1. ガサガサノコース
  2. 第2部#59 登山して考える自..
第2部#59 登山して考える自己顕示欲
2026-05-23 29:16

第2部#59 登山して考える自己顕示欲

2連休 登山に行ったサノ/山道で抜かされることに俺は何も感じない/というマウントをとるサノ/マウントをとって気持ちよくなるサノ/道をゆずる時に気をつけていること/お互いに気持ちよく登山をするためにも(一期一会)/自転車で道をゆずる時のコウの腹は黒い/電車で背が高くて動画がブレないマウントの話をするスガハラ/若い人との関係性/若い人からの問いかけには”いい話”で返したい/準備された答えでいいことが言えたとしても、それでいいのか?/スマッシュヒットを放ちたい/自己顕示欲を似合う男コウ/羽生結弦


2026年4月30日収録

 

毎週土曜日配信

 

💌お便りを願う

 ⁠⁠⁠⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠

 

◆ SNSフォロ願う

 ⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠コニカド_ニカ

 ⁠⁠⁠公式X⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※喫茶店つくるつくるラジオアカウント

 #さてつく #ガサコ #曲がり

 

📻関連ポッドキャスト番組

 (コチラの番組もよろしく)

 ”⁠続・⁠⁠喫茶店つくるつくるラジオ⁠⁠⁠

 [毎週水曜日配信]

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、サノが2連休を利用して登山に行った体験を語る。かつては人に抜かされることに何も感じなかったが、年齢を重ねるにつれてその感覚が変化したという。若い頃は抜かされた際に張り合っていたが、今は自然に受け入れられるようになったと語る。この経験から、他者との関わり方、特に若い世代との接し方について考察を深める。サノは、道を譲る際に相手への配慮を心がけることで、お互いが気持ちよく過ごせることを重視している。一方、コウは自転車での移動中に同様の場面に遭遇した際、相手を先に行かせることで、自身が危険な状況に巻き込まれるリスクを回避するという、ややブラックな一面を明かす。さらに、電車での席譲りや、若い世代からの人生相談に対する自身の対応について、自己顕示欲や「スマッシュヒット」を打ちたいという願望と絡めて語り、最終的には「自己顕示欲が似合う男」という自己分析に至る。番組の後半では、若い世代からの問いかけに対し、準備された答えではなく、自身の経験に基づいた言葉で返したいという葛藤や、羽生結弦選手のエピソードに触れながら、自己肯定感と自己顕示欲の境界線について考察する。

登山と年齢による変化
サノコース こんばんは、コウです。ガサガサノコース スガハラです。ガサガサノコース サノです。
サノですが、4月の3週目くらいの週末に、土曜日、僕ね、基本は日曜日だけ休みなので、土曜日も休みをもらって、無理やり2連休にして、
2人とももしかしたらびっくりするかもしれないですけど、登山に行ってきました。
びっくりしないわよ。
おめでとう、おめでとう。
ちょっと意外でしょ?意外ですけどね。
本当は北アルプスとか行きたかったんですけど、さすがにね、この時期ってまだ全然雪山なんですよ。
結構しっかり雪なんで。
下がってきて、一応ね、南アルプスの2700mくらいの山があって、そこだったらギリギリ雪は残ってるけど、あんまりそんな重装備じゃなくても行ける。
歩けるかなって感じ?
歩けるかなっていう感じだったんで。
本当はね、僕の感覚だと10年前、20年前だと結構雪がね、しっかりあるイメージなんですけど、多分ね、暖かくなってきて、だいぶ雪はね…
降る量も少ないし、暖かくて溶けるし。
ということでね、ちょっとね、ホウオウサンザンっていう3つこういう山が連なってて、ホウオウサンザンっていう山があって、そこに登山に行ったんですけど。
今日ね、ちょっとね、登山の中身の話はなくて、今僕50代で、登山は20代からやっていて、
そのね、年代によって変わってくる登山との向き合い方とか、他の登山者との関わり方とかが変わってきたなってのをちょっと感じたんで、
ちょっとその話をさせてください。
僕ね、やっぱり30代の子とか、人に抜かれることってまずなかったんですよ、20代、30代、40代前半くらいまで。
人を抜かすことがあっても抜かされることはない。
特にそこに何も感じなかったんですけど、だんだんに抜かされて、今回も朝、若い男の子に2人抜かされたんですけど、
抜かされることに僕は全然何も感じないんですよ。
もちろん昔は、俺もいよいよこういう抜かされる年になったなってちょっと思いながら、
僕が若い時にそういうふうに抜かした後に、ペース上げて抜かしていく、僕より20歳くらい上の人とかいたんですよ。
あの人たちってやっぱりちょっとムキになってたのかなっていう。
全然僕もまた抜かして休憩しちゃったら一生懸命抜かそうとして上がってきて、
抜いて抜いてって言うと面倒くさいから、その人が来る前にまた登っていったりして。
きっとまだまだ若い者には負けんぞっていう人は、すごいペースを目指されている人がきっといるんだろうなと思って。
僕は自然と今抜かされる年になったなって受け入れたんですけど、
変なところで攻めき合い、相手との年の差とか、そういうので山登りながらも、
そういうことで相手より体力があるからとか、相手より体力がないかとかで傷ついたり、
いよいよ気持ちよくなったりしている人はいるんだろうなと思って。
やっぱ山登りながらそういうことも勉強になるなと思って。
素直に受け入れられたからこそ、仕事の面でも若い人が自分がもう体力的にできないことを若い人がやったときに、
若い人にお願いできてよかったって僕は思えるから。
僕にとっては登山の年配者を思い合ったり、
若い人をうしょかきさんになるべくスムーズに抜かさせてやるようにするんですよ。
それができると気持ちいいっていう。
中にはなかなか優しくない人がいるんですけど。
だからやっぱ登山ってそういうことも勉強になるなと思って。
普段の生活にあるようなことが山登りながらもあるなっていうのが今回本当にすごい思って。
っていう話なんですけど。
道を譲る際の心遣いと自転車での駆け引き
あれだね。
今の話っていうのは、そうやって若者に張り合ってしまうおっちゃんたちに対して、
サノはマウント取ってる感じになってるね。
そういうことですか?
山だけに?
あなたたちはそこの部分の数値は減ってるけど、
経験っていう数値上がってるからそこは張り合わないほうがいいですよって。
そうだよね。
僕はそういうことがもうわかってますよっていうふうにその人たちにマウント取ってる。
君たちは気づいていまだにその年になっても張り合ってるあなたたちは本当に幼いですよと。
僕はそういうのは全然気にせずやれてますよというマウントを取ってるってことだよね。
それで気持ちよくなってますよね。
気持ちよくなっちゃってたよね今ね。
やかましいよ。
これは違うぜみたいな話だった全体的には。
そういうことか。
ダメな人の例えを出しの、でも僕は違うぜっていう。
しかもそれは仕事でも生きてるぜっていう。
そう。
すごい良くないね。
良くない方に言ってるねこれは。
え、ちょっと佐野の話聞いててわかんなかったんだけど、
山登ってる時って抜かすのって難しいの?
な。
道が狭いから抜かせないの?
道が広ければいいんだけどだいたい道が狭くて、
ゆずどうぞ無理には行くと危なかったりするんで。
試験行った時のプロストに背中こうやって行く時の。
ドーンって行っちゃうでしょ。
クラッシュでしょ。
お互いにお前が悪いって言い合うみたいな。
あれが一番良くないから。
一車線しかないんだ。
一車線のところに二人いて、どこでも狭いところでどうぞってやって。
危ないんで。
なるべく僕が前にいたら、どっか広いところがあったらそこで待ってて抜かせたらどうぞって。
そういう心遣いがないと。
そういう気持ちで前の人はいないと。
ずっと二人で行くことになって。
それで僕も嫌な思いはしたわけじゃないんだけど、
抜かさせてほしいな、きっと前の人も気を使ってるだろうしって昔思ってたんで、
今はなるべく、ちょっと窪みあったりしたらそこにポンって入って、
少し後ろを見て、ちょっと距離があったりしたらそこで水を飲んだり。
ポケットの地図を見てて。
あなたを待つためにここに。
そういうところに避けても、どんどん行けよって感じでずっと見てる人とかプレッシャーになるんで。
そういう気をつけて、どうぞどうぞ。
僕ちょっと遅いんで、若くていいねとか。
そういう風に言ったりして。
せっかくだからね、気持ちよく帰ってほしい。
だってここで会ったのも何かの縁なんだもん。
っていう気持ちで。
素晴らしい台詞っぽく言うの。
マウントを取らないように気をつけているよ。
本当に若い人との関係性っていうのの心の持ちようみたいなものってありますよ。
競い合うみたいなところを譲るっていうのはどんどん出てくるよね。
僕自転車でバイトとか行ってるんで、自転車で似たような場面がある。
今は自転車専用道って言って、専用道があったとしても狭くて、とても追い抜けるような感じじゃない。
ときに後ろからビューってすげえいいスピードで来ると、
僕もさっき言ってたのが、何か飲み物を飲むような感じで横に添えてみたいな感じで、
さりげなくスピード落として開けて先に行ってもらうみたいな。
今度はまさひくんですね。
ギンギラギンだよね、そういうときはね。
ちゃんちゃりチンじゃんけん。何で違ったんだろうね。
自転車だからちょっと違うなって思って。
ただ僕はね、これちゃんと正直に言うと、
それは譲るは譲るんだよ。譲るは譲るんだけど、
本当に生きてる感じの人いるじゃん。
イキって後ろから煽ってくる感じの。
全然ね、譲るのは何とも思ってないから譲るんだけど、
そのバーって譲って行くやん、そのイキった人が。
そのときさっき佐野がさ、若い人を前に行かせて、
お互い気持ちよく登山しようねっていうふうな気持ちで譲ったって言ったんだけど、
僕がそういう人に譲るときは、
なんていうのかな、
先発帯?先発帯?
日本のね、このチャリの道ってやっぱりまだ危険で、
専用道があったとしても、信号がない交差点とかさ、
信号があったとしても、
車が左に曲がる車がいるわけじゃない。
巻き込みね。
専用道なんだけども、巻き込まれる可能性があるというか、
僕ら自転車が来てるのに気づかずに車が左左折ガッとしてくるとぶつかる。
それってね、やっぱり怖いんだよね。
怖いよな。
だから前に行かせてるイキった人がすげえスピードで行くのを見て、
そいつに、なんかそいつにね、
先に行かせて、車への気を引かせる役目として、
何だったら当たってもいいぞぐらいな気持ちで。
ちょっと待って、そろそろこうさんの、びっくりした。
そんなこと言ってるのにこうさんの方が高感度上がっちゃいますね。
上がるの?
今俺が高感度が落ちる話をしてると思ってね。
高感度落ちるような話をしてるふりして、上がる話なんですよ今の。
ああ、まあそうだね。
自分を下げてみたいな感じで、え、こうさんって器がでかいみたいな。
器がでかいって言ったらいいのかな。
じゃあそれを告白したことが器がでかい。
正直なみたいなことでしょ。
面白い。
こんな癒やしい気持ちを持ってることをちゃんと討論してるみたいなところを。
逆だ。
僕なんてほら、綺麗な話をして、実はマウントを取って気持ち悪くなってたでしょ。
恐ろしいことがあるよって。
今そうか。
まあまあまあ。
電車でのマウントと若い世代との向き合い方
僕とさんの話でしょ。
こうさん自転車だったじゃないですか。
菅原さんの電車の座席でそういうのがあるのかなと思って。
電車の座席?
席譲る譲らない時のジェネレーション。
合うじゃないですか。
まあまあ、むちゃ振りだけどね。
電車の譲り?
え?電車の譲り?
半分ぐらいしか空いてない。
0.5人分ぐらいしか空いてないところに、
もうちょっとあの人が寄ってくれば一人分空くのとか。
あるね。
女の子の間に俺が座るのどうだろうとか。
なんかほら、俺体でかい方だから。
でかいでかい。態度もでかい。
ちょっと待て。
ケンカ、ケンカ。
今すぐ埼玉まで来い。
怖い怖い。
自転車で行きます。
大きいから、まずそんな狭いところは座ろうと思わない。
はいはい。
まあそうだね。
なんなら、立ってる方が楽みたいな時もあるから。
え?立った状態でも動画見れます?
見る見る見る。全然見るよ。
ああそういう、座った時なのかと思った。びっくりした。
俺さ、あのなんだろうな。
吊り革じゃなくて吊り革の上の棒を掴んじゃうから、
すごい固定できるんだよ。
それうだやましい。
膝、肘曲がった状態で棒掴めるでしょ?
いや、もっとこう。
なんの自慢やねん。
上の棒掴むから固定できんねんってなんの自慢やねん。
固定できるから常に動画が見れる。
吊り革は揺れちゃうよ。
分かる分かるけど、俺はそれで動画がブレないねんみたいなのはもういいから。
スタビライザーみたいな。
そう、スタビライザー。
ジャイロシステムみたいな。
ジンバルみたいな。
違いますか?
マウントとかはないですよ。
そこにマウントはないですよ。
僕だけですね。
有線席も空いてれば全然座りますし。
じゃあ、やっぱマウントはマウンテンにしかないと思うんですね。
そうですね、山じゃないか。
山いったのに、こんな心がすさんじゃっても。
気をつけます。
若い人との関係性がね。
今日も僕バイトやってきたんですけれども。
本当に22、23の。
今日すごく暇だったんですよ。
暇だったんで世間話を色々してたんですけれども。
一人が来年かな就職するっていうタイミングで。
試験を受けるみたいなことを言っててね。
そこに僕ともう一人女性がいて。
その女性は20代だけども。
もう社会人経験もあるみたいな女性。
2人に対して来年から就職だっていう子がさ。
自分のしたいことを見つけることができないんですみたいなことをさ。
だから質問としてはさ。
本当にありふれた。
誰しもが通ることなんだけども。
それをすごくストレートにさ。
聞かれてしまって。
僕も考えてるわけやんそういうことを。
特に最近なんか一番もっと考えてるんだけど。
俺は何をやればいいんだみたいなことは考えてるんだけど。
その後以上にね。
考えてるけれども。
いい答えなんてないわけさそれに対して。
かけてあげるね言葉が。
実際に本当の答えみたいなのはさ。
ないに近いんだと思うんだけど。
やっぱり真理としてさ。
30も年下の子がストレートに聞いていくところに対して。
かっこいいことを言ってあげたい。
ズバッとで短いやつでね。
そう短いやつで。
頭をめぐらしていくつかは浮かんだが。
どれもいまいちでさ。
僕はもうね。
ここは口を継ぐんだっていうことがありましたよね。
最後かっこよく言ったけど。
何も答えられなかった。
その23歳って。
僕が知ってる甲さん多分そのぐらいの歳ですよね。
そうだね。
よく一緒に働いたときは。
あの時の自分ですよ。
すごくないですか?そう考えたら。
確かにね。
それを相談するってことが。
僕らは何も考えてなかったってことでしょ。
考えてました?
考えてなかった。
考えてないような顔しましたもん。
ひどいこと言うな今日は。
全然大丈夫だよと。
見つかるよ。
なんとかなるよって。
もう一つや。
そう思い出す。
答えとして浮かんだのはそれ一つだよね。
大丈夫だよみたいな。
みんなそういうことは考えるよみたいなのがね。
映画とかでたまにあるのが、
そういうときにちょっといい小話を
相談みたいに受けた
答えが中に詰まっているような
小話を話せる人って出てくるでしょ。
映画で。
分かります?
18世紀のヨーロッパに
こういう吟遊詩人がいて
え?何の話?と思って聞いてたら
そうしたら実は私の質問に対しての答えがその中に詰まったみたいなのを
言いたいなーって思うんですけど
一個も見当たらないですね。
難しいよね。
難しいでしょ。
吟遊詩人出せないもんな。
そうでしょ。吟遊詩人出せない。
もう一つあるのはさ、たとえそれがさ
言えるようになったとしてさ
そのときってさ
準備してるっていう感じにならない?
そうか。
ダメですかね。ダメなのか。
引き出しとして持ってきちゃダメなの?
そう、引き出しとしてね。
なんかそれ違うような気がするんだよ。
若い子からすればそれを期待して聞いてるんじゃない?
うんうんうん。それでも。
それはそうよ。結果的にはそうかもしれんけども
言う自分の気持ちに問いかけろって話をしてるんだよ僕は。
え?
要はそんな準備された答えでいいのかって話?
いいんじゃないですか?
いいんじゃないのか?
それもその人の経験の上で用意しておいたら
何かの時に使えるかなって用意しておいたものを
そういえばっていう風に出すのはいいじゃないですか。
いきなりやって自分から今
将来のこと悩んでるんじゃない?って言って
だったらこういう話あるよって言われたら嫌だけど
あっちから質問されたことに
ぴったりの物語がポンって出たらいいじゃないですか。
何も出てこないよりはせっかく聞いたんだから何かって
確かにね。今も僕も彼女がね
今日問いかけてくれた時の質問をね
きちんとトレースできてるか自信はないんだけどもね
今ちょっとうろ覚えのとこもあるから
やりたいことを仕事にするってどうですかみたいなさ
そういうちょっと抽象的で
本当に答えってどっちでも取れるみたいな答えのやつに対してさ
何だろうな
何かいい答えは準備してあった感じじゃない?
同じこと言ってんの?
じゃあもう一人の女の子も特に
その子は実はすごいいいことを言って
こうさんはびっくりしたみたいなそういう話ですか?
もう一人の子が何て言ってたか今思い出した
私は分かんないけど
私の友達で
私はやりたいことを仕事にできたらいいなと思っている
だけど私の友達でやりたいことを仕事にしている人がいるんだけども
その人はとても苦しそうみたいなことを言うのよ
こうさんそれでいいんですよね
本当そう
自分がどうだったか今自分がどうっていう話でが一番いいのかもしれないね
本当はその物語よりも
だから23歳の子の質問に対して
54歳の僕は何も言えず
隣にいる20代後半の子がすごくいい答えをしてた
そうですね
そうなっちゃうよね
自己顕示欲と「スマッシュヒット」への願望
ありますもんね
好きなことって仕事に
俺も23歳の時育ったけど
仕事についてこうなってこうなったよっていう話が一番いいのかな
体験談?
体験談が一番いいのかもしれないな
いきなりGUCって言われても誰やねんって
おかしいよねって言われてもね
それこそ仕込みすぎだよね
映画とか小説が身を見せにくいんだよね
だからそれは俺の嫌らしさというかさ
スマッシュヒットを出さなきゃいけないみたいなことが強すぎるのかもしれないね
考えちゃうんだよね
どうせ発するなら
すごく尊敬のまなざしになる
そうね
センスをね
センスがあるように思いたいですよね
思われたいんだよね
これが僕にとっての
山でぬかされたらぬかしかえしたい欲みたいなのに近いのかもしれないね
まだまだ若いんだぞじゃなく
大人がゆえの大人だぞこの答えはみたいなのを
これはこれで嫌な大人だな
しかもコウホーは自分を苦しめてますもんね
いやーでもこれはね
好きなのかなそういう自分が好きなのかもしれない
さっきサノがね
それをまたここで言うことによって何か高めてるみたいなことを言われるかもしれないけど
でもね高めてるつもりはないが
もうね言わざるを得ない
これを隠して僕はそんな気持ち持ってませんよみたいな
なんていうかことはねもうしてられない
かっこいい
自己肯定
自意識過剰じゃなくて
自己肯定じゃなくてもう一個
自信喪失
自暴自棄
自だけ
自らなく
自意識過剰か違うか
さっき言ったか
自己満足
自己堅持欲だ
違う
自己堅持欲がね
似合う
申し訳ないけど似合う
似合うか
僕は裏迷ってもいい
似合う
確かにサノとね
須川と一緒にバイトやってた20代の子供はもう総勢の塊だったよね
一個だけ言っていいですか
好きな色と似合う色は違うんですよ
すみません本当に
好きな自分と
もう言わないこれ以上僕は言わない
まあそういうことでございましてですね
山の話がとんでもない方向に
本当にとんでもない方向ですよ
僕も反省しました
自己堅持欲
自己堅持欲が似合うって言われてた
面白いね
メガネをかけてしゃべってる
春の装いみたいな感じ
そういうことでございましてよろしいですかねこんなとこで
楽しかったです
よくわからないところ転がったのは良かったですよね
すごいですね
今週はこの辺りで終わっておきましょうか
ぜひ番組フォローと通知オンの方もよろしくお願いいたします
皆さん
些細なことでもいいので
コメント
これ毎回言ってますけど
もうちょっといい言い方ありますよね
次回まで考えておきます
コメントください
お願いします
エンディングと羽生結弦
では今週もここまでです
さのがですね
山道を譲るとか
っていう話をしてたので
羽乳譲るでお願いします
羽乳
羽乳
待ってください
羽乳です
滑る滑ると
滑る滑るとね
言われてますけど
本当はそんなに滑るの好きじゃないんです
本当かよ
はい
もっと面白いことを言いたいんです
そっちの滑るかいいなってね
言いますけど
荒川静香さんとは
同居
同居っていうこともあって
仲良くさせてもらってますけど
今日も
あれ何でしたっけ
荒川さんの得意技をね
今日もしたいなと
思っております
アラベスクでしたっけ
はい
そんなわけで
皆さんもね
自分の嫌なところ
出して
スルッと滑って
金メダル取りましょう
おやすみなさい
おやすみなさい
イナバーウワー
イナバーウワーか
29:16

コメント

スクロール