ぴったり2分50何秒ですね。
いきましたね。
見事見事見事見事です。
当日はあれだ、このぐらいの感じでいくんだなよしよし。
いい練習ですね。
いい練習になりましたね。
せっかくなんでもう一回深掘りさせていただこうかなと思います。
これプレゼントまた別のやつですけど、
僕ら全体に君というメッセージで僕ら全体を示しているよということなんですけど、
これもどういうことなのかなというのを聞きたいなと思いまして。
ぜひぜひ語らせてくださいということで。
ここからは時間かけないでね。
ここからはもう全然フリータイムなので思いの丈を込めさせていただきます。
この君が僕たちのことだっていうところなんですけど、
これは作者の竹石実さんが、令和5年の3月29日ですね。
そこで日本植物病理学会大会特別一般公開企画っていうのがありまして、
植物病理学の学会の場に竹石実さんが漫画家がいるっていう。
すごいこんな会もなかったんじゃないかっていうような感じのやつが開かれてまして、
僕もこれリアルタイムに参加させていただいたんですけど、
このときに言われてた言葉でして、
私たちみんなに関わりがあることなんですよっていうところなんですけど、
これだけでもまだよくわからないと思うので、
本編を読めばわかるんですけども、
これを身近に感じるかなというエピソードの一部分を伝えるとですね、
一巻のとあるページに、
丼ぶりセットぐらいの丼物セットっていうんですかね。
よく注文すると、丼物とちょっとしたおかずがついて、
味噌汁がついてみたいな感じのセットが来ると思うんですけども、
あのラインナップで、かつ丼で味噌汁でお豆腐で薬味が乗っかっていて、
ポテサラですね。こんな感じのものが来ましたというところなんですけども、
食用作物ですね。私たちが普段食べたりとか、世界のものでもいろんなのもあるんですけども、
食べられる食用作物っていうのは900種類、世界にはあるんですけども、
実はこの中で、稲とか小麦とか大豆、じゃがいもとかとうもろこし、この辺がなくなると、
先ほどの食事のメニューですね。これがですね、かつ丼は米がなくなって、
熱中症とかで熱が高くなると脳とか神経もダメージを食らうんで。
多分それ以来らしてるんじゃないですかね常に。
あーなるほど。
どういう感じなのかな。
師匠誠は熱中症っていうのは今後この番組では大きく言っていきたい。
常時熱中症みたいな。
体温を下げるのはアルコールで臨用促進してますみたいな感じ。
熱中症でとにかく水分と塩分とって汗出してもらいますけど。
本当に例えば尿を出すか出さないか熱中症のリスクって全然変わるんですよ本当にこれ。
やっぱりさっきの話で熱を外に出せるかどうかってなんで。
あと根本的に水分ってやっぱり人間の細胞で水分なので結構割合を占めるので。
冷やすのにもどうしても体の中の水分を使わなきゃいけないんで。
やっぱりそういう意味でも水分は本当に大事ですね熱中症においては。
あれちょっと今ごめんなさい僕疑問に思っちゃったんですけど。
肺尿につけることで下がるんですよね。
下がります下がります。
じゃあお茶とかで尿作用があるとかっていうのは結局どうする?
バランスなんでしょうけどその水分を入れるっていうのと出すっていうバランスってどうなんだっていうのが今気になった感じですね。
ありがとうございます。そうなんですよ。
お茶とか飲んで確かに尿を出しやすくしますよっていう効果を期待してもいいんですけど。
でも結局体の中にある程度水分を抱えておかないとどんどん高まる熱を体の中で冷やそうという動きが鈍っちゃうんですよね。
あくまで先に熱を下げるために例えば汗が出ますよとか。
あと根本的に体の中の水分が熱を下げにいくっていう働きが起きるんですけど。
尿になるための水分って分散しちゃうんですよね。使われる水分が。
汗かく方がすぐに反応してくれるんで人間の体って。
水分を例えば他のにも使って水分を溜めて溜めて尿を出すっていうので尿が溜まるとどうしても時間かかっちゃうんですよね。
お茶飲んで離尿作用だけ期待しようとしても結局はお茶飲んだところで汗も出るし体の中の水分も冷やすし確かにおしっこ出やすくはなるけども実は熱中症の時ってそこまで差はないんですよ。
汗かきやすい状況で水分と塩分取った方が熱中症対策にはいいですね。
基本的には入れる方でやっていきましょうって感じなんですね。
別にお茶でも全然構いませんって手元に。今お茶しかないって飲んでも全然それで構いませんって飲んでくれって。