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2026-02-12 08:25

203. 繁忙期のピーク終了

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サマリー

繁忙期のピークを終え、一息ついた語り手。仕事のやり方を見直し、来年に向けて改善を図りたいと考えている。プライベートでは、雛人形を飾り、子供の髪を切るなど、季節の移り変わりを感じながら過ごしている。また、地元で愛されるお菓子屋さんの閉店や、地域に根差した文化が全国で誤解されることへの寂しさも語る。さらに、子供の成長に伴う発達の個人差や、レッテル貼りの是非について、自身の経験を交えながら考察を深めている。

繁忙期の終了と今後の仕事について
雑誌版の収録になりましたけれども、ようやく繁忙期が終わったので、ちょっとだけ一段落ちたという感じです。
年度末までいろいろやらないといけない仕事があるんですけれども、とりあえずピークが終わったかなという感じで、ちょっと気が抜けてしまっています。
今年は仕事のやり方がいろいろ良くなかった点もあって、結構心身ともに壊れかけてしまったので、
来週ちょっと叱るべきトロコロと面談して、来年以降の仕事のやり方とかを相談して、うまくまとめ上げていけたらなと思っています。
季節の移り変わりと家庭での出来事
というところで、ほとんど最近は仕事しかしてなかったんですけれども、湧いてもいろいろ生活がありますので、家ではちょこちょこやっていました。
まず一つは、雛人形を出しました。一応超高級品というわけではないんですけれども、ちゃんとした人形屋さんで買ったので、
王業な段ボールに入って、保管されているものから出して、というのはほぼ全部繋がってくれたんですけれども、その手伝いをしていました。
一応その難談組とかそういうやつではないので、本当に2人だけなんですけれども、その2人だけ多くにしても台座がめっちゃでかくて、
当初の想定では本棚の上とかリビングの台の上に置こうと思ったんですけれども、台座がでかすぎて置きようがなかったので、
しゃあなしでとりあえず本体と屏風台飾るというような形でやっています。
これも自分は結構雛祭りの近くに飾っているのかなと思ったんですけれども、
改めて調べてみると、結構早めに対案の日に置いて当日を迎えるという感じが多いそうなので、とりあえず早めに設置できてよかったかなという感じです。
あとは子供が落としたりとか猫が引っかれたりとか、そういう事件が起きないことを祈る伸びという感じです。
それ以外でいきますと、子供の三髪をしました。
まだ1歳代なので家で私は適当に切っているんですけれども、とりあえずすごく長くてもさもさしたのを短くするということができました。
一方でやっぱり耳の周りのところを綺麗に切ることとかができていなくて、
ある部分はめっちゃ薄くなって、ある部分はそこそこ大きくの量があるみたいな感じでまだラムになっているので、
まあ素人の変化かなという感じなんですけれども、一応全体の長さを勘で適当に指でつまみながら切ったんですけれども、
その辺の長さの調整だけはうまくいったので良かったかなというところです。
まあさすがにちょっとこの毛の量というか毛の濃さまで禁止するのは結構難しいと思うので、
まあそこはちょっと悩みどころかなという感じではあります。
地域経済の変化と食文化への思い
あとはちょうど年末が来るというのもあって、いろいろ耳の周りにも変革が来ていまして、
いくつか買い出しに行っていた店舗が閉店するとかしないとかそういう話が流れてきました。
まあ即座に何かむちゃくちゃ困ってどうにもならなくなるということはないんですけれども、
まあちょっとずつ不便にはなるのでなんだかなという感じであります。
まあそういう感じで改めて考えてみると、
まあ耳の周りのもので変わっていかないものっていうのはなかなかなかったりするので、
まあ思い出の味とか含めていつまで食べられるのかなとか考えたりもしました。
大きいところで行くと、まあ私が兵庫県出身なので、
あの針前のかきっていうのが子供の頃からずっと食べていて好きなんですけれども、
もともと札幌にお店があったんですけれども、
まあそれが撤退してもう5年ぐらいになるのかなという感じで、
なかなか食べれなくなっています。
まあネット上というかおそらく全国では、
多分その創業者の人の政治的な質問とかそういう活動が話題なんですけれども、
まあ私はやっぱり子供の頃からずっとおいしいおかきとして食べてきているので、
まああれが食べなくなるのはきついなという感じがあるので、
なかなか従業員が集まらないと大変という話も聞いたりはするんですけれども、
まあなんとか続けていってくれないかなと思っています。
まあ特に私はカレー満月と有馬焼きが好きで、
まああと朝日焼きも好きなんですけれども、
まあその辺はちょっと久しぶりに通販で買いたくなったなという感じです。
まあただおかぎってやっぱり油で揚げてますので、
食うとめっちゃ太るんで、まあそこはかなり悩みどころではあります。
ちなみに関西のほうのお店ということでいくと、
あのゴザソウロウという、
回転焼きとか大判焼きみたいなたくさん名前があるお菓子の一つのブランドがあるんですけれども、
このゴザソウロウは札幌の百貨店にも入っているので、
まあこれは実は札幌市でも買うことができたりします。
まあ先ほどのハリマヤもそうなんですけれども、
まあこういう結構地方のものっていうのは、
そこ以外の地域だとひどい扱いとも言われるんですけれども、
まあいろいろ変な使わせることが多くて、
まあ最近もえほうまきってありましたけれども、
まああれも個人的にはどこまでの優秀があるのかというのは置いておいて、
少なくとも自分が子供の頃からはずっと続けていたイベントだったので、
まあ全国で何か散々な言われ方をしているのを見ると、
まあちょっと何とも言えない気持ちになるなという感じです。
なんというか、こう地元ではすごくリスペクトされて、
ぶいぶい岩下先輩が東京に出てきたら、
すげえいじられ役の子供キャラになってしまったのを見た、
みたいなちょっと悲しい気持ちになります。
子供の成長と発達の個人差
あとは、まあ子供もだいぶそれなりに大きくなってきたので、
まあできるだけ子供と過ごす時間を増やしたいなと思っているんですけれども、
最近気づいたのは、結構あのうちはチャレンジを取っていて、
絵本とかおもちゃが取れるんですけれども、
まあその絵本が1年前とまでは言えないですけれども、
数ヶ月前のやつが結構ハマってきているなという感じで、
最近ずっと絵本を読んでいます。
でこうやって考えてみると、まあうちは早生まれなので、
まあそういうのもあって、
やっぱり他の人がまあ4月号とか5月号でハマっていくようなところが、
まあようやく今年度末に訪れたのかなというところで、
まあこれはちょっと私は実は早生まれではなくて、
むしろ早い方なので全然わかんないんですけれども、
まあよく巷で聞くこの早生まれの辛さというか大変さというのが、
少しずつ現れてきたりしているのかなとか思っています。
まあもちろんそもそもが発達はすごくデコボコするというか、
早い人遅い人バラバラなので、
まあなんとも言えないんですが、
まあそういうのもあったりするのかなと思ったりしているという感じです。
レッテル貼りと自己認識について
あとは、最近Podcastを聞いてちょっと思ったのが、
結構昔から私は、
なんというか呼び方とかにはあんまりこだわりがなくて、
まあ自分の一側面を切り取った呼び方をされることは、
別にまあそこまで嫌いではないなという感じでした。
まあそこにかなり無別的な感情とか表現が含まれているとあれなんですけれども、
例えばネットでよく度々話題に上がる、
病院でお父さんとかお母さんとか言われたとかそういうのがあるんですけど、
まあ自分はそれは全く気にならなくて、
という話は多分前もしたと思うんですけれども、
まあその辺のあたりでちょっといろいろPodcastを聞いたりして考えてみました。
まあそもそも病院で個人情報である個人名を呼ぶべきではないというのは置いておいて、
まあ父とか母とか呼ばれて別に私はなんとも思わないんですけれども、
例えばそういう人っていうのは、
例えば自分の職務がプロ野球選手だったとして、
まあプロ野球選手の人ですよねって言われた時に、
いや自分はそんなレッテルを張らずに、
名前があるので個人名で呼んでくださいって言うのかっていうと、
なんかあんまり気になる気がするので、
まあその辺はその張られたレッテルにおけるその人が持っているイメージとか、
社会的なふうの感情とかそういうのが結構イメージするのかなというのが思ったのが一つっていうことと、
あとまあ私はもともとこう結構ずっと理系の研究をしながら育ってきたので、
結構なんというか、
まあその状況からして当然そうなるよねっていうところをベースに置いて、
そこからのズレのところに本質というか意味があるみたいなところで価値とか面白さを見出してきたので、
まあその辺なので、
いわゆるそのレッテル張りに対して、
ちょっとその悲しみとか苦労っていうのを過小評価してしまってて良くないのかなと思いました。
例えばステンレスのスプーンとかがあったら、
その裏を見てもらうと例えばなんか数字が2つ書いていて、
で実はそれはクロムとニッケルの配合だっていうのが初期詳しい方は知っていると思うんですけれども、
例えばそういうところでまあこれぐらいのクオリティのステンレスコーだったらこれぐらい錆びないよねとか、
そういうところからずれているところに面白いところとか新しいわけがあったりするので、
なんというかまず一旦ざっくりとこの状況とかこういう感じだったらこうなるよねっていうのを一旦頭の中で置いてからそこからのずれで見ていくみたいなところがあるので、
まあそういう意味ではレッテル張り出しとかさっき言ったようにまあそういうところを過小評価しすぎていて良くないのかなというのを改めて思いました。
自身の経験と子育てへの考察
まあ結構自分の経験で判断するとまずそうかなっていうのがいろいろあって、
例えば自分は子供の頃に自分の部屋を持ってなかったのでずっとリビングで過ごしていたんですけれども、
冷静に考えて自分の子供にそれやっていいのかって言われるとあんまりやって良くない気もするので、
やっぱり子供には子供の部屋を用意しないといけないのかなとか思ったりもします。
まあ私自身は別に自分の部屋がなかったことに対して親に対して恨みとか別に何もないんですけれども、
まあ別にリビングでゲームをしていたし、リビングで勉強もしていたし、まあどうでもいいわっていう感じだったんですけれども、
まあ一般的に多分良くないんだろうなと思っているので、
まあなんかいろいろ自分の経験だけで判断しないようにしないといけないんだろうなというのを、
なんとなくポトキャスとかを聞きながら考えてみました。
まあ難しいのは、とはいえ元々私の実家はそんなに部屋数が多くなかったので、
まあ自分の部屋がないのは当然みたいな感じで受け取っていたんですけれども、
まあだからといってそれでいいのかっていうのもありますし、
だからといって部屋を扱わせるかというとそんなこともないので、
まあ現実はなかなか難しいなという思いがありました。
まあちょっとこういうことなんですけれども、まあ何がとは言いませんけれども、
まあ親に見られたくないことをやるとすると、
まあ昼間に親がいなくなったタイミングを見計らってやるか、
夜親が寝すまった後にこっそりやるかっていうようなそういうことになるので、
まあいろいろ苦労はあったなとは思います。
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