忙しい社会人2人がワイワイ漫画を語るマンガ760、お送りするのは佐島とにわです。
普段は好きな漫画についてワイワイ話しているのですが、ふろくでは普段とは一味違う短めのラジオをお届けします。
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今回実はオンラインではなくてですね、2人で集まって久々に収録しております。
ちょっと恥ずいね。久々やから、会うの。
めちゃくちゃ恥ずかしい。これだって1年何ヶ月ぶりとかですよ、たぶん。
鬼滅ぶりちゃう?鬼滅の映画ぶり?
ああでもさ、収録するのはさ、もうずっとオンラインやったから、
そうね。
たぶん最初の2,3回しか集まってやってなかったからさ。
しかもあれも隣で座ってたからさ、別に顔見て喋ってへんかったもんね、お互い。
でですよ、今回は実はですね、スタジオで収録をさせていただいておりましてですね、
で僕らがそんなスタジオを持ってるわけもなく、
ポッドキャスト専門の制作会社であるピトパさんのですね、スタジオをお借りして収録をさせていただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ちょっとドキドキしてます。
周りが急音材で囲まれてて全然反響しないじゃないですか。
そうですね。
周りうるさないから逆に僕も静かにせなあかんのちゃうかみたいな。
そんななんかおごそかな居酒屋さんに入ったわけじゃないんですよ。
本当に超高級料亭に入った時と同じくらいのシーンってなり方じゃない?
まあそりゃそうなんやけど、そもそもだって2人しかいいんやから、片っぽが騒がへんかったら別に反響関係なく静かや。
僕はもうテンション的にはわいわい漫画を語る漫画760です。
そんな渋い番組じゃないのよ。違うんです。
違うか。
このねスタジオにピトパさんの看板とかあったりするんですけど、ザスタジオ感が出ててさ。
いやほんまにかっこいい。
うらやましい。
うらやましい。
うらやましい。
この庭さんの財力をもってすればどう?
無理。
無理。そうだね。
僕の財力は無理ですね。
つらいなあ。
今回はこのスタジオをちょっと使わせていただいて収録しておりましてですね。
はいはいはい。
特別版というわけではないですけれどもお送りしていきたいなと思います。
はい。
本日のコーナーはよもやま話でございます。このコーナーはざっくり言うと雑談です。
はい。
せっかくスタジオ使わせてもらうっていうのに雑談するっていうね。
まあまあまあ。
このめちゃくちゃぶりなんですけど、さじまさんなんか話したいことありますか?
これでいやないですって言って終わるんですよ。
そしたらもうひたすらこのスタジオの宣伝をし続ける。
スタジオボメをする。
そうそうそう。いいですね。この木の素材がいいですねって。
それで20分もたされたら僕らトーク力結構上がったってことになりそうですよね。いっぱいあるけど。
あるんですけど、そうじゃなくて何か話したいことあるかなと思って。
えっとね、せっかくこのスタジオで収録させてもらって、僕と今庭さんで二人で話してるわけじゃないですか。
はいはい。
でも一応席的には4人で収録までできるんですよね。スタジオ的には。
はい。席が4席ありますね。
そう。だから2つ空いてるんですよ今。
なるほど。
われわれこう100%このスタジオの力を生かしきれてないんですよ。われわれの力では今。
そういうことなんですか。
違うかな。
別に満席にせんでも2人でもいいんじゃないの。
4人の方がなんかこう大は小を兼ねるみたいな感じにならへんの。
いや、なんかほら人数が増えるほどトーク難しくなるのは絶対あるじゃないですか。
そこはもうトーク力の問題でしょ。
笑
まあだからね。
うん。
せっかくあと二人こう空きスペースがあるわけなんで。
はいはい。
ここ誰かで埋めたいなみたいな。
誰かで埋めたい。
うん。
どういうこと。
ゲスト呼んでみたない。
ああ、今までそうか。僕らゲスト呼んだことはない。
伊藤マリカさんぐらいじゃん。
ちょっと待って、嘘つくのやめて。
いやいやいや。隣に乗ったからあれは。
今まで聞いてきた人やったらわかるけど、隣にはいなかったし。
気持ち的には隣に乗った。
ボイスメッセージを頂いただけやから、あれはゲストではない。
まあそうね。漫画760で僕ら以外の声が流れたのは伊藤マリカさんぐらいですよね。
声の音声としてはそうかもしれない。
まあそれを大事にこれからも生きていくっていうのもありやけど。
大事に生きていくっていうかさ、大事やけどそういうことじゃない。
やっぱなんかゲストちょっとそろそろ呼んでみてもいいんじゃないかなと。
そうね、もうだいぶね1年半以上か配信してきてゲストはまだゼロですからね。
だからゲストの話はちょっとしたいなって。
うーん確かに。ただねそう思うのが漫画760ずっと2人で話してきましたけれども、ゲスト呼ぶともはやあの人気ポッドキャスト漫画のラジオやんっていう感じはあるんですよ。
漫画家さんとか呼ぶとってことね。
ああそうそうそうそう。それともうかぶっちゃうやんと思ってて。
ああまあ確かにね。
大丈夫かなと思って。
かぶっちゃうんですけど僕がよく聞いてる英語のポッドキャストとかだと、個人でやってるようなとこやのに急になんか僕でも名前知ってるような俳優ポンと出てきたり。
へえ。
僕が見たことある映画の監督がひょって出てきたりとかして、まあ金の力なのかもしれないですけどね。
個人でもお金持ってるポッドキャスト番組かもしれないけどね。
そうそうそう。やっぱスポンサーとかも付きやすいらしいから。
ああまあ聞いてる人が多いしね。
で割とね向こうの俳優ってほら誕生日パーティーとかも来てくれるらしいじゃないですか。
へえそうなの。
金払ったら。
金払ったらね。
金いるよ金いるよそりゃ。
そういうことね。
ちょっと落ち目の俳優とかね。
ひどい。言い方がひどい。
そういうなんかよくコメディ番組とかで扱われてるんで。
まあそうやってね営業で稼いでるってことね。
そうそうそう。地方巡業みたいなやつ。
いやまあでもそれでも聞けるんやったら叩きつけようもん。
ランキング見たら上下完結もわかるから。
下国状下国状。
まあ先生がいいって言ってくださるなら確かにね話してみたいですね。
まあさちまさんその先生系か、僕は結構あのお笑いがやっぱ好きなので、漫画好きの芸人さんはちょっとやっぱお呼びしたいなと。
なるほどね。
あのまあアメトークで漫画大好き芸人やったかなとかやってたりしてますけど結構やっぱり読まれてる方が多いと。
バキとかね。序章とかね。
そうですね。でまあその序章好きというところもあってあのやっぱケンコバさんお話ししてみたいなと。
ケンコバさん来て漫画の話してもらったらもうアメトークになるやん。ほぼ。
いやいやそれはさ俺やっぱり扱う漫画家ちょっと切り口をテレビ向けじゃなくてですよ。
モトキャスト向けによりコアにしてもらってもいいわけじゃないですか。
もっと細かいところを話してもらっていいですね。
やっぱテレビ屋とわかりやすくシンプルにその漫画を伝えるというところが重視されてると思うんで。
ちょっともう普段のね自分の思考を思いっきりぶちまけてもらいたいなと。
めっちゃ下ネタになる。
その可能性はまあなきにしもあらずそれはわからない。
ケンコバさん前なんかの番組のときずっと下ネタ言ってたもんね。
そもそもすごいエッチな番組のMCとかもされてるんで。そもそもね。
そういうのが得意な人だよね。
うんそうですね。やっぱりこうポッドキャストに呼びたいっていうのはその話の内容もあるけど、まずええ声じゃないですか。
ケンコバさん確かにそうだよ。
もちろんお話も絶対ね芸人さんなんで面白いですし、ポッドキャストの僕らのザレ事に付き合ってもらえるようなテーマに設定してですね。
あえてAmazonのあのめっちゃアダルトな作品聞きまくる。
僕は全然構わないですけど佐島さん絶対ついてこれないじゃないですか。
僕はでもタイトルちょっとふんってなったやつメモってますから結構。
出た出た。
ドクターのちょめちょめな処方箋みたいな。
メモっててどうするんですか。
いつか喋ろうかなと思って。
でも読んではないんでしょ。
読んでへん。読むよ。ケンコバさん来てくれるからこれ読んできてくださいって言われたら読むよそれは。
それはKindleにダウンロードしても言い訳ができるからってことね。
別アカウントを作ってそこでダウンロードしてくる。
せこいな。やり方がせこい。
にわっていうアカウント作る。
なんでなんですか。
まあという感じですかね。ケンコバさん一回お会いしてみたい。
わーでもやっぱかぶっちゃうか先生とか芸人さんとかやと。
よくあるというかね番組としてはそうですね。メジャーな企画どころでしょう。
それで言ったらさ、前ほらオッドタクシーの回とかで言ってたさ、オッドタクシーやったらタクシーの運転手さんと一緒に作品を見るみたいな。
いやわからん。
だってさじまんさんがさ、例えば大好きな映画俳優さんとかがさ、目の前に来てじゃあトークしましょうってなるってできる?
めちゃめちゃ質問寝てくる。
いやまあそうですけど、質問寝てくるのは前提ですよ。収録の前のちょっとしたフリートークの間とかさ、どうしよう。
いやもうめちゃめちゃしょうもないことでも、めっちゃ聞きまくると思う多分。
そこの準備までしてくる?
そこもしてくる。
なるほどね。
その時に何聞こうっていう。
はいはい。
ほんちゃんでは使わへんねんけど、個人的に聞いときたいことみたいなので。
はいはいはいはい。なるほどね。
よくしてくるよ。そりゃあ。
まあそりゃあそうか。
うん。
いやもうほんま、お願いします。
何が?
あるさん来てください。
軽変定。
心の底から来てくれへんって思う。
いやまあそりゃそうですわね。
まあいつかね、来てもらえなくても、いつか聞いてもらえるぐらいにね、頑張ってなるしかないなと。
まあそうですね。それは。いいんじゃないですか?一個目標として。
頑張りますよ。はい。
まあなんか東大入れると思ってたら、地方国立入れるみたいな感じですよ。
失礼な奴やななんか。いやいや今のめちゃめちゃ失礼な例えよ。
なんでなんで?
だってこれからさ、その例えで言うと東大がはるさんじゃないですか。
うん。
ほんで地方大学がなんか違うタレントさんって扱いになるでしょ。めちゃめちゃ失礼な。
みんな東大ですよ。みんな東大。
誤魔化し始めた。今のすごい失礼な発言やったな。怪しい。カットするかギリギリのところだ気がするな。
ちょっとファインセーブしたでしょ今。スライディングで取りました。
全然できてない。
あんまり野球のことわかんない。野球の例え出すってねこの。
で、憧れの人の話は置いときまして、やっぱり漫画760のゲストを呼ぶとしたら最初はこの人しかいないんじゃないかなと思ってる人がいて。
柴崎幸。
なんでなんすか今。憧れの人の話置いとくって言ったところで。
そうかわかった。置くわじゃあ。
やっぱりね、さじまさんのお父さんしかいないんじゃないかな。
いやー。シャイやからなー。
おとん。
だってこの番組始まってですよ。結構序盤からこの番組を支えてくださってるサポーターなわけですよ。
たびたびね、漫画760にではなくてさじまさんにお便り送ってるそうなんですけど。
お便りってかLINE来るんですよ。
でもお便りをそれは。
ままま。
でもその中で覚えてるのは、アワードの時にお便りくださった天狗にはなるなっていうのをすごい覚えてます。
おとんが天狗になるタイプやからね。
でもまあちょっとね、天狗になる間もなくアワードのなんていうか盛り上がりは僕ら去ってしまったんですけど。
取られへんかったからね、受賞できひんかったから。
そうそうそう。ノミネートされただけでもすごいありがたかったんですけど。
またチャレンジャー気分ですよ。
いやまだまだね、次のアワード僕ら狙ってますから。