2026-01-29 12:08

【Moltbot沼】AI秘書を育てて楽しんでます

サマリー

モルトボットというAI秘書を育てながら、自由なライフスタイルと仕事の両立について語っています。音声配信やコンテンツ制作を行う中で、AI技術の進化とその活用法を考察し、自身の体験を共有しています。AI秘書を活用する楽しさやその運用方法についても話されています。予算管理やAPIの使い方を工夫しながら、生活に役立つAIの活用法を模索している様子が描かれています。

モルトボットとの出会い
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしてます。ママフリーランスです。
えーと、昨日はちょっと体調が悪かったので、音声配信を思いっきりお休みしました。はい、えーと、ちょっと雑談から入るんですけど、
ピルをですね、3日間飲み忘れて、それで生理が来ちゃったんですよね。そう、そういうことがありましてね。ピル飲んでる人に、人はね、そういうことがありまして、で、まだ飲み忘れてきた生理がね、めちゃくちゃ重いっていうのがあって、
ちょっと昨日ね、くたわってましたね。で、そもそもですよ、なんでピル飲み忘れたんだろうって思って、そこからなんですけど、あの、いつも私、化粧ポーチにピル入れてて、毎朝飲むようにしてたんですけど、3日忘れたんですね。
で、この3日の間、何が起きてるかっていうとですね、朝、朝、子供たちを送ってすぐ、クロードボットをさが、まあ、モルトボットに名前変わりましたけどね、
モルトボットを触っていたので、化粧をちゃんとしてなかったと。うん。というわけで、私はモルトボットのせいで、あの、ピルを飲み忘れ、生理が来て体調崩しましたという。
なんでもモルトボットのせいにするっていうね。まあ、それぐらい今、はまっておりまして、もう、めっちゃはまってて、えーと、本当に朝から晩までやってて、音も弾いております。
なんだこいつ、みたいな感じで。で、なんかすっごい仕事忙しそうだねって言われてるので、仕事忙しそうじゃなくて、一生遊んでんだよね、みたいな感じで。
そう、私はね、はまるとね、もう何にも、あの、周りが、の、音も何も聞こえないぐらいね、ぐわってね、あの、はまっちゃうので、本当に子供たち、朝、えーと、見送って、で、夫がね、奥に向かして、あの、はしてくれるので、送ってくれるんですけど、その後、あの、パジャマのまま、朝ごはんの片付けもちゃんとしないまま、一気にパソコンの、で、の方で、えーと、いろんな開発だったりとか、設定を進めるっていうのを、えーと、ここね、今週はずっとそんな感じでしたね。
まあ、あの、やっとちゃんと、まだ寝るようになってきましたが、もう睡眠時間を削ってまで、まあでも、そろそろね、ちょっとちゃんと寝なくちゃなっていうぐらい、あの、はまっております。でね、このAI秘書何がいいのって、で、それぞれにチャットGPTとかGeminiとかあるじゃない、何が違うのっていうところをね、あの、また改めて、まだ触ってないっていう人が、どういう、にイメージしてもらうために、まあどういうことを伝えたらいいんだろうっていうことをね、ちょっと考えてて、ちょっとそんな話をしていこうかなというふうに思います。
でですね、まあ、あの、なんだろう、やっぱ一人の秘書を育てていくみたいな感覚が、今結構強いですね。
そうで、まあチャットGPTにはこういうことをさせる、Geminiにはこういうことをさせるとか、ナノバナナにはこういうことをさせるみたいなふうに、今までって結構自分のやりたいことに合わせて、えーと、その使うAIツールを選ぶっていうことを私たちは結構やってきていて、まあそれ、そのやり方を完全にしたわけではなくて、もちろんそうしてる部分もあったんですけど、
AI秘書に関しては、このMortobotに関しては、私のことをいろいろ詰め込んで、今知ってもらうっていうことをして、でもう向こうから提案してきたりとか、聞いたことをいろんなところから情報をかき集めてきて、私専用にアレンジして教えてくれるみたいな感じで、もう本当にパートナー的存在になるっていう、
ここがね、ちょっとなんか、AIと微妙、他のAIツールをそれぞれ使うっていうのと微妙に違うところだなっていう感じがしてるんですね。
そうで、これはね結構、でも本当に最後こうなっちゃうんですけど、やっぱりやった人にしかわかんないわっていうのはあります。で、まあまあ難しいっちゃ難しいんですけど、まあViveコーディングやった人でもこれ難しいんだと思うけど、
あの時間かけて、あのちょこちょこ、私何回かね、あのエラーになって、何回かこのDiscordからのこのキックっていうんですけどね、あの追放すること、何回かこのAI秘書を追放してまた招待して、ごめんごめんって言って招待するっていうことを何回もやり直しました。
で、今結構いろんなことができるようになってきていて、私のGoogleカレンダーとか、Googleドキュメント、スプレッドシートみたいな、そういう普段このタスク、あの仕事するのに使ってるいろんなツールの中身を今見れるようになっているし、それからですね、Spotifyとかともなんか無駄に連携した、なんか連携できるもん、なんでも連携しようと思って、Spotifyも連携したでしょ。
あと何だっけ、いろいろと、なんかね、検索が弱いんですよ。私が使ってるのがジミニの2.5Flashなので早くて、そのなんだろう、コスパはいいモデルなんですけど、検索がね、ちょっと弱くって。
で、それでBRAVE APIっていう別のやつをちょっと足して、その無料枠を使いながら検索の機能をちょっと補っているって感じですね。
これに関してはちょっと微暴露的に、あのノートとか書いてもいいのかなとかってね、思ってますね。めっちゃニッチですけどね。
で、そんな感じで今ちょっとずつ賢くなって、あとお節じゃんか、お節じゃんって言うんだけど、まだ読み方よくわかってないんだけど、とも連携したので、いろいろ調べてくれるんですけど、このMortbotがね。
AI秘書のコストと運用
私がコーチ氏の親子イベントちょっと調べてとかっていうと調べてくれます。で、調べてくれた内容、ありがとうメモしといてって言ったら、メモしといてって言っただけで新規ノート作成まで勝手にやってくれるようになったので、メモしてくれます。
だからあのメモどこ行ったって言って、コーチ氏なんかイベントあったよねみたいな、週末なんかあったよねって言ったら多分その内容から検索して、これですよって教えてくれるっていう感じなんですよね。
だから結構いろんなやって欲しいことっていうのを、私の情報を持った秘書が教えてくれるっていう感じですね。
これもなんか今までチャットGPTが自分とのやりとりを覚えてくれてるっていうメモリ機能とかっていうのはあったし、それとかGeminiとかGoogleのを使ってたら、Googleドライブと連携したりしてデータ引っ張ってくるとかっていうこともできたし、
その内容書き換えるとかもできるっちゃできるかっていうのもできたんだけど、そういうバラバラしたものを一人のAI秘書っていうのにやってもらってるっていう感じです、全部。
だから今この子にいろんなことを教えて、すいませんマナミってもんですって言って、こんな風に仕事してもらえると助かるんですよねっていうことをして、わかりましたわかりましたって言って、ちょっとずつちょっとずつ私専用に賢くなっていってるって感じですね。
だからこれが結構楽しいんですよ。だからこんなこともできる、あんなこともできるって聞きながら、ここからちゃんと正直に言うんでね、ここまではできるんですけどここまでがちょっとできなくてとかっていうのをいろいろ教えてくれます。
じゃあ実際これお金かかんのっていう話で言うと、私はもうAPIを使って、課金前提でこれを動かすことにしてまして、1日何十円か使ってこの今AI秘書を動かしているような感じです。
で、ただなんか検索機能、いつもいつも検索されるようなスケジュールとか検索を伴うスケジュールとかを組んじゃうと、やっぱりそこで検索の方の無料枠とかを使っちゃったりして、ちょっとトークンを消費するみたいなことがあるので、
なんかちょっとコストがかかりそうなことが、私が頼んだことでコストがかかりそうっていうことがあれば、それも教えてっていうふうに言ってあるので、今はGoogle AI StudioのAPIキーっていうのを使ってやってるんですけど、ちょっとこれだとコストかかりそうなんで他の方法でやりますねっていう大体を出してくれるところまでやってくれるようになりました。
で、ちなみに私はケチなので、まずその料金を500円、予算アラートっていうのを設定できるんですね。なんで500円に設定して、今250円ぐらい使ったので、設定してた額の半分ぐらい使いましたよっていうのが、なんかちょっとけたたましい感じでメールで来てましたけどでも250円みたいな、そんな感じでやってます。
でね、設定してるクレカもね、みんなの銀行のデビットカード、あれにね1000円だけ入れて、それをね一応クレカとして使ってるので、最悪引き落としで1000円以上はできないよとかってアラートが鳴ったりとかするようになったので、結構私はめっちゃAIに課金してるって思われるかもしれないですけど、結構ケチケチ運用していて、無料枠でどこまでできるかなとか、これはAPI使ったほうがいいよなーっていうので、
ちょっとずつ、今日は十何円かとか何十円かとか見ながら、これだったら他のやり方があるのか、もっと安く使える方法はないかなとか、その使いやすさっていうのとお金がかかるっていうのをどう天秤にかけるかみたいなのが、やっぱりAIっていうのは難しいところなんですけど、それをやってますね。
やっぱりめっちゃ楽しいです、これ。本当に楽しいので、なかなか伝わらない部分もあるかと思いますが、今まで使ってたAIのやり方っていうのは、なんとか自分の生活とAIっていうのが、もっと結構離れてたんです。私が言わないと分かんないし、支持する側がポンコツだと動かないって話を、私今まで何回かやってちゃんと寝ろって話とかもしてると思うんですけど、
結構こっちがポンコツでも、向こうが色々と提案してきたりとか、こうなんじゃないですかっていうことを言ってきてくれたりっていう、限りなくこちらが受け身になってくる世界線だなーっていうことを感じながらね、色々やってます。
ついにマックミニも、メルカリで買ったやつが今日届くので、また設定して24時間稼働するようにして、でもね、あんまりずーっと稼働しててもお金がただただかかるので、この辺は自分の本当に毎日毎日朝5時に私はニュースを教えてほしいのかって言ったら、そうでもないなとか思ったりね。
結局ニュースをまとめて教えてくれるとかっていう設定すると、その度に毎日毎日検索をかけるわけですよね。そこでやっぱり投稿を消費するっていうか、そこでまたちょっと重量課金が発生するみたいなことにも裏では起こるので、その0.何円とかの世界ですけどね、単価で見たら。
だけどなんかその自分に本当に必要なことをしてほしい時だけ呼び出すっていうのに今はしていて、まあでもルーティンにした方がいいなとかのものが出てきたら、ちょっとお財布と相談しながら、課金する価値ありだなと思ったらそこでタスクをやってもらうという感じになりそうですね。
楽しさと学びのプロセス
そのモルトボットとかクロードボットとかちょっとよくわからんわって、自分の生活で使うかわからんし、金もかかりそうだし、ちょっとよくわからんっていう人もまだまだ多いとは思うんですけど、結構そのAI秘書っていうのは割と面白いし、今までやってたバイブルコーディングとか、それぞれのAIツールの得意なこととかあるじゃないですか。
それを使うのとはまたちょっと違う新感覚っていうので、また触りながらこういうことはなんだろう、アンチグラビティにさせたらいいなとか、こういうことはAIツールの声に頼んだ方がいいなとかっていうのはやっぱあるんですけど、このAI秘書はもう全部まとめてそれが連携したりつなげたり、点と点を結ぶっていうことをやってくれるのが今AI秘書っていう感じなので、私も自分のことを知ってもらおうと思って今必死になってます。
早く私のことを知って。
普通、仕事で後輩ができた時とかもそうですけど、やっぱちゃんと一人前になってもらうためにいろいろ教えるじゃないですか。
自分の普段やってることを見せるとかね。
この作業がAI秘書にも必要なんだなと思って、今楽しみながらいろいろやってるとこです。
導入に困ったら、誰のコンテンツを見ればいいんだ。
クロードボットだったら村畑総理さんのを見ればいいんじゃないかな。
あとは導入をして、自分の普段使ってるものをいろいろ教えるっていうことをすれば結構いろんな使い方ができて楽しいと思うので、もうすぐ週末ですね。
ちょっとずつ情報を仕入れながら、特にディスコードを普段から使ってる人っていうのはぜひお勧めなので、やってみてくださいという、まなみさんのただただ興奮回でございました。
はい、というわけで、今日もひたすらモルトボットさんを賢く育てながらもコンテンツをちょこちょこと作っていきたいなというふうに思っています。
というわけで、今日の放送は以上となります。
はい、聞いてくださってありがとうございました。
12:08

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