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こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、 自称千年に一度の鑑定士まみです。
本日もご視聴いただきありがとうございます。 今日はですね、嬉しかったことをご報告しようかなと思います。
私ですね、ちょっと幼少期、学生時代、 まあ全く友達がいなかったって言ったら嘘になるんですけど、
あんまり友達がいた時期が少なくてですね、 なんていうか、何も一言も発せず陶芸校を終えるというような日も多かったような、
なんですかね、保健室にほとんどいたりとかもしてたり、 いじめられたりとか、いろいろ、まあ自分自身がね、暗かったっていうのももちろんあるので、
そんな感じで、暗い暗黒期学生時代を経て、専門学校デビューを果たしまして、 そこからっていうところで、友達ができるようにはなったんですけど、
でも本当の意味での友達っていうと、なんかね、 すごいちょっと今までの友達に失礼になるかもしれないですけど、
大人になってから友達なんかできるはずないじゃんっていうところから、 魅力覚醒講座に入って、本当に初めて何を言っても許してくれるっていうか、
何を言っても嫌われないっていう安心感のもと、何でも話せる。 こんなこと言ったらどう思われちゃうんだろう、反対されちゃうかなとか、
いろいろあるじゃないですか。 そういうのは本当に何でも応援してくれるような友達に本当に恵まれて、
先日も新たな挑戦をした、ちょっとトントン拍子で、 よく考えずに挑戦しちゃうって言って講座買っちゃったんだなんて話もね、
ちょっとだけ勇気を持って話したら、すごい失敗とかないと思うみたいな。 経験でしかないし、今までにないチャレンジだし、みたいな感じですごい応援してくれたりとか、
本当に友達っていいっすね。
すいません、ちょっと長くなっちゃったんですけど、 そんな友達のいなかった私は、実は気づいてなかったんですけど、
普通だったら、普通の女子はやってるであろう。 友達との付き合い、一緒にお洋服を買いに行くって、皆さんやったことありますか?
私は実は、自分の母親としか買いに行ったことなくて、自分の洋服って。
あとはもう一人、一人で買う。 今頃はもうネット通販が、ネットでばっか買ってるんですけど、
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それぐらいお洋服を買いに行くのも苦手だし、 もっと言うと誰かと買いに行くって、すごいまたしちゃったり、私すごい優柔不断だったりとかするから、
そういうなんかね、人に迷惑かけるみたいなのもすごい苦手で、 彼氏とか友達とお洋服を買いに行った思いではありません。
自分の母親としか、はい、ガチでない人で、 この間、
カシチカって私のインスタのリールを作ってくれてるカシチカの家に、 お塩ちゃんと2人でメロンケーキを食べに行ったんですけど、
すごいでしょ、メロンケーキ作って招待してくれるの、 やばいでしょ、すごいよね。
すごい美味しかったんですけど、メロンケーキはスポンジから作って、 メロンが挟まっているという素晴らしいメロンケーキをいただきまして、
はい、本当に美味しかったです。
で、その時にね、私最近髪を短く切ってばっさり、 結構ね、服装に困ってんだよねっていう話から、
で、お塩ちゃんとカシチカがね、2人して私の似合う服装をこうやって携帯で探したりとかしてくれて、
すごいね、親身になってくれて。
で、姉妹ニャーとか言って、姉妹ニャー、 なんか一緒にさ、買い物行ったら楽しそうだよね、みたいに言ってくれて、
いや、すごい嬉しくて。
で、その発想なかったんですよ、私はね、 ああそうだな、確かに2人の意見を聞いて、
あ、なんかそれ探して買おうとか、
あとはちょっとお金を払ってファッションコンサルの人に ついてもらってショッピングした方がいいかなとかっていう、
その発想しかなかったんですよ。
でもなんか、自分には経験がないから、その友達に、
ウィンドショッピング、お洋服買うのに付き合ってもらうっていう経験がゼロだったから、
だから発想が全く生まれてこなかったんだけど、
あとはあちらから言ってくれて、
え、なんかそういうの楽しそうだよね、みたいな。
え?って私が目を輝かせて、いいの?みたいな。
え?って言ったらすごいノリノリで、
え、なんかすごい楽しそう、みたいな。
なんか喫茶会人形みたいな感じ、みたいなテンションで、
すごいなんか言ってくれて、
私は逆の立場だったらね、私は全然ファッションのセンスとかないし、
あんまりファッションに疎いんですよ。
だからそんな誰かの意思を選ぶなんて考えたこともないからね、
もちろん自分から言うこともないし、
自分ができないことだから相手に頼む発想もなくて、
すごい嬉しくて、
その後よく考えたら、私友達と行ったことないわって思って、
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なんかちょっとすごい感動っていうか、
私今年40歳なんですけど、
40歳にして初めての経験ができるっていうことがすごい嬉しくて、
盲点だったっていうか、
行ったことのない国とか、
ちょっと企業女子としての挑戦とかっていう新しいことばっかり考えてて、
青春時代にやり残してたことっていうか、
っていうことは結構盲点だったから、
初めて行くんだってことに気付いたときに、
鳥肌っていうか、なんて言ったんやろな、
身部類?身部類は違うなって、
すごい嬉しい、嬉しいが結構さらに嬉しくなっちゃって、
そう、ちょっと泣きそうになっちゃって、
それぐらいすごい嬉しくて、
なんかね、今まで普通に友達と、
友達と買い物に行く?普通じゃんみたいな、
思ってる人にとって何言っちゃってんの、大げさなって思うかもしんないんですけど、
本当に私、そういう経験なかったので、
今ちょっと思い出すだけでもこの嬉しさが、
はい、こみ上げてくるんですけど、まだね、
すいません、日にちを決めただけなんですよ。
まだ経験もしてないのにその約束をしただけで嬉しいって、
どんだけ嬉しいんやっていうね、
はい、だからなんか、
ねー、なんか意味があったんだなって、
普通に経験できたことって当たり前だから、
例えばこの息を吸えてることとかって当たり前だから、
息を吸えてることにありがとうなんて思わないじゃないですか、生きてて。
だけど、なんか人によってはって言ったらあれだけどね、
私みたいに息を吸うのもじゃないけど、
みんなが当たり前に通過してきた青春の思い出みたいなのを、
全部ちょっと黒く塗りつぶしちゃってきたっていうか、
自分から逃げてきちゃったっていうところがあるので、
すごくね、嬉しい気持ちです。
だから、なんか友達っていいですよね。
すいません、話でございました。
こうやって大人になって、
友達ができるっていう素晴らしい経験をさせてもらって、
こうやってなんかちょっと胸が熱くなるような思いをさせてもらえて、
本当に幸せ者だなと思っております。
なんかね、いろいろ人生ありますけど、
何歳からでもね、いろんな経験もできるし、
いろんな感情が込み上げてくるんだなと、
すいません、思いました。
そんな感じで、今日は終わっていこうかなと思います。
本当に素晴らしい人たちにめぐりあえて、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今日も最後まで視聴いただき、本当にありがとうございます。
今日も素敵な一日になりますように。
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それではまた、明日の12時15分にお会いしましょう。
失礼します。