2025-05-27 12:02

遠慮が積もると、信頼は減る

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サマリー

このエピソードでは、遠慮が積もることによって信頼関係が損なわれることに焦点を当てています。特に、パートナーやクライアントに対する気遣いが自己防衛につながり、良い関係を築く機会を奪う可能性について話されています。

遠慮の影響
この番組では、成約率の高いHP制作をするまめもちが、授業を次のフェーズへ拡大したい方へ向けて、
Webマーケティング、Web集客、AI活用など、挑戦する余白を生み出すWEB戦略についてお話ししていくラジオです。
おはようございます。毎週火曜日、このラジオでお会いできてとっても嬉しいです。
今日はさて、何の話しようかなと思っていたんですけれども、遠慮が積もると信頼は減るっていう、ちょっとドキッとするような内容でお話ししていきたいと思います。
っていうのも、最近自分の中の遠慮が実は結構仕事なし引っ張ってたのかな?と気づく出来事があったからです。
私自身結構、やっぱりそのお仕事する環境だったり、お仕事一緒にする相手、パートナーさんだったりクライアントさんを大事にしたいっていう気持ちがすごく多分、自分で言うのもなんですけど、
人一倍強い方なので、そうなると結構相手に伝えるのが申し訳ないとか、嫌われたくないとか、
はたまた余計なもの売り込みって思われないかな?みたいな気持ちとか、結構勝手に自分で判断してしまうというか、
考えてしまう縁があって、でもなんかそれも積もり積もると、逆に信頼関係築いてきたものを下げかねないなっていうふうに思った出来事があったので、今日はそのお話のシェアです。
パートナーさんとのやり取りだったりとか、チームビルディングとか、何かしらその挑戦する余白を作ろうとされている方のお役に今日も立てたらとっても嬉しいです。よろしくお願いします。
さて、じゃあ早速本題に入っていきます。
もともと私の前提というか気質として、昔から売り込みとか営業とか苦手なんですよね。
で、会社員時代もノルマがあるから、結構その会社が提携しているとある業者さんにお客様にお勧めするみたいなことはしていたはずなんですけど、
どうしよう、今思い出したんですけど、私そういえば昔年間でその誘導酢、サイタとかとってたんですよ。めっちゃ今更なんですけど。
でもそれって今考えたら、ちゃんとお客様にとって本当に良いものだっていうことを心から納得して、
お客様知らないと、もちろんその提携先に行きようもないので、ちゃんと全件ご案内するということを徹底してたんですよね。
でも今ふと振り返ったら、話しながら初めて思い出しましたけど、私自分のサービスでそれを一切してないなっていうことを今週気がつきました。
で、なんでこのサービスの申し込み入らないんですかね、みたいなことをちょっと今教えてもらっているコンサルの先生とかとお話ししてたんですけど、
なんかそもそも私がご案内してないからじゃないですかね、っていうその仮説が2つあったんですけどね、そのうちの1つがそれだったんです。
で、はっと振り返ったんですけど、私お客様に全然案内してないわと思って。
で、それが何でなのかなと思ったら冒頭お話ししてたバイアスというか偏見というか、
昔からその営業とか売り込みとかなんか高いって思われないかなーとか、いらないものを押し付けられたって思わないかなーみたいなことを自分の中で勝手に判断してたんですよね。
なので前の会社員自体のその声かけというか、お客様にご案内することと一緒なんですけど、
やっぱり自分のサービスに自信を持ってお客様の未来を良くするために、
絶対に良いものなんだっていうことを自分自身が自分の商品とかサービスをちゃんと腹落ちできてないと、まず進められないなっていうのが1つあると思います。
で、もう1つ伝えなかったとしたら、それはお客様がより良いサービスに出会えないかった、気づけなかったっていうことにもなるので、
考え方次第ではお客様の機械損失にもなる失礼なことでもあるとも考えられると思うんですよね、この見る面を返すと。
信頼関係の構築
こういう私の勝手な決めつけというか偏見バイアスがかかっているエピソードって、実はその自分のサービスをご案内するところだけじゃなくて、
なんかいろんなところでもあったんですよね。例えばそのデザインを作る時とかも、やっぱりその遠慮の積み重ねみたいなものが気づかないうちにあったなーって改めてフラットに見たら感じていて、
やっぱりその一緒に働く方を大事にしたいって思いが強すぎて、デザインの修正とか結構端的に明確に伝えなきゃいけない場面で、
これを言われた相手はどう思うかな、みたいなことをすごく顔色を気にしてというか気を使ってあまり言えなかったんですよね。
やっぱり私自身デザイン作ってきたので、せっかく時間かけてリサーチしたのにとか時間かけて考えてこれがいいなって思って出したのに、
なんかそれを指摘されたら嫌な思いがするかなーとか、なんかそんな風に思わせたくないなーみたいな感情があったんですよね。
でもなんか結構具体例で言うと、ターゲットが男性でなくこれだと女性向けなので完全に方向性変えてほしいです、みたいな言いにくいことを伝えた時も、
逆にどんどんビシビシ言ってほしいみたいな感じで言ってもらえたんですよね。
私の周りにありがたいことにやっぱりお客様のために良いものを作りたいという方が揃っているので、
逆にどんどん言ってほしいし、お客様が一番納得いくというか、一番お客様が好いてくれるものを作りたいって言ってくださる方が集まってくれているので、
なんかこう遠慮することで違う方向性のものを作ってしまうことこそ逆にそういうパートナーさんの達成感とか、
お客様が気に入ってくださるっていう意味での納得感とか、そういうものを奪ってた可能性もあるなぁって、
裏を返すとこれも思えるなと思いました。
なんかこの2つの実際のエピソードから考えられることなんですけど、思い切って伝えてみたら全く逆の反応が返ってきたっていう例ですよね。
逆にそこまで考えてくれて嬉しいとか、ちゃんと伝えてくれてありがたいとか、
なんかそういうふうにありがたい言葉もいただいて、相手を信頼しているからこそ伝えるっていうのが、やっぱり関係性を深めることもあるし、
伝えないと相手がどう受け止めるかはわからない。自分の中で自己完結していたら相手はその意図、背景、思いを知りようがないっていうことを、
改めて最近感じています。
お客さんにとって、制作の意図があったけど、お客さんはこういうものを求めているからそれに合わせるっていうことが正解かというと、
ちゃんとこういう背景、意図を持って作りましたっていうことを伝えて選んでもらうのと、やっぱり全然違うと思うんですよね。
だから自分が考えたこととか、思いとか背景とか、なぜこうなのかっていうのは、ちゃんと相手への配慮を持ちつつも伝えて声に出すことも大事だなっていうことを、
なんかもう本来普通、気づいてなきゃいけないはずなんですけど、改めて感じた1週間でした。
やっぱり自分の中で遠慮するというか、自分が飲み込むっていうのが優しさだっていう思い込みみたいなのが、意識しないところで自己防衛というか、自分守るためというか、そういう術としてそういう考えになってたのかなぁみたいなことも改めて思ったりしてました。
でも相手を傷つけないようにするための遠慮が、相手が望んでいるとも限らないし、信頼を削ってしまうことも考え方が変えればあるっていうことも学びになりました。
ということで今日は遠慮と信頼の積み重ね、天秤にかける話などをさせていただきました。
伝えることが悪いこと、伝えることが売り込み、伝えることが相手にとって嫌なことっていうふうに、私はかつて思ってたんですけど、そうじゃなくて伝えることが逆に誠実なこともあるよっていう物事の捉え方によって結構全く180度変わるよっていう自分の体験談でした。
で、やっぱり言いにくいことを伝える覚悟を同時に持つことも必要だなとも思いました。
やっぱり私はパートナーさんのその働き方、なるべく納期を負担にならない分担保するとか、そういうところはお客様との折り合いがつく範囲で頑張ります。
けれども、ただ良い環境が欲しい方じゃなくて、やっぱりその今日の放送の中でも繰り返しあったように、同じ方向を向いてくださる方、お客様のために良いアウトプットを作りたいという熱い思いを持った方と働きたいと思っているので、やっぱり自分のサービスとかチームの先には必ずお客様がいて、
お客様の見る意味を大事にしたいからこそ、遠慮だとかよりも言いにくいことでも言える信頼関係を積み重ねる関係でいたいなというふうに改めて思っています。
これからももちろん別に丁寧に配慮を持って、でも相手に対して一歩踏み込む勇気も持って、お互いにせざたくましながらチームビルディングというか、パートナーさんと良好な環境を築きつつ、クライアントさんに良いものを提供していきたいなと思った自分の経験?
次回?次回?でもないかな?のお話でした。いかがでしたでしょうか。
最後のお知らせになるんですけど、先週メルマガを始めまして、すでに15名近くの方が履いてくださいました。ありがとうございます。本当嬉しいです。
まず第一弾としてのプレゼントで、ちょっと汎用性も出せてしまっているので、どうしてもお一人ずつにという形ではなく申し訳ないんですけど、
音声配信をやってみたい方?でも時間がないっていう方に向けて、こういう一時体験を話したいんだ!みたいなことを入れると、壁打ちができるようなAIのプロンプトを入れ込んだGPTっていうチャットボットみたいな機能を無料でメルマガでお配りしているので、ぜひ概要欄から気になる方は無料で受け取ってください。
今週あたりに第二弾として、またスレッズの競合を分析して、そのタイトル、構成とかで自分をアウトプットする、自分の体験に直す、みたいなものもプレゼントできたらなぁと思っているので、気になる方はぜひぜひこれから連続プレゼントを受け取っていってもらえたらと思います。
それでは最後までお付き合い頂きありがとうございました。また1週間頑張っていきましょう。またねー。
12:02

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