お気に入りのフォント「OctoViz」との出会い
最近、むちゃくちゃ良いフォントを見つけたので、お気に入りで仕事場とかでも使っています。
それは、エソン・ムーさんという、趣味でOSSをやっている者だという、ポッドキャストられているOSS作家の方が作られたフォントなんですけれども、
日本語の方は、Viz UDP Gothicというのをベースにしていて、英語の方は、GitHubとかで使えているようなものをベースにして、それを合成したものだそうです。
もともとフォントは、Viz UDP Gothicが好きで使っていたんですけれども、ちょっとAスジの方に間延びした印象があって、あまり好きではありませんでした。
さすがにAスジの方だけカーニングしたりして、文字の感覚を詰めるとかも嫌だなという感じだったので、
ちょうどこのOfficeというフォントを使えているんですけれども、ちょうど日本語はViz UDPGothicベース、Aスジはまたもう少しかっこいいやつ感じで、
ちょうどいい感じで、自分の要求にバチッとマッチしたので、大変ありがたく使わせていただいております。
そもそもベースになっているViz UDP Gothicはどういうものかというと、UDとついている通り、これはUniversal Designといって、
視力が若干弱いとか、なかなか目で文字を判別するのが難しい方ができるだけ見やすくなるようにというところで、
例えばよく例に挙げられているのは、そのカタカナの5というのを書いた時に、普通に書くと、
項の右上の尖ったところと点々がダブったりして、項なのか5なのかが見にくいという弱点があったりするんですけれども、
そこが項の右上のところが削られて斜めになっていて、点々と被らなくなっていたりして、5とはっきり見やすくなるみたいな感じで、
細かいところが目が悪いというか視力が弱い、判別が難しい人に対しても非常に見やすくなっているというところで、
仕事ではベースとしてこういうものを使った方がいいだろうというところで使っています。
たださっき言った通り、A数字の方が、なんかちょっとこう、あんまり私の好みではない感じの、ちょっと感覚が妙に空いた感じの印象があったので、
このOctoVizというところで、日本語はViz UDP GothicベースのままA数字のところが良くなったので、
ちょっと繰り返しになりますけれども、大変自分の好みが言っているなというところで使っています。
幸いなことに、普通に私の資料とかに使う分には、ライセンス的に問題なそうなので、自由に使わせていただいているという感じになります。
この辺のフォントは結構よしよしあったりして、あとデザインにこだわる方は本当にたくさんのフォントから選ぶというところがあると思うんですけれども、
自分はとりあえず読みやすさとちょっとまみた感じ、整っているなというのがあればいいなというところで、
ずっとViz UDP Gothicを使っていましたので、これを今後はベースに使っていこうかなと思っています。
ただやっぱり自分でインストールしたフォントにするので、
他のパソコンとかに持っていくとフォントを埋め込んでいない限りは使えないので、
そこだけはちょっと注意しないといけないのが悩みだったので、
複数に共有するパワーポイントとかには使えないので、そこはちょっとViz UDP Gothicを使うかなというところがあります。
それ以外だと、ちょっと柔らかいイメージを作りたいときには、
ドラウンディットM1プラスみたいな、これも無料のフォントなんですけれども、
ちょっと丸文字っぽいやつを使ったりとか、一応自分なりにも何個か好きなフォントがあったりするので、
その辺をでき切り替えながら、仕事の資料を作っているというような感じになります。
歯茎の腫れと歯医者への懸念
あとは、最近体調面でいくと歯の調子がめちゃくちゃ悪くて、厳密には歯茎の調子なんですけれども、
ここ数日間、朝起きると歯茎がめちゃくちゃ腫れていて、
歯を噛み合わせることすらできないみたいな感じで腫れていて、
グッと近寄って噛み合わせると、出血がするからなのか、
何かのリンパがないのかわからないんですけれども、
腫れ方を引いて噛めるようになるという感じになっていました。
やっぱ歯茎が腫れているので、ほっぺたを噛んでしまったりとか舌を噛んでしまったりとかで、
ちょっと食事をするのにも若干嫌な感じが出てきているので、
これは歯医者に行かざるを得ないかなという感じで、
ちょっと緊急で予約しないといけないなと思うというところです。
一応定期的には見ていただいていて、
特に前回はもう、かつてほど良くなっているというような評価をいただいたんですけれども、
ちょっとこの奥歯のところだけが腫れているので、
ちょっとその親知らずが埋まっているところ近辺が怪しいのか、
ちょっと奥のところが身が利いてなかったのかというところが気になるんですけれども、
ちょっと痛いというか、キタイな話になるんですけれども、
上の歯は手指病あるあるで、歯磨きをすると出血して腫れがひくという感じがあるんですけれども、
下の歯は腫れているにも関わらず出血がないので、
ちょっと理由がわかんないなというところで、
歯医者に行くしかないかなと思って、
ちょっと親知らずを抜いた経験が1本しかないので、
やっぱりこれもう1回親知らずを抜けておいたらめっちゃ怖いなと思っているんですけれども、
ちょっとどうなるかなと思いながらやっています。
本当に昔は芝になることすら基本的にはなくて、
30後半になってから手指病になって、
本当に何十年ぶりかに歯医者院に行ったというような生活をしているんですけれども、
やっぱり本当にこの30後半になってからは、
この歯磨きの調子が特に私は悪くて、
幸い芝にはまだその親知らずの1本がなっただけというのが、
A級紙の中では大人になってからの経験なんですけれども、
本当にいよいよ30、40代になってくると、
こういう口のトラブルも続くなという感じで、
なかなか難しそうを感じています。
広報業務とデザインへの意欲
あとは最近仕事でちょっと広報関係の仕事をたくさん話しているので、
いろいろ広報用のスライドとかチラシを作ったりとか、
そういうところで素人なりに相手を出したりして、
そういう時にちゃんとGPTとか相談するんですけれども、
やっぱりAIが出す回答ってあまり良いものも悪いものもあるなという感じで、
一応それをベースに修正したりしたんですけれども、
他の同僚と議論するとそれは良くないんじゃないかみたいな意見ももらったりして、
なかなかうのみにはできないなと思いながら、
そういう広報的な活動をしていると、
こういうチラシ、スライド、ロゴとか考えたりするんですけれども、
結構無料のフリーライセンスのいろんなロゴマークみたいなものとか、
シンボルマークみたいなものを使わせていただいたりするので、
なんか自分のPodcastのアートワークも書いてもいいのかなと思って、
アートワークというかカバーアートですかね。
というのも今自分のTwitterのアカウントとPodcastの、
というかこの配信のカバーアートが全く同じなので、
なんかそれもちょっと適当すぎるので、
なんかもう一枚ぐらい絵を書いてみてもいいかなと思いながら、
ちょっとアイデアをやっているところです。