AIに「負け」を認めるところからが始まり
2026-09-26 13:17

AIに「負け」を認めるところからが始まり

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はい、こんにちはマナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS、発信、コンテンツ、制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日は土曜日ですね。ということで、今日は朝一でトイストーリー5の映画を見に行ってこようと思います。
めっちゃ楽しみにしてたやつ。なんか何かと土曜日予定が入ったり、体調が良くなかったりとかしてね。
普通にさ、朝一の映画館って朝活だよね。だって9時15分、9時20分とかから始まるから、
9時ぐらいにはイオンに付くようにしてって、やべもう出なきゃじゃん。やべもう出なきゃじゃんなんですが、ちょっと収録をしてます。
で、そうですね、最近AIを使ったりなんだり仕事をしながら思ってたことをちょっと話すんですけど、
やっぱりAI自体は巻きを認めた人からが勝ちだよねっていう話です。
抽象的だな。
最近ちょっとAIとかSNS、AI×SNSの運用かな、そういうことに関するお話の機会をいただくことがある。
お話の機会、発題ですね。そういうのを話して欲しいって言われる機会があったりとかして、
昨日ちょうどそれだったんですよ。
教会とITってことのテーマで私はちょっと話してきて、
こういう私みたいな発信活動をガチでやって、マーケティング的なことも個人でやってる人っていうのはなかなかいないですよね。
だからすごく貴重な話を聞けたということで、すごく喜んでもらえてよかったんですけど、
教会関係の牧師とかになると結構高齢の方とかもいたりして、
高齢の方とか、白髪のおじいちゃんとかも普通にズームしてるっていう感じなので、
その中で私の言葉がどれだけ伝わったかなとかっていうのはあるんですけども、
やっぱりちょっと教会関係の話にはなるんですけど、
教会の牧師たちっていうのは結局その礼拝、ミサとか礼拝とかの中で聖書のお話をするっていうことがメインコンテンツなわけですね、教会においてはね。
そうだ、それのことについてのやっぱり心配というか、
今AIがその礼拝のお話、聖書のお話とかっていうのを書かせることってできるんでしょうかとかっていうふうに聞かれたりするわけですよ、質疑応答で。
いや当たり前にできるんですよっていう話で、できるんですよって聖書のお話をしたりもできるし、
例えば、いざや書何章何節とかの聖書の箇所からお話を作ってとかっていうのもできるし、
私も実際子供向けの聖書のお話、AIで作ったこともあるんですけどね。
で、今お話を作るだけじゃなくて、例えば写真、その本人の牧師とかの本人の写真から動画を作ったり、
その動画にクローンボイスとかAIで作った声を重ねて、その人が喋っているような動画まで作れるんですよっていう話までしました。
いやこれちょっと言い過ぎたかな、ここまではちょっと理解及ばなすぎるよなとか、後から若干反省だったんですけど、
今って教会の礼拝のお話だけじゃなくて、セミナーに関してもYouTubeに関してもそうですけど、
その人が本当にそこで喋ってるみたいな動画って作れるようになったじゃないですか。
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もうそこまで来てるんですよね、AIってね。
そんな話とかもしながら、やっぱりAIを使ってどこまでやっていくかっていうことを検証していく上で、やっぱりAIっていうのを使った方が良くって、
でもそのAIが作ったものを、いわゆるポン出しのものをそのまま使うんじゃなくて、
その教会に来てくれる人のためにあったお話を自分なりに入れてってエピソード入れていくとかして、
オリジナル化していくっていうこととかがやっぱり大事だと思うので、
みんなやっぱりAIでポン出ししたものを人に届けるわけにはいかないだろうみたいな、そういうふうな考えを持ってる人がやっぱり多い。
それは当たり前なんですけどね。
それは我々発信者とかとしても同じことで、なんかAIに出してもらったものをそのまま投稿することってないし、
AIに何か考えさせてそのままブログ記事書くとかっていうのは私はまずないですね。
私はやっぱりその一番最初の元になるものがこの音声配信の音声なので、そこから文字起こしはしますけど、
出発点が自分の中にあってその後の横展開とかはAIに任すっていう手法を私やってます。
でもそれもなんていうかな、私が一から書いた方がいい文章を書けるに決まってるだろうとか、
なんでもそうですね、私が全部手作業でYouTubeの動画編集をした方が絶対に心のこもったYouTubeの動画が作れるだろうとか、
そんなふうに思ってる人だったら多分AIを活用する気にはならなかったと思うし、今の私はまずないですよね。
LINEスタンプもそうですね。LINEスタンプに関しては結構色々、特にスレッドとかでは言われてます。
やっぱり今手書きで元々頑張ってた人たちがAIでLINEスタンプ作ってる人たちにランキングでは負けてたりとか実際あるっていうか、
その利用されてる回数とかだと、今ランキングとか見てるとAIで作ったLINEスタンプばっかりでちょっと残念に思うみたいなクリエイターの発言結構スレッドで見かけますね。
私のスレッドにきっとそれが流れてくるだろうなっていうのもありますけど。
でもそれはやっぱりAI時代は仕方ないって言ったらあれだけど、そういうもんじゃないっていうふうに思いますね。
だから別に手書きで書いていくのが私のやり方っていうので書いていくのは全然いいと思うんですけど、
それでなんかAIで作ってる人たちに対してこうなんかネタ見的なそういうネガティブ発言とかをしちゃうと、その人にとってもきっと損なんだろうなというふうに思いますね。
だから私はその手書きvsAIではなくて、手書きとAIの良いところを使っていこうよっていうところの提案をしたくって手書きかけるAIでできるLINEスタンプの教科書というブレインを作ったわけです。
あのブレインね今520部ぐらいになってまして、本当にたくさんの方に手に取っていただけてまして、
本当にLINEスタンプの制作のスキルだけサクッと欲しいっていう人のためのミニ教材としてのLINEスタンプ制作スキルっていうのもあります。
で、売り方とかそういうのを総合的に全部知りたい人はそのLINEスタンプの教科書の方を買っていただくという感じですね。
なんかこの購入者さんたちのためのセミナーとかをやってもいいのかなとか考えつつ、なかなか私がバタバタしていて。
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シルバーウィークからの、あと友達の結婚式鎌倉に行った時にあの時からずっと風邪ひいてるんだよね。やっぱ年齢ですね。風邪ひいて2週間直らないとやばいですよね。
そう、そんな感じでちょっとあのエネルギーがなかったり。で、昨日も結局その発題してちょっと2時間ぐらい。
他の人の発題も聞いてたので2時間ぐらいズームつないでただけで、その後バタン急で子供たちの世話をようやく夕方夜して、その後夜8時9時ぐらい。
子供たち寝かしつけた後そのまま寝ちゃって、1回復活しかけたんだけど無理だって言ってもう1回寝て、朝ちょっと子供たちの体をパパに任して6時ぐらいまで寝たんで。
アップルウォッチのあのあれ睡眠のみたら8時間ぐらい寝てたんですよね。
私さ、ちょっと誰かにちょっとなんかこうやって呼ばれて発題しただけで8時間も寝ちゃうのがあって自分で聞きましたね。
毎週さAIラボでセミナーして定例セミナーしてるりこさんとかやっぱそう考えると化け物だなってすげえなって思いますね。
そう頻繁にセミナーをやってる人たちはすごい。でも私もなんかちょこちょことねミニセミナーみたいなものはもうやってきたくて、いやちょっと10月から頑張ろうかな。
自分が消耗せず、そしてあまりオープンな場所とクローズの場所でやるセミナーっていうのを分けたらなんとかなるのかなとかねちょっといろいろ考えてることです。
はい、ということでちょっと話されましたけど、やっぱりなんかもうAIにある意味負けを認めて、いやもうAIがやった方がいいじゃんっていうところをどんどんどんどんAIに任せていくっていうのもある意味それも勇気なのかなと思います。
で、私の周りの人たちなんかはもう早々にAIに負けを認めて、AIにやってもらえばよくなって、AIに任せられるところはどんどんどんどん任していって、それで自分が出ていかなくちゃいけないところはちゃんと出ていくみたいなね顔出しで何かコンテンツを作るとか、それからオフ会とかイベントとか対面でのところに注力をするとか。
そういうところにシフトしている人がやっぱり多いので、やっぱりそういう人たちはなんかすごく楽しそうだし、すごく結局成功しているなというふうにも思うし、だからある意味じゃあ本当にAIに負けを認めた人からが勝ちなんだなっていう。
で、なんか私はそのフェーズが結構もう前だったから、もう昔、もう1年ぐらい前じゃない?バイブコーディングが出てきた頃からもうみんななんかAIはただ単にもう時短化とかじゃなくて、もうAIに任せた方がいいし、もうAIに負けを認めようぜみたいな空気が出てきたときに、結構早々に敗北宣言とか。
あ、じゃあお願いしますという感じで、いろんなことをAIに任せてきた人間なので、でもまだその今の自分の仕事がAIにとって変わられてしまうんじゃないかとか、AIがやった方がもしかしていいのかなって思うけど、まだ信じたくないっていう人もまだまだいっぱいいるわけで、そっちの方が多いわけですよね。
で、そういう人たちにAIの魅力とか、その楽しさとか、AIに任せることによって逆に人間がこれをやらなくちゃいけないからこっちに注力していきましょうっていうふうに声かけたりすることの難しさですよね。これはあるなっていうふうにね、昨日ちょっと自分が発題する機会をいただいて思いましたね。
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でも、やっぱりフリーランスやって、周りが同じレベルでAI使ってたり、同じレベルでコンテンツ出してたりすると、やっぱりある意味井の中の河津的になっちゃうというか、なんか自分の世界がそうなっちゃうけど、やっぱ周りはまだまだそうじゃない。世間いっぱいは世界はそうじゃないっていうことに、なかなか気づけたかったりするなというふうに思いました。
だからそうですね、ただただAI便利だよとか、AIでこんなことができるだけではない伝え方っていうのも考えていっちゃいけないんだろうなというふうに思うし、私もやっぱりいろんな方向でAIを使っていきながらその可能性っていうのを探っていて、それからこういう人たちにはこういう伝え方の方が伝わるなっていうことを、やっぱりいろんな場面で試していかなくちゃいけないなってことをなんかすっごい改めて昨日は思ったんですよね。
皆さんはなんか、これはもうなんかもうAIの勝ちでしょうみたいな、AIに負け認めているところあります?
まあ私の放送を聞いている人も多くは、いやもうこれはAIがやった方が早いんだよねっていうところはある程度も見極めて、もうAIに任せられるところは任せて、自分がちゃんと確認したいところとか、自分が手を入れていきたいところっていうのは、ちゃんとそこは分けてやってるって方の方が多いと思いますが、世間一般ではまだまだそうではないということですね。
だからもしかしたらね、この放送を聞いている方の中には会社の中で自分だけがAIをめちゃめちゃ使っていて、周りの人は全然使わなくて、そのギャップの中で苦しんでるって方とかもいると思います。
で私も今、そうですね、幼稚園経営に関することとかをちょっと少しやり始めたりとか、自分の普段いるコンテンツビジネスのこの世界からちょっと脱していろんなところでことをやり始めた時に、やっぱりどうしてもすごいギャップを感じることが多くて、そうなんだよなって。
でも後かっていうと、まだまだこっちの方がメインというかマジョリティというか、世間一般の認識としてはこうよねっていう風に、なんか再確認しているようなことが多いです。
でもやっぱりその中にあって大事なのは、もう限界までAI使いまくって、でも使いまくって使いまくって、でもやっぱりここはまだまだAIにはできないねって、人間のやるべき仕事をちゃんと見極めるってことがすごく最終的には大事なのかなというふうには思ってますね。
今日はすごい抽象的な話ばかりで申し訳ないですが、きっと皆さんが自分、ご自身のいろいろな話に置き換えてきてくださると信じていますということで。
コーデックス調子悪いってさっきXで見たのはやばいな。
私音声配信今やっといてって言って、そこでバーって全部3箇所に音声配信更新して、
ポッドキャストが更新されましたポストが3箇所に流れて、その後ノートの記事書くだけの画面が出るようになって、ここまでパイプライン作ったんですけどね。
そのノート記事を全部編集し終わった後にサブスタットX記事にバッと流れるってとこまで、そこまで今いけたんですけどね。
コーデックス調子悪いのか、コーデックス調子悪いときどうしよう。
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オーパス5.5はやっぱりね、ちょっとブラウザ操作を任せきれないところがあるので、ちょっとそこがうんなんですけどね。
まあまあ今2つ、クロードのマックスプラン200ドルとチャットGPTのマックスプラン200ドルそれぞれ課金しているので、
こういう風に何かあった時にやっぱり往復で、じゃあ今はこっち使おうとかってできるので、やっぱりそれぞれ課金していくといいですね。
はい、なので引き続き色々とAIを使っていきながらね、色んなことを試して遊んでやっていきたいなという風に思ってます。
というわけで、やっべもう時間ないぞ。
はい、今からトイストーリー5を見ていきます。
なんか5はすごく評判がいいっぽいですね。
私はなんかあの色々賛否両論の巻き起こるあのトイストーリー4も結構好きでしたけどね。
あれはあれで結構ウッディがフリーランスになったみたいな話で結構好きなんですけどね。
5はすごく評判がいいということなので期待していきたいと思います。
あのあれですね、トイストーリー世代なんでね。
アンディが7歳の時、97年の時にちょうど私90年生まれなんで、ちょうど7歳でアンディと共に大きくなった人なので楽しんでいきたいと思います。
皆さんもシルバーウィッグからの平日が2日あってからの週末きついと思いますが、みんな一緒ですねそれはね。
一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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