最近ちょっと意識してる「叱らないで済む育児」の話。
2026-09-21 14:19

最近ちょっと意識してる「叱らないで済む育児」の話。

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はい、こんにちは、マナミです。 3人の子供たちを育てながら、SNS発信&コンテンツ制作、今、LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、シルバーウィークも、えーっと、同日、同日月の3日目ということでですね、えーっと、今日は何かな、あの話をしようかな、いろいろね、お仕事的なこともやってるんですけど、
なんせね、隙間時間でやってるような感じなので、うんと、なかなか進まなくて、まあそんなもんですね、っていうとこで、まあ、短い時間でコツコツやるべきことをやってるっていう感じですけど、
まあ久しぶりに、まあ育児について今考えてることとかも話してみようかなと思って、今日はね、育児の話を久しぶりにしようかなと思います。
まあ育児というか、まあ子育て感ですね。うん、で、まあ最近ね、あのー、まあ子供たちやっぱ大変ですわ。5歳ともうすぐ4歳になる3歳、5、3、2歳ね、ほんと大変ですわ。
もうね、いやいや気もすごいんだけど、感触もすごいし、で、ほら3人いるとまあ仲良く遊んでる時もあるんだけど、やっぱ喧嘩もすごいしね、
あのー、噛んだり叩いたりとか蹴ったりも当たり前ですよ。もうすごい。で、親もとばっちり受けるしさ。
うん、で、結構ね、5歳4歳が暴れるぐらいになってくると、結構ね、抑えるのも抑えるっていうか、うんと、なんかその、なだめようと思って抱っこしようとしても大変だったりね。
うんと、でも本当に大変です。うん。だからね、えーと結構しろもみきになるから、あの、頑張ってるんですけど、まあ最近その中で、うーん、自分の中で結構心がけてることとして、うんと、叱らないで済む育児っていうのを目指してます。
で、なんかあの、ほら、あのー、今の、今時の親は叱らなくって、あの全然叱れないとか、しつけができないとか、叱らない育児を履き違えてる親が多すぎる問題、なんかよく言われてるじゃないですか。
まあ本来叱らない育児っていうのは、あのー、親が感情的に、あのー、叱って、あのー、叱って指導、指導、しつけをするのではなくて、まあ子供とのやりとりとか対話とかを通して、あのー、叱らないで、えーと、子供に悟していくっていう方向の話なんですけど、そうじゃなくて、あの、ただの放置プレイっていうのは、なんか叱らない育児と履き違えられてて、なんか子供が走り回っても騒いでても注意しないみたいなとかね、まあ結構言われてますけど、
まあ、あの、いろいろその辺はさ、人によって、まあどこからどこまでっていうのもあるし、まあ現代だと結構難しいよね。昔は多分そういうのも、えーと、なかったんだろうけど、でもいろんな要因からいるんですけど、まあやっぱりね、あのー、目指すべきは叱らないで住む育児だなっていうのを、私はね、思ってますね。
うん。で、なんか、やっぱりね、あのー、叱らないで住むっていう、あの、環境とか状況とかをいかに作れるかがもうほんと大事ね。うん。だから、やっぱりね、あのー、例えば、なん、なんだろうな、まあ子供が水をこぼすとかさ、まあよくあるじゃないですか、うちなんかもう床す、なんかいつもなんか濡れてますけどね。
いつもなんか濡れてるけどね。そう、なんか、あのー、それもさ、なんか、子供の手の届くところに何かがあったから、やっぱりそういうことが起きるわけでさ、そしたらやっぱ、手の届くところに置いちゃいけないとかさ、うん、置かないようにするとかもあるしさ、まあうちなんかは結構、あのー、もうなんていうか、すっきり綺麗に暮らしたいからミニマリストとかじゃなくて、あのー、子供が触らないように、危なくないように、で、あのー、私が叱らないで住むように、いろいろ物を減らしまくった結果、
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ミニマリストみたいなところあるんですよね。だからこれもね、叱らないで住む育児を目指した結果だなっていう感じはしますね、最近ね。うん、だからね、この叱らないで住むっていうのもね、まあいろんな要因はあると思うんだけど、人によってはやっぱりワンオペを避けるとかも叱らないで住む育児の一つだと思いますね。
やっぱワンオペはね、あのー、あのー、なんていうかな、一人で抱えることが多すぎるんでね、子供の、もう3人とかいるとさ、子供がやっぱ別の方向で動いたりするからさ、全員の動きを見てさ、
で、あの結構判断しなくちゃいけなかったりとかして、結構脳が常に緊張の状態にあるんだよね。ワンオペってさ。で、その中でさ、家事したりさ、あのー、家事したり、まあ子供の、うんと、なんだろう、寝かしつけだったり、ご飯の準備だったり、そういうことしなくちゃいけない。
そりゃまあ、キャブオーバーになってイライラもするわって感じなんですよね。だからまあ、やっぱりね、あのー、なるべくワンオペの状況を作らないとか、ワンオペの時は、うーんと、どうしても無理な時はさ、まあ無理な時はっていうか、あのー、まあ戦略的に動画とかを使っていくとかね、うーん、この時間はもう動画を見せて私は仕事をするんだとか、家事をするんだとか、コーヒーを飲むんだっていう風に、もう決めつけて、もう決めつけてそういう時間にするっていうのもアリだし、うーん、そういうこともあるし、そうだなあ、なんか、
あとはなんだろうな、もう家にいるのが、もうどうもこうも限界で、子供もなんか集中して遊べないみたいな時、なんかやたらめったらなんか周りの兄弟になんかちょっかいかけたり喧嘩ばっかりしてる時は、もうとりあえず私は外に放ちますね。
うちは、まあ庭と、まあ教会の敷地内とかがあるので、それもあるんですけど、とりあえず外行って、あのー、関心を外に向けさせるみたいなことをよくやります。まあ、うちの庭とかもそんなに広くないし、何があるってわけでもないんですけど、まあ百均でね、スコップ3つ買っただけで、うちの子たち、自分のスコップがあるってだけで嬉しかったみたいで、うーん、なんか昨日は、えーと、すごい砂遊びとかめっちゃしてましたね。
そうそう、それで、あと幼稚園から持って帰ってきたどんぐりとか、えーと、石とか、まあ木の実、葉っぱ、いろいろあるので、それを全部、あのー、紙皿の上に並べとくんですけど、うち、あのー、持って帰ってくるからさ、それを紙皿の上に置いといてね、玄関に置いてあるんですけど、それ、あのー、休みの時に、あの庭に放って、これでご飯作れって言ったら、みんな、あのー、そこで吐けてくるので、あのー、助かるっていうね。
で、これもさ、叱らないで済む育児なんですよ、私の中ではね。あのー、いろいろ持って帰られる、帰られるとさ、あーと、もう、また持って帰ってきた、増える、物が増えるとかっていう風に思う時もあって、まあでもそれもさ、週末、あのー、砂遊びの時に、えーと、全部使えばいいわっていう風に思うと、イライラしなくなるしね。
掃除とかもさ、なんか、あー、砂だらけだなとか、あー、なんかめちゃくちゃ濡れてんなとかっていうのもさ、ロボット掃除機があればさ、なんていうかな、あのー、あれが掃除してくれるから、まあいいわっていう風に思えたり、あの、ちょっと汚れた時も、あー、そこにちっちゃい、あのー、スティッククリーナーがあるからいいわみたいな感じで、できるように、なんていうかな、叱らないで済むように、いろいろ、物、ある意味物で解決してきたとこもたくさんありますね、便利グッズ系とかね。
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うーん、これがあれば私は叱らないで済むなとか、これがあったら私イライラしないなとかっていうのを、まあ結構、なんていうかな、その仕組みとか、自分の周りのシステムとかで解決してきた感は結構ありますね。
まあこれはかなり人によって、うんと、いろいろあると思うので、まあ自分がどういう時に子供を叱っちゃうかっていうのとか、どういうことをされるとめっちゃイライラするのかっていうのは、あのー、なんていうかな、そのー、イライラしてる時は多分、あのー、
そのイライラしててしょうがないので、まあとにかく物理的に子供と離れるっていうのがまあ一番ですね。
うーん、子供のこと叩きそうになっちゃう時もあると思うんで、まあ私のほうが全然ありますよ。もうめちゃくちゃもう、はった押したいっていうか、もう殴りたい時とかいっぱい。
もうバカ野郎って時いっぱいあるんで、そういう時は、あの、トイレにこもったり、脱衣所にこもったりとかして、物理的に距離を置くんですよね。
で、子供が寝てから、なんであれあんなに怒ったかなーとか、よく考えたら別にあそこに私が物置いといたから悪かったわけでさ、とかさ、後からわかるんですよね、これね。
そうで、それが私の中では結構、うんと、ビジネスでPDCA回すような感じでトライアンドエラーになってきて、なってて、
うんと、あのストレスを軽減させるためには多分これがあった方がいいよなーとかっていう感じで物を考えてましたね。
決してなんかイライラさせる側の子供が悪いのでもなくて、イライラする私が悪いのではなくて、きっとこれは仕組みが悪いんだと。
うん。あの、近今の西野さんもよく言ってますけどね、ヒューマンエラーはないシステムエラーだっていつも言っておっしゃってますけど、本当にそうだと思いますね。
育児に関しても、なんかね、親子うまくいかない時あるじゃないですか。とか、兄弟で特にこの子が今うまくいかないとかさ。
うちもありますよ、結構。うん。あったりするけど、やっぱどんな時もね、親から変わらなくちゃいけないんですよね。
そう、どんな時も変わる方は親、我慢する方は親、変えていくのは親なんですよね。
これは私が育児に詰まった、育児で困ってる時にいつも読む佐々木正美さんの本にいつも書かれてるんですけど、
うん、やっぱ親側が変わらなくちゃいけない。私は親はね、仕組みから変えた方がいいんですよね。
そう、だから親がどうやったら私はこれを叱らないで済むのかと、どうやったら自分がイライラせずに済むのかっていうことをちゃんと考えた方がいいし、
ある意味、そういう意味では、自分を甘やかした方がいいと思うんですよね。
叱っちゃったり、怒っちゃったりするぐらいだったらね。そう、だから積極的に動画とかも使っていいし、
いろんな人の手を借りればいいし、人によってはね、なんだろうな、これが、どうだろうな、そのストレスの軽減の仕方が人によっていろいろだからね、
どうしたら自分は怒らないで済むのかっていうことを、子供を楽しませようとかさ、
いい親でいいよとかっていうのって、すごいふわっとしてるんだよね。
そんなことよりも、自分がイライラせず、いられる方法とか、とにかく叱らないで済む方法っていうのを探して避けてった方が、より確実だなって私は思うんですよね。
これ言ったらあれだけど、SNS見てて、子供とお出かけに行ったけど、あんまり楽しくなかったっていう投稿を見て、
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なんでだろうって疑問に思うって前から言ってるんですけど、高確率でイオン多いですよね。
イオン行った後、みんなイライラしてない?行かなきゃいいのに!ってすごい思う。
イオンなんか、私子供とあんまり行きたくない場所ですけどね。
そう、イオン行くんだったら、朝一の映画見に行くっていう目的があるときしか、イオンはうち行かないってもう決めてて、
もうイオン行くときは平日、大人だけ。自分だけとか、夫と二人でしかもう行かないですね。
それもなんか、イオンとかね、他の場所に期待したらダメよ。
イオンに行ったらなんとかなると。期待したらダメ。期待する気持ちもわかるが、わかるが、なんかね、やっぱりね、私はなんか、その、
うーんと、その、なんていうんかな、あの、任せられない要素が多いって、変だな。
うーん、なんかイオンに行っても、なんかうちの子たちが満足する保証がないなみたいなところで、やっぱりもう行かなくなっちゃうんですよね。
もうちょっとしたら変わるのかもしれないけど、やっぱりイオン、刺激多いからね。
うん、だからね、行く場所としては候補からなくなっちゃいますね。
で、それよりかは、うーんと、まあうちの子たちが、まあ年齢小さいっていうのもありますけど、
まあ多分、ちょっと庭で遊んだほうがいいなーとか、コンビニで、あのー、ちょっとパンとか買ってきてさ、お家で食べるのが楽しいんだよなーとかっていう、その、
まあ子供の壺っていうのがあるので、なんか、うーんと、多分あんまりお金も時間もかけなくても、しかも近所で住むようなことでよかったりするので、結構そのあたりの壺を抑えて、えーと、過ごすようにしてますね。
まず、その中でも、やっぱり意識するべきは、私がイライラしたり叱ったりしなくても、穏やかでいられるようにはどうしたらいいかっていうのを、えーと、叱らないで住む育児の、やっぱり、うん、そこを考えてますね。
だから、うーんと、初めての場所にはなるべく行かないとかも、私結構意識してるかも。うん。
まあ行くこともあるけど、そうだなー、子供がちっちゃい時はね、結構初めての場所にレジャーで行くのは結構大変だなーとかね、なんか自分の中でやっぱり失敗経験がたくさんあるのでな、
それいつも、いつも上手くいってるわけじゃないので、失敗経験を生かしながら、うんと、どうやったら私が、あのー、楽しく過ごせるかっていうのをいつも考えてます。
楽しく、うん、まあイライラしないで過ごせるか、うん、叱らないで住むかっていうのを考えてますね。
で、叱らないで住めば、なし、やっぱり一回叱っちゃうと、そっからなんかもうどんどんどんどん叱りたくなっちゃうみたいな。
で、あって、で、親が叱って続けると、やっぱ子供って、あの、萎縮するし、あのー、なんていうかな、叱られ、えーと、叱られ続けてる間、
子供って叱られるようなことばっかりするんですって。うん、納得だよね。そう、だから叱られ続けてる時に、えーと、叱るのをやめるっていうのが結構難しいから、
やっぱり叱りたくなるトリガーを作らない方が大事なんだよね。だからここのあたりがね、いつも難しいなと思いながら育児をしています。うん。
あの、叱られるようなことばっかりやるんですよ。とにかく、なぜそこで水を出した、なぜそこでそれを持って、なぜそれでそこに登ったってことばっかりですけどね。
まあ、でもそんな時に、あのー、なんか上手に切り替えられるようにっていうので、えーと、いつも色々と工夫をしているわけです。なので、えーと、まあ、シルバービークでね、お子さんと過ごしてる時間もね、長い方多いと思いますが、
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えーと、まあ、自分がどういう時にイライラするか、叱るか、怒りたくなるかとか、いうところにもうちょっとね、あの、フォーカスして、えーと、それをし、そうならないで済むような方法っていうのがないかなーって模索するのって大事だと思います。
やっぱりね、子供たち寝てから、なんであんなに叱っちゃったんだろうなーってなると思うし、やっぱり叱ってる時間ってさ、親子共につらいじゃないですか。自分もなんか楽しくないし、えーと、子供が叱られれば叱られるほど、叱られることをするようなもんなんですよ。あの生き物は。あの生き物はそうなので。そうそう。だから、なんかそれをね、断ち切られるきっかけみたいなのを自分で見つけられるといいですよねーっていうのが、まあ、あのー、自分がなんかクリアしたとか、あのー、乗り越えた側ではなんかすごい私の課題としているところで、
まあ、あのー、自分の対策としては、そうだな、結構、あのー、物を、必要状に物を置かないとか、えーと、いくつか選択肢を持ってて、プランA、プランBみたいなのをいっぱい持っといて、あ、ここでうまくいかなかったら、じゃあ、えー、ここで外出ようとか、あのー、ここで私、やる気出なかったら、あのー、やる気出ない時用の冷凍の何々を、冷凍ストックの何々を使おうとかっていう、いっぱい選択肢を持って、自分がイライラせずに済むような方向を考えてます。
だから、子供のことを考えてるよりも、どっちかっていうと自分のことを考えてるんだと思います。私、なんかね、でもそれでいいんじゃないかなって、えー、最近は思ってます。なので、えー、皆さん、あのー、シルバーウィークで、あのー、大変かと思いますが、自分の機嫌を取りながらね、えーと、一緒に頑張っていきましょう。
というわけで、今日は久しぶりに育児のお話を締めました。もう育児に関してはね、もう、もう毎日毎日トライアンドエラーだからさ、ほんとは言えることもさ、言いたいこともさ、なんか悩みの、悩むこともいっぱいあるんだけどさ、またたまに育児の話なんかもしてみたいと思います。
はい、というわけで、えーと、今日は、えーと、あそこですね、東京に行ってきます。はい、東京に日帰りで行ってきて、えーと、2歳の、えーと、1、3番目の子だけ連れて行ってきて、上の子たちは、えーと、パパと過ごして、ちょっと今回、ベビーシッターさんも、えーと、ちょっとお願いしています。
はい、という、まだいつもと違うイレギュラーな動きで、まあ台風だけ心配だけど、なんとか帰って来られそうなので、はい、なんとか頑張りたいと思います。
はい、というわけで、えーと、連休3日目ですね。一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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