2026-02-14 29:04

「人間がやったほうがいいよね」という職業・仕事

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はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日は土曜日ですね。なんと昨日の夜から1歳の一番下の子が、熱ですね。39℃、40℃近く出て。で、今もご飯はね、うちの子たちに熱出ても食べれるんで、うんと食べたんですけど、
上の4歳と3歳は元気で、1歳だけが具合悪いっていう、一番アレでアレなパターンですね。で、夫も今日はね、ちょっと忙しいんだよな、いろいろ教会の仕事とかっていうことで。
葬儀の関係のことがあったりとか、いろいろとありますね。ということで、今日はほぼほぼ私が、ちょっとイレギュラーな中、いろいろ動かなくちゃいけないのかなっていう感じで、
自分の時間ほぼほぼございませんけど、適当に自分のこと好きな、自分の好きなことしてね、やっていきたいなというふうに思います。で、今日はですね、AIにとって変わられない職業の話で、
ちょっと考えたことを、ちょっとシェアしようかなというふうに思います。で、我が家の場合はどうなんだろうということを考えたんですね。
まあその、AIにとって変わられるっていうことで、技術的なこと、技術的なこととか、コンテンツのことについては先日ちょっとお話もしました。
で、そこに、えーっと、まあ何の話をしたんだっけ。
まあそのコンテンツ作るときのコツとしては、複数スキルの掛け合わせをしていきましょうってことだったり、人間にしかできない提案力とかが大事だよねっていう話とかね、そういうのとかをしました。
で、まあ職業で考えたときどうなのかなというふうに思ったんですよね。で、うち夫が牧師なんですよね。で、私は今コンテンツのことを中心にやってきましたけど、
おそらく幼稚園経営をいつかどっかでやるんじゃないかなと思っています。まあすごいゆるゆるなんですけど、おそらく結構教会付属の幼稚園とかって多いじゃないですか。
まああれはもともと日本の歴史的なところが関係していて、私も大学院でこの辺り勉強してたんですけど、もともとキリスト教と一緒に幼児教育っていうのがね、日本には入ってきたっていう背景がありますので、幼稚園ってものが先にあってオプションでお寺の幼稚園とか、
キリスト教の幼稚園とかができたっていうわけじゃなくて、キリスト教が日本に入ってきたタイミングで、女性のために子供のためにっていうので、先教師の人たちが尽力してそこで幼稚園、保育園ができたり、教会の日曜学校が立ち上がってきたっていう、そういう歴史的な背景があります。
だから結構、教会にくっついている幼稚園っていうのはたくさんあったりするので、夫もね、今のところからまた転勤になるかもしれないし、その時に幼稚園がくっついている教会があったりとかしたら、多分そこで私また仕事するんだろうなぁということもね、最近なんかぼんやり考えています。
それかまぁ、そうだなぁ、もしここの場所にいて、今は夫が勤めているところ、幼稚園にくっついてないんですけどね、私もまたどっかで保育のことやってほしいって言って声がかかるんじゃないかなというふうに思ったりしています。
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特に私は、キリスト教保育の方がもともと専門だったりするので、その畑の人には結構呼ばれやすいんですよね。
マナミさんのことを昔から知ってる人とかは結構、地元に帰って、地元石川県金沢市にまたマナミさんが戻ってきて、また保育の仕事をしてくれるだろうっていうふうに思ってる人も実は一定数、地元にはいるぐらいです。
そうなんですよね。で、でもマナミさん実は一向に帰ってこなくてずっと高地にいるって多分言われてると思うんですけどね。私はなんか高地好きなんですけどね。
ちょっと石川ね、なんとなく人柄風土というか、なんとなく自分の生まれ育った場所なんだけど、なんとなくちょっと合わないような気もするんですよね。
だから全国どこに行くかわかりませんけど、またどっか行った先で声がかかったり、その幼稚園の経営の方とかをやってほしいって言われたときに、ちょっとそこをやるかなというふうにはちょっと思っています。
で、やっぱりこの間の池早さんの放送とかも聞いてたりとか、ノートとか読んだりとかしてて思ったんですけど、やっぱりこれはAIにはできないよねっていう領域の仕事っていうのはたくさんあって、やろうと思えばロボットでもできるけど、結局人間だよねってことってあると思うんですよね。
やっぱり農業とかもそうだと思いますし、で、やっぱり夫のやってる牧師っていう仕事も、やっぱりこれ人間じゃなきゃしょうがないよねっていうところがあるっていうか、いわゆるその礼拝っていうのがあるんですけど、その聖書のお話を聞いて、賛美歌を歌っていって、そこに集まるっていうことをするわけなんですけど、これコロナ禍の時に結構オンライン化したところがたくさんあって、
で、オンラインでそれぞれの家で礼拝して、オンラインでもいいし出席してもいいしっていうのが結構選べるようになった教会が多いんですよね。で、うちの教会はやってないんですけど、だからオンラインっていう流れもあるけど、そのオンラインを経てやっぱり教会に来て礼拝したいなっていうふうに思った人もいるし、オンラインを経て教会に来なくなってしまったパターンの人も結構いたりとかするんですけど、やっぱりこれはオンラインみたいなことがあっても、喋ってるのがやっぱりロボットだったらしょうがないよねみたいな。
AIがやってもしょうがないよねっていうところがあるんですよね。聖書のお話のこととか、日常の中での神様のこととどう関わるかどう向き合うかってことのお話をロボットがしてるのを聞いたところでっていうか、これはやっぱりちょっと置き換わらないんじゃないかなっていうふうに思います。
礼拝の持ち方としてオンラインっていう選択肢がコロナ禍以降出てきたことで、結構他の地域とか遠い遠方に住んでる人たちと一緒に合同で礼拝したりとかっていうことが教会では可能になったし、会議とかも結構オンラインとかでできるようになって、会議オンラインできるようになったらその分出張費の部分の経費削減ができたりとか、その辺は結構良くなった部分もあるんですよね。
そういうものは活かしていくんだけども、教会のメインになっている礼拝の部分っていうのは、これ多分AIやロボットとかに置き換わっていくものではないんだろうなっていうことを考えると、そのメインで話すという仕事を語るということをやっている、音の牧師という仕事はまあしばらくならないんだろうなというふうに思ってますね。
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高市さんが教会とかお寺とかの方に、宗教何か税金を課すというのを言ってまして、これ教会大丈夫かなってちょっと思ったりとかしてましたが、牧師の仕事は取って変わられないんじゃないかなというふうに思いますが、今普通に人数が減ってますね。
少子高齢化というのもあって、高齢の人が亡くなっていってるっていうので、教会員の数が減っていくっていうのは普通にあったりするので、その辺はどうなるかわかりませんが、牧師という仕事だけフォーカスしたときには、まあこれは置き換わらないんじゃないかなというふうに思ってますね。
で、あとまあその私が、いざとなったらいつでも保育に出ますよっていうスタンスでは実はいます。で、今は普通に高地で普通に暮らしてて、で、特に自分の在宅でやるコンテンツの仕事だけでなんとかなってますけど、これでもし東京とかに行かなくちゃいけなくなったらね、音の仕事の関係で。
いや、東京は絶対嫌だなって、嫌だなって思うけど、今の私の感覚からすると、東京で暮らすことはちょっと考えられないんですけど。
例えば、えーと、そしたらそのなんていうかな点数を上げるために私がその時短で保育の仕事をちょっとだけして、うんと短い時間1日2時間とか3時間とか短い時間だけして、で保育士の子供だったら多分ちょっと点数はが上がるはずなので、そういうことはちょっと考えられるなっていうふうに思いますね。
だからそういうふうに、えっと、保育の仕事をする可能性は特に都会とかにで住むことになったらあり得るなと思いますけど、まあしばらくはないかなと思いますね。で、まあどっかで多分そうですね経営の方をやるんじゃないかなと保育士のパートとか保育士だけで入るというよりかは幼稚園の経営の方ちょっとやってほしいんだけどって言われた時に入りますってやるような感じかなとのはちょっと思ってますね。
そうだからいろんな方面から、私のやってきたこととか私が昔幼稚園経営を目指して一生懸命勉強したことを知ってる人からすれば、まなみさんって子育て落ち着いたら保育の経営の方やるんでしょって実は身内の方は結構思ったりとかしていて、まあ今多分何やってるかよくわからない人になってると思います。
多分地元の人からしたらね、フリーランスになったらしいって知ってる人もいるし、私のアカウントとか知ってる人もいるけど多分ちょっと謎な人間にはなってると思います。
まあでももしね私が保育の現場に戻ったとしてもね、保育はねやっぱこれ絶対ロボットに置き換わんないですね。子育てがロボットに置き換わんないのと同じでやっぱりここは専門性が必要。
いろんなね、今ICT化とかね、すごいシステムで進んでるところとか、事務作業の効率化だったり、それとか子どもの体温とか、登園時間、公園時間とかそういうものを記録するいろんなシステムとか、そういうのを開発頑張ってる企業とかもたくさんいて、いろいろ人間がやってたところをやってきた、今までね、人間が普通に人間の力でやってきたところで、テクノロジーでいけるなっていうところはどんどん置き換わっています。
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でも、結局子どもにどういうふうな保育内容を考えて、どういうふうに子どもと関わるかっていう、そこの部分はね、結局置き換わるものではないので、保育の仕事っていうのは、まあ残っていく仕事でしょうということですね。
そう、でもね、最近、ちょっとまた別方向の話からなりますけど、私の友達が保育関係の大学の事務に転職したんだったかな。それで、通信とかで保育の通信とかの、そういうプログラムの提供とかをしてる子らしくて、学びが詳しいからっていう話で、ちょっとこないだ連絡が来たんですけど、やっぱりその保育の資格を通信で取りませんかみたいな感じで、
どこに広告売ってるかって言ったら、深夜層なんだそうです。そう、これ新卒の人とか若い人じゃないんですよね。そう、だから50代ぐらいの、50代60代ぐらいの人かな、に広告売って、その人たちがまあ学び直しっていう意味もあるし、まあそういう人たちが受ける人が多いそうなんですよね。
実はね、20代とかで、大学卒業して幼稚園の先生とか保育の仕事をしたとしても、その後産休とか育休とか、やっぱり子供好きでそういう仕事をするんだから、みんな結婚して子供欲しいじゃないですかってところで、大体産休育休とかでブランクが空いちゃうことっていうのが多いんですね。
もちろん若い先生には若い先生なりの良さがあったり、もちろん育休産休を終えてまた職場復帰する方もいますけど、結構現場として長期で人が欲しいってなったら、意外とその深夜層の方で求人を取るっていうことも実はケースとしてよくあるんですよね。
やっぱり保育の仕事っていうのは、いろいろシステム化、テクノロジーの力で便利になっているところはたくさんあって、事務作業的なところでは結構どんどん現場は楽になっているところもありますけど、やっぱり子供の記録を書くとかもね、それもなかなかやっぱり人が見て判断して、この子はこういうこと、こういうことだっていうふうに記録を書いていくところはやっぱり人間がやるところですね。
例えば、カメラが監視して子供のこの行動はとかで、行動はさ、記録できてもさ、子供の内面の動き、その子の中で何が起こっててどういう成長があるかってことはやっぱりわからないわけですよね。
そう、こういうところにでも人間が力を注いでいくべきだし、そこに保育の専門性っていうのがあるわけで。
だからこの辺りですよね。そう考えると今私の夫のやってることも、私が将来的にこっちの領域かなっていうふうに思ってるところもAIにとって変わられない職業ではあるのかなというふうに思います。
また、私の場合だと今は子育てを経て働くお母さんの大変さとか、子育てをする大変さとか、そして仕事の作り方っていうこととか経営マーケティングのことがわかった状態のバッキバキな私が保育現場に戻れば、またいろいろいい形で日本の保育変えていけるんじゃないかなと思ってはおりますけど。
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はい、でもそうですね、いつ頃戻るかわかりませんけど、いつそういう機会が与えられたときに戻ってもいいように、普段からね、自分の価値観だったりとか、自分の経営とかマネジメントの部分とかね、その辺もなんかどうなんだろうってことやっぱり日々勉強していかなくちゃいけないですね。新しいこともどんどん勉強しかなくちゃいけないし、時代の流れとかそういうことも読んでいかなくちゃいけないしって思うと、
そういうのがやっぱり自分の発信と常々つながってるなって思いますね。ただ自分のコンテンツを出すとか、ただ自分が収入を得ていくっていうだけじゃなくて、これが将来何につながっていくんだろうってことも実は考えながらやっています。
ある意味で、自分だけ稼いでもしょうがないというか、みんなで豊かになっていくために私にできることっていうのをちょっと考えながら動いていこうかなというふうに思う、今年36歳になるまなみさんでございました。
なので、AIにとって変わられない職業とかいうのも最近いろいろ考えながら、この部分だよなーとかっていうのも最近いろいろと思い返しています。
今やってることが将来どういうふうにつながるかわかりませんけど、一つ一つのことをコツコツいつも一生懸命にやっていれば、いつかどこかで何かがつながると思いながらいつもやってますので、その精神でいろいろやっていきたいと思います。
いろいろと語るんですけど、今目の前にいるのはめちゃくちゃ元気な4歳3歳と、それから熱でぐったりしている1歳のこれ。
多分これインフルなんじゃないかなーってなると、これ来週私ブレイン出す気満々だったんだけどなーと思いながら。
ブレインね、今ね、アンチグラビティかけるクローム拡張機能のものを作っています。
昨日りつとさんがね、アンチグラビティの教科書を出して、めちゃめちゃ詳しい10万文字とかあるやつで、私もこれ見て勉強し直そうかなというふうに思ってるんですけど、
私のはもっともっともっともっと初心者さん向けの内容で、ちょっとボリューム、今2万文字だけどもっと落としてもいいのかも。
もっとミニ教材みたいな感じで手軽に出して、なんかその教材やりきった感みたいなのがちゃんと残せるぐらいのボリュームにして、
詳しいものにしてもいいのかもとか、思いながらちょっといろいろ考えてます。
来週の金曜日にね、出す予定なんですけども、ちょっとこれインフルだったら5日間ね、自宅再建だしちょっとどうしようかなーといろいろ考えております。
はい、またね、一つ一つ目の前のことに取り組みながら頑張っていきたいと思います。
はい、というわけで土日ですね、みなさん一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
はい、こんにちはまなみです。3人の子供たちを育てながらSNSアーティアコンテンツ制作を中心にお仕事をしているままフリーランスです。
はい、今日は2月13日金曜日ですね。もう2月半分ですね、というところで。
今日はですね、昨日早く寝たんですよ、私。
10時半には布団に入って、スマホとか見ながらダラダラして、11時には寝たんですけど、その結果ですね、朝4時過ぎに起きてですね。
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で、多分これ今スマホ見たらダメなやつだなと思って、5時まではApple Watchで時間確認するだけで、
頭の中で今日更新したいコンテンツのことだけ考える時間みたいなのを作って、で、5時になってからスマホで触り始めましたけど、もう目バキバキで起きましたね。
で、ジェミニ、最近ね、いろいろ質問したかったらジェミニに聞いてるんですけど、ジェミニにちょっとこれ今日の睡眠どうですかって、
Apple Watchの記録見たら5時間しか寝てないから、もっと本当は6時間ぐらいの睡眠を目指していたのか、これ寝不足かなと思ったんですけど、
ウォートスリップっていうね、睡眠のタイマーのアプリの睡眠効率のとこ見たら100%だったんですよ。
めっちゃよく寝れてたんですね。そう、めっちゃよく寝れてバキバキの状態で起きてきたから、
いやもうこれ2度寝しないで、このまま起きちゃって、で、昼仮眠の方がいいですよっていう風に言われて、
あ、なるほどなと思って、で、そのまま今日は早起きな娘の折り紙にお付き合って、朝からね、かたつむりを折ることができましたよ。
昨日はフラミンゴ、今日はかたつむりでしたね。
で、折って、で、そう、子供たちを送り出してから朝、まあね、散歩も兼ねてちょっとコンビニとかも行ったりして、
そう、朝はやっぱりちょっと散歩するといい、散歩とか、まあ用事があったらちょっと歩いた方がいい、外に出た方がいいというのも分かって、
ちょっと運動不足解消と自律神経のことも考えて、ちょっとそんな感じで、最近体に気を使っていろいろ試していますが、
やっぱりね、朝に、朝動けるように、一日の集中力のためにもね、さっさと寝て、朝ちょっと動く、そして仕事にかかるというのがいいのかなと思っているところでございます。
はい、ちょっと雑談長くなりましたけど、はい、今日のテーマはですね、ノートのおすすめがよくなったよっていう話です。
タイトルコール下手くそかい。
はい、えっとですね、ノートのAIレコメンドっていうのが変わったんですよ。
ちょっと前に私、ノートのタイトルの付け方っていうことに関して話して、それもコンテンツにしましたけど、
ノート公式さんからの発表で、このおすすめ機能がめちゃめちゃアップグレードしましたよっていうことが、
昨日Xで見かけて、そうなんだと思って、今までもノートって、なんか今日のあなたへみたいなおすすめあったし、そのおすすめも別にすごい悪いとかでもなかったし、
そうなんだぐらいに思ったんですけど、そのニュースっていうかその内容を見たらすごいんじゃないっていうことで、
ノートやっぱりノート押せるわってなったんですよ。
だから今日ちょっと取り上げようと思って、今から話しますね。
結論から言うと、極端なことを言うとということですけど、フォロワーゼロでも読まれるぐらいの勢いなんです。
ちょっと前までこれ私も、ノート読まれたいんだったらやっぱりSNSから引っ張ってこなくちゃいけないよみたいなことを思ってたし、
自分もやっぱり自分のインスタからとか、他のメディアからノートに飛ばすみたいなことをやってました。
もちろん今もそれは大事っちゃ大事なんですけど、最悪ノートのフォロワーがいなくても、なんならSNS他のやってなくてノートから始めるのもワンチャンありぐらいの世界性になってきてるっていうことですね。
18:05
何が変わったのか、ノート側で何を変えたかっていうことのニュースのまとめみたいなのをちょっと話しますと、一番大きく変わったのはこのAIの大規模言語モデルっていうのが変わったんですよ。
今いろんなAIが、ジェミニーとかクロードとかチャトジビティとかいろいろあると思うんですけど、結構賢くなってきたっていうふうに言われてきてるじゃないですか。
どんどんどんどん進化してね。
何がどう賢くなってきてるかっていうことをもっと言うと、やっぱり言葉の理解力みたいな言語モデルのところでやっぱり理解が深まってきて、それでいい文章を出してくれるようになったとか。
最近だとオーパス4.6が話題ですね。
昨日私、ブレイン、オーパス4.6で全部書き換えてって言ったんですけど、やっぱりなんかちょっと違う感じする。
だからやっぱりこの言語モデルの進化っていうのもあって、ノートもやっぱりそれに乗っかってきたというか、記事の中身を深く理解して読者に届けるっていうことがこれで可能になったんですね。
今まではどちらかというと、記事からキーワードをピックアップするとか、今まで言ってたタイトルのところとかだったと思うんですけど、それはそれなんですけど、より深く記事の中身を理解する。
そこに何が書いてあるかを理解して、これがどういう人にあった内容かっていうものを理解して届けるっていうことができるようになったんですよね。
これまではどっちかというと、ランキングとかフォロワー数とかっていうのが重視されがちだったけど、その記事を読みたがっている人にAがピンポイントで記事を配るっていう、そういう仕組みに変わってきてるっていうことですね。
ノートをランキングとかフォロワー数とかで見るっていうことはなかったかもしれないけど、やっぱり今日のおすすめの記事みたいのは、ある程度好きの数が何百ある人とか、ちょっと有名な人とか有名な記事にならないと読まれないみたいなことがあったかもしれないんですけど、そうじゃなくておすすめでいくっていうことなんですね。
具体的に変わってきたこととしては、カテゴリーがめっちゃ増えたみたいですね。住まいとか社会問題とかハンドメイドとか、そういうカテゴリーが53個に増えたっていうことと、育児とかっていう大きな枠だけじゃなくて、例えば寝かし付けだったり習い事とかいった、そういう細かいトピックでマッチングされるようになってきてるんですよね。
だから育児っていうの中でも、いろんなジャンルというか、その中にちっちゃいカテゴリーがあるわけで、そのちっちゃいカテゴリーとかも理解してくれるようになって、こういう記事を読んでいる人にはきっとこういう記事も好きかもしれないっていうまさにレコメンドが働くと。すごいね。
そういうことなんですね。これなんかテスト期間があったみたいなんですけど、ノートの記事の表示回数が4.3倍で閲覧数が2.2倍に激増したっていうことなんです。これなんかテスト期間があったみたいなんですけど、結局そのノートの記事内で読まれる率が高くなったことによって表示回数が増えたっていうことなんですね。
ちょっとこれ今言ったの意味わからなかったですね。とにかくSNSの流入に頼らなくても、ノートの中で記事が回遊するっていうふうな仕組みがより強化してきた。今までもそうだったんですけど、だからノートの滞在率が増えるってことですね。ノートのアプリ開いて、自分がフォローしている記事を見ているうちに、他の自分のおすすめとかも見て、ノートのアプリをずっと開いている状態が続くようになってるんですね。
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確かに私も最近結構ノート開いてるもんな。今そのおすすめっていうのの精度がアップしたのことに加えて、そのブラウザ版で自分のノートパソコンで見たりとか、ブラウザの方でノート開いてみると、自分におすすめされているカテゴリーみたいのが上の方にタブみたいな感じで出てくるんですね。
私の場合、昨日見てみたら、オープンクローとAIエージェントと、あとなんだったっけ、アンチグラビティと、まさに私がいつも見ているワードだなみたいな感じでした。
私も自分が調べ物をしたいときに、これ一回ノートで先に検索しようみたいなのが確かにあるし、特にこのオープンクローだったりアンチグラビティとかに関しては、結構そのやり方をノートでまとめてるっていう人が多いから、何か自分がトラブったときとか、何か情報探したいときにノートで書いてる人いないかなって見たりとかすることもあるので。
そうなんですよね。だから結構、情報が少ないときにまずノートで探すとか、ノートに書いてる人はちゃんと書いてるみたいなイメージあるんですよ。
これみんなが悪いとか言ってるわけじゃないですけど、なんかアメブロめっちゃ情報薄いみたいなことありません?
なんかスカスカめちゃめちゃ会議多くて、絵文字で終わるみたいな、こんな記事あり?みたいなのに当たったりして、タイトルとかだとすごい見て、自分の悩み解決してくれそうって思うのに、アメブロとかだとそういうことがある。
ノートはほとんどないですね。ノートでタイトル見て自分の知りたいことがわからなかった経験は結構少ない。
そうそう、だからやっぱノートはなんとなくプラットフォーム的にはもうなんか信頼できるなって、自分の中の感覚はありますね。
発信者が今後何を意識すべきかっていうことで、ちょっと考えてみたときに、その前から言ってますけどやっぱり一時情報ですね。
一時情報体験とかを最優先にするという、自分の、だからまとめ記事とか何かについて話したいときも自分の気持ちとか意見とかを入れるってことで、
例えば今私が話している内容も、結局ノートのレコメンドの内容がどうだったかっていうことを話してますけど、
これがどう発信者に関係あるかとか、今までのノートの変遷というかアップデート歴とかを見るとどうだったかっていう私の視点がここに入ってますよね。
こういうことなんですよね、結局。だからまなみさんから見た今回のノートのアップデートっていうコンテンツになってるわけですね。こういうことです。
だから一時情報を最優先にする。それを何か気になるトピックを見つけた、こういうことを話題にしたいと思ったときにそれをまとめるんじゃなくて、
私はこれに対してこう思うとか、それに対してネガティブなのかポジティブなのかとかね、そういうことの生の声を入れていくってことですね。
だからその一時情報はまず大事っていうことですね。あとテーマを日記に絞って具体的に書くってことも大事かなというふうに思いますし、
24:09
あとはバズを狙わないってことかな、もうノートに関してはっていうことかなというふうに思います。
そのノート自体を書いたらそれをXで届けるとかスレツで届けるとか横展開するっていうのはガンガンしていくんだけども、
ノートのフォロワーが増えないとかでそんなにもう落ち込む必要はないのかなとAI経由で、AIで調べててノートの記事にたどり着くこともあるし、
キーワードで検索しててノートにたどり着くこともあるし、今回みたいにオススメでたどり着くこともあるってことを考えたらその記事に飛ぶ。
フォロワー数が多いからこの人のノートを見るとか、SNSでフォロワーがめっちゃいるからインフルエンサーだからこの人のノートを読むっていうところじゃなくて、
そういう経路もあるかもしれないけどどっちかっていうともう記事で出会うっていうことがより強化されたんですね、今回のことでね。
だから私も自分の好きなノートをいっぱい読めばよりオススメでどんどんどんどん流れてくるからいいなって思いますね。
YouTubeとかショート動画のオススメでどんどん流れてるのを見て時間とかしたなってなるよりもノートでオススメに出てきたものをどんどんたくさん読んで、
この分野ですっごい深掘りして調べれたなとか知識深まったなっていう方が、そのオススメで出されたものを消化した後に消費した後の体験としては絶対ノートの方がいいなっていうふうに思うんですよね。
だからショート動画を見た後ってめっちゃ時間とかした感あるじゃないですか、なんか自分の中に何も残らないみたいなさ、あるけどさ、ノートはあんまりそういうこと起きにくいよね。
っていうふうに思うとノートにオススメされるのはめっちゃないかんげっていう感じだし、やっぱりここに広告が入ってないのはやばいですよね、普通に考えてね。
これだったらYouTubeだったらさ、こうオススメがあってあってそのオススメの間にこう広告が入ってきて、でショート動画もさ、こうショート動画スースーって下から上にスワイプしている間に広告が挟まれたりとか、
プロモーションの投稿が入ってきたりとかするけどノートそれないしね、だからさ滞在時間長くするならもうノートなんだよねって思うし、やっぱノートいっぱい読んでるとノート書けるようになると思うんですよ私はね、普通に。
だから自分が伸ばしたいメディアのところに自分は居座るべきだって結構前から思っていて、で居座るんだったらノート結構居心地いいよねっていうのがあります。
はい、というわけで今ノートの更新もまあまあ無料、結構メンシップは力を入れてたんですけど無料の方もね、また色々とアンチグラビティとかで自動化しつつ無料の記事とかも載せていまして、
あとメンバーシップもね、ほぼほぼ連日なんか登録してくださる方いて本当にありがとうございますという感じですね。
今日はメンバーシップの方でX記事の書き方っていうのでちょっとそういう攻略というか、X記事挑戦してみたいけどちょっとエディターとかが難しいし見出しとかわからんっていう人のための記事を一本書こうかな。
今日の音声の内容は明日土曜日に更新されるようにしようかなみたいな感じで、ノートは常々何かしら更新されてるように最近してるとこですね。
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でも本当にノートは、なんていうかな、没頭しがいがありますね。
なんかこれまでやっていろんなメディアやってきたけど、YouTubeはYouTubeなりの楽しさと消耗具合があって、インスタはインスタなりの楽しさと消耗具合があって、ノートは今のところその消耗の部分をちょっと感じにくいですね、私の中では。
だからやっぱり楽しく続けられるんだなというふうに思うし、自動化の中でいつもやっぱりノートでどうするかということを考えるんだろうなというふうに思いますね。
今日の内容は実はノートのその2つのポスト、アップデートの内容、レコメンドエンジンが変わったっていうアップデートの内容、2つの記事をノートブックLMに読み込まして概要をまとめて、発信者としてどういうことを意識すべきだろうということもちょっとチャットでやり取りした中からお話ししましたっていうね。
音声配信するときこういうやり方もできますよ、まとめとかやるんだったらね。
でもそこにやっぱり自分のね、何度も言いますけど一時情報というか、自分はそれを見てどう思うか、自分の立場からどう考えるかっていうのを出していくことが大事ですねという話でございました。
はい、というわけで今日も私はここからノート更新して、あとちょっと売り上げを報告する機会があるのでそれに顔出してきて。
で、あとはブレインですね。今日リツトさんのブレイン販売だ、嬉しい。嬉しいとか言ってめっちゃ楽しみにしてるっていうね。8時にリツトさんのブレイン販売ですね。
私もなんか、私経由でリツトさんのブレイン買ってくれた人になんかあげようかな。
はい、なんか私もアンチグラビティで作って、なんか配るもん用意しとこうと思って感じで。
私もその、それを見た上で来週執筆また取り掛かって、アンチグラビティ、Chrome拡張機能のブレインを出していこうかなというふうに思います。
来週ちょっと間に合わんかったら、いや間に合わせよう。来週で間に合うような教材にしよう。あんまりボリュームありすぎてもしょうがねえんだというところで。
ちょっと来週には間に合わせたいなというふうに思っております。やることいっぱいですが楽しみにやっていきたいと思います。何か参考になれば嬉しいです。
はい、というわけで金曜日ですね、一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
29:04

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