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こんにちは、四柱推命鑑定士講師のまみです。 本日は
四柱推命で言うと2月のね、今年で言うと4日からが新年だったんですけども 皆さんどうですか?今年の運気の流れに乗ってますか?
あの youtube ではね今年の運気の流れに乗ろうということでね、ついじ、あと あと2つかな?
そう、水の絵・水の音がまだ配信できてない。 だから10個中8個ね、配信されてるんで、もしよかったらyoutube の方をみなさん見てみてください。
私はですね、空亡と言って、馬羊空亡、馬年と羊年が空亡のタイプの人間なんですね。 全然意味わかんない人はわかんないと思うんですけど、
人生の節目なんです、私自身が。 すごい2月に入って、とてつもなく節目を感じる出来事がたくさん
たくさんというか、まあ1個か大きいことで言えば1個ありまして それはね、あのうちのおばあちゃん、祖母がね、あのまあ亡くなったっていうのが1個大きな節目
ではありましたね。 これ結構、まあ空亡って12年に2年間回ってくるんで、
えっとなんでね、 12年に2回身内が死んでたら、足りないだろう人数みたいになるから、
毎年空亡の時にね、誰かが亡くなるってわけではないんですよ。 そういう怖い運気ではなくて、ただその
その人に今必要な 出来事が起こる。例えばそういう身近な人の死っていうと、じゃあ自分の人生
あと何年なのかなとか、まあもっと言ったら私はおばあちゃんが亡くなって、 まあ次、次って言ったら失礼失礼というか、私おじいちゃんおばあちゃん
これでまあ全員亡くなったんですけど、 次はね、まあ順番的に考えたらですよ。自分の両親っていうことにはなるんですよ。
まぎりの両親なりね。 まあぎりの方のおばあちゃんはね、元気ですけど、まあそういうことを考えた時に、あと何年一緒にね、
あの父親母親と こういう今生を一緒に生きられるかなっていうのを考えさせられる出来事
っていうのがね、ありがたいことにあったっていう。 あのもちろんね
あんまり一緒に住んでなかったからおばあちゃんとは、 あの
まあ数ヶ月とか、毎年夏休みと冬休みに会うような関係のおばあちゃんだったからね。 あのそこまで亡くなったっていうことに、まあもちろんずっと入院してあったものもなかったしね、
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あの亡くなったことになんてかあってなかったしなっていう感じだったんですけど、いざね お葬式に参列させてもらって
あの一番ね、あの今でもちょっと泣いちゃうな。 あの一番やっぱりグッと泣いてしまったのはね、あの母親である父親が
あの 母親のことをこう、あの
まあ代表としてこう参列の皆さんありがとうございますみたいな感じでちょっと 話す時間があるじゃないですか。あのめちゃくちゃ口下手な
あの父親なんでね、人前で喋るなんてことしたことないぐらいの感じのキャラの人なんですよ。 だけどあのなんていうか
まあさすがまあ年の子っていうかね そのまあ少ない身内に対してですけどそのまあ母はね
母っていうのは父からしたら母、おばあちゃんのことですけど母は あの遊ぶよりも畑仕事を仕事をすることが好きな人で
まあ外食するよりも 家でご飯を食べるのが好きな人でしたっていうようなことから始まるんですけど
短い文章ですよ。でもねすごいあの父もねこう 頑張って涙を抑えながらというか話していて
やっぱりおばあちゃんのことがすごい思い出されて ああもう
会えないんだなあっていうか すごいまあグッと来たというかね涙が一番溢れてきたのは父のまあ
そういう挨拶、母親の挨拶でした。
でなんか そうですね
だから本当に 皆さんもねおじいちゃんおばあちゃんとかお父さんお母さんとかもちろんもう
亡くなっている方もいるだろうしいろいろ方がいらっしゃると思うんですけど
あの なんか
そのおばあちゃんのことをみんなで思いながら
あの まあ弟とか親とか
いとことかも久々に会えておばさんとかもめちゃくちゃ久々にまあ5、6年ぶりとかに会えて
まあなんていうかああいう儀式って昔は何のためにやるんだろうって私思ってたんですよ
もうその人は死んじゃってるのに何のためにやるんだろうって本気で思ってたんですよ
でもあのそれをねあの本当に本当に心の底から本当にこういうのって必要なんだなって思えた
です あの別にいやいや今までのお儀式出てたわけじゃないけど
なんかやっぱり 生きてる人のためにあるんだなって
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あのもちろん亡くなった人の供養っていうかね天国に行けますようにっていう思いをもちろん
込めている式ではあるんだけど 残された人が
区切りとして 前を向けるっていうかね
その人のことを大事に思ってなんか涙を流せるっていうのも一個のなんか浄化っていうか
おしめじゃないですか 涙をみんなでボロボロになりながら
あのおばあちゃんに一生懸命最後にねあの声をかけて じゃあの組織の看護家もね開けてもらってあのちょっと触れてもらって大丈夫ですよ
なんて言われてくれながらおばあちゃんありがとうって声に出して あの私も行ったんですけど
そうやってね お別れができるから
なんかしっかり 生きていけるっていうか
受け入れて前に進めるっていうかね 結婚式とかもねいろいろそういう儀式ってあるけど
あのなんか観光総裁ってお金もかかるしね なんかなんだよっていう時もあの
なんていうか思いも別にあったっちゃあったっていうかね あれですけどやっぱり小さくてもそういう節目は
やっぱりこうやってな涙を流せる 思いを伝えられる結婚式の時もそうですよねなんか母親と父親にあんな手紙を目の前で読む
なんてこと恥ずかしすぎて絶対できない 結婚式とかじゃないとね
私おばあちゃんにもね本当に家族全員でボロボロ ぐちゃぐちゃの顔しながらさ
集まって 思いを伝えられて本当に良かったなと思ってるし
おばあちゃんが亡くなったことはもちろん寂しいけど でもおばあちゃんが亡くなったことによってそうやって
集まれたっていうかね 親族がね
集まれたから本当に
いろいろ考えさせられる はい2月もうね始まったばっかりなのにね空房本当にいろいろと考えさせられる
はい 好きでした
でねあのこのねあの亡くなって その家族が集まることもできてね
でまぁ来月は四十九日とかあるんでもちろん 行かせていただくんですけども
なんか来月は ちょっとみんなでねお墓に要は四十九日だから骨をね
一緒に行くっていう感じなんですけど 本当に私なんかは一緒に住んでなかったし
一緒にねあの住んでた弟とかはね本当に 父親はさらにでしょうけどね本当にいろんな思いがあるんじゃないかなぁと思いながらね
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私にできることは本当にほしめほしめで 家族にね会いに行くっていうの本当に大事だなぁと思って
だから あの
私 明日地球がなくなるなら何しますかとかよくあるじゃないですかあの質問
それでもし あっじゃあ明日地球じゃないね明日もし自分が死んじゃうなら何をしますかって時に
自分が死んじゃうって分かってたら家族に会いに行くなって思ったんですよ家族っていう のまま自分のまあだんだんだんだんはね一緒に前に住んでるからですけど
その自分の親とか 弟まあ自分が亡くなって一番悲しみそうなのって夫とまあその実家の家族だ
なぁと思ったからまあその人たちに まあ会いに行くかなぁみたいな思ってでもそれって普段
なかなかね1時間ぐらいで帰れるとこに住んでるんですよ だけどねなんか数ヶ月に1回
3ヶ月ぐらい米がなくなったら帰るみたいな米もらってる なんかねそんな感じだからもうちょっとねまあ月に1回ぐらいは
まあ1時間なんでねほんと日帰りでもいいから顔出してで旦那も全然ね あの実家の一泊していけばみたいな感じだから
もうちょっと帰ろうかなって思いました それをね考えさせていただけるいい機会でしたね
そんな感じでちょっとねぇ聞いていただいてありがとうございます 空母始まったばっかりですけどね
うんいろいろ 自分でなんかできたでなんだあった出来事とかをね感じたこととかをねシェアでき
たらなぁと思いますで空母はね本当にさっき最初に言った通り別に誰かが絶対死ぬよ っていう怖い時ではありません皆さん同じ馬羊空母の方ビビんないでくださいね
ただ必要なことが起きますうん だからそれは
ねいろいろしんどいこともあると思う だけどそれは必要で起きていることなので
自分なりで受け止めてすぐに前を向けなくてもいいんですよ すぐに前を向けなくてもいい涙したっていいしねこんなっていいんだけど
何年か先とか1年先とかにあーレッスンだったなって思えたらほんといい ぐらいなんでね
みんなで乗り越えてというかねこの空母というまあ スペシャルなプレゼント期間ですよある意味ね
指名をね味わっていきましょうそれでは最後までご視聴ありがとうございます それではそれではおやすみなさい失礼します