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【#78】#雑談系ポッドキャストの日「作りたい女と食べたい女」「広末涼子」「スターフォックス64」
2026-06-28 42:50

【#78】#雑談系ポッドキャストの日「作りたい女と食べたい女」「広末涼子」「スターフォックス64」

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今回は#雑談系ポッドキャストの日 とのコラボエピソードです!


【言っておきたいこと】をテーマに漫画「作りたい女と食べたい女」(ゆざきさかおみ/KADOKAWA)、女優の広末涼子さん、ゲーム「スターフォックス64」(任天堂)について喋ります。


《スペシャルサンクス》

◆企画ありがとうございました!

まいこうさん


◆お便りありがとうございました!

あかねさん


☆雑ポdayプレイリスト

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サマリー

今回の「好き趣味発見!まにまにラジオ!」は、「雑談系ポッドキャストの日」とのコラボエピソード。テーマは「言っておきたいこと」。ぎっさんは、最新刊が2年ぶりに出版された漫画「作りたい女と食べたい女」を紹介。この作品は、料理好きの女性と大食いの女性が出会い、関係を深めていく物語であり、グルメ漫画でありながら、LGBTQ+の社会問題や会食恐怖症といったテーマも扱っている。ドラマ化もされており、社会派な一面も持つ本作について、作者の意図や社会への影響について熱く語った。一方、がみおさんは、女優の広末涼子さんについて語った。過去のCM出演や女優としての活躍に触れつつ、最近の様々な出来事があった中でも、変わらず応援している気持ちを表明。また、自身が熱中したゲーム「スターフォックス64」のリメイク版発売に触れ、当時のCMで広末涼子さんが出演していたエピソードを披露し、リメイク版のCMにも彼女が出てほしかったという願望を語った。最後に、リスナーからのメールを紹介し、インドア同盟のあかねさんとの交流や、牧場物語に関する話題で盛り上がった。

雑談系ポッドキャストの日 企画参加と「作りたい女と食べたい女」
好き趣味発見!まにまにラジオ!
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、「好きをしゃべろう!なんでもありで!」をモットーに、好きなことや趣味について気ままにしゃべるという、
聞いてみると何か新しい発見があるかもしれないトークバラエティーラジオです。
今週も、お願いします。 よろしくお願いします。
ということで、今日は、雑談系ポッドキャストの日。
きたー。 でございます。
いえいえい。
通称雑ポディですね。
うん。
改めて説明しますと、こちら、雑談系ポッドキャストの日は、「しゃべり足りない部」という番組のマイコーさんが主催してくださってる企画で、
あなたが雑談だと思えば、それは雑談。
みんなで楽しく雑談しましょう。
ということで、雑談系ポッドキャストもそうじゃないポッドキャストも参加できるテーマトーク企画となってます。
はい。
なんでも雑談。
なんでもありみたいな。
まあ幅広くね。前回も参加させていただきましたからね。
そうですね。前回はちなみに春というテーマでね、春よ恋と、漫画のランマンドレスコードレスの話をしましたね。
そして今回は。
ということで今回はボリューム6となっております。
すげー6回目。
はい。で、まあ内容は自由なんですけれども、オープニングトークテーマが決められておりまして、
こちらのテーマが言っておきたいこと。
はい。
で、僕らの番組はオープニングトークがないので、このテーマ1本で喋るという感じなんですけど。
はい、ということで言っておきたいことにまつわる我々の好きなことを話そうじゃないかということなんですけれども。
そういうことです。
えーということで、私が言っておきたいことで紹介したいものはですね、漫画なんですけど。
きたー。
はい。
結局漫画って言うね。
結局漫画。
いや、いいんですよ。はい、待ってたよむしろ。
私といえば。
はい。
ゆうさき坂尾美先生の作りたい女と食べたい女です。
んー。
知ってますか?
なんか知ってる気もするけど知らない気がする。
NHKでドラマ化もされてる人気作品なんですけども。
あ、じゃあなんかやっぱ売れてるやつなんだね。
そうなんですよ。
今6巻まで出てるんですけど。
んー、あ、じゃあ6巻までってことはまだやってるってこと?
まだやってます。はい。
おー。
現在6巻で、今月その6巻が出たばっかりというね。
いいね。
なんですけど、これはですね、なんと2年ぶりに新巻が出たっていう。
うわー、そういうやつね。
そうなんです。だからまずこれが俺の言っておきたいことその1っていう。
あははは。出るよって言って。
そう、作りたい女と食べたい女の6巻が出たんですよっていう。
確かになー。
これが俺の言っておきたいこと。
6月?今月?
今月出ましたね。はい、6月。
あー、おめでとうございまして。よかったよかったー。
そうなんですよ、ほんとに。
そういうのあるよね。
作者のね、ゆうさき先生のちょっと体調不良とかも重なりまして。
あ、そうかそうか。
はい、2年ぶりに最新巻が、6巻が出ましてね。
素晴らしい。
待望。
やっぱね、もう出ないのかなと思ってたら急にガラスの仮面も出たりね。
そうそうそうそう。
知らぬ間に4つ歯と新しいの出てんじゃんみたいな。
あるあるある。
そういうのやっぱありますからね。
いやー、これはファンにとってはね、大変嬉しい状況なんですけども。
ストーリーの方、説明しますと。
うんうん。
まずメインキャラの一人が野本さんっていう女性の方なんですけど。
はいはい。
この方料理が大好きで、作ってはSNSに載せて楽しむみたいな料理好きの人なんだけれども、
本当はデカ盛りの料理とかを作って、写真に撮ったりしたいんだけど、
自分では食べきれないから、食べきれるサイズの料理しか作らないみたいな、
ちょっと不満も抱えてるみたいな。
本当はもっとやりたいやつがあるんだ。
そうそうそうそう。
そんな中ですね、同じマンションの同じ階の2つ隣の部屋に住んでる、
かすがさんっていう女性と出会うんですけど、
その方がなんとですね、大食いだっていうことが判明するんですよ。
なるほど。
めちゃくちゃ食う。
かすがさんも女性なんだよね。
そうです。かすがさんは食べるのが大好きな女性という。
で、ある日野本さんがちょっと作りすぎちゃった料理を。
そこで、2軒隣のかすがさんのことを思い出して、
一緒にご飯食べませんかっていうお誘いをするわけですよ。
で、そこから2人の交友関係がスタートすると。
で、その料理を作りたい野本さんと料理をいっぱい食べたいかすがさんのこの需要と供給がマッチするというかね。
そこで2人が仲を深めていくという。
なんかやっぱこれちょっと、なんか知ってるかも。
あの、読んだことはないけど、すごいやっぱ話題作だったから多分、何かで見たんだな。
で、その仲良くなっていく中で、お互いに恋愛感情が芽生えていくわけですよ。
はいはいはい。
そう、なのでグルメ漫画でもありつつ、このシスターフッド的な話でもありつつ、ガールズラブ的な話でもあるみたいな。
なるほど。
めこんでますね。
そうなんです。そうなんです。いろいろ詰め込んでる漫画なんですよ。
で、以前私、あの、ゆりについてこの番組でも喋ったじゃないですか。
とても勉強になりましたよ。はい。
この2人も当然、ゆりとして見るんであればかなり尊い関係ではあるんですけど、
話が進んでいく中で、社会が抱える問題みたいな、
同性愛者に結婚の自由が認められてないとか、
部屋を借りるにしても審査が通りにくいとか、
いろいろ問題があるっていう、社会の複雑な、難しいところ。
なかなか一筋縄ではいかない感じのもろもろね。
そう。っていうのがあって、
野本さんは、かすがさんと出会うことで、自分が同性愛者だっていうことを初めて自覚する。
ほう。
で、かすがさんも同様に。
あ、なるほどね。
なので、成長していく過程で、片身の狭い思いをしてたっていうよりは、
初めてなんかそっから。
それを自覚して、初めてこの現実というか、問題に直面するみたいな、
描写が結構あるので、
なんというか、私がこのゆりの回で話したような、
エンタメとして消費していく作品とはちょっとベクトルが違うっていうか。
なるほどね。
なので、あの回で紹介するには、
結構社会的な感じもあるという。
社会派な部分もあるんで、そこはあの回の趣旨とはちょっとそぐわなかったので、
ちょっと今回紹介するっていう形でお話をさせていただいたんですけれども。
すげえまともな理由だったわ。
誘拐しなかった理由がとっても納得する、キッサンらしい理由でしたね。
そうか。
野本さんとかすがさんの話もそうなんだけど、
2人以外にも登場人物が何人かいて、
会食恐怖症っていう、
1人でご飯を食べるのは大丈夫なんだけど、
複数人でご飯を食べると、急に体がこわばるというか、
なんかすごいダメになっちゃうんだ。
食べれなくなっちゃうみたいな、そういう症状がありまして、
会食?
会食恐怖症っていう。
なるほどね。
グルメ漫画なんだけど食べられない人の話をするとか、
あとは最新の6巻だとヴィーガンの話が出てくるんですよ。
なかなかね、そこも難しいところだから。
そういうその、菜食主義の話とか、
私目線からすると本当に勉強になるというか、
結構知らないことを知るきっかけになった漫画でもあるので、
属性が違う僕らからすると関係ない話ではあるんだけれども、
言ってしまえばそうなっちゃうこともあるよね。
そうそう。で、絵として近寄りがたい部分もあるじゃないですか。
なんというか。
いやー、わかりますよ。はい。
なんか難しい問題の一つというか。
関心がないわけじゃないけどね。
そうそうそうそう。
あのー、なんていうのかな。
下手に踏み込むとみたいな感じはあるよな。
だから、わかったつもりになるのが一番怖いというか、
なんというか、やっぱり私は配慮の人間なんで、
何も知らないまま身近な誰かを傷つけちゃう可能性があるんであれば、
やっぱり考えるきっかけというか、
そういうのがあればいいなとは思っていたんで。
漫画っていう形ではあるんだけれども、
そういうのを知るきっかけの一つ。
ここのタイミングで出会えたっていうね、そういう漫画にまた。
たかが漫画って言っちゃえばそれまでなんだけど、そのフィクションというか。
例えば今サッカーのワールドカップやってますけど、
キャプテン翼がサッカーをメジャースポーツに押し上げたみたいに、
漫画って読んでる一人一人に確実に影響を与えるものではあると思うんだよ。
なんでやっぱりこういう作品が世に出ていくことが、
何か社会を変えるきっかけというか、
社会を変える動きの一つになっていけばいいかなとは思ってるので。
いや、でも漫画だからね、入れるっていう人いっぱいいるだろうよね。
実際この漫画もめっちゃ注意書きみたいなのが入るんですよ、読んでると。
漫画の中にね。
そうそうそう。この話には何とか何とかな表現が含まれますみたいな。
一話一話、この話にはその会食恐怖症の表現が含まれてますとか、
いろいろ注意書きが入ってくので。
単純なエンタメとして消費するには、やっぱりその煩わしい部分があるのかもしれないんだけど、
そういう真剣な、そういうのがかなり伝わってくるというか。
書き手もそこを結構真ん中に置いてる作品だっていう。
そうそうそうそう。
で、さっきもドラマ化の話もしましたけど、NHKでドラマ化する際も、
ちゃんとそういうジェンダーの専門家を制作スタッフに入れてあったりとか。
そこの監督に入れてみたいな。
そう、監修してたりとかっていうような形で、本当に真剣に取り組んでる作品だと思いますので。
なるほど。
で、ちなみにこの雑談系ポッドキャストの日の配信が、うちの番組ののが28日なんですけど、
6月28日っていうと、プライド月間ありますよね、そのLGBTQの。
はいはい、6月だよね。
それが一番盛り上がる時期とも重なるというか。
なるほどね。それも踏まえてというか。
そうそう、国際LGBTプライドデーっていうのが、ちょうど6月の28日なわけですよ。
あ、公日なんだ、プライドデー。
そう、プライド月間っていうのは6月のことなんだけど、その中でも6月28日っていうのは国際プライドデーっていうことになってるので。
作者のゆうさき先生とか、この作品自体も結構そういう流れを推してくれてて、
結婚の自由に対する活動の支援とか、そういうのも作品単位で結構深く関わってる部分があるので。
っていうのも含めて今回この作品を紹介させてもらおうかなという。
これがね、私の言っておきたいことその2ですね。
6月28日が国際プライドデーだよっていう。
僕らは性的マイノリティの当事者ではないしっていう部分はあるので、
あんまりデカイ面して、国際プライドデーだぜっていうのも、
本当に当事者の人からすると、何言ってんだこいつらはって感じかもしれないんだけれども、
さっきも分かったつもりにはなりたくないっていう話はしたんだけど、
それでもどっか寄り添えないかなっていう気持ちはあるんで、
そういうのも頭の片隅に置くきっかけにこの作品がなれば嬉しいなっていう気持ちですね。
僕も今年も実は東京プライド行ってですね、
結構そこはギッサンとかなり近いかもな。
分かんないなりに何か分かったらいいなっていう感じで参加をしているっていう感じですかね。
でも当日が28なんだみたいな。
そうそうそうそう。
東京プライドとかはもうちょい早めにピークというか、パレードとかはやってましたよね。
だから分かんないなりに向き合いたいっていう気持ちはあるというね。
でも結局全部そうじゃないっていう。
そうだよね。
どれにしても。
この問題に限らずね。
そうそうそうそう。
分かんないけど受け止めたいとは思ってるっていう。
そしてちょっとね、知るための第一歩はまずは踏んでみようみたいなね。
もちろんね、二人のこのやりとりを見てキュンとする楽しみ方も全然あるんですんでね。
是非ね、百合作品が好きな人、グルメ作品が好きな人、こういう社会問題に興味がある人、
全部こうちょっと一度手に取ってほしいという、そんな感じの漫画でございます。
はい。なんだっけタイトル最後にもう一回聞いてもいいですか。
作りたい女と食べたい女でございます。
作りたい女と食べたい女、素晴らしい。
広末涼子とスターフォックス64への想い
じゃあ次は私、言っておきたいこと。
広瀬涼子さんっているじゃないですか。
はい、いらっしゃいますね。
好きです。
いいっすね。
やっぱね、これは一応言っておきたい。
なるほどね。
あのギスさんの話の後にね、何を言えばいいんでしょうっていう感じなんですけど。
僕はやっぱね、いろいろありましたけどね。
そうね。
今世間じゃちょっとね、叩いていい風潮みたいなのがありますけど。
そうなの。なんかいろいろの種類もいろいろぐらいいろいろあるじゃないですか。
そうですね、ちょっと層に触れることもやってますから。
そうなんだよ。だからそこをね、何か擁護するっていうような話ではもちろんないと。
そういうのはダメですよっていうのはもちろんのことなんですがね。
やっぱりね、昔から好きですよ。本当に。
いつからかっていうと、まあ多分本当にだいぶ昔からなんでわからないぐらいなんですけど。
あの記憶にあるのは、僕の実家の僕の部屋には広瀬良子のポスター的なものが貼ってあったなという。
別にドコモじゃなくて、俺ソフトバンク、当時ボーダフォン。
ボーダフォン。難しい。
ボーダフォンだったと思うんですけど、僕が持ってた携帯は。
だからドコモ関係なかったんですけど、ドコモのさ、やってたじゃん。広瀬が。
やってましたね。
ドコモのCMみたいなポスターが貼ってありましたね。
もうずっとCMもさ、この人もうまさにCMクイーンじゃないかっていうぐらいずっとCM出てるじゃんね。
出てましたね。
体巡りちゃんとかさ。
体巡りちゃん。懐かしい。
あと、なんか記憶にあるところでつばきとかね。
やっぱあと多分サイダーとかそういう系もやってると思うんだけど。
もう出るたびにどのCMもいいねってなんか毎回思ってるし。
女優としても活躍してますから。
そうですね。
ポッポ屋とかも出てたしね。あの有名どころで言うと。
高倉県。
あとはカギ泥棒のメソッドっていうのもね、広瀬が出てるっつうんで見に行ったなーっていう記憶のある映画だったりするんですけど。
で、なんかあのロバート秋山のさ、なんかYouTubeのさ、知ってるこれ?
なんかさ。
え?
あの、ロバートのさ、秋山さんが、いろんなさ、なんかこう人になりきってさ。
あー、クリエイターズファイル。
そうそう、あれの中で、もう敏腕マネージャーみたいな。
役になる時があるんだけど。
要は広瀬良子のマネージャーの役っていうかその。
やば。
めっちゃおもろいね。
いやマジあれくそ面白えと思いながら、そしてやっぱさ、ここで広瀬チョイスかみたいなのもなんか結構。
もうあれめっちゃ、まあロバート秋山さんなんてもう面白いの見なくても確定なんですけど。
確かに。
あのめっちゃ面白いっすね、あれね。
いやそれちょっと見てみたいな。
いやそうなんだよ。
それで、あのー、なんか本当にいろいろ事故とかね、ありまして。
で最終的にはというか、あのー、ご病気もその時に発表されて。
僧侶性障害だっていうことかな。
僧と。
そうそうだね、僧鬱みたいな、いわゆるそういう繰り返しみたいな症状なのかなと思うんですけど。
あれも大変だって聞きますね。
そうそうそうそう。だからなんかさ、やっぱさすがになんかちょっと体調もね、気になるんですけれども。
ちょっと前のニュースでね、活動復帰しますと。
7月に広瀬リョコさん、ライブで歌を歌うコットンクラブって東京のさ、コットンクラブでライブで復活しますと。誕生日ライブをやりますと。
へー。
いうのが、7月18日が誕生日らしいんですけどね。7月にやるんだって、コットンクラブで。
なるほど。
でその広報を見てですね、良かったなと。
そうね。
私は思いまして、別に行かないけどさ。
まあまあまあまあ、そこまでの。
まあでもね、行きたい気持ちはあるけど、あのね、子供いなかったらワンチャン行ってた可能性ありますけど、あの勢いでね。
ちょっと今の自分だとちょっとそこに。
状況だと。
そういう扇動を裂いてたらちょっと、妻の方になんか、えーみたいな、そんなに好きでもないでしょうみたいな感じ。
ダメな気がするんで、そこは置いといてなんですけど。
まあでも、あの俺が言っていきたいのは、ほんと応援してるよっていう。
いろいろあって、こんだけいろいろあっても、好きで応援してんだなっていうのに気づいたっていうのもね、このことで思いましたんで。
まあいろいろは置いといて、健やかに活動を続けていただけたらいいなと思っているっていうのが、私の一個言いときたいことでして。
やっぱりどうしてもね、昔好きだったものとかには反応せざるを得ないっていう、本当に中年おじさん病なんですけど。
あの、スターフォックス64っていうさ。
あー、はい。任天堂の。
そうそう、64で出たスターフォックス64っていうのを俺すげーやってたんだけど、これがさ、スイッチ2でリメイクされるっていうのが、ちょっと前に発表があって、これがね、発売日6月25日なんですよ。
おー、じゃあもうこれが配信される頃に出てると。
そうなんです。で、スターフォックスがさ、当時の64で初めて多分結構この3Dシューティングみたいので、なんかこうやったゲームの中で、結構一生懸命やれたのって初めてぐらいだったんじゃないかなっていう感じで。
で、なんか特に面白かったのがさ、なんかそのシューティングって普通、自分がとにかく敵を撃つっていうさ、いうことに終始すると思うんだけど、このスターフォックスはさ、仲間がさ、一緒に行く感じなんだよね。
ファルコってやつと、ペッパーってやつと、スリッピーっていう、この3人と一緒にフィールドっていうか、まあ進んでいくんだけど。
で、といつらがさ、ステージを進んでいくときに、結構喋ってきたりすんのよ。
自分に。
おいフォックス、調子はどうだ?みたいな感じで言ってきたりとか、フォックス、こっちは旅行だよーとか言って、いろいろ喋ってる中で、俺が前に出るから後ろのやつとか言って、なんか急に言って。
それで、要はさ、自分の視界の中に仲間もさ、出てくるわけ。
いるわけね。
そうそう。で、その後ろに実際に敵がさ、なんか追っかけたりしてて。
で、そのキャラの指示に従って後ろの敵をやっつけたりすると、サンキューみたいな、助かったよーみたいなことを言ってきたりとか。
またそれを倒さずにいると、おいフォックス、何してるんだ?みたいな感じで。
出席されるんだ。
そうそう、怒って。で、それでね、なんか体力があるんだよ、仲間も。
うんうんうんうん。
だから、仲間の体力減ってくと、あのボス戦とかをさ、前に撤退するみたいな感じで、いなくなっちゃったりとかさ。
あー、なるほどね。その損傷率がある程度いくと。
そうそうそうそう。だからなんか仲間をさ、守る理由も結構あるっていうか。
っていうのが結構その、あんまりなかった体験って言いますか。
あー、なるほどね。そのNPCと連携する。
そうそうそう。しかもなんかこの、会話のやりとりみたいな感じになっててさ。
本当の仲間みたいな。
そうそうそうそうそうそう。
それでなんか結構ね、ステージの分岐とかもあって、仲間をちゃんと助けておければ、違う、次にステージに進むみたいな。
へー。
ステージ分岐も結構たくさんあってね。だから当時俺は全部の分岐は多分ね、見つけられてなかったと思うんだよね。攻略情報とかも持ってなかったし。
だからなんか、これのリメイクが出るっていうことなんで、そもそも好きだったからさ、やりてえなみたいな。
あのめちゃめちゃ当たり前だけど、64からの画質でさ、スイッチ2になるわけだから。
そりゃ面白いだろうなっていうのもあるし、どうせやるんだったらステージ分岐ぐらい、今回は全部やりたいなみたいなさ、気持ちとかが。
大人になったからね。
そう、攻略情報もすぐ出てきますんで、ここで何をすれば分岐がいくみたいなさ。だからそれやりたいなーっていうのをね、思っている。
このスターフォックスやりたいというのが、もう一個言っておきたいことなんですけど、これね、誰も気づいてないかもしれないんですけど、スターフォックスね、64ね、CMね、広瀬やってたんですよ、実は。
あ、そこに繋がってくるんだ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
まさかの伏線回収みたいなことを。
まさかのですね、広瀬さんがやってたんですよ。
関係ない話じゃなかったんだ。
64のさ、あの、ほんとに。覚えてる?当時さ、振動パックってあったよね。
あったねー。
はい。
震えるやつね。
そうそうそうそう。あのコントローラーの後ろにガチャってさ、つけるとなんか震えるようになるやつが。
で、なんか俺もね、なんかはっきり覚えてるわけじゃないんだけど、まず少なくともスターフォックスのCMは、まず広瀬がやってたんだよ。
おー。
なんか、いけー!みたいな感じでなんか普通に熱中してやってるCMだったんだけど、たぶん振動パックなのか、なんか当時の64ラインナップなのかちょっとわかんないんだけど。
うん。
なんかね、なんかあの時CM、64のCMなんか広瀬、なんかいっぱい出てたんだよ。
へー。
で、あの俺めっちゃくちゃ覚えてるのは、なんか浴衣か着物かなんかとにかく和服を着て、なんか和室にいて、それで正座してなんかその64をやってて、振動パックのさ、あの痺れるみたいな、震えて痺れるみたいなことをなんか言ってるCMなんだけど、
そのCMの最後に正座してたから、あの足が痺れちゃって、おっとっとみたいな感じになって、痺れたって言うっていう。
痺れたーって言う。
その振動パックの痺れる、痺れた。
そうそう。からの。
正座の足の痺れと。
痺れたーって言って可愛いっていうCMがあったんですよ。
なるほど。
で、俺はさ、スター・フォークスね、リメイク出ると聞いた時にだよ。
うん。
おい、ニンテンドーさんよ、と。
お前ここでもう一回広瀬出したら俺はマジでお前に一生ついていくぞって思ってたんですよ。
その当時のCMのあれは。
はい。
あるよね、そういうやつ。
これはさて、まさかさすがにそれは無理だとは思うけどねって。
でもニンテンドーさんよ、お前はまさか、え、マジでよ、結構実現してきたじゃないかと。
俺の中ではね。
これはさて、やってくんないかなーって。
まあ思ってたけど、まあ当たり前ですけどそんなことはなくですね。
これね、難しいね、そのタレントのイメージのあれも。
そうそうそう。
いろんな意味で別に起用する理由がさ、このノスタルジー以外に何も。
俺らおじさんは喜ぶかもしれないけど。
それ以外に何もないから。
子供はわかんないからさ。
そうそうそうそう。もっと年齢的にもなんか、とにかく何にもあんまりないんですけど理由がね。
だからさ、いやー出してほしかったなーっていうのが言っておきたかったことです。
以上です。
タレントへの複雑な想いとリスナーからの便り
CMいっぱい出てたし、歌もいい曲ばっかだし。
そうですよ。
本当にね、なんかなんていうの、結構もうずっとさ、なんていうの、あの人ずっと売れてるからさ。
ね、なんかそのアイドル的な人気からこの女優としてのこの人気みたいな。
そうそう。
いい歳の取り方をしてらっしゃるなって思ってたけどなんかこう、ここ数年、なんていうか。
いろいろありすぎて。
いろいろありましてみたいな。
なんか好きだったタレントというか芸能人の方がこうなるとね、複雑だよね、心境としては。
そう、ショックはありますよね。
だからそれでもやっぱ応援してるっていうね。
いや、いいと思う。
ここまで来たらね、なんかもう、世界がどうなってもみたいなやつあるじゃないですか。
ここまで来たら、はい、もう何があっても応援するんじゃないかなと思いますね。
私もなんかまあ似たような話で言うと、永野芽衣さんとかね。
デビュー当時から結構ウォッチしてて応援してたんですけど、彼女もいろいろありまして。
ねえ、なんかさ。
今ちょっと表舞台から姿を消してらっしゃいますね。
本当にね、っていうか、これもさ、ええっていうね。
まあ芸能人も人間ですからね、いろいろあるとは思うんですけれども。
なかなかね、それを見てる人間としてはいろいろと。
もうどうすればいいかわかんないもんね、こっちからしたらね。
どうしてくれんだよまでは言わないけどさ、俺はどうすればいいんだっていう感じだよね。
なかなか表では言いにくいじゃないけど。
そうよ、声を聞かないとわざわざ言えづらいですから。
声を題にしては言えないみたいな。
まあでも好きは好きだからね。
しょうがないよね。
そういう声もね、拾う場所が必要なんじゃないかというのを思いますね。
そう、なんか別に、そうなんかね、いろいろあるとさ、
それで嫌なことを思い出しちゃう人とかもね、いるっていうのはわかりますから。
それはわかったよっていう、俺もそれをやるつもりはないよっていうことなんですけどね。
そこはやっぱり。
なんか用語とか、なんかそういう意図はないけどっていう、でも好きだっていうね。
そうなのよ。
本当にライブね、ちょっとなんか本当に元気なのかなっていうのがとても気になってますんで、僕は。
元気な顔で出てきたらいいなって思いますけどね。
まあやっぱ送曲性障害っていうのもね、結構いろいろ。
もう私も専門家ではないんであれなんですけど、
やっぱその相の状態の時の自分でこう、なんかコントロールが難しいって感じだからね。
っていうね。
でなんか結構その、周りの人からするとそれが本当の自分と取られちゃうというか、
その相の状態の自分がスタンダードとして見られちゃうというか。
なんか目撃上限みたいな感じでね。
なんかそれがね、ちょっと悲しい部分もあるよね。
まあもちろんね、やったことは許されないものもあると思うので、
それをね、なんかこう、病気だからとかそういうことを言うつもりはないんだけれども。
まあそれもね、やっぱりわかんないんだけどこう、受け止めたいとは思うよね。やっぱり。
そうなんです。
わかんないなりにこう。
いろいろあるんだろうなっていう。
なんか全然違う話をしたけどなんか、わりと。
結果まとまったのかもしれないみたいな。
結論が一緒みたいな。
わかんないけどね。
向き合っていこうよっていう。
そういうことです。
そうなんだよ。
いやでもそう考えるといいテーマとしてね。
はい、言っておきたいことっていう。
確かにね。確かに機会がないもんね。
なんかこれちょっと言うのにもなんか機会がいるっていう。
はい。
まいこーさんには感謝ですね。
本当にそんなそんとそうだを。
申し訳ないかもしれないけど、なんか急になんか危ない話し始めたなこいつらみたいな。
センシティブな話ばっかしやがってよこいつらはって思われてるかもしれない。
ねえ。
まあでも言っておきたいってなると、タイトルでお互いこうなったという。
センシティブラジオになっちゃった結局。
すいませんという。
なんか楽しい雑談を期待してた人にはすいません。
それではエンディングです。
雑婦で会でしたけれども。
リスナーさんもなんか言っておきたいことあるだろうということで。
確かに。
ちょっとお便りを読ませていただこうと思います。
ありがとうございます。
ラジオネームあかねさんからいただきました。
あかねさん。
こんにちは。初めてお便り送ります。
インドア同盟のあかねです。
先日はポッドキャストウィークエンドお疲れ様でした。
2人に会えてめちゃくちゃ嬉しかったです。
イメージ通りの2人ですごく話しやすくて、
マジで普通に同年代カラオケ行きたくなりました。
ギッサンの同人誌今ちょっとずつ読んでます。
読み終わったら感想DM送ります。
人ってなんだよって超同意すぎて、
私はあえて同人誌って呼ぶよ。
同じエッセイ仲間としてこれからも頑張りましょう。
あとあと今更だけど牧場物語界めちゃくちゃわかりみすぎて爆笑しました。
私はミネラルタウンの住民なのでバーゲンのやつはやったことないんだけど、
想像ついて楽しそうってなりました。
30分物足りない。もっと牧場物語について話して欲しい。
お二人もいつかインドア同盟ゲストに来てください。
私もいつか紛らわずに呼んでください。
じゃあまたね。
ということで、あかねちゃんありがとうございます。
ありがとうございます。
平成女オタクのインドア同盟のあかねちゃんからいただきましたけどお便りを。
ありがとうございます。
ポッドキャストウィークエンドで初めて対面で喋りましたけど。
めっちゃいい人だったね。
そしてパワフルガールだったね。
平成元年生まれってことでね、僕らと年も近くて。
多分非常に今回の回も多分引っかかる部分があったかもしれない。
めぐりちゃんみたいな。
同年代を生きてきた仲間としてね。
でね、ジンも買っていただいて。
同人誌っていうね。
ポッドキャストウィークエンドの生配信のあれあったじゃないですか。
ポッドキャストエキスポの方の。
エキスポTVの。
あれでインドア同盟のお二人が出てる時間帯ちょっと見させてもらったんですけど。
まさにその、ジンって何って話をしてて。
あそこで。
同人誌じゃなくてみたいな。
あかねちゃんは、同人誌のジンって人だよって言ってて。
ジンってどういうことみたいな。
同人誌のジンって人だよってそういうことか。
そうそうそうそう。
やっぱあの人面白えな。
ジンっていう単語がわかんなくて。
マガジンのジンだよって話をね、知ってたんですけど。
同人誌のジンじゃないんだみたいな。
あかねちゃんはね、ノートでエッセイをバリバリ書いてて。
面白いエッセイを量産してるんで。
まあ面白えよなあれ。
いやほんと面白いね。
婚活エッセイと子育てエッセイがね、マジで面白いんで。
何を考えて生きてるとこういうことになるんだろうって。
観点がやっぱ面白いよね。
僕もインドア同盟のファンブックみたいなのを買わせていただいたんですよね。
ポッドキャストウィークエンドで。
あれのさ、結構ずっしり情報がっつり書いてあるみたいな感じで、
そもそもそのずっしり感が面白いっていうのもあるんだけどさ、
僕がやっぱほんと良かったなって思うのが、
最後にさ、QRコードがついててその本にね。
で、そこに限定公開の音声があってさ。
で、その表紙から1ページ目2ページ目っていうのを、
インドア同盟の2人と一緒になんかこう、読めるっていうか。
副音声的な。
そうそうそう、私がこんなことを考えながら書いてたんだみたいなこととかを、
なんかこうわちゃわちゃ最後までやれるっていうのが、
これはなんかちょっといいなってめっちゃ思ったね。
特になんか音声コンテンツをさ、やってるわけじゃないですか、我々。
ポッドキャストですから。
そう、だからそういう人たちのリスナーに向けてっていう意味でもすごくいいなと思って。
あーなるほどね、いいですね。
そうそう、なんかいつか何かまたあったら、僕らもそういうのいいかもなって思いましたね。
あーいいですね。
うん。
てか、あの、僕もジンのね、作ったので、
あれのその音声ガイドじゃないけど。
そうそうそう。
なんか実際この時にこんなことが本当はあったとかね。
そうそう。めっちゃいいと思うよ。
うんうんうん。確かに。
そして牧場物語会を聞いてくれたというね。
ありがたやですよ、本当に。
わかりみすぎて。
結局やっぱみんなアクセクしてるってことだね。
そうそうそう。
攻撃を求めてね。
ひたすら。
あの回面白かったですから、本当に。
マジで。
なんか最終紛失計算してみたいな。
暴風ネットずっと売ってるとか言って。
牧場じゃないのかみたいな。
もはや牧場要素がほぼなくなるっていう。
何物語だよつってね。
確かに半力には物足りないかもしれない。
もっといろいろネタがあるかもしれないからね。
そういう語り出したらね、終わらなくなるぐらいありますから。
ぜひね、僕らもインドア同盟。
いいんですか僕らがゲストでっていう。
ギリ昭和生まれの僕らが。
確かあれそうだよね。平成って書いてあるもんね。
そうそうそう。大統領平成生まれだから。
もし仮に出させていただける機会があるときは、
昭和から来ましたっていう。
行けばいいんじゃないですかね。
それこそうちの番組来てほしいよね。
アカネちゃん好きな物いっぱいあるだろうから。
結構ね、インドア同盟も番組の立て付けが似てるから。
むしろ喋ってるだろうけどな。
逆にうちに来て何を話してくれるのか楽しみでもあるというね。
ぜひね、ゲスト呼ばせてください。
ぜひ。
ぜひ呼びます。決定で。
決定。
DMを飛ばします。
ということで、インドア同盟のアカネちゃんありがとうございました。
ありがとうございます。
番組からのお知らせとエンディング
といったところでお送りしてきました
スキ趣味発見!マニマニラジオ
今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
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そしてスキシミ発見マニマニラジオでは
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それではまた次回も
マニマニアイマニお聞きください。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
42:50

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