数的に
爆裂に当たってくる。
俺本当に
先週なんか、
なんだろう、本当に
業界の
トップ3みたいな
会社に初めて行ったんですよ。
それまで結構、中小とは言わないけど、
中堅ぐらいの。
中堅ぐらいのとこばっか行ってて、
いきなり本当に天井みたいなとこ行ったら、
韓国アイドルが
一日人事で来たぐらいの。
助けかけて。
そうそう、もう。
一日人事っていう。
骨格から本当になんかもう芸能人みたいな。
そこまでやるんだ。
うん。
それってさ、その人ってさ、
受けたってこと?その会社を。
受けたと思うよ。それは。
ちゃんと目指せる人ではあるってことなんだ。
可愛さだけじゃない。
お仕事だけじゃなく、能力っていうか。
あーまあ、けど。
でもそんな人ってスカウトとかじゃなきゃ見つかんないぐらい。
竹下通りとかで。
いや、まあけど。
まあ全然、
普通の会社に入りたいみたいな人もいるんじゃない。
で、その上で多分
可愛すぎて、可愛い人が
人事にさ、配属されんじゃん。
だいたい。だからそういうので、
入ってもなんかそういうとこ行っちゃうんだろうね。
いや、俺のイメージさ、やっぱ。
普通、世界中見て。
頭いいと、あと容姿は、
こう、全く別の存在というか、
なんつーの、ハンピレ?
比例はしないというか。
絶対に。いるんだ。だから。
あーまあ、だから。
いるんじゃない?なんか。
うん。ビッグザブドウがいるんだ。
誰?
筋肉まで出てくるネプチューマン。
21:02
ネプチューマンがいるんだ。
パーフェクトチョウジって。
きついわ、なんか。
まだワンピースとかにしてくれや。
ほんとだよ。
最後、死ぬとき灰にして。
燃やして。
で、それをファーって巻くっていう。
ネプチューマンが。
多分、それで笑う人も聞いてない。
確かにね。
いや、そんな通じるわけないだろう。
ハハハってツッコみながら笑ってる人とか聞いてないよ。
確かに。
あー、その層の人?
そう。
でも、
基本、10代、20代の
女の子とかでしょ?
男だよ。
10、20、合ってるけど男なの。
なんで捨てきれないんだよ、その夢。
そうか。
おがっちゃんさんどうなの?
松田くんどうなの?
最後に言いたいのかな?
違う違う。
じゃあ言うわ。じゃあ話すわ。聞けよ。
なんでも聞いてこいよ。
いや、じゃあ俺の話させてよ。
松田さんなんかね、そんな変わってる様子。
変わりないんだよね。
普通にサラリーマンとして、
ステップアップじゃないけど、
経験を積んでるっていう。
ハハハハハ。
ちゃんと経験を積んで、
仕事が一つずつできるようになっていくっていう、
プロセスを踏んでるだけ、俺は。
さすがにさ、
1年目で、
俺も12月までやってたわ。
これでこれ、あと数ヶ月後に先輩になるの?
みたいな、
なんもできなさだったけど。
さすがにどう?今は。
なんかね、分かんないけど、
急にできた、急にできるほど
できてないけど、
ガクンと階段上で、
カクッとできるようになったような気がする。
なんか分かった、この仕事みたいな。
そうそう。あと、任せられたりすると、
自分でやるようになるから、
そうすると後輩にも、
伝えられたりすることも増えたりするよね。
そうなんだ。
なんか、この辺は、
2人分かんない世界だと思うけどね。
本当に分かんない。
すごいよね。普通に。
3人中1人しかいないからね。
真っ当に生きてる方がね。
いやいやいや、
林さんなんて真っ当じゃん。
確かにね。まだというか、現状で言えばね。
クソですよ。
別に。研究もしないで。
そんなもんでしょ、たぶん。
全然。
研究してるからパンパンなんじゃないの?予定。
研究は最低限しかしてないね。
バイトと、
なんか、本当に、
就活とか、
まあなんか、旅行したりとかも、
してるだけ。
真っ当な人生。
高橋さんも真っ当ですよ。
本当にね、大学院生ってね、
まあ、だから、
ちゃんと研究してる人は偉いと思うけど、
俺は本当になんかもう、
一番、
立場も守られてるけど、
何もしてない、
なんか、
クソ袋だと思う。
24:01
クソ袋?
飯を食ってクソを作るだけなの。
あー、そんなに比喩しなくていいって思うけど、
まあ、そういうことか。
学生っていう立場で。
そう。
まあ、親と一緒にっていう、まあそれもあるし。
実家もあるしね。実家に住んでるし。
うん。そりゃあるかもな。
うん。全然っすよ。
まあだから、松田さんはすごいなって思います。
確かに。あんまりここで言えることはないだろうけど、
たぶん一番何かを、
なんかしている感じがする。
でも、普通に仕事してるだけですけどね。
それが、いや尊敬するけどね。
まあ、俺は、
うん、まあ仕事頑張ってますよっていう感じなんだけど、
お母さん、
おがっちゃんさんはどうなのって。
どうなのって、喋れることないんだよ。
前喋ったよ。
あー、舞台、ついに舞台系。
みたいな。ですよ。
舞台系。
でもまあ、最近だから、
もう人見知りしちゃってたから、
それがようやく解消されて、
てかまあ、慣れてきて、
いい感じの友達がいっぱいできた。
そこで。
あー、なんかずっと一緒に、一生こいつらといたいな。
あー、だから俺ら
二人みたいな。
ようやくあそこ、
今いる場所でも、
見つけることができた。
順調ですね。
順調です。
舞台上での技術みたいな、
わかんないけど、
そこら辺の上昇度合というか。
なんかね、やっぱ緊張はしなくなってきたね。
それはでかいと思う。
緊張って何?
声出ないみたいなこと?
そう。最初は、
あー、そうね。
例えばフリーでやるときとか、
あんまり、
発言できないのよ、そもそも。
発言っていうか、
声出して、
前に出れないみたいな。
うん。
もちろんさ、できるやつはいるんだけど、
なんか、一個、
壁できちゃうっていうか、
これ大丈夫かな、今。
俺の出番、
もらっちゃって大丈夫かな、とか。
あー。
あるんだけど、
最近はなんか、
最初の方はもう、
足がくぶろしてたの、ほんとに。
へー。
やってるときは大丈夫なんだけど、
終わったときの、
先生からのさ、
お話しのときとか、足がくぶろしてたのよ。
あー。
公表みたいな。
でも、最近はほんと、
フラットにしゃべれるようになってる。
肩の力抜けてる。
あー。
一番いい状態でしゃべれてる。
なるほどね。
やるターンでガッて体温上げて、
で、ちょっとだけ落ちて、
一番いい状態で、
しゃべれるように。
あー。
いい緊張感みたいな。
いい緊張感ないと、
それはそれであんまりだから、
いい感じになってきてると思うよ。
何を知ってんの、お前は?
俺もまあ、一応舞台で立ってたから。
あ、そうなの?
27:01
舞台というか、
ステージみたいな。
ステージの人間だから、
わかるけど。
ドラムやってたからみたいな。
あ、そうそうそうそう。
なんか、
全然噛み合わなかった。
ごめんね、ちょっと否定もできないこと言っちゃったね。
やっぱあった?
はやしさんも、ガクブルだった?
ドラム。
いや、俺はずっと緊張してたし。
お前。
なんか吐きそうになってた。
降りた後。
だからその、降りた後に足ガクブルみたいに言ったじゃん。
降りた後に、なんか力抜けて、
一気にこう、なんか気持ち悪さが来るんだよね。
ドラムなんかでも、むちゃくちゃ気持ちよさそうだけどね。
やってるときとか。
いや、気持ちよさ一切なかったね。
まじ、向いてねえじゃん。
音楽向いてない。
殺されると思ってたし。
あー。
見えばかけるからやっぱり。
ドラムが崩れると全部崩れるみたいな。
そうそうそうそう。それもあるね。
確かにドラムそうだよね。見せれないよね、ドラムって。
死にそうだったね。
楽しくないの?楽しかったの?
そのパフォーマンスというか。
パフォーマンス?ライブしたくなかった。
ずっとスタジオでみんなで合わせて、
合わせてるのは楽しいんだよ。演奏自体は。
うわ、林っぽ。
人に見せたくねえし、
見せて緊張して、
ミスるし、
結局なんかライブってその
自分の実力のもう半分
ぐらいが
マックスで、それ以下が
ほとんどだなって思ってたから、
あんまライブやりたくなかったんだよね。
それに比べればね、
おばあちゃんはもう。
すごいね。
いや、すごいでしょ。
いい状態に入ってると。
やっと楽しめてきたぐらい。
なんかそんな顔してる。
出てるって。
楽しんでんなーって。
出てるって。
もうほんとに、
まあ俺も、
小川さんのことはもう10代の頃から
知ってますけど。
大学からだな。
大学入って、
科学の勉強ね、
ずっとしてたけど、
クソつまんなそうな顔してた。
ずっと。
初めてなんか楽しそう。
制作会社も楽しかったかもしれないけど、
辛そうすぎて。
まあ、途中からね。
今はほんとになんか楽しそうで、
初めてなんか別人と
生まれ変わったみたいな。
確かに転職みたいな
感じはするわな。
それはちょっとまだ
わからないけど。
逆に期待みたいな感じで、
小川さんを
押しつぶしてしまうかもしれない。
言い過ぎによって?
あんまりこっちの過度な期待はね。
そんな覚悟でやってないから、こっちは。
だから早須さんがあってたんだ。
俺が間違ってるってことか。
いやいや、早須さんが間違ってた今の。
30:01
そうそう、間違ってるんだよ。
和田くんが言ってくんのは全然良くない。
神奈川期待ようとかではないわ。
それだけではないわ。
こっち寄り添うとまたこっちが支える。
三国志みたいな。
お、出た。
出たとか言うなよ。
え、なに?
僕なんか言ってたわ。
意図せず。
意図せずね、三国志出ちゃったわけですけど。
いやでも聞けて良かった。
正直あんまり詳細なとこ聞いてないからね。
聞けてるのか聞けてないか。
あんまり聞いてこなかったじゃん。
一発しか。最初の一発しか。
怖くて。
目が。
踏み込もうとした時に。
聞いていいのか悪いのかみたいなのあるしね。
聞いてみたいことある?
いいよ。今なら大丈夫。
撹編中。
彼女できた?
できてない。
それ聞きたいの?
聞き切ったからさ。
できてない。
あんまり余裕ないなそんな。
そうだよ。
遊ぶ暇もないし。
バイトもしてるんだよね。
むちゃくちゃ欲しい。
欲しくはあるんかい。
いやすごいわ。
バイト中とか客がもうカップルだらけだから。
あーなるほど。
場所がいいなと思ってる。
でかい彼女欲しいわ。
でかい彼女?
身長が。
あーそうなんだ。
かっこいいと思って。
俺がお客さんを見てて。
中にはいるんだそういう。
スポーティーなでかい人来てこの間。
でかいっつってもあれだけど。
あのちゃんぐらいだけど。
あのちゃんって何歳じゃん。
ちょっとイメージがつかない。
あのちゃん最強だと思うわ。
それで言うたら。
身長とかその総合的に。
167センチあるんだけど。
こんなでかいんだ。
であの導眼というかあの感じでしょ。
うん。
であのキャラクターもなんか。
言ったら別に女の子寄りじゃん。
まあね。
すごくないあれ。
あーまあ確かにね。
俺のベストこの。
すごい刺さる俺に。
もうストレートストレートというか。
ちょっと真ん中に来てる。
体がやっぱ多いし人より。
体積が。
まあそんなイメージ。
顔がちっちゃいって意味じゃなくて。
顔もちっちゃいし。
身長が。
俺の言った体は顔も含めてだけど。
頭とかも含めてだけど。
頭もでかい。
いやそういうんじゃなくて。
身体として大きいってこと?
そうそうそう。
多い。
多い?
愛せる部分が多い的な?
あーいやそれちょっとなんか。
ちょっと恥ずかしい。
いやいやいや言ったっていいじゃん。
言ったっていいじゃん。
どういう話?って。
いやそういうことだ。
33:00
愛せる部分が多いって。
体積が多いみたいな。
違うんかい。
あのあれライフカードのCMあるじゃん。
僕ら以上の僕らみたいな。
いただきます。
いただきます。
ギュインギュインってカメラさ。
ギュインギュインなって酔っちゃうわみたいな。
結構批判の多いあのCM。
そうなんだ。
俺あれ画面録画するくらい好きだから。
気持ち悪い。
短パン。
気持ち悪い。
あのちゃんの短パン。膝下短パン。
もういいんじゃない?
あのちゃんのなんか
3倍薄めたみたいな人
いっぱいいるじゃないですか。
池袋とか。
すごいね。
すごいねこの。
特にね。
今いっぱいいるんじゃないですか。
ちょうど今時期だもんね。
時期だね。時期とかある。
長い年月で
見れば時期だね今。
長い年月で。
おそげー。
いそうだけどね周りに。
いやあれの一般人は
もうだいぶ
めんどくさいんじゃないかな。
あれ系の一般の人は。
あのちゃんはやっぱ一個入り組んでるからやっぱ。
そうだね。
芸能家に合わせてる
性格になってるけど多分。
素で素の
素のあのちゃんの
みたいな人はちょっとしんどいんじゃない?
わかんないけど。
いい人ももちろんいるだろ。
聞けてよかった。いないってことね。
そうですね。
であのちゃんぽい
あのちゃんが今あのとこ刺さってる。
あのちゃんですね。
バイト先にはいないのか。
それはなしなの?
気持ち悪いよなと思って普通に。
普通にしゃべるのもなんか気持ち悪いから
って思ってきちゃって最近。
申し訳ないみたいな。
だってこの間も言ったけど
旅行どっか行くの?
とか聞きまくったり。
あー言ってたね。
そうそうそう。
あと最近聞いたのは
あの嵐って
知ってる?って聞いてみたの一回。
うん。
五個下の言葉に。
嵐ってどこまで
行けんだろうって思って。
知ってますって言われて。
いやさすがに
知ってますよみたいな。
あれすげえなって思ったと同時に
俺もうクソジジイ。
確かにおじさんポジションで
聞いちゃってるもんね。
前提として。
それ悲しいわ。
俺らからしたらだって
ヒカルゲンジ?
ヒカルゲンジ聞いてるじゃん。
トキオとか。
テミストリーとか。
シンプルに知名度が
ちょっとあるかもしれない。
アイドル。
いやでも多分30代くらいからしたら
テミストリーは。
俺らはほんと分かんないわ。
名前しか知らないわ。
36:00
そういうことしてんだよ。
クソジジイ。
だなと思って。
確かにクソジジイだわ。
すげえ飲み誘ってくれんの。
それに対しても
申し訳ないと思うように
なったんだ。
成長というか若干。
これを成長と言ってんのか。
普通に喋ってんのに
飲み誘ってあげましょうか
みたいな。
言ってくんの。
誘ってほしい感じでした今みたいな。
飲み行きます?
行くの?
行かない。
本ちゃんの話になってない。
一応言ってくれてるみたいな。
確かになんか
学生じゃないバイトの人と
確かに。
自分が大学生の時に
ちょっと上の学生じゃない
バイトの人と結構
普通に年齢近いから話し合うじゃん。
実際飲みに行ったら
なんかちょっと
ズレてんなって
思っちゃうこと多かったから。
それで言ったら俺はすごい良い人いたのよ。
みんな大好き。
みんながその人のこと大好き。
大尊敬。仕事できんだよやっぱ。
頼りになる。
俺できないよ仕事。
アドバイス先で。
すげー怒られるんだから。
めっちゃ嫌だわ。
身分知らずの年上のさ
人が怒られてるんでしょ仕事できず。
そうそうそう。
もう本当に怖いじゃん。
もうちょっと綺麗にやりましょうか
とか言われたり。
雑なんだ。
ちょっとなんかそれやだね。
すげー敬語で喋ってる。
そういう感じね。
意外と聞けたわ。いろいろ。
とりあえずね近況はこんぐらいか。
そうだね。
次回ねお便り来てるから。
おーありがとうございます。
それ読みましょうか。
また次回。
38:10

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