事前登録なし。
リストなし。
コンテンツ販売の王道をほとんど踏めていない状態で、『成績が上がる子の家庭の教科書』を販売してみました。
結果として見えたこと、そして今後Brain一本化を決めた理由についてお話ししています。
教材の詳細はこちら👇
https://brain-market.com/u/ankank0313/a/byMDM4QjMgoTZsNWa0JXY
音声内容をテキストで読みたい方はこちら👇
https://note.com/mamo_thinker/n/nbb103521e55c
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/636afda6b4418c968d1edad8
リストなし。
コンテンツ販売の王道をほとんど踏めていない状態で、『成績が上がる子の家庭の教科書』を販売してみました。
結果として見えたこと、そして今後Brain一本化を決めた理由についてお話ししています。
教材の詳細はこちら👇
https://brain-market.com/u/ankank0313/a/byMDM4QjMgoTZsNWa0JXY
音声内容をテキストで読みたい方はこちら👇
https://note.com/mamo_thinker/n/nbb103521e55c
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/636afda6b4418c968d1edad8
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:05
はい、塾依存から抜ける学びを編集しているマモです。 授業の前に必要な学びの土台について発信をしております。いかがお過ごしでしょうか。
今回は、事前登録・リストなし。それでも教材を販売してみた結果。というテーマで話をしていきます。
まず、宣伝というかお礼の話ですね。今回は。 6月6日、土曜日に販売をした成績が上がるこの家庭の教科書ですが、
おかげさまで若干ブス。売れました。 まず、購入してくださった皆様本当にありがとうございます。
今回、ノートとブレインで同時に販売をしました。 現段階の結果としては、購入はブレインのみでされており、
ノートは今のところというか、正真正銘のゼロ部でございます。 この結果を見て、まだ販売して3日目ですが、この結果を見て改めて感じたことがあります。
本来、コンテンツ販売の王道というのは、事前にリストを集める、ニーズを確認する。
販売前から見込みのお客様との接点を作る。 こうした準備、事前準備を積み重ねることが本当に大切だと思っていますし、
私自身もその考え方というのは本当に大事だと思っております。 ただ、今回の教材については正直なところその王道をほぼほぼ踏めていたとは言えません。
事前登録もないし、リスト取りもなし。 さらにブレインにおいてはAI系コンテンツが中心で、教育系の教材は主流じゃ全くないんですよね。
なので教材のジャンルとしてはなく、その他というふうになります。 だからこそ賞賛が高い状態では全くなかったんですよ。
それでも出したのはもっと準備してからと考えているうちに、いつまでも出せなくなる気がしたからっていうのと、
何よりもこれは多くの方が知っておいてほしいと。 特に塾代に投資をしていてなかなか成果が出ないとか、
成績良くないから塾に行こうっていう発想になっちゃうような親御さんとか、あるいは本人に少しでも多く知ってほしい。
そう思ったからですね。もう出さずにはいられなかったっていう言い方の方が大きいかもしれないです。
そういったですね、そもそも賞賛が薄い中の結果として、ありがたいことに購入してくださる方がいました。
もちろんこれは準備なんていらないという話ではないし、もっと事前登録とか、
リスト取り、マーケティングにおいては大事なのはわかっているけれども、だから改めて準備の大切さっていうのは感じていますと。
03:03
ただ一方で出してみなければわからないこともあったなというふうに思っています。 今回出したからこそブレインでは一定のニーズがあったのと、
ノートでは今のやり方じゃ動かないというデータが得ることができました。 ということも踏まえて今後は販売先をブレインに一本化しようと思います。
理由はシンプルで実際に購入していただいているのがブレインであること。 そしてこの教材は今後も継続的にアップデートしていく予定です。
2つのプラットフォームを管理するよりも1つに集中した方が購入者の皆様により良い形で還元できると考えました。
なのでこの教材は全然完成形だとは思ってないんですよね。 これからも内容を磨きながら、家庭でどういったことをすれば子供の成績が上がるのか、
本人はどういう考え方の下を行動したらいいのかっていう部分を具体的にお伝えできる教材育てていきます。
家庭と塾の架け橋になれるような存在で、塾に最小限の通して最大限の効果が得る。
そういったお手伝いができるようなものになっていきたいなと思っております。 引き続き成績が上がるこの家庭の教科書をよろしくお願いしますというお話でした。
最後までお聞きいただきありがとうございました。それでは良い一日をお過ごしください。
04:22
コメント
スクロール