トイストーリー5みてきた!メディアとの付き合い方を考えた日
2026-09-27 14:12

トイストーリー5みてきた!メディアとの付き合い方を考えた日

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はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信コンテンツ制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしてママフリーランスです。
えっとですね、昨日トイストーリー5みてきたんですけど、めちゃくちゃ良かったですね。あれはまあ、ディズニーファンだったらまあ好きになるよねってのあるんですけど、普通にあの面白かったです。大人が見ても面白いし、最高でしたね。
まあ、子供たち後半ちょっと飽きてましたけどね。子供たちには90分以上あるからね、ちょっと長かったかもしれないけど、私は非常に楽しんでね、あの見ることができました。
で、それで、あのまああれ見た時に、まあ子供とまあデバイスとかメディアの付き合い方っていうのをね、考えたりするっていうのはあると思うんですけど、まあ普通になんかこの世間いっぱいのAIに対する認識とか、まあその誤解とかそういうのも結構絡んでるような気がしましたね。
まあちょっとネタバレは避けながらの感想にはなるんですけど、なんかあのまあ今回ね、あのリリーパッドっていうタブレットのねキャラクターが出てきて、で、あのおもちゃのジェシーのあの女の子がね、あの君はおもちゃじゃないっていうふうに言うんですよね。
で、最後はね、あの共存していくんですよね。だからそのデバイスがダメだとか悪だとか、おもちゃの世界とかおもちゃで遊べる子供のその子供らしさを奪っているっていう結末にはディズニーはしなかった。
で、最初はそうだ、そういう感じの雰囲気があったんですけど、まあデバイスとうまい子と共存していくっていう結末だったので、やっぱりさすがでしたね。
うん。で、だからお互いに、お互いの良さを認め合っていくみたいなところではやっぱ共存でしたね。で、やっぱりこれもなんか私ね、終わった後ね、すっごい考察とか見たいんですよね。
ディズニーもそうですけど、他の映画も結構考察とか見たくて。で、結構ね、チャットGPTに聞いてると、その監督の意図とか、いわゆる本当は英語のものがやっぱ日本語で出てきたりするので、監督の意図とか制作人はこういう意図を持って作ったとかっていうのが結構ググっても出てこないけど、チャッピーだとやっぱ出てくるんですよね。
で、やっぱりそういうのを見てた時、昨日ね、帰ってからずっとやり取りしてて、あの場面はどういう意味だったんだろうとか、こういう展開はありえなかったのかなとかっていうのを言うと、実は制作の人たちはもともとそういう脚本があってとかって教えてくれるので、結構面白いですね。チャットGPTと考察とかしてると。
で、その中にも、やっぱりこれからもデバイス類、メディアとは付き合っていかなくちゃいけないって、ある世界の中で生きていくっていう体でやっぱりどういうふうに付き合っていくかっていうことをテーマにしたみたいですね。そう、だから完全にこうデバイスは排除しないというかね、そこがなんか良かったですね。なんかおもちゃと遊べるっていう、まあそうですね、ゴッコ遊びっていうのをおもちゃと遊ぶっていうのの表現にしてたかな、今回の映画の中では。
うちの子たちもね、まあどうかなというふうにすごくいろいろ考えながらね、見てましたね。だからディズニーの場合だと、たぶん制作の企画があって、その後アメリカでまず最初に映画が始まって、その後日本に来るから5年ぐらいはやっぱかかってんじゃない?普通に。もっとかかってると思うな。
となったら、この企画の段階でアメリカの様子がこれで、で日本がやっぱりタイムリーに今これっていうのはやっぱりなんか時差として適切というか、日本に来る頃にまさにタイムリーに同じことが起こるっていうことがやっぱりこのアメリカと日本の時差なんだなっていうふうに思いましたね。それはまあAI活用に関しても文化でも流行りでも何でもそうですけど、やっぱり海外の方が早いのでね。
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でまさにやっぱり日本なんかは今、うんとやっぱタブレットとかね、そのデバイス類と子育てっていうことに関してはもうあの今いろんなことが言われてますね。今やっぱりドーパミン中毒の子供のことドパガキとか言うようになったじゃないですか。またあれも嫌な言葉だなとは思うんですよね。
まあでも、うんとやっぱり自分が発信やってる人間としてはそのプラットフォーム側の意図もわかるし、そういうコンテンツを作っちゃう側の人間の気持ちもわかるっていう上でサンジの母っていうのがあるんですよね。
まあこういう動画だったら見られるよねっていうのとかもさ、やっぱり3秒以内のフックの部分どこでやっぱ刺激的な言葉とか表現とかそういう映像を使うっていうことによってイジリツをキープしたいっていうのがやっぱり視聴イジリツであり、それが特にショート動画ですからね。
まあだからショート動画は結構依存性が高いよね、うん。とかね、なんかそういうこともねいろいろ考えましたね。だからじゃあ単にYouTubeがダメなのか、ゲームがダメなのか。で、はたもとデバイスで言うとタブレットがダメなのかね。なんかこの辺りも難しいですね。
でまぁちょっと我が家のルール的なことをちょっと言ったりすると、基本的にうちの子たちは手元に、一人にデバイスを持たすってことは一切禁止してますね。あのこれ、我が家はですね、だからスマホを手に持たせるっていうことはないです。で、唯一これまで特例1回だけあって、それはうちの長男がみずいぼの治療に耐える時だけ今日だけ特別って言って
あの大好きなバーバパパを無音で見せてたら、あの大爆笑で笑いながらみずいぼの治療は終わったっていうのがありました。その時だけですね。あと子供たちにも、iPadでもそうですけど持たせないです。絶対手には持たせなくって、見る時はスタンドにしたり、あのねスマホのスタンドとかタブレットのスタンドを使ってこれをみんなで見てねっていう風に言って、3人がちょっと離れた
少し距離を持って離れて見るっていう、そのテレビ的に小さいデバイスを使うんだったらOKっていうのにはしてます。あと今そうですね、飲食店とかもこれ賛否両論ありますが、極力なしにしてますね。極力、まあ例えばさドリンクバーとかだったらもう子供と一緒にジュース取りに行ったりもできるし、まあトイレ確認したりとか
おしっこ行っておくとか言ってるうちに結構まあ料理が来たりするから、まあ店内で済むんだったらなるべく見せないで済ませるっていうのを今やってますね。
そう、だからいくつか試して、でも子供の機嫌とか一人一人個性とかあって、どうしても今見せた方がお互いのためだし、周囲のためだなっていう時だけ無音で見せるっていうのをやってますね。
今結構さ、まあまあの音量でさ、ご飯中とかに見せてる人とかもいるけど、それはちょっとだけどうなのかなと私個人では思うんですよ。せめて無音にするか、それかご飯食べてる最中はご飯に集中すればいいのになーっていうのは思うんですけど。
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うーん、まあでもちっちゃかったら難しいのかなとかね。そう、私はとりあえずご飯の時は基本見せないっていうようにはしてるので、まあ絶対見せないですね。
で、そうですね、ちっちゃい時もまあテレビ見せたら食べる説とかっていうのはあるかもしれないけど、試したこともないし、テレビ見ないと食べないぐらいだったら食べない方がマシなぐらいですね。
厳しい、厳しいかもしれないですけど。だからあの絶対見せたくない人だったので、そう、だからあのまあ見せたら食べるのかもしれない。一口も食べないで暴れてる時あるじゃないですか、子供機嫌悪くって。
で、そういう時はもうまあ、うーんとギリ、その低欠等にならないレベルでね、あのおにぎりとかを1個あげて、でそれで食べたらオッケーぐらいのね。別しておにぎり1個食べたらオッケーぐらいの感じで、そういう時はもう食べさせないかな。
うん、で、だいたい本当に食べない時で本当に機嫌悪い時って、結構眠いが多かったりするのでね、眠いかお腹すいたとか、もっと生理的な欲求の方が多いじゃないですか、特に未就学児とかだったら。
ただどっちかというとそっちなのかなーっていうので、あんまり無理に食べさせたりはしないっていうのはありますね。まあこれちょっとご飯の話になっちゃうけど。
うん、あとはそうですね、基本的に子供がチャンネル機嫌を持ってないですね、うちね。だからあれが見たいこれが見たいとかで、やっぱりもう4歳5歳ぐらいになってくると結構揉めるんですけど、
あのー、それでなんかうちのパパとか結構いいなりになって、えっとチャンネルぐるぐるぐるぐるいろいろ回して、こっちなのあっちなのとかってやるんですけど、もうそんなのはいいので。
あの、見てる間にこっち、親がさっさと準備して出かけるとかっていうことのが大事なので、あのパパが選んだテレビを見ます。見たくない人は絵本かおもちゃで遊んでてくださいっていうルールにしてます。
うん、っていう感じにしてますね。基本的に主導権全部親っていう感じですね。朝起きた時は見ちゃいけない、見ない、ご飯の時も見ない、それから夕飯の後も見ないにしてるかな。
あとはちょっと適宜見たりしますね。土日とかは結構、あの午後とかは、あのうち3番目の子がまだ昼寝必要なんでね。
それであの見せたりとかっていうこともあります。本当にこれはなんか使い方だなと思っていて、で、えっと昨日ですね、なんかあの適宜見せればいいと思ってるんですけど、なんか夫がちゃんと使い、使うべきの時に使わなかったっていうケースで一個ぶち切れたっていうのがありました。
で、夫はね結構ね、初手であの最初に子供たちの様子見ないでさっとテレビつけようかとかって言ったりすることがあって、いやそれはやめてっていうふうに言ってるんですね。
で、子供たちが今なんか夢中でブロックで遊んでるとか、絵本すごいハマってるとかっていう時に、そうやったらこうやね、今これハマってるから別に見せなくてよさそうって思ったらスルーするんですけど、なんか今見てたら楽じゃないみたいな感じでポチッとつけたりとかするので、いやちょっと子供の様子見てって最初からつけないでって。
で、テレビ乗った、車とかも乗った瞬間前もつけてたので、車乗った瞬間はつけないでって、どうしてもの時だけ見せてって言ってるんですけど、そのどうしてものとこの見極めがちょっと難しいのかな。
なんか昨日、うち子供、娘が美容院の予約があったんですね。で、息子、3歳と1歳の息子たちを置いていくと。で、パパは土曜日だったから日曜日の仕事の準備がいろいろあって仕事がしたいというふうには言っていた。
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で、午前中トイストーリー見てるから午後、どっかで仕事しなくてはいけないとは聞いてたんですけど、まあそれだったらテレビ見せててもいいから事務作業とかしてたらっていうふうに言って留守番させたんですよ。留守番というか3人置いていったんですけど。
そしたら、息子たち2人とも帰ったら怪我してて、1人は美容院まで歩いてきちゃうし、家近いんですけどね、歩いてきちゃうし、で、パパが追いかけても追いかけてもどっかに行っちゃうって言って、で、2人とも怪我するわ。
で、あの、そうそう、そんな感じで、で、走ってっちゃうわ。で、なんかもう全然見切れてなくて、普通に道路も出たとかって言うから、なんでテレビ使わないのってその時は言いましたね。
テレビ使って、で、あなた仕事して、で、自分のやりたいこともやって、で、子供の安全は確保して、で、見切れないんだったらもうそれでいいじゃんってそういう時はテレビ使うんだって言ったんですけど、なんかその場面に応じてテレビを使った方がいい時に使うっていうことがうまく判断できないみたいで。
で、本当はこんなことも私言わなくちゃいけないのかよっていうのをちょっと思ったんですけども、子供の命に関わることなんで、もしどうしても判断がつかないと、ね、分かんなかったら聞いてって言って、で、テレビ見せなくてもこれで今遊ばせればいいからって私がね、提案できるものがあれば提案するし、で、今どうしても見せた方が、えっと、子供の安全と親のや、親のやらなくちゃいけないことのためには必要だという判断の時は、あの、見せていいっていう風に言うからって言ったんですけどね。
この辺りがね、なんか未だに、まだちょっと共通理解ができてない感じがしますね。
そう、それで、えっとね、今日なんか3番目の子なんかさ、顔面に傷つくってるしさ、もうなんでこんなことなるのみたいなさ、そう、で、別にさ、あの、どっか行っちゃうって言うけど、別にね、室内にね、置いといて、で、2人の好きな番組、今日パパと選ぼうって言って選んでさ、パパ仕事すればいいやんって思うけどね。
で、まあ、あげく、あの、結局夫が、自分は仕事をしたかったのに仕事ができなかったって言ったので、ブチってなってあの、言いましたね。私ものすごく仕事したいですけどね。
私ものすごくしたいけど、えー、隙間時間でAIに指示出しをし、確認をし、で、まとめた作業はちょっと夜にやろうみたいな感じで、そういう風に段取り組んでるのに、で、子供に怪我をさせてあげく、自分は仕事ができなかったってぼやくってどういうことやっていう風に言って、あの、言いましたね。
まあ、こういうのもね、あの、かなり、まあ、いろいろ、本当には、あの、いろんなこと任せられるようになってきて、もう家事も育児もいろいろと、うんと、なんていうかな、ほぼ任せられるようになって、私もかなり父長の数も増やせるようになったぐらいのレベルなんですけど、まだまだこのあたりね、なんか、あの、やっぱり情報、情報というか、その、子供の年齢とか個性に合わせてやっぱ、基本的に夫婦の共通ルールみたいなのも、やっぱアップデートしていかなくちゃいけないんですか。
今この子たちの場合だったらこう、みたいな。そのあたりのアップデートも、やっぱコミュニケーションが取れないと難しくって、今子供たちってこうだよねって、こういう場面の時はテレビ使った方がいいよね、こういう場面の時は外で遊んだ方がいいよねとか、こういう遊びの選択肢もあるよねっていうことの、なんか細かいコミュニケーションとかやっぱ取らないと、やっぱ休日一緒にね、育児していくのって本当難しい。本当難しい。
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結局私がなんか司令通りになっちゃうんだけどさ。このあたりもね、すごいもどかしいなって思いますね。
ちょっとメディアとの付き合い方っていうことに関しては、今日このコミュニティの方でも皆さんどうですか?みたいな話がちょっと聞けて、やっぱ中高、小中高、小学生、中学生、高校生ぐらいになってくると、やっぱりね、勉強っていうこともね、あるし、お友達関係ってこととかもあるし、ある意味なんか私の、うちの子たちは今未就学児だから、あれだけど。
そういう意味では、なんか親が考えなくちゃいけない要素も増えてきて、いや大変なんだなーっていう感じですね。
でも、まあそれもなんだろうな、私のうちの子供たちが大きくなってきた時に、その環境に合わせてまた子供たちの個性と状況に合わせてね、できることをやっていくしかないんだろうなという感じはしますね。
とにかく今回のトイストーリー5は、本当にメディア付けになっている世界中の大人たち、子供たちへという感じを最初は感じたんですけど、まあそうじゃなくて、メディアとの付き合い方っていうことをね、すごくよく考えさせられる内容で。
で、もちろんそのトイストーリーの昔からのファンに対する、ファンも大喜びの展開が、小ネタもね、たくさん中に入っててすっごい楽しかったですね。
やっぱり休日の映画はいいなというふうに思いながら、結構そのテーマ、メディアと子供とそして私とっていうとこがね、私もやっぱりAIを使いながらまた自分が在宅でね、パソコンとかを扱ってる時間が長い分すごい考えさせられる内容だったので、これまだ見てない人は是非見てください。
多分ね、ディズニープラスはね、10月の半ばぐらいからね、公開になるんじゃないかという噂があるので、確かそれスクショ見たな。だから日本は多分来月ぐらいかなと思いますが、見てない方、是非映画館に行って見てみてください。
はい、というわけで、どんにちもなかなか時間がない中、そして夫と一緒にコミュニケーションをとっていきながら子供を見ていかなくちゃいけないっていうのはすごい大変なんですが、また頑張っていきたいと思います。
はい、みなさんも日曜日一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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