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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
いやー、もうAIの進化がね、いろいろすごいですね。特にClaudeね、特にClaude半端じゃないなということでね、もういろいろとClaudeヤバいよって話とか、もうAI使おうよって話とか、
もういろいろしたいんですけど、もう何話そうかね、毎日ネタに困らないっていうのはありがたいですね。という中でですね、
これ、今みんなやったらいいんじゃないっていうのをね、1個見つけたのでね、紹介したいと思います。何かというとですね、Googleドライブは結構夢ですよね。
Googleのいろんなファイルとかを、いろんなクラウド上に置いとけるみたいな、あのGoogleドライブです。あれと、AIを使うとかなりヤバいっていう話ですね。
あの今、皆さん年度末結構ね、幼稚園とかお子さん関係の書類とかヤバくないですか。お子さん関係だけじゃなくて、仕事のとか、まあとにかく家の中にいろんな紙がたくさんある場所ありません。
あれね、今ね、一発で解決します。あれ、あのGoogleドライブのスキャン機能がすごいので、書類整理がめっちゃはかどるよって話と、
ただね、スキャンしてデータ化するっていうのだけじゃなくて、今ね、クラウドとかね、他のAI使うと半端なく、その整理もそうだけど、検索性がアップするっていうのがあるんですよね。
でね、この、まあちょっとその書類整理のことで感動したので、今日はちょっとこの話をしようかなというふうに思います。ちょっといろんな喋りたいことの中から選びに選び抜いた話題はこれなんですけど。
いやね、昨日ね、あの、昨日かな、まあ先日ちょっと、あのGoogleドライブのスキャン機能がめちゃめちゃアップデートしたっていう話が、えっと、一瞬トレンドになってたんですよ。今クラウドがすごすぎて、トレンド、もうすぐクラウドが取ってっちゃう、あれなんですけど、一瞬ね、トレンドに入ってた話題なんです。
で、これね、Googleドライブのアップデートね、20日とかだったと思うんですよね。で、えっと、何がまあすごくなったかっていうと、そのスキャン機能なんですけど、
まあGoogleドライブのアプリ開いてね、スマホで開いて、で、右下のプラスボタンを押すと、あのスキャンする画面が出るんですけど、えっと、ドキュメント、なんかスキャン、書類をスキャンするかなんかが出てきて、で、あのスキャンモードみたいになるんですけど、
なんかこう、今までこうスキャンするアプリって、まあアドビノとかのがいろいろあったと思うんですけど、なんかこう、えっと、その書類、紙の上にかざして、その結局撮影ボタンを押して、カシャ、カシャってやっていくみたいなのがあったと思うんですけど、今回のGoogleドライブのスキャン機能って、
で、あの、その、えっと、書類を認識した時点でカシャって撮ってくれるんですよ。だから、えっと、こんだけの、なんかいろんな紙たまってきたな、全部データ化してやりたいなって思ったときに、その紙をどっか山積みにしといて、1枚ずつ床とか机とかの上に、あの、まあ境界線がね、ちゃんと見えたほうがスキャンはうまくいくので、えっと、1枚1枚こう置いていく。で、その1枚置いて、手離した瞬間にカシャ、で、次置く、カシャ、次置く、カシャ、みたいなのができる。
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で、えっと、あの、Xとかで見たときは、えっとね、なんか本とかを、あの、開いてやってる人もいましたね。冊子のやつもこのやり方で、だから、あの、その、撮影の決定ボタンを押さなくていいから、読み取った瞬間にカシャ、カシャ、カシャってやっていくから、結構スピードが半端じゃないんですよね。
だから、今まで溜まってた書類とか、お手紙とかで、別にさ、あの、幼稚園の手紙ってさ、実は現物でいらないものって結構たくさんあるじゃないですか。ただそこに、なんか、新学期に必要なものとか、えっと、年度替わりの予定とか書いてあるから、なんとなく紙で持っておかなくちゃいけないものってあるけど、あれ、別に紙で持たなくてよくないっていうの結構あるよね。
しかも見返すときにさ、あの紙どこ行ったっけ問題とかさ、あの、そういうのがめちゃくちゃ無駄だから、私は基本的には、書類って、えっと、書類とかお手紙類っていうのは、その場で写真撮ってデータ化するのが正解だと思ってるんですね。だからこれでね、結構、ただね、毎回毎回だと間に合わないので、まあ、3、4万溜まってきたらとかでもいいと思うけどね。
スキャンしてデータ化するのがいいと思います。じゃないとさ、あの紙、あれどこに行ったっけっていうのもあるし、あの、もう終わった紙は捨てる、まだの紙は残すみたいな、よくわかんない整理タイムとか、これ2つ3つ発生するじゃないですか、タスクが。だからね、手紙は確認して、スキャンしてデータ化したら即捨てが正解なんですよ。本当に原本が必要な手紙ないからね。
で、スキャンしただけじゃなくて、ここからね、ここから、昨日ね、私、クロードのディスパッチ使って、えっと、まあ、今、スマホとか、あとそれからiPadのアプリからでもOKなんですけど、パソコンの中身操作できるんですよ。ということは、Googleドライブのファイルも操作できるんじゃないと私は思った。だから、Googleドライブに入ってるそのスキャンしたPDFの紙が、データが3つあったんですね。
で、その1つは、幼稚園の縁だりだったり、あと、まあ、教会関係で、えっと、今度ちょっと泊まりでキャンプに行くので、それの日程表だったりとか、えっと、私ね、教会オルガン弾いたりとかしてるので、それの総額の担当表とかね、そういうのとかいろいろあったんですけど、まあ、名前をつけてないわけでしょ。ただデータ化しただけだから。
なんか、まあ、日付とかの番号が入って、まあ、ドットPDFみたいな感じでなってて、それだけだと、そのサムネイルで一瞬何の画像かはわかるんだけど、まあ、タイトルがわからないと。タイトルはちょっとよくわからなくなってるので、まあ、普通ここにね、名前をつけなくちゃいけないじゃないですか。リネームの作業が必要っていうね。
で、これもしかしてさ、もしかしてこれできるんじゃないと思って、えっと、これ頼んだんですね。このPDFの、最新のPDFのデータ3枚を読み取って、その内容からタイトルをつけてくださいって、これ私キッチンで頼んだんですよ。
で、えっと、MacBookは開いといて。で、まあ、それ夕飯作ってたわけです。まあまあ時間かかりました、ただこれ。えっと、まあ、15分…料理しながらだから、その音が返ってきた瞬間見てないんですけど、まあ10分、15分ぐらいかな。いや、もうちょっと短かったかもしんないけど、まあ料理してて、まだなんか考えてんなみたいな、進行中みたいな感じになってたので、なんかまだ考えてんな、意外と時間かかってんなみたいな感じで、私は料理をしてました。
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で、パッと画面を見た時に、完了しましたって。えっと、ファイルのPDFのデータに以下のような内容をつけましたって言って、3つデータの名前が出てて、ちゃんとPDFの内容にあったものがついてました。感動だね。これがね、めんどくさかったの、今まで写真撮っても。写真撮ってもどこに行ったかわかんない、フォルダの整理をしないといけない、名前をつけなくちゃいけない、これ全部今もAIで解決するんだなって感じでしたね。
でね、結局昨日はね、ここまでしかやらなかったんだけど、もうつまりそのドキュメントの内容を、もうPDFになってる内容を読み取れるとなると、ここからね、もういろんなことができるわけですよ。昨日はその名前つけるだけで私終わったけど、例えばそのお手紙の内容から、買うものリストとかさ、例えば新学期さ、いろんなものを買わなくちゃいけないじゃないですか。
上書き新しくするとかさ、コップ袋がどうだとかさ、なんかいろいろあるじゃん。うちなんかさ、子供3人でさ、上2人は新級でさ、で、そのうち1人はさ、2歳から年少に上がるから物がいろいろ必要でさ、で、1人はさ、他の園から転園するからさ、もう意味わかんないわけですよ。
そう、だから、その持ち物リストみたいなのかの過剰書きとかでさ、やろうと思えば全然できるよね。それをObsidianに入れたりとかできるよね、とかさ、あと日程のこととかもさ、やろうと思えばGoogleカレンダー連携したらできるよねって感じで、これやる用はいろいろあるし、別にディスパーチにこだわらなくていいんですけどね。
そう、やり方によってはこんだけドキュメントの内容をパソコンが認識できるとなったら、パソコンというかAIですね、が認識できるとなったら、そこからの応用がいろいろ効く。もうさ、紙がさ、書類とか手紙がさ、幼稚園とか学校から来てさ、それを見てさ、で、見た後さ、それをどっかに置いておいてまた探したり、後からさ、それを整理するみたいなことをやってる時間、やっぱ無駄だよね。こういうことができるようになってくると。
やっぱその場でさ、もう一瞬でスキャンしちゃって、データ化して、紙はぽいってやっちゃって、あ、そういえばなんだ、あれなんだったっけっていうときにパッと呼び出せる。これがやっぱりいいよねというふうに思うわけです。うちなんかやっぱ子供ね、3人いるから、もうそんだけ紙も多いわけで。で、その情報がそれぞれ違うからさ、やっぱもうこの方法だなと思うわけです。
もともとミニマリストだから、基本的に大事そうなものは写真撮って捨てるっていうのが、まあ習慣化してるっていうのはあるんですけど、やっぱね、検索性の部分で今までちょっと弱かったんですよね。やっぱりそのファイル、あのファイルどこ行ったっけみたいな。ね、こんだけね、ファイル名に合わせてフォルダ分けってこともできますし。
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まあこれやりようがいろいろあるんですよね。結局その、最初のGoogleドライブの時点で、ちゃんとしっかりスキャンしてくれて、その読み取りがちゃんときれいだったらね、その中身に応じていろいろまたAIでガチャガチャやれるわけだから。ね、私たち忙しいんだからもう脳みそのキャパこんなとこにさ、あの手紙どこ行ったっけとか、あの手紙何書いてたっけとかさ、そんなことやってる余裕がないので。
もうこれはさ、もうデータ化しちゃってさ、もう自分の脳のリソースを逆れない領域に持ってっちゃったほうがいいんじゃないかなっていうふうに思いますね。こういうのは私、シンプルに今言ったように、なんか便利だからやるとかっていうよりかは、自分の脳のリソースをこんなとこに逆れたくないみたいな気持ちが結構大きいんですよね。
だからそういうのはもうドライブとか、AIとかに投げちゃって、あの手紙に書いてあったやつ何だっけとか、紙で見たい時、紙っていうかその手紙のその画像で見たい時もあるからね、そういう時は別にね、出先でスマホで見ればいいし、もちろんパソコンからも見れるしさ、一回ドライブにあげておくことでさ、その手紙どこでも見れるようになるわけですよ。
そう、外出先でさ、買い物行ってさ、イオンに行ってからさ忘れるじゃないですか、なんか必要なものがあった気がするって、その時にさ、スマホで確認すればいいんですよ。そう、だからこういうことに使っていけばさ、お手紙を紙で保存しとくっていうのがいかに効率かってことですよね。だから今回私が見つけたこの方法は、またガンガンここからも使っていきたいし、とはいえね、ちゃんとスキャンとかデータができてない手紙類もまだあるので。
今回Googleドライブのアップデートがやばすぎるので、どんどんスキャンして、スキャンしたものはポイポイって捨てるっていうのをやろうかなというふうに思います。はい、というわけで今日はGoogleドライブのスキャン機能がやべえっていう話と、それをかけるAIで結構いろんなことができるんじゃないかっていうお話をしました。
活用が本当にいろいろあると思うので、こんな活用してるよとか、こんなやり方もできそうだよねっていう話とかもぜひコメントとかで残していってください。というわけで、なんかね、AIの進化いろいろすごいですけど、なんかこれ何に使えるんだろうってね、実際なんかわかんないことっていっぱいあると思います。
だから実際にこうやってなんか手を動かしたりとか、自分の生活がリアルに変わったっていうことを私もいろいろと実験したり体験していきながら、そういうことをまた皆さんにシェアしていきたいと思います。はい、というわけで皆さん今日も一日頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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