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#164 落ち込みが止まらない夜
2026-07-14 26:59

#164 落ち込みが止まらない夜

\ 沈まぬまくら、良い虫とりに行きましょう!の164回目 /


今回のテーマは…

【 落ち込み 】


▶︎ 心の元気がない

▶︎ 魔女の宅急便すら響かない重度さ

▶︎ あのシーンにイライラ

▶︎ 救世主登場!

▶︎ 心を開ける相手、開けない相手

▶︎ ひとりになりたいタイプ

▶︎ 落ち込みパターン



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サマリー

今回の「静まぬまくら」では、「落ち込み」をテーマに、パーソナリティのサニーさんが自身の深い落ち込み体験を語ります。サニーさんは気分転換に「魔女の宅急便」の4K版を観に行きますが、感動する一方で、現在の自分の精神状態ではその感動を受け止めきれないことに気づき、さらに落ち込んでしまいます。子供の頃とは異なる大人目線での感動や、登場人物へのイライラなど、複雑な感情を抱えながらも、友人からの励ましの音声で一時的に回復したものの、根本的な解決には至らないことを実感します。また、落ち込みから回復するには、巨匠や専門家よりも、自分自身の心に響く近しい人の存在が重要だと語ります。一方、おTARさんは落ち込むと一人になりたいタイプだとし、機嫌が悪くなるため、家族との関わりでも最低限の対応に留めると話します。サニーさんが「怒り」で落ち込むことが多いのに対し、サニーさんは怒れないことで傷が深まる可能性を指摘し、落ち込み方や回復の仕方は人それぞれであることを探求します。最終的に、時間はかかるものの、一人で乗り越えることが回復への道であり、他人に心配をかけたくないという思いと葛藤しながらも、自然な回復を待つしかないと結論づけています。

サニーさんの深い落ち込み体験と「魔女の宅急便」鑑賞
おTARさん。
な、な、な、なんですか?
いや、逆に、大丈夫ですか?
どう、うげこ答えしようかなって、今、考えてたのよ。
そしたら、急に来たから、な、な、な、な、な、なんですか?
いや、あの、ここ最近、ちょっとあんまり、こう、気持ちの調子が良くなくて、
で、まぁ、ちょっと、あの、私、こう、基本的に、おTARさんと、親しい一部の人ぐらいにしか、
割と返信とかしないんですよ。
もう、それで、いっぱいいっぱいなんです。
で、それも、割ときつくなるぐらいに、お気持ちがダメになってて、
で、まぁ、なんか、映画でも見に行ったら、ちょっと気分変わるかなと思ったんですよ。
で、まぁ、いろいろ見たいのはあったんです。見たいのはあったけど、
なんか、この、見たいっていう気持ちが勝るような感じでもなかったんですよ。
あぁ、あるよね。そういう時あるね。
そう、見たいのに、なんか、わざわざ映画館行ってみる気分にはなれないな、みたいな。
ちょっと今の気持ちで、全力で楽しめないな、みたいな。
はいはいはい。
だったら、見たことあるもの見ようと思ったんですよ。
あぁ、なるほど。
で、ちょうど、魔女の宅急便の4Kなんとか版みたいなやつがやってて、
で、まぁ、ジブリンなんてね、日本にいたらもう、ニッテレの映画枠でやる時に見るか、
DVD持ってたら見るか、ぐらいしかないじゃないですか。ネットフリとかもないですし。
あぁ。
で、まぁ、いい機会だなと思って。
うん。
で、まぁ、その、前評判っていうか、その、4K版見た人の感想とか見ていったら、
大人になってから見たら、なんか全然受け止め方違う、みたいなこと書いてて。
なるほど。
これはもう、今の私にはベストじゃないかと思ってね。
いったんですが。
ガガーン。
今夜も始まりました、静まぬ枕。
この番組は、面識のないまま、友人歴10年以上となった2人が、
ところかまず寝起きしてしまうという、
唯一の共通点を生かして、眠れない夜を過ごすリスナーの皆さんとともに、
日常のふとした疑問について、それぞれの視点からゆるっとお話ししてみる番組です。
進行の私、サニーと、
4のご意見バッターでございます。
それで見に行ったわけですよ。
平日ですからね、私が外出るといったら。
でしょうね。
平日1回上映で、その時間の割に結構人いたんですよ。
で、IMAX上映で、
IMAXって、
札幌の中では一番、
IMAXの中でも大きいスクリーンだったみたいで。
いつも行く映画館はもうちょっと小さかったんで、
こんなに大きいもんなんだと思ってびっくりしてて、
で、始まったわけですよ。
で、終わりました。
謝れよ!
早尾に謝れ!
違うんです。
感動はしましたよ。感動はしたんですけど、
確かにね、大人になってから見るのって感覚は全然違いました、やっぱり。
子供の時はやっぱり、
本気で空飛べる憧れとかね。
そういうのありますでしょ。
あとはもう、トンボとの友情みたいなのとか。
でもそういうのと違って、パン屋の園さんが、
あんなにもう生まれそうな妊婦なのに、
精神安定しすぎてて、
ご機器の面倒まで見てるっていう、
心の大きさに感動したりとかね。
そしてやっぱり大人になってから目線が変わるなと思ったんですけど、
で、なんですけど、感動した分、その感動に対して、
今の自分の死んだお気持ちが、
答えられる状況にないっていうことに気がついてしまって、
落ち込みました。
落ち込むこともあるけれど、私は元気ですがね、名台詞じゃないですか。
なんかうまいことまとまったんで、今日はこのあたり。
違うんですよ。
そんなね、危機の名台詞があるのに、
落ち込むこともあるけれど、
さらに落ち込みましたな気持ちで終わっちゃったんです。
でね、もうそれでさらに落ち込んだわけですよ。
落ち込んで落ち込んで。
落ち込みのメカニズムと回復のきっかけ
なんですかね。
やっぱり本来ならば、全員とは言いませんよ。
本来の私ならば、
皆さん多くの人同様、
励まされて、私も危機みたいにね、
また今日から頑張ろうみたいな気持ちになれたはずが、
なんかトンボに話しかける。
あれ?なんで?と思って、逆に理解できなかった。
そこはね、音も鳴らなくて。
それはなんか思春期的なあれなんでしょうね。
私これ嫌いなのよね。
おばあちゃんから送られていく肉のパインズって、
あのガキも腹立つな。
ほんとね。
あれはもう子供の時も大人になってから、
もうあの子に対する気持ちだけは変わらなかったですね。
だな。
ほんとそんな気持ちを汲んでね、
美味しく食べてあげなさいよと。
なんだよ。
仮に本当に嫌いだとしても、
あれは危機に言う言葉じゃなくない?
いや、ほんとそうですよ。
ズブ濡れで濡れてきて。
そうそう。
運んできてくれて。
放棄でお前とズブ濡れで配達できんのかって話ですよ。
もうだよマジ。
俺の目の前に現れたら往復ウィンターだよマジ。
いやいや、ほんとに。
で、なんだ?
いや、それでね、
もう私はもう終わったなと思ったんです。
もうこれはもう一生立ち直れないかもみたいなね。
終わっちまったんだよ。
妖精は終わっちまったんだ。
妖精としては終わっちまったんだ。
と思ったらです。
なんだよ。終わってみんだよ。
これは別にあの、
魔女の宅急便を下げ発言とかじゃないです。
じゃないんですけど、
近しい人から、
私以外元気ないの知ってて、
元気出るように言って、
なんかちょっとした音声をね、
音楽の音声を送ってもらったんですよ。
送ってくれたんですよ。
なんかそれ聞いたら、
割と元気出て、
もうほんとにマイナス500億ぐらいまで行ってたのに、
プラス40ぐらいまで。
回復です。
まだ100までは遠いですけど、
プラスゼロを超えて、
500億からだからね。
500億40ってことですから。
そうだね。
上がり幅は。
上がり幅はそうだね。
でも40なんだね。
そう、40。
40ぐらいまで、
今現在回復してて、
その音源がこちらです。
いや、それはないんですけど。
ないのね。
そこはさすがにプライバシー。
なるほど。
なんで?
なんですけど、
思ったんです。
なんか巨匠だからと言って、
私を救えるわけでもないんだなって。
そりゃそうだろ、お前。
そもそも私の心にもともと訴えかけられる、
影響力の強い人ね。
遠くても近くても関係なく。
そういう人じゃないと、
ここまで、
マイナス500億まで落ちちゃったら、
プラスにはできないんだなっていうことをね、
すごい気づきました。
知りました。
なるほど。
なので、
お気持ちの病にかかられて、
なかなかカウンセリングとか行っても、
治んないって言うじゃないですか、
回復まで。
そうだね。
なんかわかるなと思ったんですよ。
そんなんだって他人じゃないですか。
他人に話して楽になるっていうね、
細かい悩みとかあるかもしれないけど、
でもそんなマイナス500億以上のね、
抱えてらっしゃる問題を、
そんなほぼ見ず知らずですよ。
何回かやったって。
どんなもの食べて生きてるかもわからないような人間に、
話したところで、
治るわけがないじゃなくて、
そこにね、
繋がった次第なんです。
もう世界の医者を敵に回す。
落ち込む時の心理と回復方法の違い
いや、でもね、そこを、
やっぱりうまく、
越えていけるお医者さんは治せるんでしょうけど、
まあね、そうね。
いろいろ調べたら、
日本でやっぱりそういう、
実際、実践的に治せるに至るお医者さんって言ったら、
かなり少ないらしくて、
やっぱお薬が効く人はいますけど、
そういう話したりして、
方法を使ってっていうやり方だと、
いないらしいんですよ、なかなか。
なるほどね。
なんかね、
魔女の雑居を見に行って、
そんなとこまでね、
思いをさせてましたよ。
壮大なストーリーだったね。
普段、
人間関係って、
気楽というか、
そんなに関係性そこまで意識しないじゃないですか。
そうだね。
なんかその、
私の中で連絡できる、できないでね、
心の開き具合はありますけど、
それ以上について、
分析したことがなかったんですけど、
この出来事を機に、
人間関係って、
もうちょっとこう、
この人と私はこうとか、
なんとなくの距離感とかじゃなくて、
そういうふうに、
ちょっと考えてみてもいいのかなと思ったりもしたりして、
お父さんはそういうのってあります?
すごい元気なかったけど、
この人は絶対的に自分を元気にできるみたいな。
基本的には、
落ちてる時は、
一人にしてほしい。
それ分かります。
なぜなら、
基本的に落ちてる時、
機嫌がそこ知れぬほど悪いから。
いやいや、同じ同じ。
だから、なるべく、
接しない、人と接しないっていうのが、
一番いいのね、俺は。
でも、やっぱり家族と一緒に住んでるから、
そこで俺だけ、
例えば同じ時間にご飯を食べるのに、
その場にいないっていうのは、
それはそれでまたおかしなことになるから、
そこにはなるべく顔を出すんだけど、
できれば俺は今、
その状況にいないっていう状況でもそこにいるから、
口数は明らかに少ないし、
受け答えは明らかに好き。
それをもう、
その場に行く前には、
うちの奥さんは気づいてるから、
家に着いた時点で気づいてらっしゃるので、
気づかれてるのに、
それを直せない自分の不甲斐なさに、
さらに申し訳なさで落ち込むんだけど、
結婚してなければ、
全く誰とも関わりを持たないようにして、
さっさとこの時間をやり過ごしたいって感じ。
誰かに何かを言われて変わるのって、
ある程度浮上した時じゃないと、
その言葉が入ってこないのよ。
その言葉すらもいらない感じなの。
マイナス500億に言う時に、
何言われてもあんまり響かない。
それが奥さんでも?
それはまた例外なんですよ。
嫁に言われると、
その言葉があってより、
その言葉を言わせてることに対して、
さっきも言った罪悪感で上がらなきゃって思う。
だから無理っくり上げようとするの。
ああ、そういう感じなんですね。
この人に心配をかけてはいけないのだと思って。
それは一緒に住んでるからっていうのは、
あるかもしれないですよね。
そういう状態の時は、
会わないでいいから、大丈夫だから。
勝手に時間とともに、
俺は復活するからって言ってるんだけど、
そういうわけにも、
彼女からするといけないというか、
一緒にいるものとして、
みたいなところを多分、
思ってくれてるから、
そうやって声をかけてくれたり、
気にはかけてくれるんだけど。
できれば俺の心情とすれば、
その時間を早く、
いかに効果的に抜け出すのは、
一人で閉じこもるのが、
多分一番なのね。
へー。
それって時間が解決します?
わりと必ず。
わりと解決する。
あ、もうこんなこと考えてもしょうがねーやとか、
にたどり着くんだけど、最終的には。
そのたどり着くまでの時間が、
3秒後だったり、
2時間後だったり、
3日後だったりするのよ。
それはその時には違うのよ。
マイナス2億ぐらいまでだったら、
私もそうかもしれないですね。
500億はまあ確かに。
500億はもう今、人生初ですよ。
500億はないかもな。
収録できての奇跡ぐらいな感じです。
なるほどね。
まあでもその、
奥さんに対して、
心配かけたり思わせたりしちゃいけないなって思うっていうのもある一つのきっかけですもんね。
そうだね。
まあその回数も、
年々減ってはいいのね。
へー。
やっぱ若い頃の方が多かったもんね。
20代とか、
30代前半ぐらいまであったね。
40代になってくるともう年に本当に、
1回か2回あるかないかとかがな。
えーじゃあ50代になったらもう2,3年に1回とかなんですかね。
なるんじゃない?
えーすごいなー。
なんかレベル上がるっていいな。
こんなことで悩んでもしょうがねえな、なのよもう。
それってもう経験がそうさせるんですかね。
そうじゃない?
うーん。
だいたい俺の場合、怒りがそこにたどり着くから。
落ち込みのパターンと多様性
悲しみとかそういうつらいとかじゃなくて、
怒り。
えー。
俺、そうね、怒りが多分そっちに連れていくね。
えー怒りで浮上じゃなくて、怒りでマイナス方面。
そう、俺が怒ってる時っていうのは、
すごく精神的にもしかしたら健康な時なのかもしれない。
怒らない怒りを蓄えてるとそうなる。
表に出す怒りじゃなくて、
うちに宿る怒りがマイナスに連れてくと。
やっぱこの歳になってくるとそうそう怒ることないんだけど、
怒りたいタイミングで怒れないくて、
それが引き出しに1個、2個、3個、4個っていうのが多分どんどんたまってくるんだろうね。
そのタイミングで怒れない。
へー。
それが多分引き出しがいっぱいになった時に落ち込むんだけど、俺多分。
えー面白いですね。
なんかその落ち込むとかって人それぞれの中でしか見えないことじゃないですか。
だから私にとっての落ち込むっていう感覚はみんなそうなんだと思ってたけど、
落ち込み方っていうのもまた人それぞれ違うもんなんですかね。
私とおたあさんじゃもう全然違うっていうのがここでわかった。
で、ねえだってまさかおたあさんと全世界の方が皆さん同じ落ち込み方で私だけ違うっていうわけじゃないでしょきっと。
そうだね。
なんか人の数だけ落ち込む落ち込みパターンがあるんでしょうね。
些細なそういう怒りっていうか怒りっていうかの積み重ねでドーンって俺落ちると思う。
へー。
が多いかな。
例えば、近しい人をなくしたとか、もちろん落ち込むけど、それはなんかね、
まあもうそのなくし方にもよるけど、
例えばねもうある程度もうおじいちゃんおばあちゃんの年齢でもう持病でって言うんだったら、
まあもちろん悲しかったりはするけど、でもまあしょうがないなっていうのもどっかにあるから、
そんなに落ち込んだりはしなかったりするんだけど、それがわかんない。
例えばよ、この先ね家族、俺の家族の誰かがそうなった時にはそこは立ち直れないのかもしれないけど、
まだその経験はないからわからないんだけど、
なんかそういう風に悲しくて落ち込むっていうのはある程度許容できるものなんだと思ってるの俺。
そのなくし方にもよるんだけど、
そういう経験よりも俺はどっちかというと怒りで落ち込むことが今までの人生で多かったから、
だからその経験でしか話せないんだけど、
俺はそう小さな怒りがどんどんどんどん溜まっていくの、俺の中で。
へー。
発散できない怒りが溜まっていくと落ちる。
でもそう言われたら、
この、何でしょう、あんまり怒らないから基本的に私が、
だから自分で気づいてないだけで、
私はもしかしてこの今落ち込んでる心の傷に対して、
怒れたらまた違うのかもしれないですよね。
そうだね。
だからこう、怒れないからある意味引き出しにしまって傷が深くなってるみたいなことも言えるのかもしれないです。
それを私が怒りと捉えてないだけで。
俺は絶対的に怒り。
面白いですね。
皆さんは落ち込むということに対してどういう分析をしてるのか知りたいですね。
知りたい。
でも、それぞれの落ち込みに対してどうやって、何がきっかけで、
どんな関係の人が浮上のきっかけになるのかとか、
もしかしたら私と逆で、近い人からは逆にダメっていうね、
全く関係ない人とか、
なんかこう、山とかね、
フーディーとかね、そういうものから浮上のきっかけもらうっていう人もいるかもしれない。
そうね、それはそうね。
山が俺に語りかけてきたから落ちたぜみたいな。
一回病院行けって言うけどな、そしたら。
俺は言うけどね。
じゃあそんな感じで、
とりあえず40%までは浮上できましたけど、
次の収録の時にはどうなってるか分かんないです。
また500億かもしれないですけど。
そうね、その前にあれだ。
次の収録の時、俺がどうなってるか分からない。
そうですね。
対策といえどね、場人を救ってくれるものではないって。
そうそう。
いや、たぶんね、本当4Kで見るの良かったです。
IMAXの大画面で。
やっぱりあの昔のアニメって手書きとか、手作業じゃないですか、全部。
だからその、やっぱり今のアニメでは見れない線の感じとか、
色の塗り方とか、そういうのすごいよく見えましたしね。
良かったですよ、作品自体は。
なるほどね。
この後、今、この配信してる最中は、
ドルビー、ドルビーシネマ上映がね、
やってるか終わったかぐらいの時みたいですので、
もしご興味ある方はお近くの劇場でご覧ください。
全然マシもんじゃないですけど。
ご連絡やりたい。
番組からのお知らせとエンディング
はい、そんなわけで本日のトークテーマは、
どうしましょう、落ち込みでした。
ポッドキャスト静まの枕では皆様からのご質問ご感想をお待ちしております。
番組配信ページの概要欄にあるお便りフォーム問題をお寄せください。
リスンやスポーツファイでお聞きくださっている方はそちらでもお待ちしております。
また、Xにてハッシュタグまぬまくひらがなでまぬまくをつけてご感想をポストいただけますと、
安眠効果が得られるとの噂が映画館に映し出されたキキのリボンの右側にちょっと書いてあったとかないとか、
そして番組公式LINEでは配信情報やLINEだけの太田さんの超絶気まぐれ音声コンテンツをお届けしております。
リンクから是非ご登録ください。
そして、静まぬまくらはYouTubeでもお聞きいただけます。
そちらではお便りコーナー夜のもやもや回収日に3回以上送りいただいた方は専用の再生リスト化となっておりますので、
ご自分だけの再生リスト化を目指してぜひぜひチャレンジしてみてください。
もやもやなお便りしばらく来てないなぁお待ちしております。
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう。
そうですね。落ち込み。
そうですね。やっぱりこのとことんまでこの状況を一人で乗り越えるっていうか時間が解決してくれますね。
なので一人にそういう時はなりたいっていうのが本音ではあります。
ただまあやっぱり一緒に暮らしている人たちになるべくその状況に心配な思いをさせたくないっていうのもあるので、
そこでまたギアをね無理くり入れて何とかしたりするんですけど、
その反動も結構ねしんどかったりもするので、
できればちょっとしておいてくれると本当に後は勝手に夏が回復していくのを待つばかりっていう感じなので、
代償法はなんとなくわかってはいるんですけどね。
まあみんなねそれぞれそういう落ち込んだところから上昇する術っていうのは人それぞれ違うと思うんですけど、
まあねそういう術がねあればDMの方もしくは感想ポストにねそうやって書いてくれると、
太田さんもねサニーちゃんもなんか参考にできるものがあればいいなーってちょっと思ったりしますんでよろしくお願いします。
ではおやすみなさい。
26:59

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