1. 沈まぬまくら
  2. #149 特別編・まくら越しの兄..
2026-01-26 54:23

#149 特別編・まくら越しの兄弟会議の夜〜年始2026編

\ 沈まぬまくら、え、おまえ石食ってんの?の149回目 /


今回は、半年ぶりに登場!

おTARさんの実兄たけぞうさんとの兄弟対談回です!



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サマリー

2026年の年始に、兄弟による特別対談が行われ、年末の忙しい時期に様々な話題が交わされています。会話では、尊厳死や家族との関係、亡くなった後の手続きについての意見が共有されています。この対談を通じて、会話の中での相互作用や兄弟それぞれの異なるコミュニケーションスタイルが明らかになります。また、家庭や世代間の関係性についての接触が重要なテーマとして取り上げられています。このエピソードでは、家族関係や世代間の育児観についてのディスカッションが展開され、特に子どもとの時間の過ごし方や家庭内の役割についての考え方が語られています。さらに、平等性や多様性についての意見が交わされ、現代社会における専業主婦や共働き家庭の課題についても触れられています。兄弟間でのこの対談を通じて、社会の現状や個人の選択について語り合う様子が描かれています。特に、一人で過ごす時間や人生の選択についての考察が深められ、変わりゆく生活様式に対する見解が共有されています。また、自分の考えを持つことの重要性についても言及されています。特に、柔軟な思考や様々な視点を理解し、自分の意見を持つことの大切さが強調されています。

年末の特別対談
スピーカー 3
突然始まりました、沈まぬまくら番外編 兄弟対談会でございます。
そうですね、まあこれ年末ですけど、きっと配信されてるのは年明けということで、今年もよろしくお願いいたします。
ということで、この方と一緒に話していきたいと思います。
お名前お願いします。
スピーカー 1
お名前?
違うのよ、それ音笛を弾いちゃって。
ピー入れなきゃいけないから。
ふざけんなよ。
編集の手間がかかる。考えろって。
スピーカー 2
いや、ピー。
スピーカー 1
ピーも入れますけど。
スピーカー 3
竹澤さんです。
スピーカー 1
音事故を起こしていいですか?
どうぞ起こして。
こんなの編集で切りゃいいのかな。
スピーカー 2
いや、黙ってます。
スピーカー 1
黙んじゃねえよ。黙られるのが一番困る。
3回目?4回目?何回か目が忘れましたけど、割と聞かれてるんです。
本当ですか?
スピーカー 2
なかなかね。
スピーカー 3
頭おかしい人が多いんですね。
スピーカー 1
おかしい人多いんですよ。だからまあね、サニーさんにね、そろそろどうですかね。
ということでね、今回年末のクソ忙しい時にですよ、議員のことをね。
スピーカー 2
肉の日よ、肉の日。
スピーカー 3
肉の日ってどうですよ。私の奥様の誕生日ですよ。
スピーカー 2
そうだな。今名前出した。
スピーカー 1
ピー入れなきゃいけない。作業が増えるの。
スピーカー 3
なのでね、さっさと私は帰りますよ。
スピーカー 2
自分の嫁さんの誕生日に何やってんだよ。
スピーカー 1
いやいや、奥様は今日お仕事ですから。
スピーカー 2
まあ、うちの奥様も仕事だけど。
スピーカー 1
だからね、鬼のいる間にこういうことは取らなきゃいけないので、あししげく通ってきたわけですよ。
体調と飲酒の影響
スピーカー 1
竹田さんに会うのは一週間前くらいに会ってたんですけど。
クリスマス。
クリスマス、毎年竹田さんは私の娘にクリスマスプレゼントをくれるわけですよ。
毎年ね、何がいいって必ず聞いてくれるんですけど。
もうね、ご褒美が忙しすぎるから、そんなことも考えられる暇もないんで現金でお願いしていいですかってことを、
俺がお願いして現金をね。
スピーカー 2
なんでもできるからね。現金があれば。
スピーカー 1
現金があればなんでもできるから。
スピーカー 2
いのきもいってますよね。
スピーカー 1
いのきもいってますよね。赤いパンツ履いてね。
まあ、赤いパンツ履いてない。あれはジャイアントバージョンね。
スピーカー 2
あ、すみません。ごめんなさい。
スピーカー 1
そうです。そういうところです。
スピーカー 2
赤いスダコだけ今見てましたね。
スピーカー 1
本当にスダコ食ってますからね。まだ年も上げてないのに。
結構ね、お父さんスダコ好きなんですよ。
持って帰る?
ありがとうございます。
スピーカー 3
ないんかい。
スピーカー 1
武藤さんのとこね、年末に来るとカズノコがあるので。
カズノコがたりない。毎年くれるんですよ。
お父さんそれを年明けにカズノコを食べながら行ったりなんですけど。
スピーカー 3
最近体調悪いんですって。
スピーカー 1
ん?
体調悪いんですって、あなた。
体調?
スピーカー 2
体調。
ガンダムの話?
誤調?
スピーカー 1
違うんです。体の具合。
スピーカー 2
ああ、そういうことか。
スピーカー 1
よく渡ってきてるんですか?酒飲んでますけど。
スピーカー 2
もちろんですよ。私がこの時間に酔ってないなんてありえません。
スピーカー 1
そうです。休みの今何時ですか。4時過ぎで。5時前です。
昼から飲んでます。
飲んでますよ。ゲームしながらね。
ノンフィクションか。
でもまあね、飲まなきゃやってらんないっていう気持ちもわからん。
スピーカー 2
もうお前。
スピーカー 1
そうそうそう。いろんなこと考えすぎてるからね。
スピーカー 3
言い狂っちゃうからね。ってことでしょ?
でもね、言ってもね、飲みすぎるとやっぱ良くないわけですよ。
寝てたら体が急につったんでしょ。
スピーカー 2
まあみんなあるらしいけど。
俺もある途中ですよ。
すごかったんですよ。尋常じゃないぐらい痛かったんですよ。
だって夜中の2時とかに寝ててダメだから立ち上がっても20分ぐらい治んなくて。
スピーカー 1
休憩しちゃうかと思って。黙ったけどね。
それから私それを聞きまして、
まず水を飲みましょうねって話をして、
もちろんその間寝たりとかお酒も抜かれて、
お酒抜いてるとき年が多かったらしいんですけどまた飲んでるんですよ。
尊厳死と家族の絆
スピーカー 1
はい。
そうだまあまあまあいいんですけど、本人長生きする気はねえっつっても。
長生きする気はなくても急にね、急に欠陥詰まられたんですよ。
残された家族が困りました。そこら辺もね、多少考えて。
スピーカー 2
あなたは長生きしたいの?
スピーカー 1
あのね、自分がわからない状態で生きていたいとは思わないです。
だからそのボケちゃったとか、
例えば体が不自由な状態だったりとか。
ああいう人たちってさ、
スピーカー 2
尊厳死ってダメだ。
だってさ、みんな長生きしたいのって健康で入院せずに、
普通に生きられるから長生きしたわけでしょ?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あの状態でも長生きしたいの?
スピーカー 1
いや俺もしたくない。
スピーカー 2
じゃあなんでああいう状態が続くわけ?医療というか。
あれ家族が望んでん。残酷じゃん。
スピーカー 3
家族が望んでんじゃない?
スピーカー 1
これあれか。
いやこれは、これダメなの。
スピーカー 3
これはちょっとサニーさんに聞きますけど、
え、ダメじゃないでしょ。だって別に。
スピーカー 2
あれって残酷だと思う。
だからじいちゃんはさ、
来た時に俺はお医者さんに、
次何かあった時は、
敬明治療になって意識がない状態になりますけど、
だから俺はやらないでいいですって、
もうみんなの意見聞かせる。
それを俺は生きてるとは思ってない。
失礼だけど。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
でもいろんな人ね。
いろんな考え方がある。
我々は、我々個人はよ。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
例えば娘とか奥さんとかが、
どう思うかっていうのはまた一個別で、
スピーカー 3
我々個人がそうなった時には、
そうしてくれっていう話もあるし。
スピーカー 2
俺は、例えば息子だろうが孫だろうが奥さんだろうが、
それで敬明治療して意識が。
その状態でさ、
意識を取り戻して健康になるってこともあるだろうけど、
スピーカー 1
もちろんね。ある可能性もある。
スピーカー 2
俺はね、残酷だとしか思えない。
そういうのって自分のエゴでしょ。
自分がただその人を失いたくないって言ってるよ。
本には意識もなく動きもできず、
ひょっとしたらさ、
俺昔ね、
オツイチさんっていう人の小説読んだんだけど、
これがすっごい、
本当にね、特別人間で、
あの人の小説ってすごい暗いんだけど、
すごく温かみがあってさ、
そこでね、小説の表現で、
何にも分からない状態。
永遠にこの状態が続いてる。
でもたまに誰かが来る。
手を触ってくれる。
最初はよくあった。
でもそれもだんだん来なくなった。
そういう小説で。
植物人間じゃないんだけど、
意識はないんです。
痛みも感じてないんですっていう状態の人の
立場で小説を描いてたんだけど、
だんだん徐々に、
ハートじゃないけど、
考えるのをやめて、
拷問でしかないっていう状態がね。
本人かわからない。
家族は最初は、
それでも助かってくれればって。
これね、漫画でもあった。
スピーカー 1
うーん。
漫画があったんだね。
スピーカー 2
有名なこわいやつ。
出てこない。
スピーカー 1
これを聞いて、
その漫画を知ってる人がいたら、
X等でね、
感想をテストで教えてほしい。
スピーカー 2
話し遅れたね。
スピーカー 1
俺はね、正直家族は分かんない。
家族で俺はその決断ができるかって言われたら、
今は正直できないかもしれないけど、
スピーカー 3
俺個人は、
そうなった時、
スピーカー 1
そうなった時延命しないでくれ。
俺もそうだよ。
スピーカー 2
酒がさ、
飲めなくなってまでいきたいなんて思わないか。
だから自分が楽しいことをやれないのに、
生きるっていうのが、
スピーカー 1
俺はあんまりね。
スピーカー 2
俺はね。
スピーカー 1
これが今幸せなの?
そう。
孫がいてお酒が飲めるのが、
スピーカー 2
孫とお前と醍醐。
スピーカー 1
俺とお前と醍醐。
スピーカー 3
急に飛んでくるから、
スピーカー 1
怖いのよ、ツッコミは。
分かんない時あんのよ。
だいたい拾えるけど。
なんて言うのかな。
幸せの形って人それぞれだから。
だから、
スピーカー 2
幸せの形も、
愛の形も、
友情だって。
スピーカー 1
だから、
お酒飲めなくなるぐらいなら、
幸せじゃないってことであれば、
それもあなたの自由だから。
いいけど。
スピーカー 3
でもさ、それでね。
例えばさっきも言った状態になった時に、
残された人たちは、
竹澤さんみたいに延命しないでくれっていう選択させるのも、
スピーカー 1
ちょっと忍びながら。
スピーカー 3
違うだって俺言ってる。
そうなった時。
スピーカー 2
言ってるし、
葬式もいったいやらなくていい。
墓もいらない。
スピーカー 1
分かる。
スピーカー 2
俺が死んだらすぐ忘れる。
これ不思議なもんで。
スピーカー 1
お墓とかいらないんですよ。
スピーカー 2
でも、
じいちゃんおばあちゃんの墓はずっと、
俺が生きてる間は守るけど、
それを、
息子、
娘、
息子には置かせないし、
俺が死ぬ前に、
分かちまいたやつ。
するし、
俺の墓も、
息子たちに、
手もかけないようにするよ。
スピーカー 1
いきなり死んじゃったらあれだけ。
それをね、
俺も思ってる間の。
そうだね。
スピーカー 3
俺も別に、
スピーカー 1
葬式とか、
そういうのは正直、
俺もしないでいいかなと。
俺の墓地を。
だから、
それを遺言で書けばいい。
スピーカー 3
でも、
スピーカー 1
そっちの方がめんどくさいってこともないのかなと。
スピーカー 2
いろいろしたらいいんじゃない?
スピーカー 1
遺言で書くのは。
そうなの?
分かんない。
なんつうの?
例えば、
スタンダードな、
終わり方?
徒止屋があって、
お葬式があって、
仮葬されて、
お墓に、
入れられるスタンダードの流れの方が、
生きてる人としては、
例えば手続きとか、
いろんなこと。
が楽なのかなとも思う。
それが、
例えばトリッキーな方?
例えば、
仮葬した後に、
スピーカー 2
俺が好きなYouTuber?
スピーカー 3
誰それ?
スピーカー 2
こやっきぃか。
スピーカー 1
あー、
聞いたことある。
スピーカー 3
仮葬した時に、
例えば、
スピーカー 1
海に骨を散布してくれっていう場合は、
申請ってことするわけ?
そうね。
いや、
俺もワクチン調べたことないから、
スピーカー 3
分かんないけど、
スピーカー 2
そっちの申請の方がめんどくさいとか。
スピーカー 1
うーん。
分かんないから、
スピーカー 3
それは多分、
自分が健康の間に、
例えばそうしてほしいなら、
俺はそれも、
自分で考えて、
スピーカー 1
やっとくん。
スピーカー 2
俺樹木草だね。
スピーカー 1
何それ?
木、
スピーカー 2
植えて、
なんか木を植えるの?
墓の代わりに木を植えるってやつでしょ?
スピーカー 1
あー、
それってどこでもできるの?
スピーカー 2
場所があるんだろうけど、
誰にも迷惑かけないっていうか、
って聞いたけど。
でも、
スピーカー 1
ちゃんと調べてないから。
でも、
スピーカー 3
絶対骨だから、
スピーカー 1
いるよね。
だって、
スピーカー 3
何年か経って、
スピーカー 1
取ったら、
鎮骨が出てきたって言ったら、
多分、
スピーカー 3
何にも申請してないわけよ。
スピーカー 1
多分問題ない。
うん。
日本書類とか、
そういうの書くの?
スピーカー 2
いろいろあるみたいよ。
スピーカー 1
うんうん。
だから、
スピーカー 2
俺はあえて、
えっと、
土層。
今問題になっちゃった。
スピーカー 1
今問題になっちゃった。
もう、
スピーカー 2
ちゃんとあれですよ。
スピーカー 3
土なあれって、
先にしといた方がいいですよ、それ。
スピーカー 2
あえて問題になっちゃう。
兄弟の会議
スピーカー 3
問題に自分から飛び込んでいくわけですから、
スピーカー 1
土層で。
スピーカー 2
そうそう。
なんでもいいって言ってるから、
あえて土層。
スピーカー 3
ちゃんと、
スピーカー 1
どんなバンクに登録してくださいって。
スピーカー 3
勝手に言われますよ。
勝手に。
スピーカー 1
勝手にパーツ持ってかれますよ。
やめてください、ほんとに。
おもろいですね。
やっぱいいですね。
はい。
なんかどんどん来ますね、そういう。
スピーカー 2
はい。
アドリブなんかさ、
スピーカー 3
何にもなく、
スピーカー 2
いきなりやるわけじゃない?
そうなんだ。
お前と普通に喋ってるのと、
いつもの会話だからでしょ?
うん。
いくら滑ろうよ。
今日、全然気にしない。
スピーカー 1
そうそうそう。
これさ、
スピーカー 2
全然気にしない。
スピーカー 3
今年は本当に痛感したんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
谷ちゃんが体調を崩したり、
あ、そうね。
スピーカー 3
セブンでもまだ惚れてるのね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でもまあまあまあ、
スピーカー 1
その収録はできるような状態ではあるので、
今。
スピーカー 3
昨日もね、
スピーカー 1
実は収録をしてたんだけど、
はい。
で、
スピーカー 3
それ前はやっぱりこの、
スピーカー 1
一人で撮らなきゃいけない時期が何回かあって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
それが本当にものすごい苦痛で、
スピーカー 1
何にも喋りたいこと出てこないし、
やっぱりこうやって、
サニーちゃんだったり、
スピーカー 3
あなたね、竹澤さんだったりが、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
僕からでもいいんですけど、
スピーカー 1
なんか喋ったことに対して反応してるね、
今みたいにね、
ドソーンとか出てきたりとか。
スピーカー 2
全然一人で喋る。
スピーカー 3
そう、あなたはすごいのよ。
スピーカー 2
うん。
全然人が聞いてなかったから無視して、
スピーカー 1
だから、
スピーカー 2
喋ってくれるから。
思うけど、
スピーカー 1
それだからこうやってボイズレコーダーで撮って、
出しちゃえばいいのにって思う。
うん。
一人で喋った。
うんうん。
スピーカー 2
それ、あの、
飲んでる時。
スピーカー 1
もうただ酔っ払いのあれごとめっちゃ。
スピーカー 2
飲んでない時は一言も喋んない。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
それをね、
スピーカー 3
でもさ、
俺もこれさ、収録ボタン押してるから、
スピーカー 1
こんな声張ってるじゃん。
普段全然じゃん。
まあ、
ボソボソ喋ってるじゃん。
スピーカー 2
俺も結構声張ってる。
スピーカー 1
そう、かなり張ってるじゃない。
でもそれが一個違うじゃん。
スピーカー 2
だからちょっとね、
2ミリぐらい、
うん。
なんか、
違和感感じて。
スピーカー 3
そうでしょ。
喋り方。
スピーカー 1
もうね、
俺は慣れたんよ。
スピーカー 2
さすがに3年ぐらいやってるから。
スピーカー 3
でも、
やっぱ、
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 3
なんか撮られてるって、
これ多分最初に2人でやったときに言ったと思うけど、
そう。
スピーカー 1
撮られてるってことは何かを意識するよね。
スピーカー 2
そう。
今はね、
スピーカー 3
もう気にしちゃいけない。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
最初すごかったもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
放つ。
もうね、
あの、
もう慣れた。
普段喋ってる。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
嘘も、
偽りも、
何もないじゃん。
スピーカー 3
そうだね。
一個違うのは、
スピーカー 1
声が似たくなってる。
スピーカー 2
声が似たくなってる。
スピーカー 1
あと、
スピーカー 3
だから、
多少言葉遣いが、
丁寧には喋ってるかなと思うの。
スピーカー 1
俺は。
スピーカー 2
言っちゃいけない言葉とかね。
スピーカー 1
とかある。
あるからね。
放送禁止用語とかあるからね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
あとはその、
俺の場合はね、
スピーカー 3
たまに乱暴な言葉ですけど、
でも、
俺はやっぱ抑えてるわけです。
スピーカー 1
録音でなると。
うん。
だって二人で喋ってるときは、
こんな口調でもないじゃない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もっと、
スピーカー 3
もっと適当に喋ってるじゃない。
スピーカー 1
うん。
だからやっぱそこら辺は違うけど、
スピーカー 3
なんつーのかな。
思ってることは言ってるよね。
スピーカー 1
これ録ってたとしても、
ちゃんと思って、
自分が考えて思ったことは言ってはいい。
うん。
そりゃあだって普段、
スピーカー 2
二人で話すときと違う話してたら、
俺らって言わかんかもしれないからさ。
こう言って。
スピーカー 1
なるほど。
コミュニケーションのスタイル
スピーカー 1
なるほど。
それもね、
スピーカー 3
ちょうどその、
ちょうどその話をね、
スピーカー 1
サニーちゃんと一緒に。
うん。
だからやっぱ一人で話すのはしんどいと、
二人なりに誰かが来て、
うん。
スピーカー 3
初めて、
スピーカー 1
その話したいことって出てくるし、
その人が話したことの話に乗っかれるから、
スピーカー 3
話は膨らむし。
スピーカー 1
だから本当にね、
一人で喋れる人はすごいなと思う。
スピーカー 2
ずーっと酔っ払ってると、
うん。
あえて聞いてなくても、
自分の話、
自分が話して話してるよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ、普段、
あの、
どんだけ滑ろうが何にも気にしない。
スピーカー 1
気にしないよね。
うん。
すごいよね。
スピーカー 3
でも昔からそう。
スピーカー 1
酒飲まないと喋んない。
そう。
いやそれがさ、
スピーカー 3
すごいんだよ。
俺酒飲んでもさ、
スピーカー 1
変わんないじゃん俺って。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
気持ち悪くなって戻すとか、
スピーカー 3
逆だね。
寝るとかはあるけど、
スピーカー 2
お前飲むとあの喋んないよ。
全然喋んない。
逆にね。
スピーカー 1
うん。
酒飲んでテンションが上がることがないから。
スピーカー 2
だって酒飲まないと脳みそ巻きしないもん。
スピーカー 1
うん。
衝撃じゃない?
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
さすが精神科医にサジ投げられた男だね。
あれそういえばさ、
うん。
年明け早々あなた誕生日ですよね。
そうだっけ?
スピーカー 2
忘れんね。
スピーカー 1
50歳?
スピーカー 2
50歳じゃない、49歳。
スピーカー 1
あ、そうだね。
あった。
スピーカー 3
早生まれだから、
スピーカー 1
でも50歳の人たちと一緒ってことだよね。
スピーカー 2
そう、年明けたら。
スピーカー 1
もう50かい。
うん。
そりゃ体調も悪くなるわな。
スピーカー 2
50年生きてんだもん。
まあね、自分で言うのもなんですけど、
見た目はイケるんですけどね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
50歳イケない。
スピーカー 3
こういうとこだよね。
スピーカー 1
こういうとこにいた。
身を感じる。
いや思う思う。
スピーカー 3
ほんと。
スピーカー 1
こっちからはそういうこと言うよね、必ず。
スピーカー 2
あ、そう?
スピーカー 1
うん。だって俺だってさ、
Xだったり真ん中でそんなこと言ってるわけじゃない。
まあまあまあ。
血だなあと思う。そういうのあなたから聞くと。
スピーカー 2
うん。しょうがないよね。
スピーカー 1
しょうがないもんね。
事実だから。
事実だから。
事実は小説より気になるしね。
そうね。
スピーカー 2
我々ね、
スピーカー 1
まあ、真ん中の中身はボロボロなんですよ。
スピーカー 3
そう一個聞きたかったのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ボブも3月に登校すると大学生になるわけね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうすると2人大学生になるわけ。
アッシュはもう大学4年生で、
まあ、来年には就職か。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、そういうふうになっていくんじゃない。
で、あなたのとこはもうお2人ね、
娘さんと息子さんがいて、
2人とももう家からさ、
うん。
ね、育っていってるわけじゃない。
うん。
自立っていう形で。
うん。
ね、自分の力で生きていってるわけじゃん。
でさ、休みの日さ、ほぼ1人。
うん。
その、さっきも言ってたけど、昼から飲んでるってことでしょ。
それ以外なんかやることあんの?
やること?
うん。
ゲーム。
スピーカー 2
あ、そうです。
YouTubeを永遠に、
永遠にYouTubeを永遠に聞き、
ラジオ感覚で聞きながらゲーム。
スピーカー 3
いや、それは一緒。
スピーカー 1
俺もYouTube、筋トレしたりはするけど、
なんかYouTubeついてる。
スピーカー 2
灰人ですよ、灰人。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかやりたいことない?
ない。
スピーカー 3
うーん。
でもたまにライブとか行くじゃん。
スピーカー 2
あ、そういうのはやりたいことじゃない。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
うん。
やりたいってのは自分がやりたいことでしょ。
うん。
消し弾のライブ行ったり、イベント行くのは、
やりたいっていうか、行きたい。
うんうんうん。
楽しみたいことだから。
スピーカー 1
え、でもそれはやりたいことにもなるんじゃないの?
スピーカー 2
楽しみたいこと。
やりたいことになるのかな。
スピーカー 1
まあ、そっか。
楽しみたい、ライブで楽しみたいってことだから、
やりたいことになるんじゃないの?
あ、でもそっか。
ライブ行くんだもんね。
何にもないわけじゃないよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
他になんかない?
スピーカー 1
でも本も読むじゃん。
最近はない?
スピーカー 2
最近はもう目がね。
スピーカー 1
それは俺もすごいね。
スピーカー 2
読むけど、読んでてストレス感じるからもう、
中でやめちゃおうっていう風にリアルに話してると、
また声が小さくなってくるんだけど。
スピーカー 1
いやいや、大丈夫。
声張ります!
ふふふ。
すごいぜって。
すごい前ぬめりじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
え、じゃあ他にはないの?
ライブ行く、
うん。
今は最近は本も。
あ、そっか。
スピーカー 2
孫ぐらいだよ。
スピーカー 1
孫にはどのぐらいのペースだったの?
スピーカー 2
いや、もう何ヶ月ずつ。
1回で。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
そもそもが、あの、結婚する時から、
うちらにはもう、いいって言ってやるから。
あー、なるほど。
相手の親御さんに、
はいはい。
よく会いに来なさいって言ってるから。
分かる分かる。はいはい。
スピーカー 1
すごい分かる。
スピーカー 2
で、その、ね、うちらに来るとか、うちらに会うっていう時間があるんだったら、
その相手の、あ、向こうの親御さんに、あの、孫に会わせるとか、
で、うちらは気をつかなくていいって言ってるね。
世代間の関係性
スピーカー 2
うんうんうん。
あのですね、義理の娘もそうだけど、
いっかってうちらにね、
うん。
スピーカー 1
時間割く必要ないと。
そうそうそうそう。
って言ってるから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
で、たまに会っても、もうすぐ会いに来た。
うん。
うーん。
私も感覚が分からないからな。
スピーカー 2
うん。
だから、た、今名前出しちゃったけど。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
息子も、たって言いながら、
うん。
スピーカー 1
押さえたりする。
うん。まず、けぞうも、た、たも。
ただって。
スピーカー 2
いや、息子もさ、だから、あの、家にいた時はやっぱりさ、
うん。
ね、あの、そこまで話さなかったりするけど。
スピーカー 3
まあまあまあ、とってもろだしね。
うん。
スピーカー 1
分かってるよ。
スピーカー 2
家に帰って、あのー、家庭持って帰るのほうが仲良いって、
別に仲悪いわけじゃないけど。
スピーカー 1
うんうん。話が。
スピーカー 2
話は、たぶん息子もようやく、
俺の話が、今ようやくちょっと分かってくれたのかな。
スピーカー 1
立場がね。
スピーカー 2
そうそう、自分も親になって。
一緒になったからね。
スピーカー 1
うん。
それはあるよね。
だってそもそもさ、
スピーカー 2
うん。
あのー、これ、えー、
家族と育児の観点
スピーカー 2
それこそさ、思いつも書いたことないからね、俺も。
スピーカー 1
あ、一回も?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
へー。
そういう人だ。
スピーカー 2
でも、ずーっと子供とは遊んでたから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのー、旅行だってね。
うんうん、行ってたよね。
行くし、土日何かあれば、もちろん昔からゲームとか酒も飲んでたけど、
うん。
こういう風な世代だけど、
うん。
本当は家にいたいけど、
うん。
日曜日しか休みがないけど、
うん。
日曜日にさ、ディズニーランド行ったりとか、
うんうんうん。
あのー、どっか遠く行ったりとかさ、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあ今の仕事は土日休みなんですよ。
スピーカー 1
うんうん、その当時だね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やってたのはするけど、そういう、おむつ替えるとか、
うん。
スピーカー 1
っていうのはあんまり楽しなかったね。
うーん。
スピーカー 2
そういう、ダメな人がいます。
スピーカー 1
まあまあでもね、
うん。
自分でもね、それよくそういう感じのことポストしてるじゃない。
うん。
スピーカー 2
でも、あの子供と時間を過ごしてないってことはない。
うんうん。
で、うじょんさんは遊んでなかった。
面倒も見なかったじゃん。
スピーカー 1
ふふふ。
まあまあまあ。
スピーカー 2
まあ、今もう名前出すようになったけど、
うん。
娘と息子に聞いてみろっていう。
うーん。
スピーカー 1
ふふふ。
お母さんはまあ、ずっと家にいれば多分そういうふうには思うのかもね。
うんうん。
ずーっと四六時中24時間は娘とか息子と一緒にいる立場であれば、
そういうふうに言うのかなと思うの。
スピーカー 2
まあもうは可愛いけどさ、
うん。
なんで可愛いかって言ったらやっぱり、
それぐらいやっぱりいいんですよ。
スピーカー 1
本当に娘も娘も可愛かったからね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
ね、でもそれですよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
だから孫は可愛い。
スピーカー 1
でしょ。
スピーカー 2
娘と息子が可愛くなかったら孫可愛くないじゃん。
スピーカー 3
俺もそれは思う。
スピーカー 1
うん。
単純な話なのね。
スピーカー 2
うん。
でもだからといって、あのほら今みたいにいくね。
うんうんうん。
みたいなことは俺は全然できてない人だった。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そういう意味では責められたらしょうがないけど、
平等性と多様性の議論
スピーカー 2
でも全然子供と相手しない遊んでないなんて多分ないからね。
スピーカー 1
うんうん。
そこはね。
うんうんうんうん。
スピーカー 2
何なんでしたっけ。
スピーカー 1
いやだからやりたいことですよ。
スピーカー 2
やりたいことは?
うん。
スピーカー 1
あー、世界制服。
あーそれは。
スピーカー 3
もう同じこと言ってるな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
独裁者になって、
スピーカー 1
本当に同じこと言ってる。
スピーカー 2
えー、もう民主主義やめちゃおう。
スピーカー 1
うーん、わかる。
世界制服は俺もなんか一昨年ぐらいの番組の目標で言った気がする。
スピーカー 2
言った気がする。
スピーカー 1
うん。
なんか我々ってそういう思考の下生きてる。
スピーカー 2
うん、もうガタガタ言うな、黙れ。
いや嘘だよ、ちゃんと人の意見つかないといけないの分かってるけど、あえて。
スピーカー 3
もうこんだけね、なんかさ、いろんなやつがさ、いろんなこと言えちゃうよ、簡単に。
スピーカー 2
多様性とか。
いろいろあるし。
多様性って。
スピーカー 1
物体って。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
多様性って悪いことじゃないんだよ。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
もちろん本当に悪いことじゃないんだけど。
だからさ、それを利用して。
そう。
だから。
そうなんだよ。
人の意見があるから、そんなこと言ったら差別でしょ。
うるせえとか思う。
スピーカー 1
俺も一番なんつーのね。
スピーカー 2
黙る。
スピーカー 1
よく分かんないのは、なんか、ちょっと前に思ったんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
レディースでってあんじゃん。
スピーカー 2
知らん。
あっ、映画の日。
スピーカー 3
女の人がそういう風される日。
スピーカー 2
映画の日じゃなくて。
スピーカー 1
映画の日とかでもなんでもいいんだけど。
他あったっけ。
あるあるある。
スピーカー 2
あっ、ファミレスとかでも。
そう、レディースで。
スピーカー 3
女の人が医療券が安いと思う。
スピーカー 1
もうとろくな話だと思う。
レディースは今頃あんだよ。
あるのかよ、女の人しか言ってないとまだに言おう。
俺、これはすごい違和感がある。
スピーカー 3
多様性だっていう。
多分。
スピーカー 1
うん。
これ分かんないよ。ちょっと俺叩かれっかもしんないけど。
多様性だって当たってる人に限って。
うん。
スピーカー 3
でも、そういうのを普通に平気で利用するじゃん。
スピーカー 1
きっと。
スピーカー 3
なんか、女性と男性は平等だみたいなこと言う人も昔いたじゃん。
スピーカー 1
でも、レディースであんたどっかってるでしょって思わない。
スピーカー 2
あ、平等じゃないじゃんってね。
スピーカー 3
でも、あんた利用してる。
スピーカー 1
それ、裸に言うけど、あんた絶対利用してるでしょって思う。
スピーカー 2
差別とかさ、平等とかさ、そういうこと言う人たちって一番差別主義で。
スピーカー 1
俺もそう思う。
スピーカー 2
本当に、そういう、よくないけど、そもそも気にしてる時点で、あんた気にしてるんだから差別。
どっか潜在的にね、あるよね。
俺も気にしないからさ、えって、そもそも何がそんな問題なのってなっちゃう。
で、そういうこと言うと、そうやって問題意識がない自体が潜在的に差別主義者なんです。
逆だよね。
スピーカー 1
逆だよね。
あ、よかった。
スピーカー 2
こんなこといちいち気にしてる方が差別。
スピーカー 1
これじゃあP入れてもいいけどさ、黒だ、白だ、ね、イエローだって人種のこと言うじゃん。
いや、俺もだって見た目でそれはさ、見た目って悲しいじゃん。
スピーカー 2
何言って悪いのって話。
だからといってそれで、
スピーカー 3
この国に入ってくるなんてこともないよね。
スピーカー 2
ないじゃん。
スピーカー 1
逆にさ、そういうのが気になるのはしょうがないとしたらさ、
スピーカー 2
よくさ、鯨を捕るのはダメだって言う人いんじゃん。
じゃあお前リンゴ食うのもやめろよって思うじゃん。
スピーカー 3
吹き詰めるとそうなってんの。
スピーカー 2
そう、そうなっちゃうじゃん。
じゃあ魚も鳥も、お肉も食べないと。
あと野菜、私は野菜だけ食べてます。
スピーカー 3
野菜も生き物もね。
スピーカー 2
でもないのって。
スピーカー 1
なっちゃうよね。
スピーカー 2
空気も吸うなって話になるじゃない。極端に。
そういう意味で、だからいただきますでしょ。
うん。
スピーカー 1
命。
スピーカー 2
だからそういう感覚じゃない人たちが極端になって、
野蛮だとか言ってくる。
お前が言ってることだって。
スピーカー 1
分かる。
スピーカー 2
全部ひっくるめたら一緒だぜ、全部。
そうそう、一緒なんだよ。
スピーカー 3
動物はダメで、植物はいいのかよっていうかね。
スピーカー 1
花だって生きてるわけでしょ。
スピーカー 3
踏んでるわけ。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
綺麗とか言ってさ。
本当だったらそのままね。
これもね。
摘まずにさ、そのまま咲いてるままの方がいいわけでしょ。
花瓶に入れるっていうのは悪いわけじゃないけどさ。
スピーカー 3
悪いけどね。
スピーカー 1
だからそう、つき詰めるとそういうことになっちゃうよって話だよね。
スピーカー 2
そうそう。
でもだから、どっちも一緒じゃん。
そう。
スピーカー 1
理屈も一緒じゃん。
それはすごい。
スピーカー 2
結局一緒。
それも、たとえばね、岸田大好きだし、夫婦縁万、恋人縁万と同じ。
もちろんそれは思うけど、時にはお前だけだよってなるじゃない。
なるよ。
あなた、夫婦縁万大事にするって言ってたじゃん、みたいなさ。
いや言ってましたよってなるけど。
スピーカー 1
なんでも許せるわけじゃないよね。
スピーカー 2
平等とか言ってるけど、そりゃそうだけどさ、こっちが、まあいい。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 3
こっちを立てればこっちが下がるじゃないけどさ、いろんなことがあるわけじゃん。
その一個の事情だけじゃないじゃん。
スピーカー 1
輪をかけていろんなことの集合体で揉めたりするわけじゃん。
スピーカー 3
たった一個のものだけが引き金じゃないじゃん。
スピーカー 1
それが分かってないよね。
スピーカー 2
だから平等とかそういうレディースって別に悪いことじゃない。
スピーカー 3
いいんだよ。俺はむしろ女性は許されりゃいいと思ってる。
スピーカー 2
まあもちろん昭和生まれの世代ってそうじゃん。
でもそれにも今はさ、割り勘は何か。
スピーカー 3
しゅけーよって思うから。
専業主婦と共働きの現実
スピーカー 2
うるせーよとか言った方がいい。黙って言ってもらわれてるわけじゃん。
スピーカー 3
俺だったら、ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ奢ってくれよって言う。
じゃあ奢ってくれって。割り勘じゃなくて、お前が奢ってくれって思う。
スピーカー 2
だから子供の頃嫌いだったのさ。
うちのばあちゃんと。
ピー入っちゃうから、おばあちゃんいいじゃん。
スピーカー 1
私が払うから。
スピーカー 2
いや私が払うから。
いいから私が払うから。
スピーカー 1
あれが大嫌いだった。
スピーカー 2
欲しいもんだ。
スピーカー 1
いらない欲しいもんだって。
スピーカー 2
どっちだっていいじゃん。
それは女の人同士だけどさ。
そしたらさ、うちのばあちゃんが払ったのさ。
あのおばあちゃんがさ。
じゃあ竹蔵ちゃん、私がお小遣いあげるから。
やめなさいとか言って。
スピーカー 1
うるせーよとか。
スピーカー 2
黙ってさ。
受け取ればいいじゃんとかさ。
スピーカー 1
ここは払ったんだったらここでいいじゃんね。
そういうのでいいんじゃん。
すげーバカだよ。
つまんない。
これが建前ってやつなんだと思うんだよ。めんどくさいよね。
スピーカー 2
だってさ、うちはさ、昔は専業主婦があったからさ。
ありがたく、やっぱりじいちゃんがくれたおかげでね。
俺の一人の力だけじゃなくてさ、
家もあって、実家に住んでるっていうのもあって、
やっぱり専業主婦で生活できた。
今は共働きじゃないと生活できないでしょ。
俺ってさ、やっぱり、どっちでもいいんだよ。
だからうちのお父さんにも言ったんだけど、
俺が専業主婦で家のこときっちりやるから、
スピーカー 1
お前が働いてきてくれって言ったら無理って言われた方がいい。
スピーカー 2
だからどっちだっていいんだよ。
でもさ、お父さんお母さんやっぱり両方が働いちゃったら、
手で疲れ切らない。
スピーカー 1
疲れ切るの?
スピーカー 2
もしお母さんの給料だけで生活できて、
お父さんが仕事しなくてもいいければ、
子供の面倒だってちゃんと見れるし、
誰かが家に行ってくれてご飯作ってくれて、
それがお父さんだろうお母さんだろう、
これどっちだっていいじゃん。
今は一人の給料じゃ飯食えない時代でしょ。
で、共働きになって、お互い仕事でくたくた。
子育てもお互いやって。
スピーカー 1
これ本当にいいか?
スピーカー 2
って思う。
で、そうやって専業主婦を批判するわけでしょ。
昔は良くなかったとか。
女の人を家に閉じ込めるとか。
スピーカー 3
アホか。俺が家に閉じ込めたいわ。
スピーカー 2
俺も。
スピーカー 3
俺もよ。
スピーカー 2
家に行きたいのよ。
時代がさ、
女の人がやっぱり稼げないっていう、
当時は時代だったし、
時代背景でやっぱり女の人がね、
一人で自立して生きれないから、
男の人の稼ぎの中で、
女の人は我慢するっていう背景もあったかもしれないよ。
昔はね。
でもさ、今はさ、
だから良くない、だから平等だ、女性の。
本当に今いい?
スピーカー 1
割れ切ってない?みんな。
スピーカー 2
割れてる。みんな割れてる。
しかも稼ぎでもいいし、
男の人でも女の人でも、
働きたきゃ働きゃいいんだよ。
違うんだよ。
働きたくなくても。
生活のために働かなきゃなんないっていう時代で、
男の人も女の人も疲れ切ってる。
これ良くないと。
スピーカー 1
良くないと。
そうなんだよね。
社会の現状について
スピーカー 3
働きたい人が働いちゃダメって言ってんじゃないの。
働きたい人は働けばいいし、
働きたくない人は働かないでも、
生きていける社会が一番健全なんだよね。
スピーカー 2
だから今はちょっとおかしい。
スピーカー 1
そうだね。
ちょっとどこじゃないね。
スピーカー 2
これ本当に俺、あそこのご配信か。
スピーカー 1
喋るとこだったね。
健全なこと言ってるってこと?
スピーカー 2
本当に今、
狂ってるぜこの国。
いや、日本どこじゃなくて。
アメリカもそうだし、
世界全体がおかしいなことになってるから、
マジでみんな、
一人での過ごし方
スピーカー 1
知ってるって思う。
マジ。
そうだね。
スピーカー 2
明るい話にしよっか。
スピーカー 1
明るい話にしよっか。
ちょっと締めっぽくなってたね。
スピーカー 2
年明けそうにする。
じゃあナショナルの話にする?
スピーカー 1
ナショナル?
ちょっと教えて。
スピーカー 3
歌っちゃダメだよ。
スピーカー 1
怒られるよ。
スピーカー 3
あんたも謝罪するよ。
いいの?
謝罪配信させるよ、ここで。
サニーさん呼んできて謝罪配信させるよ。
スピーカー 2
CMソング。
スピーカー 1
あったね、昔ね。
スピーカー 3
だから今音程もちょっと外して、
スピーカー 2
音程を外せばいいらしい。
スピーカー 3
俺も調べた。
スピーカー 2
それはそうよ。
スピーカー 1
あえてね。
で?
スピーカー 2
明るい話って言ったからナショナル。
スピーカー 1
それだけね。
スピーカー 3
で、私ね。
私も正直休みの日が一人の日が多いんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
で、まあまあ、編集したりとか、選択したり。
スピーカー 2
人生の。
スピーカー 1
人生の選択はしたいね、本当にね。
あとでチクっとくわ、今日誕生日のニノ妹に。
スピーカー 2
人生の選択って選ぶ方だけじゃない。
スピーカー 1
洗うって意味もあるんだろう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから洗濯干したりとか、家事したりするわけですよ、洗い物したりとか。
俺掃除は嫌いだから掃除はあんましなかったりするんだけど。
スピーカー 3
で、まあさ、筋トレなんかもして、最近ね、
スピーカー 1
犬とは別で一人で散歩する時間っていうの作ってるんですよ。
スピーカー 2
休みの日。
スピーカー 1
いや本当に、1時間ぐらい一人で。
スピーカー 3
コーヒーのタンブラーを持って、1時間ぐらい歩いて、
大きめの公園があるんですけど、近所に。
スピーカー 2
そこでコーヒーを飲んで帰るっていうのを休みの日にやって。
スピーカー 3
まあそれなんでかって言うとやっぱり一人だから。
仕事で疲れてるっていうのもあったから。
スピーカー 1
で、キャンプ行くほど元気じゃないのよ、今。
そう。
スピーカー 3
だから、なんか、でもずっと家にいると、
家にいたくなくなってくるのも嫌だなと思って、
やっぱ適度に外には出といたほうがいいなと思った。
家が一番安住の地だから、
スピーカー 1
その安住の地に飽きてしまったら怖いなと思ってるから、
外にもう少し出とこうかなと思って一人で散歩に行ったりとかしてる。
スピーカー 2
俺全然家に一人でいるの。
昔は嫌だった。
スピーカー 1
いや、もう全然いれんだけど。
スピーカー 2
俺慣れちゃったね。
スピーカー 1
ずっと一人だから。
スピーカー 2
平日も一人だし、飯食ってても飲んでて。
スピーカー 1
どんな感じだったの、ずっと一人でいるって。
スピーカー 2
もともとほら、大家族じゃないけどさ。
親戚付き合いも多いし、
で、正月なんか毎年必ず。
だからそれが最初慣れなかったんだけど。
最初はね、子供たちがいなくなっちゃったみたいで、
スピーカー 1
一人で自立してた。
スピーカー 2
で、土日はね、奥さんほぼいない。
平日もいないし、3年ぐらいかな。
で、本当になんか変わったっていうか、
スピーカー 1
当時でも全然平気って思えるなと思う。
スピーカー 2
それまではちょっと寂しいってあった。
スピーカー 1
俺一人暮らしもしたことないから。
スピーカー 2
自分で一人で生活したことがなかった。
この3年で。
人生の選択と自己理解
スピーカー 1
だいぶ変わった。
でも順序が逆なのかもね。
スピーカー 3
一人暮らしがあって、結婚してっていう流れの中でいけば、
スピーカー 1
多分全然普通だったのかもしれないけど。
それは後ろに行っちゃったから。
スピーカー 2
だから最初から普通の人っていうか、
スピーカー 3
一般的なね、男性はね。
スピーカー 2
料理も洗濯も最初から自分でできたんだけど、
スピーカー 1
最初からできないから。
スピーカー 2
今やるっていうのがそこは苦痛。
スピーカー 1
おじさんになったからね。
最初からさ、ある程度ね、できてるからね。
スピーカー 2
最初からずっと一人暮らしもしてないし、
3日暮らしもして、そのまま結婚してずっと10日暮らしもして。
スピーカー 1
何にもやってないからさ。
スピーカー 2
どこかな?でも一人でいること自体は。
スピーカー 1
全然大丈夫だよ。
今は。
もともと今一人でいること自体は苦痛じゃないんだけどさ。
スピーカー 3
でも長い時間いるって結構しんどくない?
スピーカー 1
俺、だから半日ぐらいだから全然平気だけど。
だって毎日ほぼ一人。
それはね、俺分かんないけどちょっと嫌だなって思ってる。
いや、慣れるんだよ。
スピーカー 2
これだから何でもそうなんだけど、
どんな環境でも、うちは引っ越し多かったでしょ。
嫌だったでしょ。
引っ越すじゃん。慣れる。絶対住めば都だもん。
だから最初はみんな嫌だ嫌だって仕事でも何でもそうなんだけど、
自分に合った仕事じゃないからとか言うけど、
結局やれや慣れるってことで。
甘えんな。そういうこと言うのが今は良くないんだけど、
嫌だったら辞めてもいいんだけどさ。
結局辞めたって自分が本当にやりたい仕事になかなか向き合わないしさ。
やりたいこととか。
スピーカー 1
本当にやりたいことだけやれてる人っていないよね。
スピーカー 3
絶対に。
いない。
2割とか3割はやりたくないこともやってるんだよね。
スピーカー 2
だからやりたくないこともやれそう言って。
そうなんだよ。
なのに今の世の中ってやりたいことだけやりなさいって言うでしょ。
スピーカー 1
あれ嘘つきだもんね。
スピーカー 2
俺は結局やりたくないこともやれ。むしろやりたくない。
俺子供たちにはだってやりたくない。自分が嫌なことこそやれって。
だって自分がやりたいことなんて誰が言ったってやるでしょって。
だからこそ嫌なことこそやれって。
スピーカー 3
そうなんだよ。やりたいことだけやれの中には
その括弧をやりたくないこともたまにあるよってことをつけてあげないと
その言葉だけお呑みにすると
スピーカー 2
勘違いして嫌なことやらなくていいんだと思う人もいるので。
スピーカー 3
違うんだよ。
そのやりたいことの中にも絶対あるんだよ。
やりたくないってほんのちっちゃなことでもやりたくないこと絶対出てくるんだよ。
でもそれを説明してあげないから
スピーカー 1
みんな心を折れたりとか。
スピーカー 2
意味が好きなことだけやってればとか。
だから俺いつも言ってんのは
片方しか言わない人の話は信じない。
例えば、もちろんね、嫌なことやる必要なんかないんだよ。
スピーカー 1
そりゃそうだね。
スピーカー 2
でもやりたいことだけやってるのよくないんだよって。
当たり前でしょって言って。
死んだらダメだ。
生きることこそが正しいんだって言うじゃん。
いや、死についてもちゃんと教えない人の話は俺は信じないのよ。
スピーカー 1
別に死ねって言ってるわけじゃない。
スピーカー 2
死っていうものに対してもちゃんと向き合って
それをちゃんと教えない人の
生きるだけが素晴らしいんだっていうのは
スピーカー 1
はって。
だってさよくさ
死性感って言うじゃん。
最初に死が書いてあるってことは
必ず死は来るんだから
スピーカー 3
死のことっていうことを大前提とした中で
スピーカー 1
生きていかなきゃいけないってことだと思うんだよ。
スピーカー 2
だってさ、人間ってさ
本当にね、死ぬのが終わりだったら
人って生まれた瞬間に終わってんだよ。
必ず人は死ぬんだから。
それまでの間に何のために生きてきて
何のために死んでいくとか
それを自分で決めて考えればいいという話でしょ。
だから死性感って大事で
最初に死が入ってきて
スピーカー 3
死があるから
スピーカー 1
ただ死を待つんじゃなくて
スピーカー 3
生きていく、査定の中で
どうして生きてきたの
生まれてきたのか
生きていくのかってことを見つめながら
その最後に
スピーカー 1
最後の答え合わせがたぶん死ってもんだと思うの。
スピーカー 2
そうだ。最初に死が来る。
スピーカー 1
来るでしょ。
スピーカー 2
俺この間ね、YouTube見てて面白かったのは
それと同じ考え方で
言葉の感じ
酔っ払ってるか忘れたんだけど
例えば
放送事故になるな。
スピーカー 1
いいや。
スピーカー 2
でもそれと同じ考え方で
今までの人々が言われてたことと
違う価値観が今出てきて
今言ったのと一緒で
スピーカー 1
死が最初に来る。
スピーカー 2
それと同じような内容を
YouTubeでやってて
すっげーなこの考え方
って思ったの。
なぜそういう感じを当てるのか
っていうこと?
スピーカー 3
これってでも仏教の考え方なんでしょ。
スピーカー 2
死性感は仏教だけど
見たYouTubeは
特に仏教じゃないんだけど。
スピーカー 3
俺の死性感の
最初に死が来るってことは
ある
スピーカー 1
俺が毎日聞いてる
スピーカー 3
配信の人がいるんだけど
スピーカー 1
その人が言ってた。
あーなるほどって思って。
大事だよね。
すごいことになる。
スピーカー 2
その意見を
話を聞くのって絶対いいことなんだよ。
スピーカー 1
ただ聞きすぎちゃうで
スピーカー 3
流されちゃうと
スピーカー 1
宗教化するのは簡単。
自分を宗教化して
信じ殺せると
なんでも簡単なんだけど
僕はそれをしたくないから
僕の言ってることは
スピーカー 2
信じないほうがいいです。
そういうこと言ってる人が一番信じれる。
すごく参考で
スピーカー 3
例えば100言ったことで
1つ2つ3つぐらい
自分の中に取り入れそうな
ってものを取り入れてくれるのが
一番健全な
スピーカー 1
生後関係だから
僕を教祖として崇められるのは
スピーカー 3
僕はやりやすいんだけど
でも僕はそれを望んでないから
スピーカー 1
信者にはならないでください
っていう話をしてた。
だからすごい信用できるなと思って。
スピーカー 2
だいたいさ
俺も言っちゃうし
ケシラの曲でも
黙ってついてこいとか言ってるじゃん
言ってるけど
スピーカー 1
ダメよって
なかなか言えないなと思うの
スピーカー 3
例えばその人ビジネスやってる人だから
それだって
スピーカー 1
侵略したほうが勝手に
スピーカー 2
ものも売れるし
平成裁民
平成裁民だったかも
要するに経済ってそもそもは
社会活動
金儲けじゃない
経済裁民
俺額がないからさ
スピーカー 1
それも全く同じようなこと言ってる
スピーカー 2
そもそもが
金儲けを考えることじゃない
そういう商売を通して
社会にないし貢献ができる
ことがそもそもの経済
経済っていう名前は
経済裁民の略で
経済
結構ね
学校の勉強できないけど
スピーカー 1
結構本読んだよ
スピーカー 2
咀嚼音ができた
スピーカー 1
今話したとおりのことを
スピーカー 2
その人が言ってた
お釈迦様とキリストも
よく宗教でみんな
言われたことを守って
やってんじゃん
俺もさ
直接会ったことないから
わかんないけど
お釈迦様もキリストも
私の言葉に囚われては
ダメだって言ってた
考え方の柔軟性
スピーカー 2
例えば
川を渡ろうと
スピーカー 1
するじゃない
スピーカー 2
川を渡るために
イカダを作って川を渡ろうと
言うじゃない
こういう風に作ればいいとかで
そういう風に渡るじゃない
陸に上がってまで
お釈迦様やキリストが
言ってたものが大事だから
陸を歩いてくるのに
イカダ持って歩くよ
バカいるかって話でしょ
そこは捨てちゃえばいいじゃん
陸にはいらないんだもん船を
俺が今の現代の言葉で
分かりやすく言うんだったら
山手線ってあるじゃん
山手線とか乗ってて
みんな何の疑いもなく
山手線乗ってんじゃん
でもさどこでもいいから
乗りてみて
新幹線に乗り換えるとか
例えば飛行機に乗り換えるとか
車で行くとか
例えば行きたい場所があるなら
世の中の人って
山手線から降りねぇじゃん
他にも
行き方とか行き道とか
やり方ってあんじゃん
チャリンコだっていいし
そもそも電車乗んなくたっていいだろ
歩いたっていいし
これ例えばじゃん
山手線乗ってて
永遠に回ってるだけだからね
山手線と
一緒
そこでおかしいなと思って
降りて
車乗っても自転車乗ってもいいし
飛行機乗ってもいいし
スピーカー 1
そういう
スピーカー 2
柔らかい感覚ないのかな
って思う
今言った話を
例えば
みんなこれが正しいと思って
山手線乗って回ってるだけでしょ
降りて
あいつバカだなぁ降りちゃってる
いやバカはお前だよ
俺は降りて
自分の道行くからいいよ
あんたらはずっとそっち
いないよって言って
あいつバカだなって言ってるけど
スピーカー 1
バカの方が賢者かもしんないからね
スピーカー 2
わかんない
やっぱりその人が言ってた
人間って
間違えるから
その人も間違えるし
お前も間違えるし
俺だって間違えることあるでしょ
でも信者になっちゃう
間違えたことすらも信じちゃうわけじゃない
スピーカー 1
だから良くないんだよ
世の中にあることは
白と黒が大事なんじゃなくて
本当に大事なことってのは
グレーのところに隠されている
スピーカー 3
白と黒の間に
本当に大切なことって
スピーカー 1
白と黒の間にあることなんだけど
白と黒で比率したところに
答えを見出してるから
だから良くないことに
なんでもかんでも言っちゃう
スピーカー 2
見極めてればいいんだよ
その人が話をして
矛盾することが良くないって言ってるけど
矛盾するから考える
矛盾してない奴の方が
スピーカー 1
嘘つきっていうか
スピーカー 2
どっちだけ正しいんですよ
とか言ってる方が怪しい
俺が言いたいのは
こういう考え方もあるし
真逆にこういう考え方もあるんです
俺はこっちの考え方だけど
こっちの考え方もある
さらに言えば
その考え方2つだけでもないし
3つも4つもあるんだよ
っていう話を
俺はいつもつぶやいてるつもりなんで
言ってるつもりなんだけど
あんまり理解されない
逆に俺が偏ってるって思われてるみたいな
ところもあんだなと思って
めちゃめちゃ
いろんな考え方があって
いろんな考え方があって
自分の中でその中で
取捨選択して
例えば
いろんな
動画とか
リツイートするじゃん
あれって俺が別に
全部信じてるわけじゃなくて
こういう考え方もあるんだよって
そういうのを
スピーカー 3
やってるだけだから
何でも鵜呑みにしてるわけじゃねーよ
面白いよって
スピーカー 2
こういう考え方もあるんだよ
みんなこういう視線で
物事見ないでしょとか
こういうこと知らない
知ってる人もいるだろうけど
ムーとか大好きだったのは
お前が信じてないのにさ
見てたのとか
スピーカー 1
言われたじゃん
スピーカー 2
信じてるから見るんじゃなくて
面白いんだよ
こういう
情報っていうか
スピーカー 1
科学とか
スピーカー 2
こういう考え方とか
こういうのもあるんだ
スピーカー 1
っていうのが好き
ってことだよ
新年の抱負
スピーカー 2
マジで無理に
喋っちゃったけど
政治の話する?
スピーカー 3
今日もういいだろ
スピーカー 1
1時間喋ったぞ
スピーカー 3
今日はこんな感じにしときます
ねー
スピーカー 1
今年も
平気で
行こうと思ってますので
スピーカー 3
また
スピーカー 1
サニーちゃんとの会だけじゃなくて
スピーカー 3
サニーちゃんから
スピーカー 1
出してくださいって言われてます
サニーちゃんの話にする会ではないので
スピーカー 3
またね
スピーカー 1
みんな聞いてもらえれば
こういう話面白かったっていうのがあれば
感想ポストしてくれますと
武蔵さん喜んで
その感想をニタニタしながら
読んでくれますので
よろしくお願いいたします
最後に何かありますか?
最後に締めて
スピーカー 2
良いお年を
スピーカー 3
いやいやもう年明けてんです
スピーカー 1
そっか
スピーカー 3
今年明けてんです
それではみなさん
今年もよろしくお願いいたします
54:23

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