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こんばんは〜。
えー、今日は6月の12日金曜日ですね。
20時になりました。楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。
と言いたいところですが、もう20時を過ぎております。
えー、もう20時に配信できないんじゃないか説。
もう21時にしとけよって話なんですけど、まあいいでしょう。
はい、えー、今日もね、楽しくやっていきましょう。
ということで、今日は何をするかというとですね。
今日は、水曜日にですね、映画国宝をプライムビデオの方で観ました。
ということで、感想の方をちょっとお話ししていけたらなと思います。
はじめにですね、ネタバレがあるかもしれませんので、まだ見てない方はここでやめておいてください。
はい、映画国宝ですね。
えー、ごめんなさい。役名とかね、ちょっとうるおぼえなので、ちょっとよくわからない。
あの、役の名前覚えてませんが。
えー、出てる俳優さんは吉澤亮さんと、えー、横浜流星さんですね。主な2人ですね。
あとは、高畑美月さんですね。
あとは森奈奈。あれ奈奈って読むんだよね、きっとね。奈奈さんと、えー、渡辺謙さん。
まあ、その他豪華な俳優人が、寺嶋忍さんとかね、本当に豪華な俳優さんたちがですね、えー、出ておりまして。
まあ、僕はもう前も言ったけど、全然どんな話かも、どんなものかもわからない。
まあ、歌舞伎のお話だなっていう話なんですけども。
ま、ざっくり言うとですね、えー、吉澤亮さんが演じる、えー、役のですね、えー、主人公が、えー、人間国宝になるまでの物語。
もう本当に波乱万丈の物語の、というストーリーです。
まあ、圧巻だったのはやっぱりその歌舞伎の、僕は歌舞伎見たことないですけど、本物の歌舞伎を見たことないので比べようがないんですが。
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まあでもね、迫力の演技、歌舞伎のね、歌舞伎役者としての、あれはもう本当に相当、修行したというか練習したというか。
指導さ、ね、指導、専門家の指導の下、やったんだろうなーっていうほどのものなんかも、すごいこの機器、なんか本当にね、このなんていうのかな。
うーん、すごかったですね。すごい人しか言いようがないんですけど。
なんかね、見てて、歌舞伎知らないけど、ぞくぞくっとする感じで。
ゆずはるおさんがね、まあまあやってる、子供の頃から、子供の時のね、役者さんがね、からかい上手の長木さんの、ドラマの方のね、からかわれる役の方の、なんて名前だったかちょっと忘れてたけど、の子がやってて。
ああ、この子、めっちゃいいよなと思いながら。
いやとってもね、その少年時代役が本当に良かったですね。
物語はまあ最初ね、こう、役者の感じで、まあ役者の子供なんですよ。
その吉沢亮はね。
えー、なんか新年会かなんかやってるときに。
えー、なんだ。
まあその、歌舞伎をその辺で、まあどこだったっけ。熊本だったか。九州のどっかどっかなんですけど。
どこだったかな。ちょっと長崎だったかな。ちょっと忘れちゃったけど。
えーと、まあそこでね、新年会やってて、その歌舞伎役者の、まあそこで講義をするみたいな歌舞伎役者の、
渡邉健さんが呼ばれて。
ゲストじゃないけど呼ばれて行っててですね。
ご挨拶がてら。
まあその頃は、だいぶ前の1960何年くらいで、そういう仕切りみたいな。
仕切りみたいなのがあってね。
まあここでこういうことをやるには、この親分さんにちょっとお話を通しておかなきゃっていう。
まあそういうのもあったんでしょうね、昔は。
まあ今じゃないかもしれませんけど。
昔はね、あったんでしょうよ。
で、そういうときに、そのときにその親分さんのところに、他の組の奴らが突撃してきて、
まあその親分さんは殺されてしまい、
ですけども、そこのね、宴会芸として、
その息子、吉澤亮の子供の頃ね。
女方としてね、
そのちょっと歌舞伎みたいなことをやったんですよ。
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そのそれを見た渡邉健さんをする、
その歌舞伎役者の方は、
なんかいいもん持ってるなっていう感じで見てて。
で、まあ親分さん殺されて、
まあその組も解体で、
どこにも行くことなくなったその子供を引き取って、
歌舞伎役者としての女方としての道が開けて進んでいくっていう話ですね。
で、一生懸命練習して、一生懸命修行して、
初舞台に立って、
割とトントン拍子でいいんですけど、
渡邉健にもね、
歌舞伎の役者としての父の息子がいまして、
それが横浜流星さんを演じる役のね、
同い年ですね、ライバルとして、
時には一緒の舞台に立ったりとかですね。
まあそんなので切磋琢磨していく中で、
まあいろいろとあって、なんじゃかんじゃありまして、
本当に七点抜刀な人生の、
歌舞伎役者としての女方として魅了されていく吉澤涼と、
その役者に魂を売るみたいな感じのところもありまして、
もう本当に歌舞伎役者としてね、
もうずっとこの人生を捧げていくっていう感じの危機迫るというか、
大好きなんですよ。
なんかもう魅了されちゃって、
しごかれるんですけどこのものころに。
ずっとやっぱり厳しくね。
でもそれも楽しくて、
もう一日も練習を休まずにですね、
どんだけ厳しい修行でも、
どんなに厳しい稽古でも、
本当にもう嫌になるぐらい多分ね、
すごいスパルタな稽古なんですけども、
ああいう世界はね。
それでも楽しくて、
毎日学校から帰ってはすぐ修行、
稽古に入り、
もう歌舞伎の女方に命を捧げた一生っていう、
そんな映画だったなと思います。
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よくね、
ああいう系の映画、
僕はあんまり好きじゃなくて、
あまり見ないんですけど。
だから正直ね、
よくわからない感じ。
もう一回見たらほうがいいのかなと思うけど、
よくわかんないんですけど、
何がどうってなんか、
よくわかんないんですけど、
最後のほうのラストシーンになりにつれて、
最後のね、
いろいろなあれがあるんですけど、
なんかね、
込み上げてくるものが、
よくわからない込み上げてくるものがね、
来てちょっと、
うってこうね、
涙が出そうになりましたね。
なんか、
何なんだろうなっていう、
この感情は何なんだろうな、
よくわからないんだけど、
感動というわけでもなく、
なんかよくわからない、
すごいものが湧いて、
なんかこう、
体の中からグーッと湧いてきて、
なんかいいもの見たなっていうのは、
あった。
やっぱり話題になるし、
数々のショーも撮っている映画だなとは思うしね、
あの、
姉だけこう、
役、
もともと歌舞伎役者でも何でもない吉澤亮とさ、
ね、
横浜流星が、
あの子まで演じて、
こちらを魅了するぐらいの、
演技力というか、
完成度というか、
なんかすごいなっていう感じでした。
もう一回ちょっと、
ブライアンのビデオなのでもう一回見れるし、
まだちょっと時間が経ったら、
もう一度見てですね、
もう一度見たら何かもっと気づくことがあるのかもしれないので、
またそうなったら、
また喋れたらいいなと思います。
今日は、
映画国宝を見た感想をお話しさせていただきました。
ということで、
これ感想になってるかどうかわからないんですけども、
もしまだ見てないよって方はね、
プライムビデオの方で来てるし、
他の配信も来てるのかな、
ちょっとわからないですけども、
また何か見てみるとね、
いいんじゃないかなと思います。
はい、
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
今日のお相手もね、
まこにんがお送りいたしました。
それでは皆さんお幸せ。
またねー。
今日もありがとう。