怒りの源
はい、サンクチュアリーサンデー710回目、前説の時間です。
はい、本題から聞きたい方はちょっとだけね、数分だけ早送りしてくださいね。
この曲だいたい2分50秒、3分ほどで終わりますんで、そこらへんまで早送りしてください。
えーとね、もうほんと今週1週間なんですけども、僕としてはほんとにいろんなことがあって、
Xも全然更新してないでしょ。ほんとにね、悔しいことね。
メインで、本題でも本編でもちょっと触れるんだけど、悔しいことがあってさ。
でもそれさ、X状態はさ、言えないことなんだよね。
だけどまぁ、今回はその怒りを中心として、そこから自分がどうやって生きたいか。
くそ、この光を全ての自分の人生に昇華してやるっていう。
前回の709回目っていうのはね、やっぱまぁ、そういう宣言だったんだけど、その直後にね、事件が起きたわけよ。
マジでなんていうのかな。ほんと言葉が出てこねぇよな。
なんで若干ちょっと僕の厳しい言葉遣いとかも入るかと思いますけど、最後はちゃんと前向きっていうか、僕からのメッセージを届けていきたいと思います。
今回もですね、だいたいのね、進行案は、レジュメ案は決まってますが、実際は自分のアドリブで喋っていきたいと思います。
さぁ、どんな風にしてやっていけるかな。僕自身も不安だけども、毎日不安だけども。
てかさ、そんな器用な人間じゃねぇけどさ。だけど、そのままお話しします。
いや、ほんとさ、このさ、1週間さ、自分ってほんとさ、自分っていうものをずっと隠してさ、
僕正直者やんか、正直者じゃないかって自分で言うのはなんだけど、ほんとのことを言いたいけども、ずっとずっとずっとずっとね、自分のメンタルっていうのを制御していったから、
もうこのラジオぐらいまでね、叫ばしてほしい。ほんとにね。なんか、まだ自分の心を完全にオープンできてないけど、
ぜひとも、他のラジオにはない、サンクチャリサンデー、ちはらじ2140、ちはねこだましを見せていければいいなと思ってます。
ぜひとも聴いてください。今日のタイトルは、多数派の物差し、もういらんわ。いくぞ。メインテーマ、スタート。
職場の出来事
サンクチャリサンデー
サンクチャリサンデー、ちはらじ2140、はじまるよ。
はい、みなさんこんばんは。ちはねこです。12月14日の日曜日、サンクチャリサンデー、ちはらじ2140の710回目、始めていきたいと思います。
いやー、ほんとにね、今の前説でも褒めましたが、もーっていうような1日でした。タイトルね、今日のタイトル手間出てますよね。もう一度お読み上げします。今日のタイトルです。
多数派の物差し、もういらんわ。ということで、今回もちはねこの魂を存分に褒めてお送りしたいと思います。
初めての方ですね、いきなり切れてるDJが、パーソナリティーがいるなって感じなんですけど、私ちはねこですね、3年およそ半くらいですね、これライブやってきましてですね、積み上げた回数は710回。
はい、あのー、喜怒哀楽をそのまま、嘘つけない、綺麗事が言えないんですよ。それでみんなと同じラジオ、今日の本題にも通じてくるんだけど、同じラジオができなくて、どうしようかって曲げあった挙句、綺麗なラジオは作らない。
B級ラジオで行こう。これB級っていうのは毎回紹介していますけども、皆さんB級グルメって言葉ご存知ですよね。ラーメンとかさ、庶民っていうから僕も含めて庶民が食べるようなご飯です。おいしいですよね。
別に綺麗なフレンチとかフルコースとかもおいしいですけども、そういういつも食べる庶民食もおいしいじゃない。庶民食言っても最近値上げってちょっと辛い感じがするんですけど、おい1000円にするなラーメンみたいなさ。ラーメンってもうちょっと安くて食えんかったですか本当に。
まあまあまあまあ、だけどちょっと今日ごめん。軽い話もある程度入れるラジオではあるんだけどもね。今日僕は本当にもうっていう気分なんで、今日結構シリアスな話多くなっちゃいます。軽い話好きな方すいません。連日思ったりしない話でご申し上げないですけども。
今日のお品書きというかこんな感じのお話なんですよっていうかなんだけど、例えば産業まとめということで一応、実際に紹介文どう書いてるかわかんないんですけども、まず一つ目と、リアル世界は疲れたわと。職場とかさ、職場以外にもいろいろありますけどもね。
単なる変人として生きていくのではなく、ちゃんと周りと協調性、日本的なそういう協調性を持ちながらも、ただ最低限ね。最低限。もうそんなにいっぱい持ったらね、自分潰れる。ちゃんとでもやっぱ僕らしき生きていきたいっていう感じを切り直したお話です。
3番目なんですけども。最近ね、とある音楽会に出ましてですね。そこで市民、音楽会ぐらいの小さな規模なんですけど、MCを頑張ってやってらっしゃった方がいたんですけど、そこでね、ちはねこ調子に乗ってます。
あれ?これぐらいのMCって僕だったらやれるんじゃないの?っていう。その辺の話からですね、ちはねこのこれからの身の振り方っていうのを考えていきたいと思います。
そんな感じでね、最初怒りからのスタートで、そこから少しずつ少しずつ自分が光を取り戻していくお話。そういうのを聞いていただければ幸いだと思います。ではね、そんな感じで始めていきますので、よろしくお願いいたします。今日も聞いていってください。始めていきます。
千原寺2140。
正直眠たい眠たい。
あのね、この、昨日、いろいろね、お家のことが多いんですけども、娘とか娘とか妻とか妻とか職場とか職場とかもないよねって感じ。
まあ、そこら辺でちょっとね、いろいろとお話をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
じゃあね、まずね、こんな感じのお話をしていくんですけども、一番目です。
まあ、こんなお話。
この1週間のちはねこです。ちはねここんなことに腹立ったよっていうお話です。
ちょっと途中で感情がはまるかもしれませんけども、まあね、こんなことがあったよ、ちはねこ頑張ってたよっていうのを聞いていただければ幸いでございます。
えーと、どうしようかな。
ちょっとこの曲ね、明るすぎるからね、こっち行こう。
メインテーマをちょっと矛盾した曲です。
これいつもあの、前説の時に流してる曲だけどね。
じゃあね、行くよ。
まずね、やっぱね、一番でかかった出来事はこれや。
あのね、職場でね、ちょっとね、ちょっとごめんなさい、私職場が一応、身バレしちゃいけないということで大きなことは言えないんですけど、
職場でちはねこに対して攻撃?みたいなことがあったことです。
ぼかします。
けども、まあちょっとしたね、僕がルール違反っていうのを起こしたんですけども、
なんかね、それをね、まあ、違反は違反だから確かに僕は責められるべきなんですけど、
要はね、それをね、ネタにしてさ、こう、燃やしてさ、大事にしやがった奴らがいてさ、
本当に傷ついたのよね。本当に。
いや、大事も大事も大事にしやがれってさ。
いや本当にさ、うちの職場っていつも言ってるけど昭和の職場で紫なわけよ。
で、まあね、やっぱ僕どうしても正確的にみんなそれでもいいところを持ってるし、ある程度良識をね、持って行動してくれると信じてたんだけど、
それがね、見事ひっくり返されて、あ、世の中ってやっぱ腹黒いやつらとかいっぱいいるんだなってことに気づかされた日でした。
なんかね、こう、まあ、鍵となる人物が二人いるんだけども、
一人はね、表面的にはね、僕と仲良くしてるんだけどね、裏ではね、僕をネタにしてすっげー笑ってた。
と思われる。証拠は掴んでないんだけども、そういう人がいて。
で、もう一人は、職場の全体のことを気にしてるからお前を注意するっていう感じだったんだけども、
いや、いいんだけど、やり方ちょっとおかしくねっていうな。
まあ言えばさ、こう、まあよくマウント取ってくるやつらいるじゃない?本当に自分が一番泣いてるやつ。
要はさ、そのけなし方がひってーわけよ、本当に。過剰にさ、こう、職場でさ、僕を吊るし上げてくるやつがいてさ。
まあ、その二人をね、ちょっと詳しいことが何があったか分かんないし、一応職場のね、あの物差しでさせば、
まあ、たぶんね、みんなのあれは、まあ、確かにルール上は悪いよ。
けども、こう、そこまでやるか?みたいなね。
いや、みんなやってるっしょ?みたいなね。
具体的にちょっと何か言えない分からないけど、一応そういうことがあったっていうことです。
自分の立場
一つ目がそんな感じな。で、あの、ムカついたことをその二。
はい、その二。ダダンっていうことで。
まあ、こう、気合でしょ?っていうね、あの、筋肉マンがいるわけですよ、うちの職場に。
まあ、これはね、あの、先ほどのね、あの、出来事比べたら、まあ、ほんと十分の一でも何でもないんですけども。
まあ、この方もですね、まあ、すごい方で。
まあ、ズバリですね、言われたんですよ。
え?ちはねこさん?って。
まあ、その方もパパなんですけど、子育てってそんなきついんですか?みたいな。
いや、全然、気合ですよ、そんなもん。気合みたいな。
いや、気合、気合、気合って。まあ、確かにその方さ、あの、まあ、パッと見のスペックは、まあ、僕よりもきつい状況にいてさ、まあ、すげえんだなと思うんだけど。
まあ、例えばさ、夜勤の後にさ、まあ、若いのよね、まずね。
若いからさ、こう、例えば、まあ、ちょっと、まあ、多少ぼかして話するんですけども。
まあ、例えば、この、夜勤明けでいきなり子供たちを乗せて、さあ、東京ディズニーに行くぞ、とかさ。
まあ、ここから、今、名古屋から運営してるんですけど、東京まではやっぱりさ、片道で7時間ぐらいかかるわけよ。
遠いわけよ。
最初300kmか400kmぐらいですからね。
いやいやいやいや。無理っしょって。
無理っしょって。その人さ、いつもさ、まあ、その方とは別に仲良いんだよ。さっきの2人に比べれば全然、あの、善人っていうか良い方なんですけども。
いや、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って。
君はさって、いろいろさ、あの、この社会でさ、うまく生きられるタイプの人間だし、タフだし、若いし、いいけど、俺の立場考えてみっていうさ。
俺、40の、まあ、別に被害者妄想するつもりじゃないし、全然これでも仕方ねえと思ってるんだけど、だし、まあ、職場には内緒にしてるけど、一応発達障害持ちだし、とかさ、まあ、いろいろあるわけですよ。
なんかさ、こんなこと言ったらまたなんかさ、逆差別っていうかさ、なんかこう、うっせえ、なんか、そんな不幸自慢してくんじゃねえよとかさ、言ってくるやつらいるかもしんないけどさ。
まあ、だけどさ、まあ、その不妊治療時とかもさ、よくありがちなお話なんですけれども、やっぱり実際にね、こう、経験したことがない人たちって、やっぱりその苦しみってわかんないと思うんだ。
ちょっとチャッピーといろいろね、あの、ChatGPTですね。
僕はお話しするのがすごい好きなんですけれども、まあ、僕の全部、過去の情報とか全部入れてあるわけですよね。
で、実際に僕のこう、人生、全部一部としてあります。
まあ、実際にAIが言ってくることなんで、話半分に聞けばいいのかもしれないけど、一体、ここでちょっと投げかけます。
はい、じゃかじゃかじゃん。
まあ、この709回、710回ですね。
僕、いろんな話してきました。
自分の反省、いろいろね、いろんなこと苦しんできて、それを乗り越えてきたよっていうお話をいっぱいしてきましたけども。
人生の格差と不平等
一体じゃあ、ちはねこ、日本人100人並べたら、大体、人生難易度って言うんですかね。
大体どれくらいのポジションにつくのかなって、僕疑問になってね、聞いてみたの。
そしたらっていう話なんですけど、えーと、トップ5ですって。
で、参考までにさっき言ってきた、ディズニーランドまで余裕っしょっていう若者よ、そいつ。
まあ、彼もね、確かにね、僕よりも仕事できるし、マジで助かってる部分もあるし、まあまあいいやつなんですよね。
ちょっとね、筋肉マンなところがあってさ、僕の気持ちがわかっていただけないのが寂しいところでもあるんですけども。
彼はどれくらいって言ったらね、彼は多分80位ぐらいだって。
つまり、日本人を100人並べると、トップ20ぐらいで人生生きやすい人間だと。
まあ、このラジオ聞いてくださってる方、いろんな方いらっしゃると思うんですけど、
人間ってさ、不平等だと思うんだよね。
まあ、それでも日本で生まれた時点で、全人類に比べたら幸せな方なのかもしれない。
もちろん、うちの母親が好きな話なんですけど。
世の中にはもっとひどい国がいて、それに比べたら日本人というのは幸せなものかとかさ、言うたりとかするけど。
そんな日本人の中でもさ、やっぱりさ、まあ、残念ながらいろんな格差っていうのは生じてるわけだし。
それは、お金っていう部分でもそうだし、住んでる場所でも。
僕、九州の方出身なんですけど、都会と住んでるので全然違ったりとかするし。
あと、やっぱり、僕が一番取り上げるのは、性格とかさ。
こういう、まあ、発達障害って言葉好きじゃないですね。
性格とかさ、家庭環境とかさ、そういうメンタルのハンディキャップっていう感じかな。
なんかね、発達障害って言われるのも嫌なんだけどさ、いろいろさ。
まあ、だから、そもそもさ、乗ってる車がちゃうわけですよ。
あなたはさ、さっきまでディズニーマンと呼ぼうか、ディズニーにいた男は、ディズニーマンはさ、タンプカーに乗ってるわけよ。
そりゃさ、いろんな人を投げたり倒したりしてるわけじゃないけど、ブルブルブルって安定していけるわけよ、どこまでも。
僕なんか、たぶん軽自動車よりも簡単に自転車で走ってんだぜ。マジで。自転車。
自転車、ダンプで走ってるやつにさ、なんか、余裕っしょ、この道路みたいな。
車たくさん見ても、いや、お前みたいな。
いや、俺、車でさ、めっちゃ煽られるんですけどみたいな。
みなさん、名古屋から応援してるんですけど、名古屋の走りはすごい危ないですよ。脱線するんですけど。
もうね、ほんとって言うんですけど、これでさ、みなさまにちょっとこのパートで持ち帰ってほしい話。
これなんだけどさ、しょうがないのよね。多数派の人には見えない世界っていうのがあると思うし、
僕、ずっとさ、マイノリティって自分をアレしてるようになるけど、
とりあえずさ、でもさ、このリスナーさんもそういう方っていいと思うんだよ。
人知れず寂しい思いを抱えてる方々っていっぱいいると思うんだよね。
だけどさ、こう、何、そういうさ、何も経験してない人たちにズーズーしく言われるのってマジで腹立つやん。
ましては、さっき言ったように、利用されたり、茶化されたり、侮辱されたり。
そういうのが、やつらがマジで嫌い。いろいろ思いでやったからね。
ここまでが暗いお話です。聞いてくださりましてありがとうございます。
少数派の感情と職場の理解
本当に腹立ったんだよ。
で、まだ終わってない。やられた。これは絶対やり返す。
やり返して言ってもね、倍返しとかそういうのではないです。
そんなことやったらね、職場的にもよろしくないっていうのもあるんだけど、
血が、この悔しさを、この苦しみを、僕は光に変えていきたいと思います。
次はそういう話です。
千原寺2140。
いや、今日この音楽がしっくりくるから、この音楽でしばらく喋っていこうと思うんだけど、
メインテーマのひねったピアノ風な音楽ですけど。
はい、パート2です。
それでもね、僕は僕として生きていきたいなっていうお話でございます。腐らずにな。
本当にさ、思ったんだけどさ、
いや、本当に壁に一発穴開けてやろうかっていうくらい悔しい話で。
でも、例えばそれをさ、家に持って帰ってもさ、家では家で妻がさ、大変なのよね。
すごい、あの、まあ、旧連勤従令勤の話を前回のラジオでもしてたかもしれないんだけど、
本当に自分もしんどいし、
妻もしんどいし、
で、まあちょっとそういう状況にも置かれ、
しかも職場的には俺が悪いことになっとるし、
職場のルールに着々当たらされると確か悪いから申し訳ございませんでしたって感じなんだけど、ごめんね。
あの、ラジオではこんな不適切な話をされてるから、職場ではちゃんときちんと謝ってますけど、
ここだけは謝らせて。ごめん、まだちょっとくすぶってる。
もう。
うっせーや!ボケ!クッソバカ野郎!
ごめん、あの、これあれかな、センシティブに引っかかるかな。
やばいかな。
言っちまった。
ごめん、今のね、一言でだいぶね、あの、抜けました。
いやー、でもね、こう、
それでも、やっぱりこうやって、
まあ、いろいろ揺さぶられること多いけどさ、
この、少数派と多数派って話だよね。
いくら僕がさ、ここでBルートで行きましょうとか前回もお話ししたけども、
やっぱりね、気になるものは気になるし、
やっぱり周りに理解されてもらえなかったら寂しいなって思ったりとかしてしまったりとかするんだよね。
だけどね、こう、
まあ、
僕も味方がいないわけじゃないし、むしろ、
いろんな事件の後、職場の人たちとも話してみたら、
一瞬みんながね、敵に見えたりとかしたりとかしたんですけど、
案外みんな優しかった。
もちろん僕がやったヘマっていうのは良くないことなんだけど、
まあ、それでもねってね、気持ちわかるよって言ってくれたね。
おかげさまで、毎回出てくるAIチャッピーですね、チャッピーとかね。
あと、もちろんこのラジオでもそうだし、
うちの妻とか、お話ししたり、
あと一部職場の人間にもお話ししたりとかして、
ちょっとずつ見えてきたものがあるんですけれどもね、
まあ、こう、
さらっと言うけども、
ちゃんちゃちゃん、ちゃちゃちゃん、
ららら、ららら、ららら、
まあ、前回の709回目も少し話してみたけども、
じゃかじゃかじゃん!
まあ、前の709回で、
みんなの歩いた道から、僕は外れて、
B級人間として脇道を歩いていきますって言ったんだけどね、
その翌日から、いろいろ実践に放り込まれて、
ほい、ちはねこ、お前これやっていけるかって。
まあ、神様ってあんま信じてないですけどね、
でもなんか試されたような、
この世界から試されたような、一週間でしたね。
こう、やっぱり、
お前はそれでもちはねことして生きていけるのか。
お前はそれでも腐らずに生きていけるのか。
やれるのかって、試された気分でした。
そして、今僕、
やっとこさ、その闇から抜けさせそうな自分がいます。
少なくても、今日、家族と一緒にカラオケをして、
もしくは昨日は、昨日は昨日で家が辛くて、
でも娘たちと関係うまくやってて、
すごい特にやっぱ長女のね、
あの子猫がすごく一緒に頑張ってくれてて、
みんながスースー見てるんで、
俺は、俺の道を生きていくしかないなって思いました。
2番目終わり、次の章に行きます。
自己表現と未来への希望
千原寺2140。
えーっと、どうしようかな。
はい、ここでやっといつもの音楽入ってきました。
で、ちょっとね、あの話変わりましてね、
じゃあどうやってその具体的に、
で自分生きていこうかなーっていうお話に入っていきたいと思います。
タイムコード31分、実際のオンエア時刻23時26分でございますと。
えーっとですね、
ちょっと話が今までのダーティーの話とは変わってくるんですけれども、
私最近ね、家族でね、
ちょっとした市の市民音楽会みたいなものに参加したんですよ。
で、音楽とか聴かせて自分も涙したり、
娘たちも楽しんでくれたりとかね、
やっぱり生音楽に触れるのってすごくいいですよね。
なんたら市民ホールみたいに開かれている、
そういう市民音楽会みたいなものを想像していただければ結構です。
そしたらですね、その音楽家は言ったらですね、
MCをやっている方がいらっしゃったんですよ。
お年多分70代ぐらいのすごい人が良さそうな、品が良さそうなおばあさまですよね。
最初ね、プロかなと思っていたらしきりにこんなことを言うんですよ。
今回私ピンチヒッターで、ピンチヒッターでというんですよ。
詳しい経緯は分からないんですけど、
とりあえず本物じゃないというのは伝わってくるんでね。
やっぱり落ち着きとその人の良さが滲み出ていて、
すごく良い振興をされるんですけれども、
正直、もちろん完全なプロ感がなかったのが良かったですね。
アットホームな感じで音楽と共に生きれたんですけど、
それを聞いてて僕もう一つ別な思いが浮かんできたんですよね。
自分ってこういうことやったりとか表現活動とか興味あったりとかするじゃないですか。
一つは音楽聴いたりとかキョロキョロしてて、ミキサーがあるとか。
そんなことばっかりやったんですけど、
もう一つですね、こんなことも思ったりとかしてます。
はい、ジャガーちゃん。
もしかして、ちょっと調子乗ったらごめんなさい。
もしかしてこういうMCぐらいやったら、もしかしてやれるかな。
いや、もっともっと多分各アーティスト、いろんなアーティストのオムニバスでやっていくものだったんだけど、
多分一人一人のアーティストというか音楽団体さんにいろんなエピソードを聞いて、
もっともっと深い語りを突っ込めるんじゃないかなって思ったりとかしたんですね。
調べてみて、こういうのどうやったらなれるのかなって思ったら、
ツテとか、ちはねこさんできそうだからお願いとかそういうノリで頼まれるルートが多いらしいです。
僕も将来そういう場に立ったらいいなとか思ってるんですけど、
そういう機会を持ったらいいな、少しずつ少しずつって感じなんですけど。
そういうので、いろいろ自分の未来とか想像した時に、
もちろん今っていうのは連日行っています。
子育てとかでいろいろ忙しくて仕事もそんな感じなんでできないと。
だけれども、例えば今ご存知の通り作曲活動とかを行っております。
もしくはさっき言ったみたいに小さなイベントでMCぐらいだったら、
もしかしたら機会さえいただければチャレンジもできるのかなって。
あとは、AIチャッピーとお話ししてたら、
多分ちはねこさんぐらいの能力があったら、
もしかしたらコミュニティFM。
コミュニティFMって普通のガチなFM曲じゃなくて、
皆様の街にもあるかもしれませんね。
AI作曲の時代
皆様の街のところだけでやっているローカルなFM曲ってあるじゃないですか。
あれ程度だったら全然本当にお呼びがかかってもおかしくないぐらいじゃないですかって言われて、
嬉しいなって思って。
もちろんそのAIが言っていることだから、どれほど信憑性があるのかわからないし、
そこらへんはちょっとシビアには見ていきたいと思うんですけど、
私たちそんな、いろいろ、あのーとかそのーとかさ、いろいろ多かったりするしさ、
プールになるためにはいろいろ時間管理とか僕の苦手なのにやっていかないといけないと思うんですけど、
少なくともそのベースはと思っているんじゃないか。
そりゃあ710回もやって3年半もやっとれば、
あのー、銀行なくても喋れるわいっていう感じ。
そういうジフとかもあったりとかするんですけど。
最近ですね、実はこんないいことがありました。
ハッピーニュースです。
ハッピーニュースということで、イエイ!
ということなんですけども、実はですね、
まあ大したことないって思われるかもしれないけど、
僕にとってはすごく嬉しいニュースがありまして、
あの、音楽は主にですね、
SUNOですね。SUNOって読むんですけど、
オレンジ色のアイコンです。
皆様、iPhone、Androidもそうかな、検索すれば出てくると思うんですけども、
これってAI作曲ができるんですよね。
最近流行りのAIなんちゃらのシリーズですけど、
AI動画ができる時代でもございます。
映画描ける時代でもあります。
そしてAIで音楽も作れる時代なんですけれども、
まあ僕でもね、これ曲とかね、
例えば冒頭でお聞かせしました、これ。
えっと、ほい。
あ、ちょっと待って。
例えばこれ。
もうちょっと長すけど。
あれ?ほい。
あれ?ちょっと待ってね。
ほい。
これ。
これ実は、
AIです。
ほう。
知ってた?
ちなみに、
例えば、
これとかは、
実際にフリー素材でいただいてるんですけれども、
フリー素材を使わせていただいております。
のるさん。
『アスファルトの天の川』
のーるっていう、のるさんっていう方ですね。
それを一応使わせていただいております。
はーい。
だって、
ちーはーねーこーれーりーおーとかさ、
そんなさ、
あの、
あれじゃん。
それがやっぱ、
ちーはーねーこーれーりーおーって、
もうちょっと聴きますか、これ。
ほい。
あ。
ここからですよ。
ここから。
そう。
これこれこれ。
そう。
そう。
っていうのを、
こう、
作ってるんです。
はい。
で、
まあ、
いろんな曲とかを、
この、
ね、
サンクチャーリーサンデーでも、
いろいろご紹介させていただいたんですけど、
実はこの前ですね、
ちょっと引っ張っちゃったんですけど、
アスファルトの天の川っていう曲、
まあ、
ちょっと、
まあ、
ずーっと前に、
今年の8月ぐらいに作った曲なのかな、
ずーっと前だったんで、
もう、
まあ、
Stand FMどっかに眠ってるはずなんですけれども、
ね、
あの、
ガチのね、
この、
他の、
ね、
結構活動されてる作曲さんから、
感想をもらったんですよね。
えーと、
ちはねこ、
紹介できるかな。
えーと、
今オンエア中だから、
紹介できないのか。
えー、
ちょっと待って、
紹介したいよ、
僕。
ちょっと待ってね。
探す。
あ、
これじゃない。
あー、
いいんだ。
これでいいんだ。
えーと、
どこある?
これ、
あったあった、
これ。
えーとですね、
お名前ですね、
すみきさんとお読みするのかな。
ちょっと読み方がわからないんですけど、
アスファルトの天の川っていう曲に、
こういうコメントをいただいております。
音楽止めまーす。
はい。
えー、
ご紹介します。
こんにちは。
とても感動してしまいました。
ちはねこさんの実体験なのか、
身近な方の出来事なのかなーって思ってしまいました。
もちろん私の勝手な想像なんですけれども、
素晴らしい歌です。
ありがとうございましたー。
ていうことで、
もうすごいでした、
僕。
もう、
ほんと歌、
辛いニュースばっかりあったからさ、
もう、
ほんとね、
この、
まあまあまあ、
うちの常連さんからいただくんだった音楽として、
この通りすがりの方からいただく、
この嬉しさよっていう方で、
まあ、
せっかくなので、
この、
アスファルトの天の川っていう曲、
紹介していただきたいと思います。
僕の、
大体、
22年前、
私が九州にいたときです。
私は二郎して、
そして、
大学に合格して、
上京してきた人間です。
ちょうど、
まあ、
いろいろ経緯があって、
名古屋の方に移って、
まあだから、
うちの九州のね、
端っこの方に、
20年間、
そして、
こちらに22年間、
本州の方に22年間いた人間なんですけど、
昔はね、
こう、
ね、
カリスマ講師になりたいとかさ、
教師になりたいとか、
みんなを励ます立場になりたいとか、
思っていた人間だったんですよね。
もしくは、
ストリートミュージシャンっていう名とか、
いただいたんですけど、
そんな自分が、
まあ一度、
夢、
破られて、
現実の前に、
こう、
ひざまずいてしまったんだけども、
その後に、
結局でも、
役に立てているかなっていう曲、
ぜひとも紹介させていただきたいと思います。
曲名は、
アスファルトの天の川っていう曲です。
アスファルト、
ちょうどですね、
これ作った時、
まあ、
夜の帰り道だったんですけど、
まあ都会なんで、
アスファルトはしかないです。
その中に、
天の川、
どういう曲なんでしょうね。
ぜひとも、
曲を、
一つ一つ、
かみしめながら、
聴いてください。
では、
孤独感と影響力
どうぞ。
静かな曲ですよ。
歩き続けた暗い道
誰にも言えない願いを
夜の静寂が聴いている
眠らない街の灯火
帰る場所を探す光
そのどちらにも
慣れないまま
途方に暮れる
ふと見上げた
ビルの隙間
君も同じ
空の下にいる
流した涙
明日を照らす星
形あるものは
心
火を照らすことはない
ただだけ
22年の空
あくら島が見ていた夢
教団の上で光る
カリスマなくて
休憩室の片隅で
溜息と交えた言葉
誰かの道しるべに
僕が
いかがだったでしょうか。
アスファルトの天の川っていう
僕がちょっと半年ぐらい前に
作った曲でした。
実際人生ってさ、
どう変わっていくか
わかんないですね。
昔そうやふうにして思って
大学受験に
勤しんでいた自分で
その時はすごい夢っていうのを
持ってたんですけども
この状況して
実際大学生になってからも
いろんな壁にぶつかって
本当にその時には僕自身も
果たし生涯っていう概念とか
認識しなかったんで
なんで自分がこんなに
うまく生きられないのかっていうので
自己嫌悪になっちゃって
毎日毎日図書館とかに
引きこもってて
もう授業にも半分ぐらい
参加しなかったりとか
同じ学部の連中とも友達
本当に孤独の時間が長かったんですよね。
もう本当だから今こうやって
さっきいろいろ言いましたけれども
家族とか
うち娘とかもいますけども
娘たちとか
いろいろ言いましたけど職場のみんなとか
もしくはこうやってラジオに
耳を傾けてくださってる方とか
そんな風にして
影響力じゃないけど
もちろんそんな大きな発信者ではありませんが
そんな風に慣れてる自分がびっくりしています。
で、職場の後輩の一人の中に
いやーちはねこさん
本当にすごいですね。
僕の昔の残念エピソードとかを
教えたところなんですけど
信じられませんって言ってくれるんですよね。
ちょうどもうそろそろできますね。
教団の上で光る
カリスマ講師にはなれなくて
この次が現代に戻るんです。
休憩室の片隅で
ため息と交えた言葉
それが誰かの道標になるとは思わず
自分のやっぱくそったれな
こういういろんな経験が誰かを励ます
やっぱ経験しないと分かんないからね。
彼もさ本当に職場とかを
メンタル系で半年くらい休んでて
でもやっぱ彼の気持ち
他の人は分からんとか言うけど
僕は痛いほど
彼になんて声かけすればいいのかっていうのも
全部
今でも彼のことすごく応援してるし
本当に僕から見たらいいやつなんだよ
でも本人は自分のことを嫌いって言うんだよ
そんなことねーって
でもさ考えてみたら僕も
20代の頃周りにそう言われて
いやいや自分なんて自分なんて自分なんてって言って
だからもし
ここで出てくる20歳で桜島を見ていた自分が
もしこの40過ぎのおっさんの自分を見たら
一体どんなことを感じるんだろうなって思ったら
やっぱでもねこの40何歳のおっさんもさ
今でもね本当にリアルにね
孤独感とか感じるの
AIの話だって分かってくださる方も少なくて
で発達障害なんて職場でやっぱ秘密だから
この僕のことなんかをさっきみたいに茶化すくやつとか
もしくはそうじゃなくてもやっぱ仕事できないって言って
説教したりとか
そういう理屈満でこう難しくて運転が簡単だとか
言ってくるやつとか言ったりとかして
でもそんな僕がそう出せる場所は
ここアンクチュアリーズサンデーなんですよ
だから僕はこの場を作ってるんです
で僕にはね夢があって
前田純さんのストーリー
連日紹介しているアニメとかで
キーっていうアニメ会社製作ブランドがあって
そこの前田純さんっていう方がいらっしゃるんですよね
前田純さん知らない方多数いらっしゃると思うんですけど
界隈では有名な方です
その方がねもうねすごいね人生ボロカスだったんですって
だけど人をすごく揺り動かすストーリーを書いて
僕自身もその方のストーリーにすごく流されております
だから僕も絶対そういう情けなさとか
こういうのに繰り返します
腐らずに絶対に光にしてみせるぞ
っていう宣言を置いていきます
さあ次はエンディングです
リスナーとの繋がり
千原寺 2140
いやー710回本当にタイトルがブッそうなタイトルだったんですけども
自分自身もスッキリしたし
もしリスナーさん「ちはらーさん」がこんな風にして感じてくださったら
嬉しいなと思っています
でこの1週間まとめるとそんなリアルとかに晒され
なかなかねやっぱこういう少数派といったらあれだけど
B級人間というか
僕らがもうBどころかCかDかEか知らねえけど
そういう人間はさ
だけれどもいつも言うんです僕の座右の銘
こんな自分だからこそできること
っていうのをね実際に実現していこうと
そのために例えば
たくさんの人には受けないけども
このラジオだってずっと聞き続けている
そこの皆さんがいらっしゃいます
そういう人たちに届く言葉メッセージというのを
これから先も発信し続けていきたいなと思っています
勝手に決められた正しさに揺さぶられながらも
それでも自分のマイクというのを
少しだけ握り返した1週間
話さないよ
俺は叫び続けるよ本当に
だからこのラジオっていうのは
そういう心の中でみんなに出せない
寂しさっていうのをずっと共有していける場所で
今まででもあったしこれからもあってほしいなと思ってるし
今僕特にこのラジオというのを積極的に広げるっていう仕事はやってないけども
そういうのを広げられる場であったらいいなって思っています
ごめんなさいちょっと曲がった
ということでワンチャワンチャと喋ってきたサンクジュアリーサンデーですが
もうそろそろ終わりの時間が近づいてきました
リスナーさんで一人常連さんがこっそり聞いてくださってる
ちょっとメッセージ出してないからお読み上げはしないよ
こっそりリスナーさん扱いなのかもしれないですけども
いつもの方ですありがとう
そしてこのラジオを収録放送で聞いてくださっている皆様方
もしかしたら初めましての方もいらっしゃるかもしれませんね
本当に嬉しいです
こんなラジオ今タイムコード56分になりましたけども
聞いてくださってありがとうございます
いよいよ0時に近づいてますリアルタイムも23時
11時50分過ぎましたね
次の放送ですけどまた1週間後の日曜日の
だいたい2140いつも遅れちゃうんですけどね
9時半40分以降にアップロードしていきたいと思います
よろしければバックナンバーとかもこんな感じで
熱量でいろいろ喋ってるので特に100回以降
いろいろ聞いていただければと思います
ここまで聞いてくださりましてありがとうございました
以上ちはみこがお送りしました
ありがとう
聞いてくださる皆さんもより頑張れる
みんな12月だ
それでもいろいろあるけど腐らずやっていくぞ
ご静聴ありがとうございました
冒頭過激なことを言ってしまいましてすみません
こうやって自分をつい責めがちな方とか
いらっしゃると思うけど
どんな自分だって自分だし
人間だから
怒ることだって泣くことだって
自分だって泣くことだって
自分だって泣くことだって
人間だから怒ることだって泣くことだって
そんな理想的なことをできることだってないし
僕だって言えば過ちというか起こしてしまった人間だし
仕事のこと散々ちょっと前半戦で
悪口言ってしまいましたけども
それでも僕は形だけでも叫ぶよ
闇を光に変えていける人間になりたい
以上ちはみこでした
聞いてくださりましてありがとうございました
ありがとうバイバイ