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日本舞踊を学んで素敵女子を目指しております!
2026-06-24 09:31

日本舞踊を学んで素敵女子を目指しております!

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こんにちは、1500日以上真剣に四柱推命と向き合い、自称千年に一度の鑑定士まみです。
本日もご視聴いただきありがとうございます。
今日はですね、土曜日なんですけど、私は最近というか3月から、今年の3月から日舞、日本舞踊を習っておりまして、
写真載せておきますね。こんな感じで浴衣、ちょっと浴衣着崩れてますけど、浴衣で稽古をするんですよ。
袖とかを掴んだりとかね、それからちょっと浴衣、そういう袖って、腕の下からある袖。
なのでそれをね、ある浴衣で、本当はお着物の方がいいんでしょうけど、
お着物は着付けが難しすぎて、ちょっとYouTube見てね、ちょっと頑張ってた時も1ヶ月ぐらいあるんですけど、
ちょっと今断念して浴衣で、はい、浴衣していただいております。
で、あのー、なんでね、日本舞踊を習い始めたかっていうと、結構、昔から憧れはあったんですよ。
なんかちょっと、わびさびの世界っていうか。
あと、お着物が着れるとか、お着物着てる女性ってなんかやっぱ、みやびって言うんですか、なんか美しいっていうか、素敵じゃないですか。
だからすごいそういう憧れはあるけど、まあ着物自体もなんかめんどくさそう、場所取りそう、お高そうとかで、
なんかちょっと資金も高いし、なかなか、まあね、と思ってたんですけど、たまたまご縁をね、いただいて、
その師匠に習ってる方が、やってるんだけど、みたいな話、これちょっと興味あるんだよねーっていうのをね、結構ね、もう去年から言ってたんです、その子にはね。
でもね、水曜日が、まみしお魅力覚醒講座1期が水曜日だったので、ちょっと、あーって感じで、その子が水曜日習いに行ってた方で、
あー、水曜日かーと思って、そのままちょっと冬になっちゃって、冬になるとね、うちちょっと凍結する。
いや、ちょっと山に住んでるんでね。
だからあの、まあちょっと春、3月のね、ちょっとあの春になってからちょっと出向いて、はい、始めてみましたという、はい、いきさつがあるんですけど、
あのー、すごいね、いいですよ。
あの全然踊れません。まだ全然踊れてませんよ。
でも、しかもね、私全然あのー、予習とか復習とか全くしてない。
私はね、あのすごい、自分に甘い人間なんで。
でも、あのね、本当にいつもね、葛藤してんの毎朝。
あー、ちょっと頭痛い気がする。
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雨、雨かー、とか、休みたいなー。
あ、でもなー、師匠、あ、マンツーマンの授業なんですよ。
マンツーマン、師匠、師匠と約束があるから。
行こう、行くだけで100点満点、行くだけで100点満点っつって、今のところ1回もサボってません。
はい、月に3回なんですけど。
あのー、だからとりあえず私は、サボらずに行くだけで100点満点と思ってて、
だから予習復習をしたらもう150点とかになっちゃう、もうなんかすごい素晴らしいことになっちゃう感じと思って、
あのー、はい、続けられてます。
あのー、私ほんと、あのー、飽き性&、まあ、物事が続かない人間で、
飽き性なのもあるけど、もう一番大きな原因は、あのー、今ならわかる。
自分へのね、期待値がすごい高かったですよね。
んー、そうね。
んー、それは自分が理想としてる自分と、現実の自分とのギャップがひどすぎて、
その出来ない自分が嫌で、その精神的ストレスでやめちゃうみたいな。
あのー、今思い出したんですけど、なんか私小学、低学年の時、算数、算数を、
お父さんが数学が得意なタイプの人だったから、算数をね、お父さんに教えてもらったりとかしてたんです、小学生の時。
でもなんかね、分かんなくて、分かんないことに涙が出てくるみたいな。
みたいな。
っていうのを思い出して、なんかすごい、自分が出来ないっていうことにすごい泣くほど、
嫌っていう。
すごいですよね。ある意味負けすぎが言っちゃう。
んー、なんかちょっとよく分かんないプライドですよね。
別に、なんなんですかね。
なんかそういうのがちょっと昔からあって。
でも、あのー、なんだろう、行くだけで100点満点とかね。
そういう風にちょっと自分に甘く、いい意味で、まあ、いいように取られたら、
ちょっと固かった自分がちょっと柔らかい子になれたのは、
魅力覚醒講座に出会えたからっていうのはありますね。
なんか、うん。
なんか出来なくて当たり前だし、初めてやるんだから全然下手くそで当たり前だし、
あのー、もう30年ね、教えることを30年やられたから、
日部は40年、50年とかやられてるのかなっていう師匠の下、
なんとありがたいことにマンツーマンでね、
習えるという素晴らしい環境に出会えたことにも感謝だし、
なんか師匠はね、結構多分年齢言ってるんですよぶっちゃけ。
あの、おばあちゃんって言ったら失礼だけど、
でもね、すごいね、あのやっぱ色っぽくてね、
すごい素敵な女性なんですよね。
だから、あのー、先生は、師匠は、
他にも運動されてるんですか?とか聞いたら今日、
毎日ね、歩いてるって言ってて、筋トレもしてるって言って。
なんかあのね、日部って、すごい本番の衣装、
いつもお着物で先生は結構されてるんだけど、
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本番の衣装、私も見に行ったことあるんですけど、舞台。
もうね、この刺繍も重いし、振袖ね、振袖。
振袖ってその長い袖ですよ。
刺繍も重いし、あの、ザブ、ザブトンじゃないよ。
お布団、お布団みたいにね、綿とかも入ってるから、
衣装がなんとね、20キロもあるんです、衣装が。
で、それを涼しい顔で、ふんふんふんって、
あのー、やって、で長いなんかこう、なんかこう、
師匠がその時にダンス、あの、ダン、ダンスじゃないわ。
あの、舞台で踊られてたのは、なんかそういう富士のね、
こう、枝とかをぐるぐる回したりとかするので、
20キロの衣装を着て、で、すごい重たいね、その、
なに、振袖をひら、ひらつかせ、
そして何、何キロあるかわかんないけどなんか、
のなんか長い棒の富士を、
富士の花に見立てたなんか小道具を振りますという、
なんかもう、とてもその年齢の方がやるとは思えない。
すごい、その美しい舞台の裏には、
やっぱ筋肉なんですね、みたいな。
日頃の訓練なんですね、って私が言ったら、
そう、あのー、筋肉はね、裏切らない。
自分に勝つよ、みたいな。
自分に勝つってやってます、みたいな。
おっしゃられてて、かっこいいな。
自分に勝つ。
いやもう私はね、もうほんと自分に勝つで、
とりあえず、あのー、
あのー、サボらずに自分に行くだけで、
どうにかあれですけど、やっぱ、
やっぱね、健康第一ですよね、みたいな話したら、
足、足がね、大事よ、みたいなことをおっしゃられて、
毎日歩いてるのって言って、
一日5000歩って言ったかな、うん。
あのー、ご近所ね、歩かれ、夜歩かれてるっておっしゃられて、
いやほんと健康も大事だし、
なんか、そういうね、意識高い系の女子と、
こうやってあのー、マンツーバンでお話ししながら、
こう、あの、ご指導いただける、
あの、いい時間だったなーと思って、
ちょっとなんか、ちょっとね、あの、
やっぱり一生懸命、あの、頭もフル回転で一生懸命やるから、
あっという間の時間、1時間なんですけど、
あのー、はい、楽しかったです。
はい、あの日本舞踊をね、あの、
なんか色々意識が高いとか思われてる方もいると思うんですけど、
まあ、あのー、すごい良いですよ。
私姿勢がすごい悪い子ども、
すごい昔からコンプレックスで、
あのー、やっぱりね、姿勢とかも、
まだね、ちょっと本当にあれですけど、
でもね、意識する場所とかもすごい教えてくれるから、
この、首とかもやっぱ長く見えた方が美しいから、
首と、この、
私肩がこう、半が上がっちゃうんですけど、
あのー、この首の、何?
首と耳をね、こう、
話すのに、肩と首を話すって言ったかな?
話す意識で、そうそうそうやるといいなー、
もう良くなったー、とか言って褒めてくれるんですよ。
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ねー!
いい時間でした。
そんな感じでね、
はい、あの良かったら日本舞踊を皆さんお勧めください。
はい、あの今日、最後までご視聴いただきありがとうございます。
えーと、今日もね、
一日、素敵な一日にしてください。
それでは、また明日12時15分にお会いしましょう。
失礼いたします。
09:31

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